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『実用、イースト・プレス、801円~1000円』の電子書籍一覧

1 ~29件目/全29件

  • イヌ好きな自分ってこんな人!? イヌ好きの人、恋人や家族や友だちがイヌ好き、などなど、そんな「イヌ好き」の人たちのための自分説明本! たとえば…『人の心を読むのが、得意だ。/気づけば、聞き役。/はし袋で、はし置きを作ります。』あなたはいくつあてはまりますか?
  • チュニジア政権をも倒したFacebookの「横のつながり」
    ある会社員のつぶやき──Twitterが孫正義、猪瀬直樹、都営地下鉄をも動かした
    Quoraが次なる「帝国」を目指す
    君はFlipboardを体験しただろうか?
    赤松健のJコミがGoogleと提携!
    記者クラブは「戦前の制度」だった!
    ネットフリックスが切り開く新しいテレビの時代
    朝日新聞社WEB新書で新しい読書体験を得られるか

    【目次】
    はじめに 私が彼女(メディア)について知っている2、3の事柄
    第1章 「新大陸」=ソーシャルメディアの台頭
    第2章 「旧大陸」=オールドメディアの衰退
    第3章 電子書籍の過去・現在・未来
    あとがきにかえて
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することなど文字についての機能が使用できません。

    「サイゼリヤのまちがいさがし」でおなじみ! 
    いつでも、どこでも、みんなで“激ムズ”まちがいさがし



    難解なまちがいさがしで大人気のイラストレーター・THE ROCKET GOLD STARが本気を出した、超いじわるで、もっと難しいまちがいさがし本が誕生!大人も頭を抱える28の超難問で、集中力・思考力をぐんぐん伸ばす



    ★まちがいさがしステージ一覧★

    たのしい誕生日パーティー / あおぞら収穫まつり / さくら満開のお花見 / いざ海水浴場へ! / みんなでホッといい湯だな / 雪の上の大合戦 / 遊園地へようこそ / 22世紀の未来へ / リタイヤ続出!おばけやしき / 西洋童話のせかい / 日本昔話のせかい / わいわいステーション / みんなが主役の学園祭! / ふれあいサファリパーク / 海の中のふしぎな世界 / わくわく東京のまち / めざせ天下統一! / 全員集合!お正月 / 映画をみる時はおしずかに… / 注文の多い中華料理店 / 虫たちのたのしい日常 / はちゃめちゃ運動会 / 心やすらぐ京都のまち / 恐竜のいた時代 / 夏の夜をてらす花火 / 20×× 宇宙のたび / 商店街はまいにち大盛況 / ヒーローVS悪のぐんだん

    【目次】
    巻頭:「まちがいさがしで頭がぐんぐんよくなる」解説:篠原菊紀(脳科学者)

    1.たのしい誕生日パーティー/2.あおぞら収穫まつり/3.さくら満開のお花見/4.いざ海水浴場へ!/5.みんなでホッといい湯だな/6.雪の上の大合戦/7.遊園地へようこそ/8.22世紀の未来へ/9.リタイヤ続出!おばけやしき/10.西洋童話のせかい/11.日本昔話のせかい/12.わいわいステーション/13.みんなが主役の学園祭!/14.ふれあいサファリパーク/15.海の中のふしぎな世界/16.わくわく東京のまち/17.めざせ天下統一!/18.全員集合!お正月/19.映画をみる時はおしずかに…/20.注文の多い中華料理店/21.虫たちのたのしい日常/22.はちゃめちゃ運動会/23.心やすらぐ京都のまち/24.恐竜のいた時代/25.夏の夜をてらす花火/26.20×× 宇宙のたび

    /27.商店街はまいにち大盛況/28.ヒーローVS悪のぐんだん

    巻末:クマからのちょうせんじょう
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することなど文字についての機能が使用できません。

    アッと驚く「謎」の真相にたどり着け!
    非認知能力がグングン伸びる至極の69問


    「水平思考」とは、ひとつの問題に対して既成のルールに基づいた考え方にとらわれず、
    いろいろな角度から問題を解決していく考え方のこと。
    本書は「水平思考」を用いた、斬新な発想力を楽しく鍛えることができるクイズを69問収録。

    【水平思考パズルとは?】
    水平思考パズルは、出題された問題文を推理し、真相を解き明かしていくゲームです。
    1人でも、2人でも、大勢でも遊ぶことができます!

