『実用、学陽書房、半年以内』の電子書籍一覧
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◎予想問題から論文・面接までこれ1冊で大丈夫!
校長・教頭などの教育管理職選考試験で頻出・最新の問題を網羅した問題集。
最新の法改正等をふまえた予想問題から、正誤、空欄適語、択一、短答記述問題はもちろん、論文、面接、事前提出書類の書き方まで網羅し、合格に必要な知識が1冊で学べる!
「5類移行後の学校における新型コロナ対策」「第4期教育振興基本計画」「幼保小の協働による架け橋期の教育の充実」など、最新の教育情勢を盛り込んだ最新版! -
子どもが自分で考え行動する!
問題が起きても子ども同士話し合って解決し、助け合うようになる!
そんなクラスづくりのカギは「教師が手を手を出しすぎないこと」!
本書では、学級でよくある「つい教師が手を出してしまう」場面をとりあげ、
子どもが判断・対処する力を養っていくための方法を教えます!
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子どものためを思って、つい先回りして助けたり、
教師が何でもしてあげなければと焦っていたりしませんか?
・整列のたびに「早く並んで!」と声をかける
・「先生、服が汚れちゃった」に慌てて対処
・雨の日の外遊びを禁止する
……実はこれ、全部やらなくていいことなんです!
教師がよかれと思ってやっていることが、
子どもが成長する機会を奪っているかもしれません。
先回りではなく、信じて見守る。ときには手放す。
むしろ「やらない」ことで子どもができるようになっていく!
そのための具体的な声かけや関わり方がつまった1冊です! -
管理職必携! 「公務員のマネジメント」を解説する唯一の本!
人材育成や事業の進捗管理といった必須スキルから、予算編成・執行や議会対応など民間にはない業務まで、基礎の基礎からやさしく解説!感覚で「わかる!」全図解。 -
頑張りすぎない。それが戦略。
これからの学級経営は、肩の力を抜いた本書の実践の数々でうまくいく!
「もっと頑張らなきゃ」と、ひとりで抱え込んでいませんか?
本書は「がんばりすぎない」「構えすぎない」学級経営のヒント集です。
あえての「ズボラ」が、あなたの学級経営を支えます!
「月曜日のスタートは、50%くらいでちょうどいい」「全員と毎日話そうとしなくていい」「給食時間に友達とおしゃべりしたっていい」などなど……。
「ズボラ」とは、決して手を抜くということではありません。
先生が「こうすべき」という正しさから解放され、肩の力を抜くことで、子どもたちは安心し、自分で考えて行動できるようになります。
自分を責めるのはもう終わり。
忙しい先生が隙間時間にパッと読めて、明日から心が軽くなる一冊です。 -
生涯学習及び社会教育の歴史にはじまり、今後の問題までを、バランス良く、平易な書き方で概括した基本図書。大好評のロングセラーを3年ぶりに改訂。社会教育調査をはじめ掲載資料等を最新データに更新。社会教育主事等必修科目。
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民間の秘書とは全く異なる自治体の秘書の仕事がわかる! 親しみやすいマンガ&ポイントを整理した図解を交えながら、仕事の基礎知識とノウハウを詳解。新人秘書担当から経験者、また首長に近い部署の職員にも役立つノウハウが満載!
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担当者必携! 制度のしくみから資格管理、保険給付、賦課徴収のポイントまで解説!
自営業者やフリーランス、無職の人や退職した人などを対象とする国民健康保険。
行政職員は国保に加入していないため、「国民健康保険担当」になっても、馴染みが薄いかもしれません。
本書では、そのような担当になったばかりの自治体職員の方に向けて、
・そもそも社会保障とは?
・国民健康保険ってどんな制度?
・国民健康保険担当にはどんな仕事がある?
・各業務の注意点やポイントは?
など、業務に役立つ知識やノウハウを紹介します。
国民健康保険法のルールに加え、
保険証廃止の流れなど最新の動きもカバー。
「国保業務の広範さ」「国保制度の複雑さ」に
立ち向かうための入門書! -
住民アンケートも、議会答弁も、広報チラシも、もう悩まない!
