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『写真集、世界文化社』の電子書籍一覧

1 ~18件目/全18件

  • 0(税込)
    著者:
    森一生
    モデル:
    菜乃花
    モデル:
    宮瀬アヤ
    モデル:
    西谷麻糸呂
    モデル:
    長谷川かすみ
    モデル:
    増澤璃凜子
    レーベル: ――

    10年前に比べ、自身のオフショットやカジュアルダウンの演出術として、男女問わずタレントや芸能人の眼鏡姿を目にする機会は増えました。タレントに限らず、自分が“盛れてるか”というのは今や最重要項目であり、顔の印象を大きく変える眼鏡の、視力矯正以外の活用術は必須なのであります。そこで、ドラマやTVCMなどで眼鏡専門のスタイリングを手掛ける、グラスフィッターの森 一生氏が自身で撮り溜めた眼鏡ガールのスナップを厳選。プロの視点でのフレーム選びや、髪型やメイクの色味とコーディネイトなど、眼鏡スタイリング術を解説します。
  • 世界の頂点を目指す「龍神NIPPON」。パリ五輪予選の全試合を余すところなく収録!誰が勝負の鍵を握るのか。忖度なしでピックアップ!
  • 1,584(税込)
    著者:
    熊谷榧
    撮影:
    石橋睦美
    レーベル: ――

    ・世界自然遺産・白神山地ほか、日本各地のブナ林紀行。
    ・美しい写真と瑞々しい文章で描く日本人の心の故郷・ブナ林
    ・全国9カ所の代表的なブナ林を取材。子孫に伝えるべき自然の大切さを訴える。

    山や自然の素晴らしさを伝えるモン.ブックス第4弾。「ネイチャーブックス」シリーズ姉妹編で、1993年に刊行、版を重ねた日本の代表的なブナ林紀行。東北地方から関東、近畿、中国地方にわたる山地に広がるブナの森を旅した紀行文で、ブナ林の恵みを知る現地の人々との交流も描く。森林風景写真の大家による四季折々の美しいブナ林の写真を多数収録。第1章の白神山地はこの本の刊行後に世界自然遺産となった。環境保護の意識が当たり前となり、SDGsが求められ、人々が自然からの癒しを求める現在、文庫版化して再刊。
  • 厳選した季節の花で束ねるブーケやアレンジメントが大人気。全国からオーダーが届く、人気フローリストによる、美しいビジュアル満載の一冊です。ナチュラルでエレガントな花合わせは、“眺めるだけで癒される”、“幸せな気持ちに”といったファンの声も多数。使用花材データを収録し、色別に探せるアレンジはデザイン見本としても活用できます。色別花図鑑コラムや全国の生産者データなどお役立ち情報やインデックスも充実。
  • 9,240(税込)
    著者:
    乾徳山恵林寺
    レーベル: ――

