セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です

『実用、ワニブックスPLUS新書、1円~』の電子書籍一覧

1 ~21件目/全21件

  • 現在の日本は、首都・東京への過度の一極集中によって、過密地と過疎地に分断されて、国民生活も経済も疲弊して国家の発展をも妨げられていると言っても過言ではない。今こそ、日本を再生するために、皇室の歴史と伝統を大切にしながら、新しい首都のあり方を模索すべき時機である。その最適解が「関西奠都」だ。「大阪副首都構想」を掲げる日本維新の会所属の参議院議員が、大胆にもそれを凌駕する論を展開し、祖国創世の途を開く!


    【著者プロフィール】
    松沢成文(まつざわ・しげふみ)
    1958年(昭和33年)神奈川県生まれ、慶應義塾大学卒。松下政経塾3期生。1987年、神奈川県議会議員(2期)。1993年(平成5年)衆議院議員(3期)。2003年神奈川県知事(2期)。2013年より参議院議員を務める(現在3期目)。政治活動の傍ら、歴史研究と著作活動を展開。
    著書に、『生麦事件の暗号』(講談社)、『教養として知っておきたい二宮尊徳』(PHP新書)、『横浜を拓いた男たち』(有隣堂)、『始動!江戸城天守閣再建計画』『北条五代、奇跡の100年』(共にワニブックスPLUS新書)、『激闘!関東三国志』(ワニ・プラス)など多数。血液型A型、妻、娘、孫、柴犬と3世代同居。


    発行:ワニ・プラス
    発売:ワニブックス
  • 世界初公開。顕在意識と潜在意識を世界で初めて数字化。
    経営・人事のコンサルタントとして多数の企業を支援してきた著者が、自ら提唱する「バイオエネルギー理論」(人には生まれ持った36タイプのエネルギー特性がある)に基づき、普段は意識されにくい潜在意識を自在に活用することで、ビジネスにおける成果と成功を引き寄せる実践的メソッドを紹介する一冊です。


    ※二次元コードを読み込むには、専用アプリ(二次元コードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。)
    二次元コードの載った画像を二次元コードリーダーで読み込み、閲覧ください。
    読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。


    【著者プロフィール】
    香川哲(かがわ・さとる)
    株式会社ベックスコーポレーション代表取締役会長。1950年、香川県生まれでバイオナンバー666/112。株式会社ベックスコーポレーション創業者であり、バイオエネルギー理論の発明・開発者。全国の経営者を対象とした「人と企業の人と企業のマネジメント」を行うコンサルタントとして活躍中。主な著書に『自己革命―36タイプ別セルフ-マネジメント戦略』(ダイヤモンド社)、『「バイオエネルギー理論」で人生を変える』『「バイオナンバー」で人の内面を読む』『人を大切にする経営』『「最高のリーダー」になる技術』(共に、ワニブックスPLUS新書)など。


    発行:ワニ・プラス
    発売:ワニブックス
  • 2000年を超える日本史のなかで、とくに激動の時代だったのが昭和といっても過言ではなかろう。
    「昭和100年」を迎え、昭和を振り返る気運が高まっているが、本書は「戦争」と「当事者の証言」をキーワードに、“激動の時代”を再確認したものである。
    当時日本統治下にあったパラオ・台湾・朝鮮の人たちをはじめ、中国や南方で戦った兵士、満洲で日本軍指揮官に救出されたユダヤ人の子孫、特攻隊員だった兵士たち、空襲や原爆の被害者たち、終戦クーデターに対峙した兵士、終戦後ソ連の侵攻を受けた人たち、東京裁判やBC裁判の当事者、そしてソ連による抑留を受けた人たち……令和に残すべき最後の証言は、ときに告白であり、懇願であり、叫びであった。
    令和に生きる我々に昭和の姿を痛感させる慟哭の書。