生成AIで、公務員の仕事が劇的に効率化!
現役自治体職員が伝える、実務で使える活用術!
文書作成、議事録、答弁準備、市民の声の分析まで。
公務員ならではの業務で役立つ生成AIの使い方を解説します。
初心者でもすぐに使えるやさしい解説で、プロンプトの紹介からセキュリティや情報漏洩対策まで網羅。
ガイドラインの作り方などにも触れているため、これから自治体に導入したいデジタル部署の担当者も必読です。
明日から使える、公務員のための“生成AIの教科書”です。 -
人気イラストレーター・イクタケマコトのCanvaで使える小学校教師向けテンプレート&イラストデータ集!
そのまま使える! カスタマイズできる!
総収録データ数は、なんと1400点以上!
小学校の学級づくり・授業づくりに必須の定番素材から掲示物やプリント、授業やICT教育で役立つ学習シートなどのさまざまなテンプレートのほか、季節のあしらい素材をはじめ子どもたちや先生のさまざま表情、多様性や特別支援教育などでも活用できるイラスト素材が盛りだくさん! また、学校HPや電子黒板で活用できるGIFアニメも収録!
●各データはQRコードまたはURLから簡単ダウンロード
●全テンプレート&イラストはカラー版とモノクロ版の両バージョン収録 -
子どもたちが学び方を自らどんどん工夫していく!学ぶのが楽しくなる!
そんな授業を実現する「自己調整学習」の始め方をわかりやすく解説!
「自己調整学習を始めてみたいけれど何から取り組めばわからない」
「どんな準備をすればよいの?」「どんな学年でもできるの?」
「計画を立てられない子がいたらどうするの?」
そんな疑問を、自己調整学習の現場実践を研究してきた専門家である著者がズバッと答えます!
理論はもちろん、具体的な実践事例も満載!
準備の手間がかからず子どもたちにとっても取り組みやすい、スモールステップでできる実践を多数紹介! -
ドキドキわくわくいっぱいの入学式から、子どもたちが“とびきりの笑顔”に!!!
小学校教育の中でも特別の学年と言われる1年生。
1年生担任のスペシャリストである著者が、小学1年生の学級づくりにおいて、子どもたちができるだけ早く学校生活に慣れ、心理的安全性やはじめての友だち関係を築きながら、学級みんなでニコニコわくわく楽しめるアイスブレイクを紹介!
幼保接続問題や小1プロブレム、学校生活適応など、1年生担任の教師が抱え込みやすい指導の課題や学級経営の悩み、また、子どもたち同士のつながりづくりにおけるアドバイスやコツも満載です! -
◎基本知識と実務がつながる自治体の会計担当の必読書。
*ポイント別にわけた解説で、知りたいことをすぐに探し出せる
*わかりやすい解説でありながら、実務にも使える点が特徴
*実務に役立つ知識がコンパクトにまとまり、初心者にもわかりやすい
◎公会計情報の活かし方も解説!
◎令和7年3月の「統一的な基準による地方公会計マニュアル」の改訂(令和8年度の会計から適用)に準拠!
*財務情報の住民への説明、議会への説明の方法を解説した点が新しい
*公共施設等の老朽化対策を進める上で、個別施設の資産状況の把握やライフサイクルコストも含めた中長期の分析のための、減価償却など発生主義に基づく公会計情報の活用方法も解説 -
クラスの仲間と楽しくコミュニケーションを取りながら、学校生活や授業の土台がしっかりとつくれる!そんなペア活動のアイデアを100個も収録!
すぐできて効果絶大のペア活動。
一対一での短いコミュニケーションから初めて、どんどん経験を積んでいくことで、コミュニケーションに消極的な子も自分を表現できるようになっていきます。
「気付いたら人前で話すのが苦手ではなくなっていた!」
「友達に話を聞いてもらえるのってこんなに嬉しいんだ!」
クラスを元気にしたい先生や、コミュニケーション力を育てたい先生に、持っておくと必ず役に立つ1冊です!
