『実用、ヘリテージ、501円~800円』の電子書籍一覧
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『ウルトラマン』第1回の放送が1966年7月17日。よちよち歩きすらままならない『昭和40年男』読者世代は、もちろん再放送で楽しんだ世代ではあるけれど、ウルトラマンごっこや怪獣人形など日常の遊びのなかでその世界観をしっかり楽しみました。そして“怪獣退治”というストーリーの一面だけではなく、ドラマのなかに含まれたメッセージや教訓を受け取り、そこで芽生えた感情は大人になった今も心の奥底に息づいています。そういった意味で『昭和40年男』読者世代は、ウルトラマンシリーズを親しみ、影響を受けたド真ん中の世代と言っていいでしょう。インタビューでは、フジ・アキコ隊員の桜井浩子さん、アラシ隊員の毒蝮三太夫さん、ウルトラセブン=モロボシ・ダンの森次晃嗣さん、『帰ってきたウルトラマン』でMATの岸田隊員を演じた西田健さんが登場。昭和40年男たちの成長期にあたる最初の15年を中心に、昭和ウルトラマンシリーズの魅力は昭和40年男が伝えることに価値がある、といった意気込みで、この偉大なるヒーローを再検証していきます。
連載特集「俺たちの時間旅行 タイム・トラベル」は、1968年(昭和43年)にフォーカス。この年に公開された映画『2001年宇宙の旅』や、ハイソカーの元祖と言われるトヨタ・コロナ マークII発売といったトピックをピックアップしているほか、先日他界されたつげ義春の漫画『ねじ式』について久住昌之さんが、歌謡史に燦然と輝く名曲「ブルー・ライト・ヨコハマ」について半田健人さんが熱く語っています。
連載インタビュー「俺たちのマドンナ」には、花の82年組の陰に隠れてしまった1983年デビュー組のアイドルグループ、お神セブンが降臨。大沢逸美、桑田靖子、小林千絵、徳丸純子、木元ゆうこ、森尾由美、松本明子の6人でにぎやかにお届けします。「兄貴の流儀」には国広富之さんが登場。前号も含めて本誌には数回登場していただいていますが、今回はいちばん深いお話が・・・・・・! 対談連載「樋口毅宏の神のみぞ知る」には批評家で詩人の四方田犬彦さんが登場。大槻ケンヂさん、錦織一清さん、江口寿史×鈴木ダイスケ「回転ちがいのズル休み」などの連載陣も絶好調。どのページも見逃せないものになっております。ご期待ください!
※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 -
『セカンド』で恒例となりつつあるメガネ特集に加え、今回は久しぶりに時計にもスポットを当て、“名作”という視点から深掘りします。時計企画では、洒落者たちのリアルな愛用時計をはじめ、〈ロレックス〉や〈パテック フィリップ〉、〈オメガ〉などの王道名作から、『セカンド』らしい裏名品、2桁万円で狙えるヴィンテージ〈ロレックス〉、注目の“ネクストヴィンテージ”まで幅広く紹介。一方メガネ企画では、〈アイヴァン〉や〈モスコット〉などの定番ブランド、時代を越えて愛されるクラシックフレーム、ブランドを象徴するシグネチャーモデルを徹底特集します。さらに、“いいメガネ”とは何かを紐解く企画や、メガネ産業の中心地である福井県・鯖江市でのファクトリー取材も収録。春夏の物欲を刺激しながら、長く愛せるモノ選びを学べる“教科書”的な1冊です。
「Back to Number Fair あの頃の2ndをもう一度。」今号は「2nd 2021年1月号 vol166」をお届けします。 -
今年の5月、ハーレー本社が「空冷スポーツスター」を復活させることを発表しました。この知らせに歓喜したファンは多かったハズ。スポーツスターが絶版になって5年が経過した現在、中古車はかつての新車価格を大きく上回るプレミア価格になっているにも関わらず、その人気は衰えるどころか、ますます高まっていくばかり。王道のビッグツインより小さな排気量と車格から“初心者向け”と思われている方も多いかもしれませんが、実は、この世にスポーツスターが誕生した1957年以来、連綿と熟成を重ねてきた独自の【4カム・OHVエンジン】は、年代ごとに雰囲気も違えばカスタムの方法も異なっていて、とても奥が深く、ベテランをも満足させる魅力にあふれているのです。しかもビギナーにも優しいとくれば、まったく衰える気配がない人気にも納得がいくハズ。
というワケで、実際のオーナーにほれ込んでいる理由を聞いた他、有名ショップによるカスタム車を紹介。さらに、4月に開催されたカスタムショー「JOINTS」会場にやって来たスポーツスター乗りのスナップや、スポーツスターのルーツとなった4カムモデル「サイドバルブ」にもスポットを当てました。さまざまな切り口で、世界中のベテランバイク乗りがほれ込む4カム・ハーレーの魅力を詳細にひも解いていきます。スポーツスター好きのみならず、ハーレーをもっと深く知りたいなら必見の一冊です!!