    1人で遊ぶ場合には、問題のページにある「ヒント」を基にして、
    問題文の裏に隠された、その物語の背景を柔軟な発想で考えていきましょう。

    2人以上で遊ぶ場合には、出題者と質問者に分かれて
    出題者が問題文を読み上げ、質問者は物語の背景を知るための質問を投げかけます。
    ただし、「はい」「いいえ」「関係ありません」で答えられる質問しか
    出題者にすることはできません。

    様々な発想をすればするほど、答えに近づいていくパズルです。
    水平思考を用いて、物語の核心を探っていきましょう。

    【問題例】
    少女は傘を持っているのに、
    それをささずに雨の中を走っている。
    何故傘をささないのだろうか?

    【目次】
    はじめに
    本書の遊び方
    LEVEL1~LEVEL2 Q01~20
    LEVEL3~LEVEL4 Q21~51
    LEVEL5 Q52~69
    ジャンル一覧
  • なぜ、「管理」をしたがる会社ほど成果が出ないのか?頑張らなくても業績が上がる会社と社員の「幸せな関係」とは?「社員教育」「精神教育」「ほう・れん・そう」「愛社精紳」などの名のもとに、いままでの日本の会社が「社員を育てよう」とやってきたことは、自分たちが管理できる人間を量産してきただけ。本書は、マネジメントのやり方を根本的に見直してもらう手引書であるとともに、ビジネスパーソンが「会社に育てられよう」という意識を払拭し、自ら育とうするステージに飛び立ってもらうためのものです。

    宋文洲(そう・ぶんしゅう)
    ソフトブレーン株式会社創業者、マネージメント・アドバイザー。1963年、中国・山東省生まれ。1985年に北海道大学大学院に国費留学。天安門事件で帰国を断念し、札幌の会社に就職するが、すぐに倒産。学生時代に開発した土木解析ソフトの販売を始め、1992年、28歳のときにソフトブレーンを創業。経営を通して日本企業の非製造部門の非効率性を痛感した。1998年に営業など非製造部門の効率改善のためのソフト開発とコンサルティング事業を始めた。2000年12月に東証マザーズに上場。成人後に来日した外国人では初のケースとなる。2004年経済界大賞・青年経営者賞を受賞。2005年6月1日には東証1部上場を果たし、業界最大手に成長。2006年企業情報化協会・特別表彰を受賞。営業改革を訴えた著書『やっぱり変だよ日本の営業』(日経BP企画)は、トヨタ自動車の張富士夫社長(当時)自身が購入し、営業系の役員を中心に配布。12万部に迫るベストセラー&ロングセラーに。
  • アイデアを考えるのは億劫で、「よしっやるぞ」と構えると余計に出てこない。 そんな、ビジネスマンなら誰しもの悩みを、簡単に気楽に解決できる方法を紹介します。著者は大ヒットおもちゃ∞プチプチ開発者。 自身が苦労した経験から、アイデア出しに最適のツールを生みだしました。 それが、アイデアしりとりです。 アイデア本は数多ありますが、どれも言われていることは同じ「質より量」。 ではその量をかせぐにはどうすればいいか? 連想を弾ませ、想定外のものを発想できるか? らくして効率よく大量に、最高のアイデアを引き出すために、しりとりがベスト! それが、この本の内容です。

    高橋晋平(たかはし しんぺい)
    株式会社バンダイ プレイトイ事業部 イノベイティブトイチーム 1979年秋田県北秋田市生まれ。1998年、東北大学工学部に入学し、落語研究部に所属、人を笑わせることに目覚める。東北大学大学院修了後、2004年に株式会社バンダイへ入社。キャラクター玩具が主力の同社において、異質な「バラエティ玩具」を作り続けている。∞プチプチ、∞エダマメ、瞬間決着ゲームシンペイなど、数多くのヒット商品を生み出す。その製作過程で、あらゆる問題を解決するアイデア発想法として、「アイデアしりとり」という方法を提唱、実践し、広く世の中に広めようとしている。日々、思いついたアイデアをTwitterで発信している。(Twitterアカウント @simpeiidea)2012年7月、その発想法から「絶叫!おばけ屋敷ゲーム」を発売。
  • 兼業OK!公務38日!競争倍率1.17倍!報酬762万円!
    地方政治はブルーオーシャンだ!

