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『実用、ディスカヴァー・トゥエンティワン、コインUP』の電子書籍一覧

1 ~11件目/全11件

  • 2025年1月15日、韓国のTV番組「ユー・クイズ・オン・ザ・ブロック」でIVEのウォニョン氏が本書の韓国語翻訳版をご紹介くださいました!


    心のトレーニングメソッドとしての仏道を語って多くの読者から支持されている気鋭の青年僧・小池龍之介が、
    ブッダの言葉を経典から選び出し、超訳を施しました。
    驚くほどわかりやすく心に染み込んでくる言葉の数々は、あるときは心を静め、
    あるときは凛々とした勇気を吹き込んでくれることでしょう。

    25万部突破のベストセラー『超訳ブッダの言葉』が待望の文庫エッセンシャル版として再登場!

    * 本文から

    ●君も相手も、やがては死んでここから消え去る

    誰かと敵対して争いが生じそうになったら、しかと意識してみるといい。君も相手もやがては死んで、ここから消え去る、ということを。
    君以外の人々は、「自分もやがて死ぬ」という真理をうっかり忘却しているけれども、君がこの真理をはっきり意識していれば、怒りも争いも静まることだろう。
    「どのみち、君もやがてここからいなくなる。どのみち、私もやがてここからいなくなる。じゃあ、ま…、いっか」と怒りを捨てて、平静さを取り戻すように。(法句経6)

    ● 君以外の誰も君を傷つけない

    君を嫌っている敵が君に対してする酷い仕打ち、
    そんなものは大したことじゃない。
    君を憎む人が君に対してする執拗な嫌がらせ、
    そんなものは大したことじゃない。
    怒りに歪んだ君の心は、
    それよりもはるかに酷いダメージを君自身に与えるのだから。(法句経42)
  • ★★★成田悠輔さん推薦★★★
    お金も、権力も、成功も、あなたの人生の悩みを解決しない。
    なぜか。
    答えは『自省録』にある。
    ★★★★★★★★★★★★★★

    ★★★Amazonランキング1位!(「歴史で学ぶビジネス」カテゴリ 2026/6/24-26)★★★

    ★★★Amazon.co.jpでご購入いただいた方限定特典★★★
    カタユキコさん描きおろしのカバーイラストを使用した、スマートフォン用壁紙をプレゼントいたします!
    (ご購入後、メールにてデータをお送りいたします)

    「自分の心を軸に、今この瞬間を生きる」
    他者の声やアドバイス、自分の移ろう感情を静かに手放して、自分らしく生きるための106の言葉

    SNSの通知、誰かの何気ない一言、正解のない将来への不安……。
    毎日、自分ではどうにもできない「外側」の情報や言葉に、頭も心もいっぱいになっていませんか?

    実は、ローマ皇帝マルクス・アウレリウスも、同じ悩みを抱えていました。
    彼は皇帝という立場にありながら、「思い通りにいかない現実にいら立つ自分」や「迷い、弱音を吐きそうになる自分」を、ひっそりとノートに書き留めていたのです。
    それが、2000年間、世界中で読み継がれてきた名著『自省録』です。

    「他人の評価に振り回されるのは、自分の時間を他人に明け渡すことと同じ」
    「変えられないことに執着せず、いま、この瞬間の自分に全力を注ぐ」
    彼が自分自身を励ますために導き出した答えは、時を超え、現代を生きる私たちの心にも驚くほど静かに、力強く響きます。

    本書は、『自省録』のエッセンスを、もっとも平易に、そしてわかりやすく仕立て直した一冊です。
    難解な哲学の言葉は出てきません。
    見開きの右ページに自省録の「名言」、左ページに「現代のあなたへのアドバイス」として解説を添えました。

    朝、家を出る前に。カフェで一息ついたときに。疲れて帰ってきた夜に。
    ふと開いたページの一節が、あなたの心をふっと軽くしてくれるはずです。

    おしゃれなカバーイラストは、人気イラストレーターのカタユキコさん。
    本書は持っているだけで、少しだけ自分を好きになれる——そんな「お守り」のような一冊です。

    「人生は、自分の考え方しだいで変えられる」
    2000年も人の心を支え続けた「本物の知恵」を、今日からあなたの味方にしてみませんか。
  • ※実際の商品とはデザインが異なる可能性がございます。