    【著者プロフィール】
    早坂隆(はやさか・たかし)
    1973年、愛知県出身。ノンフィクション作家。
    『昭和十七年の夏 幻の甲子園』(文藝春秋)で、第21回ミズノスポーツライター賞最優秀賞を受賞。
    著書に、『指揮官の決断 満州とアッツの将軍 樋口季一郎』『永田鉄山 昭和陸軍「運命の男」』(ともに文藝春秋)、『戦時下の箱根駅伝』(ワニブックスPLUS新書)、『評伝 南京戦の指揮官 松井石根』(育鵬社)などがある。顕彰史研究会顧問。


    発行:ワニ・プラス
    発売:ワニブックス
  • 東京と熊本の2拠点で、免疫療法による「赤木メソッド」によって、標準治療では見放された数多くのがん難民の方々を救ってきた著者による最新作。
    日本では年間100万人の人々ががんを患い、治療が成功したあともがんの再発の恐怖に怯えている。
    しかし、がんサバイバーたちのその思いに明確に答えてくれる医師も情報も少ないのが現状である。
    赤木氏はある患者に対する再発の早期発見・早期治療の経験を経て、がんの再発に向き合う大切さを再確認した。
    そして、本書でそのための方法論を提案する。
    本書では、直腸がんの再発を恐れて、著者のクリニックを訪ねた作家(匿名のライターM氏)の具体的な治療体験を交え、再発を「どう防ぎ、どう治す」のかという究極の問いに答える。


    【著者プロフィール】
    赤木純児(あかぎ・じゅんじ)
    医療法人全健会(くまもと免疫統合医療クリニック、TOKYO免疫統合医療クリニック)理事長。
    1977年、九州大学文学部を卒業後、宮崎医科大学(現 宮崎大学医学部)に入り直し、1983年に卒業。熊本大学大学院医学研究科博士課程修了後、1992年から1995年まで、アメリカの国立衛生研究所の国立癌研究所に留学し、腫瘍免疫を学ぶ。帰国後、熊本大学医学部付属病院第二外科(現 消化器外科)勤務、玉名地域保健医療センター院長を経て現職。日本がん治療認定医、消化器がん外科治療認定医、日本外科学会専門医・指導医、日本消化器外科学会専門医・指導医、日本消化器病学会専門医、日本乳癌学会認定医、日本統合医療学会認定医、日本統合医療学会理事・熊本県支部長、日本アロマセラピー学会評議員、理化学研究所客員研究員、国際水素医科学研究会理事長。
    著書に、『水素ガスでガンが消えた!』(辰巳出版)、『ステージ4のがん治す!』(さくら舎)、『がん治療の「免疫革命」』『がんを切らずに治す』(ワニブックスPLUS新書)、共著に『がんに向き合う12の魔法』がある。

    ライターM
    昭和三十二年、東京生まれ。
    2024年春より、東京都内と長野県の二拠点に在住。20年間の出版社勤務を経てフリーライターとなり、各出版社から請け負うアンカーマンの仕事で生計を立てるかたわら、ペンネームを使って十数冊の自著を上梓、現在に到る。
    2022年4月に直腸がんを患い、手術後、標準治療の再発予防に不信感を覚えて、予防の重点を免疫療法に移した。以後、赤木純児医師が理事長を務める『TOKYO免疫統合医療クリニック』でがんの再発予防に照準を当てた検査および治療を受け続けている。


    発行:ワニ・プラス
    発売:ワニブックス
  • 2020年に出版されたベストセラー、デビッド・A・シンクレア(ハーバード大学教授)著『ライフスパン 老いなき世界』(東洋経済新報社)をきっかけに、老いは病気であり、治療・予防できるという考え方が広がっている。
    熊本で聚楽内科クリニックを営む著者も、「老化を治療」するというスタンスで、「アンチエイジング3本の矢」(NMN-ニコチンアミド モノヌクレオチドのサプリメント、水素吸入療法、5-ALAサプリメント)を使った治療を行い、着実な成果を収めている。
    本書では老化のメカニズムを解説し、老化の進行を食い止める、あるいは若返るための日常的に簡単にトライできる方法を示している。
    健康に関心の高い60代以上の高齢者層には必読の一冊である。