    ブラジルのスラム街で10年暮らした異色の現役・市議会議員が切り込む、
    日本を変える最短ルート!

    田村淳さん推薦!
    「この突破力は見習いたい!
    地方議会を可視化して、どんどん政治を面白くしてほしい!」


    準備1か月、自腹費用12万円、1617票で当選。
    国政に比べ、地方選挙のハードルは低い!
    あなたもやってみませんか?

    巻末に田村淳さんとの対談収録

    【目次】
    はじめに
    1 条件・待遇 年間の「公務」はたったの38日
    2 立候補  スイッチが入る瞬間
    3 選挙 準備期間1か月、費用12万円
    4 シルバー民主主義 道をあけない年老いた男性たち
    5 議員の仕事 真実を見極めるのに、イデオロギーはいらない
    6 リスペクト運動 話を聞いてもらいたければ、まずは相手の話を聞くこと
    7 ビジョン 「こどもの国はだの」
    [対談]田村 淳× 伊藤大輔 地方議員に必要な力とは
    おわりに
    [付録]秦野市議会定例会 伊藤大輔 一般質問全文(戸川土地区画整理事業について)
  • 経理部長として「経費効率化委員長」を務めていた私は、「コピー枚数の節減案」を社長に提出したところ、呼び出しを受けました。
    「君は経営をなんと心得ている?」
    ……なぜ、私は「できる社長」に叱られたのでしょうか?

    「できる社長」の
    ●お金の生み出し方
    ●お金の使い方
    ●「給料」の考え方
    ●「経理・財務」部門の使い方
    ●数字の読み方
    …そして、ビジネスマンは「経理・財務」部門とどうつきあうべきか?

    こんな会社は要注意!?
    □社長がせっかちで「朝令朝改」が多い
    □利益につながりそうな投資に躊躇する
    □お土産のネクタイ一本を選ぶのに5日もかける
    □会社のお金は運用して増やす
    □一円にもならないことでも頭を使う
    □成果主義を取っていて、終身雇用には否定的
    □お金をかけて防災シェルターをつくった
    □経理・財務部門が2人しかいない
    □歴代社長が経理・財務出身者ばかりだ
    □経理・財務部門が社長の言いなりになっている
    □逆に、経理・財務部門に権限が集中している
    □事業部門の社員にも経理・財務の知識を求める
    □年間の売上予算を立てている
    □決算書に表れる数字だけで経営判断をする
    □取締役会で経理・財務担当役員がいちばん叱られる
    →「経理の第一人者」の答えは?
  • あなたは、小さなことにこだわりすぎていませんか。人生で大切なのはシンプルに考えることです!もっと強い自分、もっと大きな自分になれる方法を説き明かす、自分の弱さを乗り越えて成長するとき、道しるべになる一冊。
    『「原因」と「結果」の法則とともに、世界の三大自己啓発書と並び称された本。100年の超ロングセラー。
    ルーズベルト政策の立役者の名著であり、19世紀アメリカの精神的支柱となったバイブルです。

    ウィリアム・ジョーダン
    William George Jordan(1864~1928)
     20歳のとき、ニューヨーク市立大学を中退し、2つの文芸雑誌の編集者となる。
     その後、編集の仕事を中断して、「メンタル・トレーニング」に関する講演活動を行う。1894年には「レディース・ホーム・ジャーナル」と「サンデー・イブニング・ポスト」の編集長となり、その文才を如何なく発揮する。各州法に統一性を持たせて全国をまとめる必要性を感じ、1907年、各州代表が集まる新たな機関の設置を提唱、ルーズベルト大統領はこれを承認し、1910年には第一回目の会議が開催される。
     1899年に執筆を開始した啓蒙書シリーズは、全米で好評を博す。シリーズ最初の『シンプルに考えれば、強くなれる。(The Kingship of Self-Control)』によるメッセージは、多くの人々の人生に影響を与えた。その偉大な言葉は、今なお人々の人生指南となっている。まさに19世紀のアメリカに強さと勇気を与えた書ともいえる本書は、その後、多くの国々で読まれ続け、多くの人の人生に勇気と力を与え続けている。
  • 「お金持ちになれる」「自分も成功できる」唯一の方法があることを気づかせてくれるメッセージ。聖書についで、多くの人に幸運をもたらした「お金の本」。
    『「原因」と「結果」の法則とともに、世界の三大自己啓発書と並び称された本。100年の超ロングセラー。
    牧師にしてテンプル大学の創設者が6000回にわたり講演を繰り返した“値千金の話”。