電子特別付録:PICK UP PHOTO’S CLUB HARLEYvol.305 -
月刊誌『じゃぱとら』では、古民家や空き家の活用事例やまちづくりの事例、自治体や民間企業との連携など、循環型建築社会の実現と発展に向けての活動を毎月紹介しています。古民家に住みたい方や古民家カフェなどを実現したい方、空き家を活用したい方、地域おこしを考えている方などへのヒントがたくさん詰まっています。
2026年7月号(7月1日発行)の特集は、次のとおりです。
空き家編は、特集「『負動産=売れない』の定説は変わる~地方空き家、山林の手放し方~」。
国内では資産価値以上に“負債”的要素が上回ってしまった、いわゆる「負動産(不動産)」が地方部を中心にあふれかえっています。そのような状況のなか、買い手側の「利用目的の多様化」によって「負動産」でも売れるという、多くの人にとってまだ知られざる現状と、その業界の今を紹介します。
古民家編は、特集「都心に残る古民家長屋を再生―古民家宿ブランド「DEN」始動―[大阪府大阪市]」。
大都会・大阪梅田。高層ビルが建ち並ぶその街から徒歩わずか10分の場所に、昔ながらの長屋が残る地域があります。豊崎エリアです。まるで昭和へタイムスリップしたかのような風景が、その地には今も息づいています。この場所で新たに誕生する古民家宿ブランド【DEN】。歴史ある長屋の再生によって生まれた古民家宿の魅力を紹介します。
*【目次(空き家編)】
・How to 空き家活用
・特集「負動産=売れない」の定説は変わる~地方空き家、山林の手放し方~
・未来創生会議 Prologue
・官民連携で推し進めるまちづくり
・野生鳥獣とともに暮らす
*【目次(古民家編)】
・How to 古民家活用
・特集「都心に残る古民家長屋を再生―古民家宿ブランド「DEN」始動―」[大阪府大阪市]
・家を買う前に、住まいを学ぶ。
・暮らせる古民家データベース
・古民家が日本を元気にする
・再築大賞/古民家フォト甲子園 作品募集
・循環型建築ネットワーク
・未来に残したい日本の風景/バックナンバーのご紹介 -
今月の特集は、ライトニングの鉄板コンテンツである「デニム」です。アメカジスタイルを象徴するデニムは、もとは炭鉱労働者をはじめとするワーカーたちのための丈夫な作業着として愛用されていました。その堅牢さは、やがてカウボーイたちへと広まり、そのスタイルがファッションとしても注目されるようになりました。デニムは単なる作業着から、時代を映すファッションアイテムへとその地位を確立していったのです。アメリカで生まれたデニムは海を越えて日本へやってきます。そして現在、日本におけるデニムの発祥地である岡山県児島から世界へ。ジャパンデニムはいまや日本が誇るプロダクツのひとつなのです。そこで今回はジャパンデニムの歴史を改めて振り返るべく、児島を訪れ製造現場に潜入してきました。さらに、東のアメカジストリートであるアメ横と、西のジーンズ発祥の地であるジーンズストリートの最新ショップを紹介しているほか、ディテールからヴィンテージデニムの価値とその理由を紐解いたり、オーダージーンズ体験、夏の着こなしジーンズスナップなどあらゆる角度からジーンズの魅力を掘っています。
またサンサーフの中野喜啓さんとハワイ旅へ。アロハシャツの最新情報のほか、フードやドリンク、ホテル情報など、ライトニング的ガイド要素も詰め込んでいます。また全国のアロハシャツラバーのショップスタッフさんによるアロハシャツの着こなしスナップも披露。この夏、ジーンズとセットで楽しんでみませんか? 他にもシルバーアクセやバイクイベント、レザーパンツなど様々なコンテンツを詰め込み増ページでお届け!
電子書籍特別付録:Back Number Fair
Lightning2023年8月号 -
CLUTCH Magazine vol.104は英国のmen’s fileとのカップリング号。特集はアメリカの伝統である「Cowboys & Indians」をファッション視点でフィーチャーします。LeeやWranglerのウエア、昨年創業160周年を迎えたSTEATSONのハット、インディアンジュエリーやブランケットウエアなど、数々の銘品が揃いました。アメリカの伝統を受け継ぐ最高級ハット「OPTIMO」のシカゴにあるファクトリーを取材。4月にロサンゼルスで行われたアメリカンヴィンテージの祭典、「Inspiration LA」では、Cowboys & Indiansスタイルのポートレートを撮影してきました。アメリカの伝統とヴィンテージファッションの融合を楽しめます。巻頭では世界が認めるジャパンブランド「The REAL McCoy’s」をフィーチャーしています。美しい写真が並ぶmen’s fileと併せて、たっぷり楽しめる内容に仕上がりました。保存版とも言えるCLUTCH Magazine vol.104、アメカジ好きなら必携です。
電子特別付録バックナンバーフェア:CLUTCH Magazine Vol.5 -
低く構えたセパレートハンドルにシングルシートを備えた「カフェレーサー」と呼ばれるカスタムは、いつの時代も根強いファンに支えられてきた人気のスタイルです。しかしこのジャンル、「何だか意味はよく分からないけれど、カッコよさそう・・・・・・」と、スマートな語感からオシャレなジャンルと捉えている人は多いかもしれません。もしかして“バイクに乗ってコーヒーを飲みに行くこと!?”。――スタイルが多様化している現代においてはそれも正解ですが、実際のところ、そのルーツはかなり野蛮で、1950~60年代にイギリスで、エネルギーを持て余したバイクに乗る不良たちが深夜営業のカフェに集まり、夜な夜な違法で危険な公道レースをしていたことに由来します。しかし時を経た現代では、カルチャーも発展し、メーカー各社からそれを模したバイクが発売され、高い人気を得ている他、人それぞれの解釈から実にさまざまなカフェレーサーが誕生しています。それ故にSNSでは“これはカフェレーサーじゃない”といった論争もたびたび巻き起こる、謎多きスタイルでもあるのです。
そこで「そもそもカフェレーサーとは!?」という基本知識にはじまり、現在人気のスタイル、さらには販売されている新車まで詳しく解説。実際のオーナーや人気ショップの最新カスタムなどを通じて、さまざまな切り口で百花繚乱な“現代カフェレーサー”の魅力をひも解いていきます。カフェレーサー好きならずとも必見の永久保存版です!!