【本書で紹介するペア活動のメリット】
(1)全体の前で話すのが苦手な子も、ペアなら安心して話しやすい!
(2)事前準備ゼロですぐ取り組める!
(3)アイスブレイクや学級の土台づくりだけでなく、学校生活のルールや各教科の学びにもつながる、幅広い活動アイデアを紹介! -
初めて教壇に立つ人が知っておきたいポイントが満載!
見るだけで、子どもたちとの接し方や上手な仕事の進め方が身につく!
日々の学級づくりから授業づくりまで、1年間ずっと使える内容がつまった1冊! -
小学校の先生必見! 子どもたちが喜ぶ教室アイテムが満載!
繭先生の作ったかわいいデザインがQRコードから全部ダウンロードできる!
誰でも簡単におしゃれな教室アイテムが作れる1冊!
時間がない、デザインが苦手…そんな悩みも一気に解決!
教師が無料で使える教育版Canvaを使っての、
かわいいデザインの掲示物、ネームプレート、
プリント、カードなどが
テンプレートからすぐできます!
担任なら持っておきたいすぐに使えるかわいいデザインがいっぱい!
時短しながら、子どもたちの笑顔があふれる教室づくりができる本! -
Canvaが教師の仕事を変える!
配布物や掲示物、さまざまな学級ツールが超カンタンにつくれるようになる!
授業で子どものアウトプットにも使える!
このCanvaを使った超時短な仕事ノウハウを一挙公開!
いま、先生たちの間で人気の高いアプリ「Canva」。
本書はCanvaを使ってどんなことができるのか、
どんなものを作れるのか具体的にたくさんの事例を紹介。
とても素敵なデザインのものがすぐ作れる
Canvaの魅力、使い勝手がこの1冊でわかる! -
◎議会答弁の“良い例・悪い例”を徹底比較!
◎「議員・市民に信頼される書き方」がわかる!
本書は、自治体における議会答弁書について、悪い答弁例と良い答弁例を対比形式で示しながら、わかりやすく・正確で・誤解を生まない「議員・市民に信頼される書き方」を解説します。
議会答弁書は、自治体職員にとって最も神経を使う業務のひとつです。内容が不十分であれば上司や議員からの信頼を得られず、時には住民からの批判にもつながります。そのため、作成にあたっては多くの職員が不安やプレッシャーを抱えています。
そこで本書は、答弁書を作る上で必ず押さえておくべき共通項(「やさしい言葉で表現する」「イメージを共有できるように書く」「事例や数字で補強する」など)を紹介。さらに、「今後を見越して丁重に断る」「できないことはキッパリ断る」「やんわりと先送りさせてもらう」といった、状況別の書き分け方も取り上げます。
各項目では、悪い答弁例の「ここがNG」、良い答弁例の「ここがOK」についても明快に解説。経験の浅い係長・課長でも、自信を持って的確な答弁書を作成できるようになる実践的な一冊です。 -
フローチャート×ステップごとの解説で、事件処理の「次の一手」が見える!
モデル事例で弁護士の動きを追体験!
本書では、
「債権を回収してください」
「実家の不動産を取り返してください」
「養育費の支払いが止まったので、相手の給料を差し押さえてください」
などの依頼内容に応じて 5つのモデル事例を設定し、実務の動きを解説!
元司法研修所教官(民事弁護)・法制審議会民事訴訟法(IT関係)部会幹事
など、経験豊富な著者のノウハウがわかる! -
1952年以降はじめて抜本的に公用文のルールが変わる!