    ラッセル・コンウェル
    Russel Conwell(1843~1925)
     マサチューセッツの農園で育つ。苦学してウィルブラハム・アカデミーを卒業。南北戦争のとき、すぐに徴兵官として名をあげたコンウェルは、次には軍の隊長に選ばれる。その戦いのさなか、重症を負ったコンウェルの身代わりになった部下が命を落とすことに。これが彼の人生観を大きくかえた。このときコンウェルはキリスト教信者になる。
     戦後は弁護士として活躍、いくつかの新聞も創刊。29歳で妻を亡くすという悲劇に見舞われてからは、ますますキリスト教への思いを深め、ついには牧師となる決心を固める。
     マサチューセッツのバプテスト教会を受け継いだコンウェルは、1879年、そこの牧師となる。次にフィラデルフィアのグレース・バプテスト教会に。この教会は、コンウェルの尽力により長く栄える。教会の地下にあった夜間学校でボランティア教員をしていたコンウェルは、その後、テンプル大学を創設。大学や、別に創設した3つの病院の資金を集めるため、コンウェルはやがて精力的に講演を行うようになり、その名は広く知れ渡る。
    また、同じ頃、16冊の本も執筆。数ある本の中でも最も有名な本書『とびっきりのお金の話をこれからしましょう。(Acres of Diamonds)』の講演は、6000回以上となる。
  • 運やツキというのは、自分でコントロールできるものである。運やツキといった流れを感じる力、感性、つまり「直勘力」があれば、逆境であっても生き抜くことができるのだ。
    どんな逆境であろうとも、つねに冷静でいることは非常に重要だ。冷静になれば、問題の本質と解決のための道筋が、カンとして浮かび上がってくる。

    「人生の本質」を知れば、どんな修羅場でも生き残れる!
    ・・・・・
    桜井 章一(さくらい しょういち)

    東京・下北沢に生まれる。大学時代に麻雀を始め、裏プロとして頭角を現す。以来、「代打ち」として二十年間無敗の超絶的な強さを誇り、「雀鬼」の異名を取る。
    引退後は「雀鬼流麻雀道場牌の音」を開き、麻雀を通じて人間力を鍛えることを目的とする「雀鬼会」を始める。
    また、モデルになった映画、小説、漫画などでその名を広く知られるようになり、麻雀界にとどまらず、各界に多くの共鳴者やファンを持つ。
    雀鬼会の選手たちには「会長」の呼び名で親しまれている。
    著書は『人を見抜く技術』『負けない技術』『手放す技術』(講談社+α新書)、『努力しない生き方』(集英社新書)、『そんなこと、気にするな』(廣済堂新書)、『修羅場が人を磨く』(宝島社新書)など多数がある。
  • 現代に生きる人の多くが様々な不安を抱えています。そして不安は考えれば考えるほど心の中で大きくなり、その人の人生を暗くします。しかし、実際に不安とは蜃気楼のようなもので、本当に存在するわけではありません。勝手にその人の心が作り出しているものですから、その不安は自分自身で解消することができます。本書は、不安という「人間の心が作り出している幻」を消して、リラックスして毎日を生きる方法を、心理カウンセラーである著者が、わかりやすく実例や心理学や成功法則、仏教の言葉などを入れながら解説する内容です。悩める人たちが笑顔で毎日を暮らせるきっかけになる一冊になるでしょう。
    ・・・・・
    植西 聰(うえにし・あきら)東京都出身。著述家。学習院高等科、同大学卒業。20年にわたり、「心理学」「東洋思想」「ニューソート」などに基づいた人生論の研究に従事。86年、研究成果を体系化した『成心学』理論を確立し、著述活動を開始する。95年、「産業カウンセラー」(労働大臣認定資格)を所得。他に「知客職」(僧位)、「心理学博士」の名称を持つ。
  • 仏陀、医師、名もなき老人……人生の黄昏をみつめる100の言葉。この100の言葉が、あなたの不安を消してくれる──!宗教家の立場から、40年以上にわたり人の心のありようを探ってきた筆者。いま自身も老境を迎え、誰もが避けられない「老い」と「死」にいかに臨み、尊厳と充実感をもって人生の最終章を迎えるべきか、印象的な言葉たち=「一句」をもとに考える。本書におさめられた100片の「一句」は、古今東西、仏陀から名もなき一般人のものまで、「老い」と「死」に真摯に向きあって出てきた言葉だからこそ、どれも等しく価値がある。