電子書籍特別付録
・LADY’S SUPPORT BOOK 2026 30P
・TANDEM STYLE SPECIAL PHOTO BOOK 411P
・Back Number Fair 風まかせ 2016年10月号No.55 -
女子ライダーのためのコンテンツが詰まった雑誌“レディスバイク”、93号の巻頭特集では、誰もが“やってみたいな”と思いつつ、なかかなその一歩を踏み出せないライディングスクールやオフロードといった“遊び”の魅力に迫りつつ、実際のイベント開催情報も掲載しました。ピックアップしたのは、ライディングスクール、ツアー、レース、オフロードにメンテナンスです。今回はとくにライディングスクールに注力していて、どんなカリキュラムが組まれているのか?や参加しやすい“女性限定回”の紹介もしているので、今年こそはツーリングだけじゃない、いろいろなバイク遊びをしたいと思っている人には参考になること間違いなしです。
もう一つの目玉は、国内最大規模のバイクイベント“東京モーターサイクルショー”(3月29日~30日、東京ビックサイトにて開催)の女性向けブース“レディスサポートスクエア”と連動したレディスサポートブックです。車両メーカーが女性ライダーにオススメする車両、ホンダ・GB350 C、スズキのSV650X、ヤマハのYZF-R15、アプリリアのRS457、ロイヤルエンフィールドのクラシック350など12台の車両を紹介しています。中にはこれから注目度が上がること必至の電動モデル、ホンダ・EM1 e:とBMW・CE 02もあるので、新しい時代のバイクに思いを馳せてみるのもいいかもしれません。また最新のライディングギアが見られる2025SSライディングウエアセレクションも要チェックです。紹介した車両とウエアはレディスサポートスクエアに展示され、またがったり試着できたりしますから、ぜひレディスサポートスクエアにも足を運んでいただきたいです。
そのほかにも5人の女性ライダーが登場する十人十色のバイクライフに迫る連載“My Life+Bike”、世界中の女性ライダーがオーストラリアに集まったWIMAインターナショナルラリーのレポート、ママライダー応援企画“REAL OPINION from MOTO MAMA”など読み応え十二分の一冊に仕上がっています! -
1980年代後半~90年代前半はバンドブームと言われる。
80年代後半のヒットチャートにはバンド勢がランクインしていたことから、ジャンルとして“バンド音楽”という流行があった。
数々のバンドの活躍をきっかけに、「自分もバンドをやってみたい」という気持ちが湧いて楽器に興味をもち、「とりあえずバンドやろうぜ!」と、文化祭では急造バンドが大量に発生した。
バンドには、“聴き手”から一歩踏み出させる衝動を生み出すチカラがあった。雑誌、テレビ、ラジオやCDショップで未知の情報をあさって、楽器屋へ足繁く通って、同好の士を求めて自分の気持ちを発信して、友人&先輩の演奏を観るためにライブハウスを訪ねて・・・。バンドには「オレ(自分)」が主体となって行動した肉体的な記憶が伴う。今号は、そうしたバンドにまつわる“情報”と“記憶”を集め、熱風のようにオレたちを襲った1988~91年の“バンドブーム”の正体を浮き上がらせる。アノコロにハートを熱くしたバンドサウンドは色あせずに、今こそ響く。
大好きなあの歌を歌いながら、歩いていこう、これからもずっと・・・。
電子特別付録【Special Photo Gallery Haruka Koizumi・Oken・COOKIE!・Kei Ohkubo】
※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 -
■特集
熱いぞ、スクーター!
ニューモデル続々登場
HONDA・X-ADV
YAMAHA・TMAX530 DX ABS
KYMCO・AK550
BMW・C EVOLUTION
ほか
■連載
・極私的映画紹介「SCOOTER in SCREEN」
・スクーターに関わるトピックス「SCOOTER時事報」
・あるスクーター乗りの肖像「Scooter Days」
・走り続けた男が顧みる「スクーターと我が人生」
・楽書家が突撃レポート「スクーターで書っ!」
・大径車輪普及委員会“瓦版”
・ベースはスクーターです! 「Ape通信」
・読者の集い「スクーター日和」
・スクーターで釣ーりんぐ
・大人の遊び講座「やってみなきゃわかんない!」
・電動&ハイブリッドスクーター最新事情
・ハンドチェンジモデルを愛する男の想い
・往年の名車紹介「時代が作り出したスクーター」
・専門用語も怖くない!「スクーター用語辞典」
・SCOOTER FABLES
・魅力にあふれた個性を放つ「インポートブランドの世界」
・レストアの本道ここにあり?!「VHCおこし道」
・こだわり匠が選んだスクーター
ほか
※各種権利等により、デジタル版には写真が非表示または記事そのものが収録されていない場合がございますのでご了承願います。 -
■Part.1
Full Cowl Sport
フルカウルスポーツ
・History & Impression
・職人改31
PROFESSIONAL CUSTOM
~プロの技術とノウハウで磨き上げられたマシンたち~
・個人改16
AMATEUR CUSTOM
~オーナーの熱い思いが注ぎ込まれたマシンたち~
■Part.2
PICK UP!