文化庁文化審議会国語分科会国語課題小委員会が、1952年にできた「公用文作成の要領」の見直しを70年ぶりに行い、このたび「新しい「公用文作成の要領」に向けて」(令和3年3月12日)という報告書をまとめた。
この成果物は今後、府省庁の文書作成の基準となり、さらに自治体はもちろん、社会一般においても、文書作成のスタンダードとなる内容となっている。
本書は、この報告書をふまえて、新しい公用文の書き方を紹介し、具体的な例文をふんだんに盛り込んだ。
この新しい公用文の書き方のルールには、例えば、
◯読点には、原則として「,」(コンマ)ではなく「、」(テン)を使う
◯1文が50~60字程度になってきたら、読みにくくなっていないか意識するとよい
◯情報発信を「書き言葉によるコミュニケーション」と捉える
などの画期的な提案がある。
府省庁や地方自治体の職員の方、弁護士、司法書士、行政書士、社会保険労務士など士業の方、国や自治体と仕事上の文書のやり取りをする方などなど、公式文書を書く際のルールを知りたいすべての方にとって、欠かせない1冊! -
◎自治体における契約をどのように行うのか、とことんわかりやすく解説!
◎実務を担う公務員はもちろん、契約相手となる企業・NPOも必読!
自治体の契約実務の基本的な考え方・進め方を図表も交えてやさしく伝える入門書。
自治体では、規模によって差はあるものの、年間数千件から数万件もの契約を結んでいます。物品購入、リース、業務委託、建設工事、清掃・ごみ処理、システム開発、広告・広報物制作など、分野は多岐にわたり、さまざまな部署に関わります。
本書は、主に各業務担当課の庶務担当に向けて、契約実務の進め方を解説。
(1)契約の基礎知識、(2)契約準備、(3)契約の締結と履行管理、(4)困った場面への対応、という実務の流れに沿って紹介します。1項目=4ページ構成とし、わかりやすい図表も交え、直感的に理解できる工夫を施しています。
・「どこの部署でも関わるのに、実はまだ経験していない」若手職員
・「契約の経験はあるけれど、本当に正しくできているか不安」という中堅職員
・「決裁・部下指導のためにも改めて確認したい」というベテラン・管理職
すべての公務員におすすめの1冊です! -
小学校体育科指導の最難関とも言われる器械運動「マット」「鉄棒」「跳び箱」の指導は、3ポイントと5ステップを押さえれば、どの子も「できた!」で笑顔いっぱいに!
新たに各技の解説動画(通常速度&スロー再生速度)を収録し、さらに分かりやすくパワーアップした器械運動の超定本!
体育がじつは苦手という先生でも、不安や悩みを抱えることなく現場指導できる具体的方法が学べます。
基本の技の指導法はもちろんのこと、安全を確保する補助の仕方、つまずいている子へのアドバイス、発展技や連続技への展開のさせ方など一挙収録!
どの子からも「できた!」を引き出すポイントが、分かりやすく学べる小学校体育科必携の本!!! -
見てわかる教材で、子どもが笑顔になる!
「伝え方」を変えれば、「できる!」が増える!
視覚的支援の第一人者が贈る、アイデア教材の決定版。
“見て理解する”“見てできる”をキーワードに、特別支援教育の現場ですぐに使える教材&活動アイデアについて、豊富な写真とともに紹介します。
自立課題から生活ルール、コミュニケーション支援、感覚統合の視点まで、子どもが自分で動き出す仕組みを丁寧に解説。
初めて取り組む先生にもやさしい解説で、明日からの授業がぐっと広がります。
──こんな先生におすすめ──
・子どもの「次は何をする?」という不安を減らし、安心して活動を進めさせたい
・言葉だけでは伝わりにくいルールや手順を、一目でわかる形にしたい
・コミュニケーションが苦手な子が「自分から伝える力」を育てたい
★本書のポイント
・豊富な活動アイデア
自立課題(型はめ・絵カードマッチングなど)、生活ルール(給食の手順・避難訓練の約束など)、自発的な行動を促す教材の具体例がわかります。
・視覚支援の基本から応用まで
「なぜ有効なのか」「どうやって作るのか」を段階的に解説。準備のコツやポイント、失敗しないための注意点も伝えます。
・現場のプロ×第一人者によるタッグ
教材研究に長年携わる山田先生、コミュニケーション支援ツール「ドロップス」を開発・実践研究してきた青木先生が、実践と理論の両面からサポートします。
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