    いい制約(ルール)は部下を自由にし、自分も楽にする。
    『問いのデザイン』の安斎勇樹 × 『法のデザイン』の水野祐が「理想の組織のありかた」に迫る
    「ルール=制約」という覆いを外し、組織の創造性を爆発させる仕組みへと変える革新的マネジメント論。

    ・会議が機能しない、メンバーが自発的に動かない、優秀な社員が定着せずに辞めていく
    ・1on1のやり方を変えたり風土改革を試みたりしたけれど、全く効果が出ず焦燥感がある
    ・制度やマニュアル、コンプライアンスが複雑化し、形骸化した「謎のルール」で組織が硬直化している
    ・「自分に原因があるのか」「そもそも組織風土は変わらないのではないか」と無力感を感じている

    「ルールを増やすと組織がガチガチになる」あるいは「自由にしすぎると統制が取れない」という思い込みを捨てることで、組織のあり方は劇的に変わります。
    本書の著者の一人、安斎勇樹氏は東京大学博士であり、数々のベストセラー組織論を手掛けるMIMIGURI代表。 そして、水野祐氏は、クリエイティブ分野の法務やリーガルデザインの第一線で活躍する弁護士。 組織研究の実践者と法律家という、分野を超えた2人の専門家が「設計思想×実践ツール」としてルールの真髄を解き明かします。

    本書では、秩序を保つ「守りのルール」と、人と組織の可能性を広げる「創造のルール」のバランスをどう取るかを体系化。
    ソニー、Google、Netflix、メルペイ、クラシコム、パタゴニア、スープストックトーキョーなど、シンプルで機能的なルールが大きな成果につながった豊富な実例を多数収録しています。 個人の能力やモチベーションに左右されず、誰もが気兼ねなく対話でき、安心して挑戦できる「心理的安全性」の高い組織を「仕組み」によって運用するための、新時代のリーダーに向けたバイブルです。

    【こんな方におすすめ】
    組織風土や文化に課題を感じている経営者・マネジャー層: 言いなり社員が増え、新しいアイデアや新規事業がなかなか生まれないと悩んでいる方
    チームを率いる人事・中間管理職・組織開発者: メンバーのエンゲージメントを高め、自発的かつ創造的に動くチームを作りたい方
    形骸化した社内制度をリセットしたいリーダー: 規定しすぎることで組織が硬直化する悪循環を断ち切り、無駄な社内ルールを刷新したい方

    【本書で得られること】
    個人の能力に依存しない組織運営: 仕組み(ルールデザイン)によって建設的なコミュニケーションが増え、生産性の高い組織を運用できるようになります。
    攻めと守りの絶妙なバランス感覚: リスクを回避しつつも、権限移譲や柔軟な変化を促進し、安心して挑戦できる組織の5つの原則が身につきます。
    学術と実務に裏付けられた即実践できる武器: 豊富なチェックシートやフレームワークにより、自社に最適なルールのリメイクを今日から始められます。

    「ルール=創造性を引き出す仕組み」に変えたとき、あなたのチームはかつてない自由と大きな成果を手に入れます。
  • 読みやすくて、わかりやすい!
    維新より百有余年読み継がれる易暦
    いち早く【令和9年】の運勢を知りたいあなたへ。

    「高島易断」とは、
    横浜の実業家でもある高島嘉右衛門(1832~1914)が創始した易経をベースにした占いです。

    この「高島易断」は令和9年のあなたの運勢を明らかにするだけでなく、
    日本や世界の情勢から景気の動向、年・月・日の行動指針に加え、
    行事、冠婚葬祭、暦の知識等も網羅的に詳しく説明しています。

    その中でも、本シリーズの特徴は
    ①読みやすい大きめのフォントとレイアウト
    ②わかりやすい解説で初めて読まれる方にもおすすめ
    ③親しみやすい語り口
    人事百般問題解決のための力強い味方になる一冊です。

    あらゆる情報や解説を網羅した完全版
    『高島易断本暦』は本シリーズの中で最も情報量が多い完全版です。
    年月日の運勢や、易や暦、しきたりの解説はしっかり網羅。
    カラーの口絵ページを掲載しているのもシリーズ中では本暦だけ。
    はじめての方から、リピーター様までご満足いただける
    「迷ったらこれ」の一冊です。