WONDRFUL ITEMS
・ACTIVE
BRAKE LEVER GUARD
・A-TECH
CARBON PARTS for GSX250R
・spec-A
FULL EXHAUST SYSTEM for NINJA ZX-25R
・EK CHAIN
520LMX
・NANKAI
RIDING MODE HIP BAG & RIDING MODE HOLSTER BAG
・RIDEZ
HARD WORX
■Part.3
Racer Replica
レーサーレプリカ
・History
・職人改10
PROFESSIONAL CUSTOM
~プロの技術とノウハウで磨き上げられたマシンたち~
・個人改16
AMATEUR CUSTOM
~オーナーの熱い思いが注ぎ込まれたマシンたち~
■Part.4
Naked Custom with full cowl
ネイキッドカスタム
・History
・職人改4
PROFESSIONAL CUSTOM
~プロの技術とノウハウで磨き上げられたマシンたち~
・個人改4
AMATEUR CUSTOM
~オーナーの熱い思いが注ぎ込まれたマシンたち~※各種権利等により、デジタル版には写真が非表示または記事そのものが収録されていない場合がございますのでご了承願います。 -
■巻頭特集
アイデア満載! カスタムピープルたちの410台
カスタムマシン大博覧会
・ライコランド久留米上津店
・2りんかん京都
・KBM祭り
・しゃぼん玉本店
・HAYABUSA RIDE&MEET2019
・カスタムマシンコンテスト in 沖縄
・排気量無制限カタナミーティング
・デッド オア ライド
・ガレージティアラ
・その他
■連載
・オーナーの創意工夫で作り上げられたマシンたち
「カスタムピープルファイル7」
・プロのノウハウで磨き上げられたマシンたち
「テクニカルエキスパートファイル6」
・イベント&ニューアイテムレポート
「CPトピックス」
・オリジナルフレームの神髄
「遥かなる頂への挑戦」
・空冷ZのFI化計画
「次世代GT-M開発ストーリー」
・気になるパーツの最新情報
「NEW RELEASE」
・読者と編集部の交流館
「CP瓦版」
ほか※各種権利等により、デジタル版には写真が非表示または記事そのものが収録されていない場合がございますのでご了承願います。 -
■特集
バイクこそ、我が人生。
人生とは、旅である。
・その一 伊豆回想
・その二 我、北の大地に誓う。
・同好の士達と語らう喜び。
・恰好いいオヤジの矜持を持ち続ける。
・銀幕にみる バイクと人生、男と旅。
・我、向上心を持ち続ける男。
■特別企画
・LOVE THE EARTH MEETING 31st
・バイクの進化と文化を感じる地、マン島。
・中古車選びのポイントは、信頼性だ。
■注目記事
ニューモデルインプレッション
BMW K1600 GRAND AMERICA
■巻末特別企画
風にまかせて旅した日本
■連載
・懲りない男の懲りない話 喜怒哀楽
・単車ニュース
・銀幕の中のオートバイ
・大人の秘密基地 ガレージライフレポート
・風とともに生きる 風まかせ世代のバイクライフ
・バイク世間噺体系
・賀曽利 隆の『焚火日和』
ほか※各種権利等により、デジタル版には写真が非表示または記事そのものが収録されていない場合がございますのでご了承願います。 -
休日の革靴スタイルを提案する2ndが特集に「断然革靴派」と銘打ってから3年半。インスタグラムでの「#断然革靴派」の投稿は5.2万件を記録するまでに成長。世間ではスニーカー通勤が推奨される昨今でも、着実にファンを増やしている。この増刊でフォーカスを当てるのは、ファッション業界人が愛用する革靴。履き皺の1本1本に、愛着が滲み出た革靴自慢は、眺めているだけで物欲を刺激される。また、それぞれのこだわりや今の気分が反映された、革靴コーディネイトSNAPも必見だ。その他、いつかは手に入れたい定番革靴カタログや、欲しい1足が必ず見つかる革靴ショップガイドも掲載。素材によって使い分ける、正しい革靴磨きも伝授する。
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1905年、ドイツ移民としてアメリカへ移住して自らを「シューマン」と名乗った男、チャールズ・ベックマン。彼によってミネソタ州にある田舎町から産声を上げたレッド・ウィングは、いまや世界的なシューズブランドとして成長し、多くの人に愛されている。これは奇跡でも、偶然による産物なんてものでもなく、いつの時代も人々のニーズをキャッチして、靴作りに高い品質を求めてきたからこそ生まれた必然的な事象である。3人のコレクターへのインタビューや、アメリカ本社への取材、女性対談などレッド・ウィングラバーにその魅力を存分に語ってもらっている。現行ラインナップのカタログや、メンテナンス方法ももちろん紹介中。
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
バーバーやサロンなどで、自分に似合う髪型を提案してくれるトップスタイリストたち。しかし、いまや彼らは単なるスタイリストという枠を飛び越えたもうひとつの顔を持っている。多忙な日々を送りながらも、クルマ、バイク、スケート、カメラ……といった充実したプライベートを送る彼らの生き様は、ライフスタイルの身近なお手本として、若者を中心に世間から注目を集めているのだ。本書ではそんなインフルエンサーとしてのヘアスタイリストたちのオンとオフを掘り下げ、憧れのライフスタイルを送るための参考書となっている。
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
カメラ趣味は今、新たな可能性がどんどん広がり、今までにない楽しみ方が増えてきています。今号の特集は「今どきのカメラスタイル」とし、新たなカメラ趣味の楽しみを盛り込みました。ハード面では、自分撮り機能を進化させたオリンパスのE-PL7や、注目のハッセルデジタルバックCFV-50cから、GoPro、360度カメラといった新ジャンルのカメラまで。ソフト面では川田喜久治さんのデジタル銀塩プリントから今どきのフィルムカメラピープルまで、様々な“いま”を紹介します。さらに、フォクトレンダー新レンズを使った加納満さんのイタリア撮り下ろし作品や、続々登場する新製品情報、オリンパスペンの系譜など、盛りだくさんの内容でお届けします。
※電子書籍版には、表紙画像や目次に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない場合がありますので、ご了承ください。 -
大人として、選ぶべきモノ、ライフスタイルはなにか? 「リアル・デザイン」は、暮らしを彩るさまざまなプロダクツを、美しいビジュアルと斬新な切り口で紹介していきます。取り上げるフィールドは身の周りに存在するすべてのものですが、そこに共通するのは優れたデザインとストーリーがあるもの。こだわり、本物、名作、ロングセラー、一生モノ。新しいものに対する「好奇心」を刺激し、より深い「知識・情報」を発信、思いがけない「発見・出会い」を、さまざまな表現の方法で提供していきます。
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一年前、『Lightning』『2nd』『CLUB HARLEY』『CLUTCH』の編集長・編集長経験者の“私物”を大公開するという突拍子もない企画から編み出された『stuff』。まだまだ語り足りない! 新たに語りたいモノも増えた! ということで続編を作っちゃいました。4誌を率いるツワモノたちの、日々の編集業務で培われた目と個々人の買い物への揺るぎないセオリー。高い基準をクリアし彼らの心を捉えたプロダクトを、彼らが自らの言葉で語り、紹介します。表紙に登場した私物など、編集の裏話も。デニム、ブーツ、レザー、バイクにクルマ、雑貨にいたるまで、ヒット企画を生み出す源は、まさにこの中に! 読み終われば「お腹いっぱい」間違いなしの一冊です。
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ただ旅に行くだけではなく、鉄道に乗って目的地までの時間を楽しみ、旅先では地元のグルメ・温泉・景色などを味わい尽くしたい、そんな鉄道&旅行ファンに贈る一冊です。vol.1は都心から1時間、日本一の急勾配を誇る“箱根登山鉄道”を大特集。vol.2では群馬県桐生を起点とし、抜群の渓谷美を誇る“わたらせ渓谷鉄道”をご紹介。vol.3はぬれ煎餅で知られる房総の小さな鉄道“銚子鉄道”に注目。vol.4では日本初のSL保存鉄道として衆目を集めた大井川鉄道を徹底取材。vol.5では郷愁あふれる東北への旅をクローズアップします。
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コンビニ流通なども増え、外食のみならず
家庭でも気軽に楽しめる存在となったワイン。
年末年始に向けて飲む機会も増えるこの季節、
ワイン初心者でも美味しいワインに出会うためのヒントが詰まった、
バイブル的な一冊をお届けします。
材料や産地にまつわる基礎知識をはじめ、
飲み方、保存方法、ワイン通が選ぶおすすめのワインカタログまで、
ワインを楽しむための情報が満載です!