    【著者プロフィール】
    武本重毅(たけもと・しげき)
    聚楽内科クリニック院長。1960年生まれ。
    熊本大学医学部卒業し、熊本大学第二内科に入局。熊本大学大学院医学研究科(脳・免疫統合科学系独立専攻免疫病態学講座)博士課程修了後、1996年から1999年まで、アメリカの国立衛生研究所の国立癌研究所にて客員研究員としてウイルス発がん・腫瘍免疫を学ぶ。
    帰国後、高知大学医学部附属病院第三内科学内講師、2005年より国立病院機構熊本医療センター統括診療部血液内科医長等を歴任し、2011年熊本大学大学院医学教育部臨床国際協力学分野客員准教授に。2017年4月より現職。
    新型コロナウイルスパンデミックを機に、「老化を治し、若返っていく」治療に取り組み、アンチエイジングの考えを毎日の治療に取り入れた「アンチエイジング3本の矢」を実施している。


    発行:ワニ・プラス
    発売:ワニブックス
  • 元三井信託銀行の主席財産コンサルタントで、現在もカルチャーセンターなどで、遺産相続や遺言書の書き方などの人気講師を務める著者が、実例に即したQ&A形式で、深刻なトラブルを回避する遺産相続の方法と遺言の残し方を伝授する。


    【著者プロフィール】
    杉村政昭(すぎむら・まさあき)
    三井信託銀行主席財産コンサルタント、明海大学講師、TAC資格学校講師を経て、現在はセミナー講師として活躍中。
    扱うテーマは遺産相続と遺言書作成、写経と座禅など。不動産鑑定士、宅地建物取引士、フィナンシャル・プランナーの資格を持ち、数多くの人たちの相談に乗ってきた。
    著者に『知って得する遺言と相続』(リバティ書房)など。


    発行:ワニ・プラス
    発売:ワニブックス
  • 人には生まれ持ったエネルギーのタイプがある。

    経営コンサルタントとして約5000人の経営者にセルフマネジメントの方法論を指南してきた著者が、その根幹に据えるのが、この「バイオエネルギー理論」です。
    36タイプに分類され、それをバイオナンバーと呼びます。
    自らのタイプを知り、その特性と強みを活かすことが成功の条件です。
    さらに、上司や部下、友人、家族など周囲の人々のバイオナンバーを知れば、その言動を理解することが可能になり、人間関係の悩みもスッキリ解決します。
    数々の経営者に伝えてきたその方法論を公開します。


    ※QRコードを読み込むには、専用アプリ(QRコードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。)
    QRコードの載った画像をQRコードリーダーで読み込み、閲覧ください。
    読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。


    【著者プロフィール】
    香川哲(かがわ・さとる)
    株式会社ベックスコーポレーション代表取締役会長。
    1950年、香川県生まれでバイオナンバー666。
    株式会社ベックスコーポレーション創業者であり、バイオエネルギー理論の開発者。
    全国の経営者を対象とした「人と企業のマネジメント」を行うコンサルタントとして活躍中。
    主な著書に、『自己革命―36タイプ別セルフ-マネジメント戦略』(ダイヤモンド社)、『バイオエネルギーで部下の人間力を読む』(ビジネス社)。


    発行:ワニ・プラス
    発売:ワニブックス
  • 著者・近藤宣之氏は、第1回「日本でいちばん大切にしたい会社大賞」の中小企業長官賞など受賞多数、自身の経営手法や哲学を綴った多くのベストセラーでも知られる、日本レーザーの代表取締役会長であり、社員を幸せにしながら29期連続黒字を続ける信念の経営者でもある。

    「社員の成長なくして会社の成長はない」と語り、「人を活性化する経営」を行ってきた近藤氏は、今話題の「人的資本経営」をいち早く実現したとも言える。
    そしてその経営手法のベースには、人には生まれ持ったエネルギーのタイプがあるとする共著者、香川哲氏が提唱する「バイオエネルギー理論」があった。

    本書では、「バイオエネルギー理論」をどのように活用して、「人を活性化する経営」を実現し、日本レーザーという企業を成長させてきたかという具体例を紹介する。
    「人的資本経営」に頭を悩ませる経営者、人事担当者必読の一冊である。