    中野東禅(なかのとうぜん)
    1939年静岡県生まれ。駒沢大学大学院修士課程修了。曹洞宗教化研修所主事、駒沢大学、大正大学、武蔵野大学などの講師を歴任(死生学・生命倫理など担当)。
    現在、曹洞宗総合研究センター教化研修部門講師。
    また、特定の宗旨や宗派にとらわれずに仏教を学ぶ集い「南無の会」副総務を務める。「日本死の臨床研究会」「日本生命倫理学会」「日本印度学仏教学会生命問題研究部会委員」などにかかわり、40年以上にわたり、仏教の立場から血や生命倫理について発言してきた。『心を落ち着けるどこでも座禅』(洋泉社)、『人生の問題がすっと解決する名僧の一言』(三笠書房)、『良寛 日本人のこころの言葉』(創元社)など著書多数。
  • 『幸福を標的としよう。これこそ永遠のものだから』――「日本を変える」という夢を持ち、幕末から明治の時代を駆け抜けた、新島襄。『僕(新島襄)が彼女(八重)について知っているのは、人間がハンサムだということです。』そしてそんな彼を『先進的』に支えた妻、新島八重。2013年大河ドラマで注目のふたりが遺したメッセージをまとめました。生きること、愛すること、夢のためにうごくこと――ふたりが自身の体験から得た、言葉のエッセンスが蘇ります!
  • 高校生が感動した
    魂の「お金」の授業

    外資系金融で数兆円を運用、難病を発症、
    金融ベンチャー立ち上げ、リーマン・ショック……

    金融に人生を捧げてきた、異色の金融マンだから語れる、
    次世代を生きる人のための、「お金」と「働く」の本当のこと


    日本では、お年玉やお小遣いなど、幼い頃からお金に触れるのに、ちゃんとした「お金」に関する教育がありません。また、家庭で子供とお金の話をすることがタブーのように扱われていることも少なくないようです。
    多くの子供たちはお金についての教育をほとんど受けずに大人になります。結果大人になっても、お金に対してきちんとした価値観ができないままです。そのような状態で働き始めたらどうなるでしょうか。働けば当然お金を得るようになります。しかし、お金との距離感が分からないために、結果として、お金の奴隷となり、お金に人生を振り回されるようになります。生きていくためには、もちろんお金が必要ですが、お金は幸せになるための手段であって目的ではありません。
    数兆円を運用する外資系金融機関に勤務中に難病を発症、退職後に社会を豊かにする「いい会社」を応援するという理念のもと、金融ベンチャーを立ち上げるなど、20年以上お金と向き合ってきた著者だからこそ語れる、これからの時代を生きる人に知ってほしい「お金」と「働く」、そして「幸せ」の本質。さあ、自分らしい幸せを見つけるために、社会を知り、お金を知り、働く意味を知る旅に出かけましょう。
  • 頭をよく見せるには、才能も努力もいらない。
    「頭がいい」というのは他者とのコミュニケーションにおいて成り立つ。だから、勉強ができても、話が苦手なせいでバカに見える人がいる。逆に、「頭がいい人」の話し方をまねているうちに、実際に頭がよくなる。「頭がいい人」のテクニックを、ベストセラー『頭がいい人、悪い人の話し方』著者が図解で解説。
  • 女性(あなた)が、おしゃれで美しく、幸せになるための本です。