    【本暦でわかること】
    ■令和9年のあなたの運勢がわかります
    ■日本と世界の動きや景気がわかります
    ■人相・手相・家相がわかります
    ■幸せを呼ぶ命名法
    ■厄年の知識
    ■魔除けのおまじない
    ■冠婚葬祭の常識がわかります
    ■八十一画吉凶判断
    ■夢占い
    そのほか、日々役立つ知識が満載です。
  • コピーライター、哲学者、作家――
    各界から推薦の声が集結。

    「勝浦さんは、厳しくて、優しい。ビジネス書で泣かされるとか、おかしいやろ。」
    ――田中泰延(コピーライター/ひろのぶと株式会社・代表)

    「哲学者として言語化ブームに言いたかったことを、コピーライターがぜんぶ言ってくれた。そう、私たちが言葉を使うのではない。言葉が私たちをつくるのだ。」
    ――朱喜哲(哲学者)

    「言葉を商売道具とする著者は、言葉の悪魔的ともいえる力を承知しながら、あえて言葉の軽やかさを思い出させてくれる。言葉の価値が過剰に盛られたりその力が過少に見積もられたりする時代に、身動きがとれない人の肩の力が抜けるように。」
    ――鈴木涼美(作家)

    国内外の広告賞を多数受賞。
    20年間考え続けた超・内向型コピーライターによる、
    世界一やさしい言葉術。

    言葉にできないからといって、考えていないわけではない。
    でも、言葉にしなければ考えていないのと同じに見られてしまう。
    では、どうすればいいのか?

    新入社員の頃、会議で一言も発言できず、いい企画も出せず、
    一度はコピーライターの仕事をクビになった著者だからこそ書けた、
    「言葉にするのが苦手」なすべての人に贈る渾身の一冊。

    これで、言葉にできる。

    【目次】
    はじめに 言葉にしたいのなら、「立派な言語化」は諦めましょう。
    序章   なぜ「言葉が怖い」と感じるのか
    第1章  言葉を「小さく」始めるために
    第2章  言葉は「渡す」ためにある
    第3章  言葉には世界を変える力がある
    第4章  言葉のままならなさを引き受ける
    第5章  言葉は「生きる技術」である
    おわりに "May the Words be with you."
    言葉に関心を持った人のための読書手引き
  • 「やるべきこと」に追われる毎日を抜け出し 自分の時間を取り戻す
    ――ユーザー3万人の人生を変えた『自分軸手帳』のメソッドがついに書籍化!
    単なる「効率化」や「生産性向上」ではなく、「自分のため」の時間を作り、自分軸で選ぶ習慣術。

    ・仕事や家事・育児などの「やるべきこと」に追われ、毎日忙しいのに満たされない
    ・他人軸の「正解っぽい」選択ばかりしてしまい、自分の時間が全くないと感じる
    ・本当はやりたいことがあるはずなのに、時間がなくて何から手をつければいいか分からない
    ・タスクをこなすだけの日々から脱却し、自分らしい生き方の「軸」を見つけたい

    「時間がない」という覆いを外し、他人軸ではなく「自分軸」で物事を選ぶようになれば、人生の主体性はいつでも取り戻せます。
    本書の著者である一番ケ瀬瑶子氏は、外資系IT企業でのマーケティング職や2度の出産・育休を経て、時短勤務という制約のなかで「自分にとって本当に大切なことに、どう時間を使うか」を模索し続けてきたプロフェッショナル。その実践から生まれた『自分軸手帳』は累計3万人以上のユーザーに愛され、公式コミュニティ「自分軸手帳部」は参加者5,000名を超えるなど、多くの女性から圧倒的な支持を得ています。

    本書は、その手帳から編み出された「時間×自分軸」という新しい切り口のメソッドを一冊に凝縮しました。
    単にスケジュールを詰め込むための時間術ではなく、本当にやりたいことを実現するための時間を生み出す習慣術です。誌面は読みやすいテキストに加えワークシートを多数収録。「24時間の使い方を見直すワーク」や「自分の優先順位を明確にするステップ」を通じて、誰もが無理なく自分軸で生きるた習慣が身につきます。忙しい毎日を「自分を主役にした人生」へと変えるための心強いパートナーとなる一冊です。

    【こんな方におすすめ】
    「やるべきこと」に忙殺され、自分のための時間を取り戻したいと切実に願う方
    他人の目や「正解」に囚われがちな方
    挫折しない自己改善の習慣を身につけたい方
    メールやSNSに即レスするなど、目先のことに常に追われていると感じている方
    仕事も家庭も完璧にしたいと頑張りすぎてしまう方