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
※本書は『Wine Complete』の内容に加筆・修正し、再構成したものを含みます。 -
日本酒ブームが到来してはや数年。
日本酒に特化した飲食店は増え、各地方の蔵が伝統を守りつつ
新たな日本酒を造り続けています。
400年の歴史があるこのお酒は、様々な進化を遂げながら、
今も私たちを楽しませ続けています。
本書では、日本酒の基礎知識はもちろん、
日本酒業界のプロたちが厳選した日本酒の紹介、注目酒造への潜入調査、
燗酒・カクテル・酒器の楽しみ方、日本酒の名店など……
日本酒好きならマストで知っておきたい情報をたくさん詰め込みました。
日本酒初心者はもちろん中級者まで、日本酒を丸ごと楽しめる一冊です。
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
※本誌は、『日本酒Complete』の内容に加筆・修正し、再構成したものを含みます。 -
肉寿司に肉バル、肉フェス……。
現在グルメシーンは肉を抜きにしては語れないほどに、人々は肉を求めています。
そんな肉好きに贈る、徹底的に肉を探求した一冊。
肉料理で話題の店紹介から、意外に知らない肉の基礎知識、
そして肉料理のレシピから今話題の低温調理まで。
徹頭徹尾、肉にこだわり、肉好きが欲するコンテンツを盛り込みました。
※本書は小社刊『月刊buono』『肉の教科書』『豚肉好き』『ぜったいうまいやつの本』『ザ・シェフズマニュアル』の内容に加筆・修正し、再構成したものを含みます。
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
いまや日本人にとって欠かせないソウルフードにまで昇華した
「餃子」を、徹底深掘りした至極の一冊。
最旬専門店から歴史を誇る老舗まで、編集部が厳選した餃子の名店を一挙案内!
さらに、自家製餃子にこだわる方必見の、絶品レシピも網羅。
プロが教える餃子作りの基礎知識をはじめ、
餃子の名店による秘伝のレシピ公開、トップシェフたちのアレンジ餃子など、
餃子をとことん楽しむためのヒントやアイデアが満載です。
※本書は『餃子本』(2011年6月発行)、『餃子の教科書』(2016年4月発行)、『buono 2017年7月号』(2017年6月発行)の内容に加筆・修正し、再構成したものを含みます。
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
今すぐ写真を撮りに行きたくなる名物メニューを提供するカフェから、空間や建築を楽しめるカフェまで網羅しました。
また、カフェ飯レシピや、チョコレートやパフェのレシピなど、使える情報も盛りだくさん!
カフェマニアな貴方に贈る一冊です。
※本書は『チョコレートブック』(2011年2月発行)、『暮らし上手の絶品カレー』(2014年11月発行)、『暮らし上手の卵料理』(2015年3月発行)『カフェの教科書』(同年12月発行)、『暮らし上手のホームパーティー』(2016年6月発行)、『暮らし上手の肉料理』(同年12月発行)、『プレートパフェ』(2017年6月発行)の内容に加筆・修正し、再構成したものを含みます。
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
プチプラって安っぽく見えがちだから、買うのは躊躇してしまう。
すぐにプチプラのブランドってわかっちゃうと恥ずかしいし、生地が薄くてつくりが安っぽいから嫌だっていう人いませんか。
それは偏見です!
現在のプチプラファッションは近年つくりも上質なものが多くあり、トレンドもしっかりと押さえたものが多いので、上手に活用すればハイセンスに着回すことができるのです。
本書は、現役人気スタイリストがファストファッションブランドを駆使したコーディネートブック。
カジュアルとスーツのコーデはもちろん、おしゃれに見える方法をロジックをもとに紹介しているので、だれでもセンスよく着こなすことができるはず。
オールシーズン使える保存版です。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
これまでも、様々なメインテナンス本を製作してきたライトニング。
今までの本とこの本との決定的な違いは、
本書は“味を出すためのメインテナンス方法”に主眼をおいているところだ。
モノは使い込むほどに風合いを増していく。
いま巷で“エイジング”、“経年変化”と呼ばれる人々を惹きつけてやまない“味”。
これを実現するための方法に本書はフォーカス。
気になるアノ人が使っている味わい深いプロダクツが、
なぜ理想の変化を遂げたのかを、所有者自らが解説し実践方法を伝授。
いずれも、“だれもができる”メインテナンスという、
本当の意味での実用術に特化しているのも特徴。
休日を愛用品のケアや味出しに費やす時間が待ち遠しくなる、そんな1冊の登場だ。
※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
星や星座の名前を、どのくらい知っていますか?