    これは“美意識を司る神”中原淳一のメッセージです。
    「美しいものをいつも見聞きしていると、美しい心身の人になってしまうのです」
    その方法が記されている美の聖書です。
    美輪明宏
    ――帯分より

    1950年代、日本中の少女を魅了した、雑誌編集者兼イラストレーターの中原淳一。時を超えて伝わってくる、女性にとって「大切なこと」とは、外面とともに内面も美しくあること。

    本書は、独自の美意識の普及を貫き、多くの少女に夢と希望を与え続けた、中原淳一の言葉を、中原蒼二氏がまとめたものになっています。
  • ココロもカラダもすっきり元気になる!
    通勤電車バスで、仕事の合間に、家事をしながら…
    スキマ時間で即効リフレッシュ!
    瞑想はとっても簡単。

    ・悩みが消える
    ・ストレスに強くなる
    ・集中力アップ
    ・肩こり腰痛が消える
    ・リラックスできる
    ・熟睡できる
  • 政治家が国家のグランドビジョンを語らないというのであれば、国民みずからが描き、語り、実現に向けて動き出すしかない。
    グランドビジョンを知れば経済がわかる。
    歴史から読み解く日本経済「復興」のヒント。
  • NHK大河ドラマ『平清盛』の見方が180度変わる!

    NHK大河ドラマで注目の平清盛。その数奇な一生の影には、陰で支えた女、混乱を巻き起こした女、妻や娘など、女たちの姿があった。女性たちの目線から描き出した、まったく新しい清盛ガイド。


    榎本秋(えのもと・あき)
    東京都生まれ。WEBプランニング、ゲーム企画、書店員を経て、現在は著述業。日本史・中国史のほかライトノベルについても造詣が深い。
  • 時と場所を選ばず、とりあえず挨拶代わりに「日本が悪い」と言う韓国の朴槿惠大統領。政治上層部が反日を脈々と国是として引き継いできたおかげで、引き際を完全に見失い、もはや狂っているとしか思えない行動を次々と繰り返している。しかし、これはGHQの占領政策で植えつけられた贖罪意識により自虐的な歴史観を持ち、腑抜けてしまった日本人を目覚めさせるきっかけになるのではないか。「危険すぎる隣人」を通して「この国のかたち」を考える一冊。
  • 岡本太郎が普段の生活の中で動きまわりながら、ふっと洩らす言葉。その中から彼の独特の哲学、人生論というべきものを集める。岡本太郎のことばは、強烈な強さと優しさで、読む人に“生きる力”と“夢をかなえる勇気”をくれる。
  • ●ある日、この国は破産する
    ●日銀が金融緩和をすればハイパーインフレになる
    ●財政破綻となれば、金利は急上昇する
    ●デフレの原因は人口減少である
    ●官僚の判断には国民の知らない深い理由がある
    ●「平和憲法」の改正は戦争につながる
    ●ポツダム宣言の受諾で日本は無条件降伏した
    ●中国に土下座すれば日本は守れる
    …全部ウソ!

    ベストセラー『日本は破産しない!』で注目の勝間和代の最強ブレーンが、メディアにはびこるウソを完全論破!
    これが「不安の正体」だ!

    勝間和代氏推薦コメント
    日本で流れているほとんどの話は、「権力者のポジション・トーク」だということが、この本を読めば明確になるはず!!

    宮崎哲弥氏推薦コメント
    「国民がダメなんじゃない。政治やメディアがダメにしているだけ」って超正論だろ!
  • 「ネットの神」と「勝間和代の最強ブレーン」がタッグを組んで、メディアに蔓延(はびこ)るウソを完全論破!

    ●震災復興には増税が必要
    ●「国の借金」は返さなければならない
    ●円高が続くのはいいことだ
    ●日銀の独立性を侵してはならない
    ●中国がなければ日本経済はもたない
    ●このままでは日本はギリシャになる
    ●税金泥棒の公務員は減らすべき
    ●公共事業は「悪」である
    →全部ウソ!


