『新書、飛鳥新社、3か月以内』の電子書籍一覧
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――発売2カ月で10万部突破!!――
大反響の話題作……
知の巨人が、たどり着いた人生の最終結論
佐藤優が「定年後に特化した知の技法」をはじめて完全伝授。
「定年後が人生で一番楽しい」が手に入る!
定年後に「遅すぎる」は一切ない!
人生は晩年こそが華である!
「還暦を迎えた人たちがどんな心構えを持ち現実的にどう対応すべきなのか?
人生の最終コーナーを回って自分のゴールを達成するためには、何が必要なのか?
嫌いな人たちにまで交友範囲を広げて、それを維持する必要はない。
残された人生の時間を、ストレスなく生きることに集中すべきなのだ。
本書は、私のこれまでの人生の集大成だと考えている――佐藤優」
【目次】
まえがき 「自分が本当に幸せだ」と感じる条件が揃う日本
第一章 定年後のマインド「リセット」
第二章 定年後のおカネ
第三章 定年後の勉強
第四章 定年後の仕事
第五章 定年後の交友関係
第六章 定年後の隠れ家
第七章 定年後の家族関係
第八章 定年後の恋愛・趣味・健康
あとがき 他人と比較してものを考えるのは致命的な習慣 -
山本七平賞奨励賞を受賞したノンフィクション作家が書き下ろす昭和史の圧倒的人間ドラマと悲劇の物語。
石原が果たした満州建国、だが、それは悲劇の始まりだった。
背後にあったアメリカの存在、石原が夢見た日米決戦「世界最終戦」の実現はなぜ道半ばで頓挫したのか。
国内の官僚組織化した日本内部にいた「内なる敵」とは誰だったのか。
「天才参謀」は誰と戦っていたのか。
これは現在の日本への警鐘でもある。 -
なぜ今、高市早苗総理大臣に涙し、「ありがとう」を伝える若者が増えているのか
ケンブリッジ大学でサッチャー政権下のイギリスを実体験した著者がはじめて綴った渾身の「高市早苗・マーガレットサッチャー論」
「仮に国民の命を守るために自分の命を引き換えにするようなことがあれば、迷うことなく自分の身は惜しくない」――高市早苗
戦前でも戦後でも、これだけのことを公の場で 言った政治家がいただろうか
本書ではマスメディアが「報道しない自由」を盾に伝えなかった情報や、伝えていても、そこに偏向というフィルターがかかっているために誤った「高市像」「サッチャー像」を抱いてしまっている方々の意識の軌道修正を試みることも大きな目的である――「はじめに」より。
オールド・メディアによる激烈な「高市叩き」は必ず起きる。そして、それに呼応する「内なる敵」たち。だからこそ「原点に立ち返る」この一冊が重要になる!
【目次】
はじめに
第一章 ガラスの天井より厚い障壁
第二章 インド太平洋の輝く灯台になる
第三章 底知れぬ覚悟と献身
第四章 台湾有事は世界の有事
第五章 「普通」という美学
第六章 政治家としてのスケールの大きさ
第七章 西のサッチャー、東の高市
おわりに 「心」の原点に立ち返る
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