    ※QRコードを読み込むには、専用アプリ(QRコードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。)
    QRコードの載った画像をQRコードリーダーで読み込み、閲覧ください。
    読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。


    【著者プロフィール】
    近藤宣之(こんどう・のぶゆき)
    株式会社日本レーザー代表取締役会長。人を大切にする経営学会副会長。東京商工会議所多様な人材活躍委員会共同委員長。
    バイオナンバーは644。慶應義塾大学工学部卒、日本電子入社。
    28歳のとき、労働組合執行委員長に推され11年間務める。
    取締役米国法人支配人などを経て赤字会社や事業を再建。
    その手腕が評価され、1994年、債務超過に陥った子会社の日本レーザー社長に就任。
    2007年、社員のモチベーションを高める視点から、ファンドを入れずに(社員からの出資と銀行からの長期借入金のみ)、派遣社員・パート社員を除く現在の役員・正社員・嘱託社員が株主となる日本初のMEBOで親会社から独立。2018年3月から現職。
    令和3年秋の叙勲で、中小企業の振興に貢献したとして、旭日単光章を受賞。第1回「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞の「中小企業庁長官賞」、第3回「ホワイト企業大賞」など受賞多数。
    著書に、『ありえないレベルで人を大切にしたら23年連続黒字になった仕組み』(ダイヤモンド社)、『ビジネスマンの君に伝えたい40のこと』(あさ出版)など。

    香川哲(かがわ・さとる)
    株式会社ベックスコーポレーション代表取締役会長。
    香川県出身。バイオナンバー666。
    株式会社ベックスコーポレーション創業者であり、バイオエネルギー理論の発明・開発者。全国の経営者を対象とした「人と企業のマネジメント」を行うコンサルタントとして活躍中。
    主な著書に、『自己革命― 36タイプ別セルフ-マネジメント戦略』(ダイヤモンド社)、『「バイオエネルギー理論」で人生を変える』『「バイオナンバー」で人の内面を読む』(小社刊)など。


    発行:ワニ・プラス
    発売:ワニブックス
  • 30年以上にわたって、企業の経営・人事についてのコンサルティングを行い、世界で初めて顕在意識と潜在意識を数字化した「バイオエネルギー理論」をもとに、数多くの経営者を指導してきた著者が、優れたリーダーになるための具体的なメンタルや行動を指南する。

    人は生まれ持った「バイオナンバー」により、それぞれの持つエネルギーの特性が異なる。
    自らの「バイオナンバー」を知り、その特質を生かし切り、さらには潜在意識を味方につけることで、自らの目指すリーダー像が明確になり、唯一無二の未来が切り開かれる。
    なお、著者の前作『人を活性化する経営』(株式会社日本レーザー会長、近藤宣之氏との共著)は、「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞で知られる「人を大切にする経営学会」による、2023年度の「人を大切にする経営に関する研究奨励賞」を受賞。


    ※QRコードを読み込むには、専用アプリ(QRコードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。)
    QRコードの載った画像をQRコードリーダーで読み込み、閲覧ください。
    読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。


    【著者プロフィール】
    香川哲(かがわ・さとる)
    株式会社ベックスコーポレーション代表取締役会長。
    1950年、香川県生まれでバイオナンバー666。
    株式会社ベックスコーポレーション創業者であり、バイオエネルギー理論の発明・開発者。
    全国の経営者を対象とした「人と企業のマネジメト」を行うコンサルタントとして活躍中。
    主な著書に、『自己革命―36タイプ別セルフ-マネジメント戦略』(ダイヤモンド社)、『「バイオエネルギー理論」で人生を変える』『「バイオナンバー」で人の内面を読む』『人を活性化する経営』(共に、小社刊)など。


    発行:ワニ・プラス
    発売:ワニブックス
  • 元プロ野球選手・廣瀬純。

    彼は佐伯鶴城高校(大分県)時代に夏の甲子園に出場。
    法政大学に進学後は東京六大学で三冠王を獲得し、大学生にしてシドニー五輪のメンバーに選出されるなど、アマチュア時代に輝かしい成績を残しました。