方角、時間の指針として、占いや祈祷の対象として、
何千年も昔から“星”は人間の生活に欠かせない存在でした。
そんな星空には、いまだに解明されない不思議な現象がいっぱいあります。
本書は、星や星座の見つけ方、
四季の星空の変化などの基本をわかりやすく解説します。
それぞれの星座に関する興味深い天文現象や
星座の結び方や歴史に加えて、星空にまつわる神話も紹介。
まだ、星の見分けがつかない初心者の方から、
これからさらに深く星を楽しみたい方に向けた1冊。
星座の歴史や成り立ちを知れば、星空がもっと面白くなり、
夜空を見上げるのが楽しみになるはずです。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
昭和42年、ミニスカートが日本で大ブームに。
火付け役になったモデルが「○○○○○」
――答え:ツイッギー
このような穴埋めクイズを、
昭和30年~60年代のできごとから500問掲載しました。
昔のことを思い出すというトレーニングは、
古い記憶を外に出す天日干しのようなもの。
昔を思い出す=記憶の出し入れをすればする
ほど、脳は活性化していきます。
穴埋めクイズは「流行・ファッション」、
「スポーツ」、「暮らし」、「テレビ・ラジオ」、
「映画・音楽・本」、「ニュース・事件」、
「世界のできごと」の7ジャンルから。
この本で“思い出し”力をトレーニングすることで、
脳を若々しく保つことができるのです。
東京オリンピック、大阪万博、
長嶋茂雄、ピンクレディー
みなさんの青春だった“昭和”を
思い出しながら楽しくトレーニング。
きっとあなたの脳が
イキイキとしてくるはずです。
コラム:児玉光雄先生の『能力開発レッスン』
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
髪が豊かに見えるだけで、若く見えるものです。
抜け毛、やせ毛、薄毛は、いまや男女を問わず、髪の悩みの定番。
本書は、そんな髪のお悩みを解決するための、あらゆる方法が網羅された一冊です。
今もう悩んでいる人にも、「最近抜け毛が気になり始めた……」という“予備軍”にも役立つ、髪のために、自分のためにできる頭皮ケアやシャンプーなどの商品選びについて紹介します。
また、髪が多く見える髪型、髪にいい食材選びなど普段の生活から、髪の悩みを解決する方法もピックアップ。
薄毛の専門医、美容師など、髪の悩みをテーマに、各ジャンルのプロに取材をしているのも本書の特長です。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
ここ数年注目されている “断捨離”。
しかし、今までずっと持ち続けてきたモノを捨てるのはなかなか勇気がいるものです。
監修者の岡田敏子さんは、そんな片づけ下手の人でも、すっきり捨てられる「捨活(すてかつ)」を提唱。
本書では、「1日1個、コツコツ捨てる」「飽きるまで使って、飽きたら捨てる」など、捨てる罪悪感や面倒臭さを払拭するメソッドで、捨てられない思い込みを捨て、トレーニングを積むことで部屋も暮らしもすっきりさせることができます。
「“いつか使う”はない」と心得て、モノをすべて出して分類し、捨てる。
これだけでいつしか財布の中もリビングルームもすっきり。
暮らしも人生も、軽く、心地良くなっていくはずです。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
ちょっと身体が重いな…、
胃腸の働きが弱っているな…、
疲れが取れないな…。
病気というほどではなけれど、調子がすぐれない、
気持ちが沈みがちでなかなか力が出ない
という経験は誰にでもあるはず。
そうした不調の解消に、食の力は欠かせません。
そこで、本書では、不調を感じた時に取り入れたい
“美味しくて身体に効くごはん”や、病気を防ぐ食の工夫を取材。
“賢い食べ方”や“食材のセレクトのコツ”をはじめ、
身体にいいと言われるお酢や発酵食の取り入れ方、
不調を解消する“整えレシピ”など、
バランスを崩してしまった身体に効いて、
身体を内側から元気にしてくれる
さまざまな食習慣のコツとアイデアを提案します。
※本書は、過去に発行したシリーズムック『暮らし上手』を再編集したものです。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
アイアン(鉄)とウッド(木材)が組み合わさったテーブルやスツール、
使い込まれたヴィンテージスチールの無機質な佇まいなど
工場や鉄道会社のようなインダストリアル・スタイルを取り入れた空間を
最近では“男前インテリア”と呼んでいます。
錆加工やジャンク品など、古さのある雑貨とグリーンを組み合わせたり、
温かみのあるレザーのソファ×アイアン製スツールのミックスなど、
自分の好きなものを自由に組み合わせて楽しめるのがいちばんの魅力。
本書では、ライフスタイルやHOW TO、すぐに行きたいショップなど、
いまの暮らしの延長線上で楽しめる“男前インテリア”をたっぷりご紹介します。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
健康診断、なんとなく受けるだけ、になっていませんか?
でも悪い数値が出ると気になりますよね。
とはいえ、なじみのない検査項目も多く
「結局あの検査で何がわかる?」、
「悪い数値だとどんな病気が予想されるのか」
わからないことが多いですよね。
たとえばγ-GTPやGOT(AST)、中性脂肪、
LDL-コレステロールなどなど……。
本書はそんな、一見難しい検査項目がもつ意味、
数値が悪いとどんな病気が予想されるのか、丁寧に解説した一冊です。
また最新の予防医学に基づく「肥満タイプ別改善法」
「免疫力アップの方法」などについても触れています。
さら手軽な食生活の改善法やアルコールとの付き合い方もピックアップ。
健康診断書を上手に活用できるノウハウが凝縮されています!
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
人気&定番おかずが間違いなく美味しく作れる!