    【本書で得られること】
    「やりたいこと」へリソースを注ぐ時間: 優先順位(軸)が明確になり、日々の不要なタスクをスマートに手放せるようになります。
    ブレない「自分軸」と高い自己肯定感: ワークシートを活用して時間や感情、価値観を書き出すことで、他人軸に振り回されない心地よい選択ができるようになります。
    自分軸で満たされる人生が手に入る:自分軸で生きることが習慣化でき、人生の満足度が上がります。

    他人が期待する「やるべきこと」をこなし、大きすぎる外側の声に振り回されるのはもう終わり。
    「自分軸」で選んだ瞬間から、あなたの時間はあなたのものになります。
    母親、社会人、年齢、性別といった役割の仮面を少しだけ外して、「あなたらしい毎日」を手に入れましょう。
  • なぜ、あの人のまわりにはいつもチャンスと人が集まるのか?
    その答えを、ビジネスの第一線で挑戦し続けてきたプロ経営者が明かします。

    著者・金川裕一氏は、ゼロから創業した会社を売上200億円企業へと育て上げ、大企業・ベンチャー・中堅企業と あらゆる規模の経営に携わってきた、知る人ぞ知るプロ経営者。67歳となった現在も複数の企業・団体で社外役員やアドバイザーを務め、日本バレーボール協会副会長としても幅広い人望を集めています。

    そんな著者が長年のビジネス人生を通じてたどり着いた答えは、シンプルです。
    「人望を集めるのに、才能も人柄も関係ない。ただ、相手の"事前期待を超える"ことを続けるだけでいい」

    「初回の打ち合わせで勝負は決まる」「ほめるのも叱るのも、メールより直接」「満足させるよりも感動させる」――
    本書には、一流の経営者が実践し続けてきた、明日からすぐに使える具体的な行動習慣が凝縮されています。

    テクニックではなく、哲学。スキルではなく、姿勢。
    「この人と仕事がしたい」と言われ続ける人の秘密が、ここにあります。
  • 1日10分、3日でマスター!解説動画つき!
    シリーズ累計10万部突破の定番書が、6年ぶりに最新版となって登場!
    「やらされる勉強」を卒業し、みずから学ぶ「自学力」が自然と身につく、新時代の学習バイブル。

    12年間にわたり多くの読者の方々に支持されてきた累計10万部のロングセラーが、最新版となって登場!
    【今回の改訂のポイント】1 各教科の勉強法のポイントがわかる「解説動画」付き2 これからのトレンド「生成AIを活用した最強勉強法」を先取りして書き下ろし収録!
    予習・授業・復習・テストの「4つのステップ」の回し方はもちろん、英語・数学・国語・理科・社会の「5教科すべての具体的な勉強法」がこの一冊だけで網羅。他を寄せつけない圧倒的な完成度を誇る決定版です。

    【こんなことはありませんか?】・定期テストで思ったような結果が出せず、勉強への苦手意識が強くなっている
    ・中学受験を突破して志望校に入ったものの、学校の授業スピードについていけなくなっている
    ・そもそも「勉強のやり方」自体がわかっておらず、特に英語や数学が楽しくないと感じている
    ・親や塾から言われて「やらされている」受け身の勉強ばかりで、自発的なやる気が見られない

    学校や塾で「教わるだけ」の受け身の勉強から脱却し、みずから主体的に「学ぶ」姿勢を手に入れる。それだけで、中学生の成績と学習へのモチベーションは劇的に変わります。
    本書の著者・清水章弘さんは、東京大学教育学部、同大学院を卒業し、現役東大合格を果たした自身の勉強法を体系化して「プラスティー教育研究所」を起業した気鋭の教育スペシャリスト。10年以上にわたり東京・京都で数多くの生徒を直接指導し、TBSテレビ「ひるおび」への出演や朝日新聞での連載でもおなじみの著者が、本当に成績が上がる「勉強のやり方」の極意を惜しみなく明かします。

    【こんな方におすすめ】・勉強のやり方に悩む中学1~3年生の保護者の方: 定期テストの点数を伸ばし、勉強に対する自信や楽しさを取り戻させてあげたい方
    ・効率的な学習習慣を早く身につけたい生徒の方: 塾に通っているのに成果が出ない、あるいは部活と両立しながら短い時間で成果を出したい方
    ・最先端のツールを味方にしたい方: 最新の生成AIを活用した効率的な予習・学習法を取り入れたい方