    そして、2000年のドラフト会議で2巡目で広島東洋カープに指名され入団。
    2016年シーズン限りで引退するまで、カープひと筋の現役生活を送りました。

    入団1年目の2001年には早くもホームランを記録するなど攻守で貢献。
    低迷が続いたチームを支え続け、2013年には一軍公式戦における連続打席出塁記録(15打席)を更新するなど、球史にその名を残しました。

    また、チームメイトからの人望も厚く、ファンから愛され続けた選手でもありました。
    そんな著者が、どん底だった2001年から、25年ぶりのリーグ制覇を果たした2016年まで、自身の幼少期から現役時代を振り返りつつ、生え抜き選手だからこそ知り得る舞台裏を余すことなく綴りました。

    また、解説者としての目線から、今後の「広島伝説」の可能性についても鋭く分析しています。
    もちろん黒田投手、新井選手、“キクマル”、鈴木誠也、さらには外国人選手まで知られざる逸話も満載!

    カープファン、必見の1冊です。


    【目次】
    はじめに ~「広島伝説」始まりの鐘が鳴る
    第1章 25年ぶりのリーグ優勝の原動力
    第2章 こうして僕はプロ野球選手になった
    第3章 カープ「低迷期」を生きる
    第4章 カープはもっと強くなる!
    おわりに ~「広島伝説」は引き継がれていく


    【著者プロフィール】
    廣瀬純 (ひろせ じゅん)
    2000年のドラフト会議で広島東洋カープから2位指名を受け入団。
    2001年3月の中日ドラゴンズ戦で初出場、同年5月には早くも初ホームランを記録する。
    その後、ケガと闘いながら、2010年についにレギュラーの座を獲得するとオールスターゲームに出場、さらにゴールデン・グラブ賞も受賞した。
    “チャーリー”の愛称でファンから愛され、2016年に惜しまれつつ現役を引退。
    現在は、広島東洋カープの一軍外野守備・走塁コーチを務める。
  • 日本は「超高齢国家」である以上に、「超ソロ国家」である――

    最新の国勢調査において、独身者人口が65歳以上の高齢者を約1200万人も上回っていることが判明した日本。
    もはや人口減少は避けられない状況で、人口を増やすことよりも、この現実を直視する必要が出てきています。

    本書は、TV出演も多い独身研究家が、静かに到来した、独身者を中心とした経済社会(ソロエコノミー)を徹底分析。

    ●ファミリー層を凌駕する独身の消費
    ●独身のオタクがアイドルのグッズよりもお金をかけていること
    ●通用しなくなった「世代論」
    ●広告を嫌うのに広告にハマりやすい
    ●ソロ男特有の「足し算消費」
    ●「コト消費」ももう古い
    ●人口も消費も現代の日本とそっくりな江戸時代

    ……など、気づいているようで気づかない
    日本の消費にまつわるトピックが盛りだくさん!

    現代を生きるすべてのビジネスパーソン必携の一冊です!!