・下ごしらえ&切り方レッスン
・作りながらコツをつかもう! 定番おかずBEST20
・もう一品ほしい時に! ささっと作れるお手軽副菜
※本書は、2014年刊行の『料理上手になれる本』の内容を一部編集・加筆して構成しています。
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毎日の食事でもっとも身近なパンといえば「食パン」。
本書はそんな、「食パン」をとことん楽しみつくす1冊。
特集では、一番簡単な食パンの調理法“のっけパン”を中心に、食材の掛け合わせや意外な組み合わせで楽しめるレシピを大公開します。
また、食パンを愛する方々のこだわりの食パンライフや、「朝食」「おやつ」「おつまみ」といったシーン別の食パンレシピの提案、食パンと合わせて食べたい料理レシピ、さらには食パンにまつわるこだわりの道具カタログまで、日々何気なく食べている食パンが何倍も美味しくなるレシピと楽しみ方をたっぷり掲載。
朝食の定番だった食パンが、どんな時でも頼れる食材として活用できるようになります!
※本書の一部は、『暮らし上手のパンとコーヒー』『暮らし上手の毎日パン』『おいしいパン屋さん』の記事を編集、加筆して制作しております。
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スーツとは、ときにユニフォームであり、正装であり、
男のための永遠のスタンダードウエア。
服装は自身を映す鏡であり、スーツスタイルは
男の内面を最も端的に示すアイテムといっても過言ではありません。
正しくスーツを着こなす人は、他人の目にもやはりスマートに映るもの。
あなたは、日々袖を通すスーツや、
不意のパーティや冠婚葬祭にまとう正装を、
正しくスマートに着こなせているでしょうか?
本書では、フォーマルシーンは言うに及ばず、
クールビズや出張など、シーン別に着こなしの模範解答を収録。
さらに、正しい着こなしに欠かすことができない基礎知識や、
プロが教えるメインテナンス方法も網羅。
絶対にハズさない人のための一冊です。
※本書は一部、雑誌『Discover Japan』の取材内容から再編集し、構成しています。
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「散らかってるけど、明日やればいいや…」と、
ついつい後回しにしてしまうのが掃除や片付け。
気づいた時にちょこっとずつ。掃除のコツはこれが大切。
また、油汚れなのか、食品シミなのか、水垢なのかなど、
住まいや衣類についた汚れがどんな種類かを把握し、
それを取り除く方法を知っておくことも大切です。
本書ではそうした掃除のテクニックとコツを、
リビング、キッチン、玄関、水周りなどの場所別に丁寧に解説していきます。
今日から実践できるナチュラル洗剤の作り方から、“ちょこっと掃除”の極意、
さらには大掃除にも役立つ“しっかり汚れ落とし術”まで、
億劫だった掃除が嘘のように楽になる、役立つ情報満載でお届けします。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
部屋作りとひと言で言っても、広さや間取り、家具の配置、収納のボリューム、導線の取り方など、工夫すべきポイントはさまざま。
限られた空間に無駄なく家具を配置し、すっきりと心地よく整えられた部屋には、どんな工夫があるのでしょうか。
本誌では、“暮らし上手”な方々に《リビング》《キッチン》《玄関》《水周り》の空間別に、心地よさをつくるルール、アイデア、コツを教えていただきます。
ルールや工夫があることで、住まいの心地よさは大きく変わります。
真似して実践してみると、無駄なものが見えてきたり、整理整頓が楽しく続けられるようになるかもしれません。
そんな、部屋を心地よく整えるヒント満載の実用書です。
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「ものが多くて片付かない」「ついつい放っておいてまとめてやるはめになる」と、収納に対して苦手意識をもっている人は多いかもしれません。
しかし、暮らしをきれいに整えている人は、いい意味で“頑張らない”部分や、自分の暮らしに合わせたオリジナルの収納法を実践していることに気づかされます。
そこで本書では、“楽しみながら続ける収納”をテーマに、住まいを整えるアイデアや工夫を一挙紹介。
『暮らし上手』シリーズの好評企画を再編集し、すぐに真似できる収納の実用書として1冊にまとめました。
ちょっとした工夫で部屋は驚くほどきれいになる、そのコツをさまざま切り口で丁寧に解説しています。
片付けベタな方こそ必見!!
※本書は『暮らし上手の賢い収納』『暮らし上手の日用品』『暮らし上手のルームスナップ』の記事を再編集し、一部加筆し掲載しています。
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車、腕時計、靴、鞄、万年筆…。
100年以上前に始まり、2度の世界大戦や世界恐慌、オイルショック、バブル崩壊といった様々な困難を乗り越え、連綿と歴史を紡いできたブランドのアイテムには、他とは異なるオーラがある。
そして、多くの人に必要とされ、愛されてきた物語がある。
本書は、ブルックス ブラザーズやオメガ、ジョン ロブ、アストンマーティン、ジャック ダニエル、ライカといった名だたる100年ブランドの知られざる歴史の真実に迫ります。
また、そんなブランドから送り出された逸品の数々を新旧織り交ぜてご紹介。
モノが溢れるこの時代だからこそ、価値あるブランドを知れば、本当に買うべきものが見えてきます!