    【本書で得られること】・一生モノの「自学力」と主体的姿勢: 勉強の本質である「できない」を「できる」にするプロセスがわかり、自ら机に向かう習慣が育ちます。
    ・5教科すべての具体的な攻略法: 主要5教科それぞれの特性に合わせた正しいアプローチがわかるため、無駄な努力をゼロにできます。
    ・動画とAIによる圧倒的な理解度: スマホやタブレットでサクッと見られるポイント動画と、特集の「AIを活用した最強勉強法」により、今日からすぐに実践へ移せます。

    「勉強のやり方」さえわかれば、次のテストが楽しみに変わる。一瞬の気づきが、子どもたちの未来の可能性を無限に広げます。
  • 【11万部! 圧倒的ロングセラー】(2026/6 ディスカヴァー・トゥエンティワン調べ)
    各メディアで続々紹介
    ★NewsPicks「あなたの組織に多様性が必要な「科学的根拠」」(2022年8月24日配信)★
    ★産経新聞「話題の本」(2022年1月8日付)★
    ★読売新聞「本よみうり堂」 (2021年9月26日付)★


    多様性にはどんなメリットがあるのか?

    歴史をひもとき、あらゆる組織における
    「多様性」のパワーと有効性を提示する。

    ◆なぜ、CIAは9.11を防げなかったのか?
    ◆なぜ、グッチは成功し、プラダは失敗したのか?
    ◆なぜ、ルート128はシリコンバレーになれなかったのか?
    ◆なぜ、1940年代に米空軍で事故が多発していたのか?

    各メディア、経営者、人事担当者なども絶賛!
    多様性の「道徳」ではなく、「メリット」を描いた本。

    【推薦の声】
    これほど面白く、一気に読めるビジネス書は他にない。
    多様性を取り入れた組織だけが成功する。
    自分の周囲では何を変えるべきか、誰もが考えさせられる一冊だ
    ――アビームコンサルティング株式会社 代表取締役社長 鴨居達哉

    素晴らしい! 知識の共有は複雑化していく世界で生き残る最善の方法だ
    ――エコノミスト

    よくぞ、ここまでまとめてくれた! 多様性が組織の知性を高めることが証明されている
    ――タイムズ

    知性と展望に満ちた、魅力的な読み物だ!
    ――ジェームズ・ダイソン(ダイソン創業者・発明者)

    多様性があってこそ、競争力・生産性はアップする!


    【目次】
    第1章 画一的集団の「死角」
    第2章 クローン対反逆者
    第3章 不均衡なコミュニケーション
    第4章 イノベーション
    第5章 エコーチェンバー現象
    第6章 平均値の落とし穴
    第7章 大局を見る

    【読者からも絶賛の声、続々!】
    「小説でも読んでいるかのようにワクワクと読み進められる」
    「まるでドキュメンタリー番組を見ているかのような読後感」
    (弊社に寄せられた「お客様の声」より抜粋)


    ※本書は、小社より2021年に刊行された『多様性の科学』を新版化したものです。判型以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。
  • 【18万部!大反響ベストセラー】(2026/6 ディスカヴァー・トゥエンティワン調べ)
    ★著作累計200万部突破!30カ国で刊行の世界的ベストセラー!

    各メディアで続々紹介
    ★TBS CROSS DIG with Bloomberg「【“良い失敗”は計画性から生まれる】(2025年11月14日配信)★
    ★日経新聞「リーダーの本棚」(2024年6月15日付)★
    ★東洋経済オンライン「羽田事故のあと話題『失敗の科学』が伝えること」 (2024年1月13日付公開)★

    ★ほぼ日代表・糸井重里氏絶賛!!
     「どんな聡明な人でも、失敗はする。背筋が寒くなるけれど、読みだしたら止まらない」


    歴史をひもとき、あらゆる「失敗」に通じる「原因」と一流組織が備える「学習システム」のすべてを解き明かす!
    ■なぜ、航空業界は多くの事故を未然に防げているのか?
    ■なぜ、医療業界は10人に1人の患者が死亡または健康被害という医療ミスが起きるのか?
    ■なぜ、天才数学者は、戦闘機の帰還率向上の研究で、「撃ち落された戦闘機」に着目したのか?
    ■なぜ、治療法が発見されていながらも、「人類が200年放置し続けた病」があるのか
    ■なぜ、検察はDNA鑑定で無実でも有罪と言い張るのか?