    【著者プロフィール】
    荒川 和久(あらかわ かずひさ)
    独身研究家。早稲田大学法学部卒業。
    独身生活者研究の第一人者として、テレビ・新聞・雑誌など国内外の幅広いメディアで活動中。
    数多くの企業マーケティング業務を担当する他、アンテナショップ・レストラン運営も手掛ける。
    著書に『超ソロ社会 「独身大国・日本」の衝撃』(PHP新書)、『結婚しない男たち 増え続ける未婚男性「ソロ男」のリアル』(ディスカバー携書)などがある。
  • 「人前でしゃべるのが怖い」「人の輪に加わるのが苦痛」といったように、“他者から見た自分”に過剰に敏感になった「人見知り」の大人がここ数年激増している。
    あるテレビ番組のアンケート調査では、「自分は人見知り」と答えた割合は60%以上にも上るほど。
    人としゃべることに多大な不安、ストレスを感じるため、仕事上の影響は計りしれず、放置したままだと重篤な心身の病気を引き起こす危険性もあります。
    しかし、ちょっとした気の持ちようと簡単なトレーニングで、あなたの人見知りの症状は飛躍的に改善します。
    さらに、自分の中の「人見知り」の要素をうまく改善して克服すれば、仕事の生産性は倍増。
    その先には、より豊かで温かな人生が待っているのです!
  • 著者累計30万部突破の人気運動指導者が提唱する、「食事10割」の減量メソッド。
    中高年に差しかかり「昔よりも太った」と感じ、慌ててスポーツジムに入会していませんか? 
    しかし、腹筋や腕立て伏せを頑張り、ランニングマシンで必死になって走っているにもかかわらず、満足できる成果を得られてはいないのではないでしょうか。
    お教えしましょう。
    「体重を落とす」という結果を出すために必要なのは運動ではありません。
    むしろ“運動はしない方が効率的”だといっても過言ではないのです。
    変えてほしいのは、「食に対する意識」と「食習慣」だけ。
    ・山盛り食べても、運動すればOK
    ・食事量を減らせば痩せられる
    ・短期間で結果が出ないとあきらめる
    こんなタイプの方は特に、この本を読めば、必ず結果が出ます。
    代謝が落ちた40代以上の中高年層こそ、ぜひ実践しましょう。
  • “戦術バカ”では、試合は楽しめない!
    現在、テレビ『やべっちF.C.』の解説者としても活躍中のサッカー元日本代表の中田浩二。
    現役時代のプレースタイルと同じく、“賢い”サッカーの観方を初公開。
    90分間ずっとサッカーを面白く観るために、選手の「個の力」を見抜くシンプルな方法とは?
    現日本代表選手の真の「個の力」、1999年ワールドユース、2002年ワールドカップ日本代表の知られざるエピソード、
    鹿島アントラーズ時代に培われた“勝者のメンタリティー”などのテーマから語り尽くされるサッカー観戦術本の決定版。
    内田篤人選手推薦!
    「もっと浩二さんと一緒にプレーしたかった。
    そして、知的で奥深いサッカー観を学びたかった」
    【著者情報】
    中田浩二(なかた こうじ)
    サッカー解説者/鹿島アントラーズC.R.O
    1979年7月9日生まれ。滋賀県出身。
    元サッカー日本代表。左利き。帝京高校を卒業後、鹿島アントラーズへ加入。
    主にボランチ、センターバックとして活躍。在籍中にJリーグの年間チャンピオン5回、
    ヤマザキナビスコカップ4回、天皇杯2回など、数多くのタイトル獲得に貢献する。
    日本代表として、2002年ワールドカップ・日韓大会、2006年ワールドカップ・ドイツ大会に出場。
    2004年には欧州移籍を果たし、マルセイユ(フランス)、バーゼル(スイス)でプレー。
    2014年シーズン限りで現役を引退。Jリーグ出場266試合33得点、国際Aマッチ出場57試合2得点。
    2015年より鹿島アントラーズのC.R.O(クラブ・リレーションズ・オフィサー)に就任。
    スポンサー、パートナー、サポーター、行政機関などのステークホルダー(利害関係者)とクラブをつなぐ役割を担う。
    また、サッカー解説者としても『やべっちF.C.』(テレビ朝日系)にレギュラー出演するなど、
    プレー同様冷静でわかりやすい解説が人気。本書が初著書になる。
  • ※※ 電子書籍版では本文写真をカラー掲載!! ※※
    一言も話さなくても、ネコ、ベタ惚れ――。
    テレビ、雑誌で大活躍の「ネコ専門医」、服部幸先生がネコの本音を語り尽くしました。
    ネコは本当はどうしてほしいのか?どっちが好みなのか?
    食・住・人間との関係など、ネコ目線に立ってその「本音」をさぐりつつ、
    ネコがあなたにベタ惚れする、より幸せなネコ生活を提案します。
    新書第一弾『ネコにウケる飼い方』をぐ~っと深化させた、
    ネコ生活・中~上級者にも「ウケる」楽しい本です。
    【著者紹介】
    服部 幸 (はっとり ゆき)
    ネコ専門医。1979年愛知県生まれ。
    北里大学獣医学部卒業。「東京猫医療センター」院長。
    13年には、国際猫医学会よりアジアで2件目となる
    「キャットフレンドリークリニック」のゴールドレベルに認定された。
    著書に、『猫の寿命をあと2年のばすために』(トランスワールドジャパン)
    『ネコの大常識』(監修・ポプラ社)
    『ネコにウケる飼い方』(ワニブックスPLUS新書)など。
    ネコ専門誌の監修やテレビ・ラジオ出演も多数。
  • おそれるな、つかいこなせ!
    ――安倍政権下で2015年10月まで社会保障と税一体改革担当副大臣をつとめた西村康稔衆議院議員が、
    マイナンバー法の立案・制度の導入等を担当した経験から、マイナンバーをどこよりもわかりやすく解説。
    制度の概要からマイナンバー・マイポータルの活用法、
    今後のIT展開と東京オリンピックへ向けての可能性、
    電子政府の未来まで、マイナンバーを最大限つかいこなす方法を論じた一冊。
    1 番号とは何か
    2 マイナンバー制度の概要
    3 小さく生んで、大きく育てる
    4 日本のIT戦略
    5 マイナンバー制度と電子政府が日本を変える
    6 東京オリンピックに向けて
  • 田母神俊雄、待望の新党「太陽の党」結成!
    どのような日本を目指すのか、自身の考えを語りつくした1冊。
    さらに既存の党や政治家について鋭く切り込みながら、
    自身の今後の政治活動の指針を明らかにします。
  • 2011年3月11日に突然日本を襲った東日本大震災。
    そんな未曾有の事態が発生した直後から、被災地でまさしく命を賭してさまざまな救援活動を続ける自衛隊。
    テレビや新聞では報じきれていない現地におけるその活躍と、自衛隊員への感謝のメッセージを佐藤正久議員が綴る。
    さらに自衛隊OBでもある“ヒゲの隊長”だからこそ知りうる自衛隊員の心身の驚異的な強さの秘密や、ベールに包まれた訓練内容、さらには自衛隊がもっと好きになる知られざる彼らの素顔まで完全網羅。
    自衛隊への感謝の気持ちと親近感が増す1冊です。
  • あなたの言葉はきちんと相手の心に届き、人を動かせていますか?
    「“上手く話す”ことに対し、多くの人が勘違いをしています」。