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
洋服は、着る人の印象を決める大切な要素。
大人ならば、旧くから続く基本のルールをしっかりと踏まえたうえで、
自分らしいアレンジを加えてファッションを楽しみたいものです。
でも、実際にどの点に気を付けて、
どんなモノを選べばいいかわからない……というのもよくある悩み。
そこでこの本では、
オフィスシーンにおけるジャケパンスタイルから休日のカジュアルな着こなしまで、
押さえておきたい基本事項と身近なスタイリングサンプルを1冊にまとめました。
ファッションをもう一度おさらいしたい方、一歩上級者を目指したい方、
そして、最近少し洋服に手を抜いてしまっているな……という方にも
読んでいただきたい1冊です。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
本書は料理家、スタイリスト、ショップオーナーなど、その道に長けた“暮らしのプロ”達がプライベートで愛用する“日用の定番品”だけをセレクトしたカタログ形式のエッセイです。
「キッチン」、「テーブルウェア」、「ステーショナリー」、「ハウスキーピング」など各カテゴリー別に、実際にユーザーである本人達が使って分かった使用感や魅力をレコメンド形式で掲載。
誰もが知るあのブランドの意外なアイテムから、今後定番化するであろうニューアイテムまで、日用の定番アイテムを厳選して紹介しています。
主な選者にワタナベマキさん、フルタヨウコさん、岩崎朋子さん、柳沢小実さんら、丸ごと一冊、人気クリエイターが愛用品を語り尽くします。
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忙しい日はつい面倒で、ありあわせの晩ごはんで済ませてしまうことが多い。
献立計画を立てても、いつも食材が余ってしまう。
余ったおかずを翌日も食べることに……。
そうした晩ごはんに対する“小さな悩み”は、誰にでもあるかもしれません。
本書ではそんな、“晩ごはん”に特化したアイデア&レシピ本。
2週間分の晩ごはんと、そのやりくりのすべてがわかる献立企画をはじめ、
どうしても時間がない時の「お助けワンプレート&丼レシピ」、
週末にまとめて作っておきたい「ストックおかず&展開レシピ」など、
すぐに実践できるレシピも満載。
毎日のことだから、無理せず楽しんで献立をととのえたい、
そんな願いをかなえる保存版の1冊です。
※本書の一部は、過去に『暮らし上手』シリーズでご紹介した記事に加筆・修正を加えて掲載しています。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
レシピ本を見ながら料理をはじめてみたら、乱切りってどうやるの?
蒸し焼きってなに? 下ゆでってどのぐらいゆでるの?
弱火と中火の調整が難しい…など、わからないことって意外とありますよね。
本書は、そうした料理ビギナーに向けて、
調理のイロハを丁寧に解説する料理の入門書です。
そろえておきたい道具から、野菜の切り方、炒め物の作り方、
ハンバーグなどの分厚い肉に火を通す方法など、
初心者向けの調理術をわかりやすくレクチャーします。
「これってどうやるんだっけ?」という時にさっと取り出して、
調理が先に進む…そんな転ばぬ先の杖のような“調理ナビ”。
料理の腕をあげたい人は必携の1冊です!
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
“身近すぎて今さら人に聞けないこと”を分かりやすく解説するムックの新シリーズが誕生。
この「靴磨きの基本」は、文字通り足元の身だしなみについて教示したまったく新しいマニュアルブック。
修理やカスタム(改良)は少し敷居が高いけれど、休日の空いた時間を有効利用して行う“靴磨き”なら、だれでも簡単にできる。
とはいっても、どんな道具を揃え、どんな手順で磨けばいいのか……。
そんな初心者が陥る基本的な悩みを本書では完全解消。
分かりやすい用語解説からそろえるべき道具の数々、靴磨きをするに相応しい靴のカタログ、果ては足元をピカピカにしてくれる全国のショップガイドまで、この一冊があれば足元の身だしなみが整います!
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濃い色の衣類に粉末洗剤を使うと、色が落ちるって知ってた?
実は、柔軟剤って使った方がいいって知ってた?
洗濯機の形状によって汚れの落ち具合が違うって知ってた?
ちょっとしたコツを掴めば、シャツのアイロン掛けもプロ並みになるって知ってた?
日頃、何気なくやっている洗濯。でも、正しい洗濯の仕方はちゃんと教えてもらったことがない。
本書は、洗濯をする前に知っておいた方がよいこと、よくあるシミを嘘のようにキレイにとる方法、そしてアイテム別に自宅でできる洗濯の方法を手順を追ってレクチャー。
落ちなくて諦めていた汚れをしっかり落とし、色落ちさせたくない衣類を守る洗濯方法を教えます。
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MotoGPマシンそのものを一般公道で走らせる
という夢を実現するにあたり、
Hondaが採用した手法は、
1台数億円とまでいわれるMotoGPの
ワークスレーサーを作るのと同じ工程で製作することでした。
その製造過程を、北は北海道の室蘭にある製鐵工場、
南は九州・熊本にある最終の製造現場であるホンダ熊本製作所まで、
部外者は絶対に入り込むことのできない現場で
貴重なシーンの数々をカメラに収めました。
また、スペインのバルセロナサーキットで行われた
正式発表会などの舞台裏にも密着。
日本のバイクファンのみならず、
世界中のバイクファンが待ち望んだ夢のマシン
「RC213V-S」の誕生秘話が詰まった写真集です。
※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
憧れのハーレーダビッドソンに乗って、今こそアナタも気持ちいい風を感じて走ってみませんか? バイクの乗りたいと言うより、ハーレーに乗りたい!! そんなアナタにピッタリのスタートブックです。大きくて扱えるか心配? それなら免許を取る段階からハーレーで乗り方を教えてもらえる教習所があります! ハーレーは値段が高くて…と思っている人、今ハーレーは月々のケータイ代より安く買えちゃう時代なんです! さらに、盗まれちゃったら? そんな心配性な人にはハーレーだから入れる保険もあります。そんな、ハーレーにまつわるいろんな心配事を解決し、ハーレーの乗り方、ハーレーファッションのヒミツも解説。ハーレーが身近に感じられる一冊です! ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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デジタル時代となり、ライカはより幅広い層に向けて上質なライフスタイルを実現してくれるツールとして注目されています。本誌は、従来のライカファンはもちろん、新しいユーザーにも「広く」「深く」ライカの魅力を伝える一冊として、様々な切り口からライカの魅力に迫ります! 注目の最新ライカから、往年のフィルムライカ、ライカレンズなど製品情報を網羅し、魅力的な作品とともに紹介。 ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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