    ★世界的イノベーター・著名人が続々推奨!
    ・ダニエル・ピンク(『モチベーション3.0』著者)
    ・リチャード・ブランソン(ヴァージン・グループ創業者)
    ・ジェームズ・ダイソン(ダイソン創業者/発明家)


    オックスフォード大を首席で卒業した異才のジャーナリストが、医療業界、航空業界、グローバル企業、プロスポーツチーム…あらゆる業界を横断し、失敗の構造を解明する !

    <目次>
    第1章 失敗のマネジメント
    「ありえない」失敗が起きたとき、人はどう反応するか
    「完璧な集中」こそが事故を招く
    すべては「仮説」にすぎない

    第2章 人はウソを隠すのではなく信じ込む
    その「努力」が判断を鈍らせる
    過去は「事後的」に編集される

    第3章「単純化の罠」から脱出せよ
    考えるな、間違えろ
    「物語」が人を欺く

    第4章 難問はまず切り刻め
    「一発逆転」より「百発逆転」

    第5章「犯人探し」バイアス
    脳に組み込まれた「非難」のプログラム
    「魔女狩り」症候群 そして、誰もいなくなった

    第6章 究極の成果をもたらす マインドセット
    誰でも、いつからでも能力は伸ばすことができる

    終章 失敗と人類の進化
    失敗は「厄災」ではない

    ※本書は、小社より2016年に刊行された『失敗の科学』を新版化したものです。判型以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。
  • 仕事・友人・結婚・恋愛…たった1本のLINEで人生は動き出す
    ――シリーズ100万部超のヒットメーカーが贈る、待つ側から「仕掛ける側」へシフトして人生を思い通りにデザインするための一冊。

    ・気の合う人がいれば仲良くなりたいけれど、自分から声をかける勇気が出ない
    ・相手を誘って「断られたら気まずい」「ウザがられたらどうしよう」と不安になる
    ・現状の人間関係やキャリアに停滞感があり、自分を簡単に変えたい、動き出したい
    ・「誘えない」「誘われない」という負のスパイラルを断ち切り、交友関係を広げたい

    「自分から誘う」という一瞬の行為は、単なるコミュニケーションの一幕にとどまりません。
    それは、人づきあいを、そして仕事や結婚といった自分の人生そのものを「主体的にデザインする」ための最も確実な一歩です。
    本書の著者である五百田達成氏は、東大卒、博報堂などを経て独立し、数々のTVメディアでも大活躍する心理カウンセラー。誘う方も誘われる方もお互いに快適でいられる「うまい誘い方」の極意を惜しみなく明かします。

    動きたいのに動けない、そんな心の停滞感を一挙に吹き飛ばすのが本書のメソッドです。
    ただ「待つ」だけの姿勢を辞め、自分のマインドを少し変えて能動的にアクションを起こすだけで、驚くほど人間関係は改善されていきます。気の合う人だけをスマートに誘うスキルから、合わない人との適切な切り方まで網羅。自己肯定感を高めたい方にも、具体的な行動スキルが知りたい方にも、即効性のある実践的なノウハウが凝縮されています。

    【こんな方におすすめ】
    人間関係を広げたい方: 普通くらいの社交性はあるものの、あと一歩が踏み出せず新しい友人がほしいと感じている方
    プライベートやキャリアを好転させたい方: 恋愛、結婚、あるいは仕事のプロジェクトなど、自分の力で状況を動かしたい方
    誘うことへの苦手意識をなくしたい方: 相手の反応を気にしすぎてしまい、気の合う人とだけ心地よくつながりたい方

    【本書で得られること】人生を主体的に動かす力: デートやプロポーズ、仕事の提案まで、一瞬の勇気で「全部うまくいく」実践法が身につきます。
    ストレスフリーな対人関係: ウザがられない誘い方や合わない人の切り方がわかり、人間関係の質が劇的に向上します。
    停滞感からの脱却と自己肯定感: 待つ側から「誘う側」へシフトすることで、自分を簡単に変えられ、確かな自信が湧いてきます。

    「誘う」と決めたその瞬間から、あなたの人生の主導権は、完全にあなたの手の中にあります

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

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