    ■三橋貴明(みつはし・たかあき)
    1994年、東京都立大学(現首都大学東京)経済学部を卒業。
    外資系IT企業ノーテルをはじめ、NEC、日本IBMなどを経て、2008年に中小企業診断士として独立し、三橋貴明事務所を設立。
    現在は、経済評論家、作家としても活躍中。
    2007年、インターネット上の公開データの詳細な分析によって韓国経済の脆弱な実態を暴いたのが反響を呼び、それを書籍化した『本当はヤバイ!韓国経済』(彩図社)がベストセラーとなった。
    2010年、第22回参議院議員通常選挙比例代表に自由民主党から立候補するも落選。
    著書多数。

    ■上念 司(じょうねん・つかさ)
    1969年、東京都生まれ。
    中央大学法学部法律学科卒業。
    在学中は1901年創立の弁論部・辞達学会に所属。
    日本長期信用銀行、臨海セミナーを経て独立。
    2007年、経済評論家・勝間和代と株式会社「監査と分析」を設立。取締役・共同事業パートナーに就任(現在は代表取締役)。
    2010年、米国イェール大学経済学部の浜田宏一教授に師事し、薫陶を受ける。
    現在、勝間和代のブレーンの一人として、主に金融政策、財政政策、外交防衛政策等のリサーチを行っている。
  • 990(税込)
    著者:
    多田将
    レーベル: ――

    暗黒物質やヒッグス粒子など、宇宙の根源的な謎がいま明らかになりつつある。研究の現場で何が起きているのか?
    基礎となる理論から最新の実験・観測の方法まで、異端の素粒子物理学者が100を超えるスライドと共にわかりやすく語った、3時間×4日の一般公開講座<完全版>。
  • 大切な商談に遅刻してしまった……。女上司のヒステリーに巻き込まれてしまった……。こんな思い出したくない失敗を、誰もが経験しているだろう。そして、「たった一度のミスで怒鳴られる人間」と「何度失敗しても許される人間」の差は「失敗したときの対応」の差どうすれば「怒られない」のか?その技術を、ベストセラー心理学者が徹底解説!
  • 『TVタックル』(テレビ朝日)、『たかじんのそこまで言って委員会』(ytv)で注目の勝間和代の最強ブレーンが、「御用経済学」のデタラメを完全論破! 景気回復を掲げて「アベノミクス」を推進してきた安倍総理の、まさかの消費増税決断。じつは、安倍総理は国家中枢にはびこる「7つの経済理論」によってミスコントロールされていた。それら7つのトンデモ経済理論を、気鋭の経済評論家が一つひとつ完全論破。“彼ら”は敵か、味方か…経済ニュースの深層を見破れ!
  • 日本人ノーベル物理学賞受賞者7人のうち、6人が「素粒子物理学」の研究者。
    この分野の圧倒的な強さを支えるのは、日本の技術力を結集した「すごい実験」だった。
    ニュートリノとは何か?
    その性質解明のため、茨城県東海村(J-PARC)から、500キロ離れた岐阜県神岡町(スーパーカミオカンデ)に向けてニュートリノを撃ち込むという、物理学史上最大規模の実験「T2K」。
    その仕組みを、金髪の異端研究者が高校生に向けてわかりやすく解説。
    宇宙誕生の謎に迫る、物理学の最前線からのレポート。
    子孫のために、我々がやっておかなくてはならない「知の開拓」の物語。

    「この実験が成功すれば、ノーベル賞を取るだろう! 現場の研究者だからこそ語れる、最良の入門書」
    村山斉氏

    「類書に挫折した経験のある人にこそ推薦したい! ポップな語調と巧みな喩えに“そういうことだったのか”と膝を打つことだろう」
    池谷裕二氏
  • バブル華やかなりし1980年代末、一時は世界一の経済大国にまで上り詰めながら、その後“失われた20年”と称される長い衰退の時を経て、ついに借金1000兆円を背負うに至った日本。いったいこの国は、どこで間違え、何を失ったのか? バブル崩壊、金融危機、構造改革、デフレ不況、アベノミクス……。この栄光と没落の30年間を、国債発行拡大の歴史を中心に辿り直す。毎日新聞経済部長、論説委員長、主筆などを歴任して財政の現場を知り尽くした著者が、借金王国日本の全く新しい解釈を展開する、失敗の平成経済史! 人類史上空前の借金王国はいかに誕生したか?

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