    日本テレビアナウンサーとして活躍し、現在日テレ学院で教鞭を取る石川牧子氏がこれまでの経験から語る、自分の思いをそのまま伝える生きた言葉の数々。
    話術に自信がある人にも自信がない人にも読んでほしい、本物の言葉とその使い方がわかる一冊。
  • 学生時代に算数が苦手で、「計算が速くなること」を諦めてしまっている人にこそ読んでほしい一冊!
    文系人間だから、と計算を諦めてしまっていたり、計算機に任せきりだったりのビジネスパーソンに向け、「計算が速いとどのように有利か」「どうすれば計算が速くなるのか」を説く、仕事に役立つ仕様指南本。
    計算脳のよみがえらせ方や、実際に計算を使う場面をわかりやすく解説。
    自分に合った計算法の見つけ方や、実践トレーニングも必見。
  • 2011年3月11日に起きた未曾有の大災害・東日本大震災により、市街地が壊滅した岩手県陸前高田市。
    三陸沖に面した県最南端の自然豊かな田舎町を襲った惨劇とは。
    自身も妻を亡くした絶望的な状況の中、ゆるぎない信念を以て市民を導いた戸羽太市長が、震災当日の様子から復興へのシナリオまで、被災地の全容を明らかにする。社会の関心が政局と原発に流れる今、日本を復興するために絶対に忘れてはならない被災地の現実を真に理解できる一冊。
    佐藤正久議員との対談も収録!

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

ページ先頭へ

本を予約しました

※予約の確認・解除はこちらから

予約済み書籍

キャンセル及び解除等

発売日前日以降のキャンセル・返品等はできません。
予約の確認・解除、お支払いモード、その他注意事項は予約済み書籍一覧をご確認ください。