    山梨県塩山にある恵林寺は、武田信玄の菩提寺としてつとに有名です。その恵林寺による、武田信玄公生誕500年・450回忌を記念した写真集!四季折々の美しい写真を中心とし、寺の沿革や所縁の人物紹介、庭園設計図などの史料も掲載しています。日本語・英語併記。
  • 眼鏡が単なる視力矯正器具だったのは昭和の話。今やファッションの一部として、視力矯正以外の活用術が必須なのであります。そこで、ドラマやTVCMなどで眼鏡専門のスタイリングを手掛ける、グラスフィッターの森 一生氏が自身で撮り溜めた眼鏡ガールのスナップを厳選。プロの視点でのフレーム選びや、髪型やメイクの色味とコーディネイトなど、眼鏡スタイリング術も解説。第五弾は“シンデレラバストモデル”として注目の増澤璃凜子によるクリアフレームスタイル術。
  • タレントの眼鏡姿はカワイイのに、同じ眼鏡を掛けているはずなのに自分は……そりゃそもそものルックスが違うとはいえ、自身の顔と近づけたい雰囲気を考慮し適切に掛けこなせば、確実に近づけられるのです。そこで、ドラマやTVCMなどで眼鏡専門のスタイリングを手掛ける、グラスフィッターの森 一生氏が自身で撮り溜めた眼鏡ガールのスナップを厳選。プロの視点でのフレーム選びや、髪型やメイクの色味とコーディネイトなど、眼鏡スタイリング術も解説。第4弾は舞台やグラビアなどで活躍する長谷川かすみによるボストンタイプスタイル術。
  • 映画やアニメなどにおける眼鏡キャラといえば、いわゆる“ドジっこ”の代名詞。しかしそれは、そもそも眼鏡のサイズが合ってなかったり、眼鏡が曲がっていたりと、眼鏡のスタイリング術が軽視されていたからに他なりません。適切なものを選び、掛けこなせば、眼鏡は究極の“盛り”アイテムとなるのです。そこで、ドラマやTVCMなどで眼鏡専門のスタイリングを手掛ける、グラスフィッターの森 一生氏が自身で撮り溜めた眼鏡ガールのスナップを厳選。プロの視点でのフレーム選びや、髪型やメイクの色味とコーディネイトなど、眼鏡スタイリング術も解説。第二弾は元popteenのモデルにして女優の宮瀬アヤによるメタルフレームスタイル術。
  • 今や眼鏡がファッションアイテムの一部である以上、単なる視力矯正のためのツールとして考えていたら、残念ながら似合わないという結果に。眼鏡は単体でセレクトするのではなく、全体のコーディネイトで考えなくてはなりません。そこで、ドラマやTVCMなどで眼鏡専門のスタイリングを手掛ける、グラスフィッターの森 一生氏が自身で撮り溜めた眼鏡ガールのスナップを厳選。プロの視点でのフレーム選びや、髪型やメイクの色味とコーディネイトなど、眼鏡スタイリング術も解説。第三弾はダンス&ボーカルグループ『フラミングの法則』所属の西谷麻糸呂によるメンズ眼鏡スタイル術。
  • “目力”という言葉があるように、目元はその人の印象を大きく左右します。そんな目力アップの究極のアイテムといえば眼鏡ですが、それを有効活用するにはテクニックが必須なのです。そこで、ドラマやTVCMなどで眼鏡専門のスタイリングを手掛ける、グラスフィッターの森 一生氏が自身で撮り溜めた眼鏡ガールのスナップを厳選。プロの視点でのフレーム選びや、髪型やメイクの色味とコーディネイトなど、眼鏡スタイリング術も解説。第一弾はインスタのフォロワー数43万人越えの菜乃花によるサングラススタイル術。
  • 1,121(税込)
    著者:
    森上信夫
    レーベル: ――

    散歩で見かける身近な虫の名前と名前の由来が楽しくわかります。メインカットでは白バックのキリヌキの写真を大胆に使い、虫の格好よさ、美しさ、面白さを伝えていきます。また、生態写真では身近な虫の秘密にスポットを当て、驚きと感動を伝えます。春、夏、秋は身近な虫に出会う絶好の季節です。チョウやテントウムシをはじめ、身近な虫70種を収録しました。
  • 1,320(税込)
    著者:
    大作晃一
    レーベル: ――

    身近なきのこ85種の名前と名前の由来がわかる!美しい白バックのキリヌキ写真をメインに、生育環境のわかる生態写真を組み合わせた、実物と見比べて使える図鑑です。臨場感のある楽しい解説も魅力で、散歩のお伴にも最適。また、すべてのきのこに発生時期や食・毒の区別、食べ方等を解説をしてありますので、きのこ初心者には絶好の入門書といえるでしょう。美しいビジュアルで構成していますので、見るだけでも楽しく、アウトドア派へのプレゼントにもおすすめです。
  • 1,223(税込)
    著者:
    亀田龍吉
    レーベル: ――

    本書では身近な街路樹80種の知られざるプロフィールと、季節ごとに輝く街路樹の魅力を美しい生態写真とキリヌキ写真で紹介しました。なぜこの木を街路樹に選んだのか、その秘密に迫る散歩に必携の1冊です。イチョウ、サクラ、ケヤキの3大街路樹をはじめ、ポプラ、シラカバ、カリン、アメリカデイゴなど、日本全国の地域色溢れる内容になっています。本を手に取り外に出れば、日常歩いている道が新鮮に感じられ、また、いつもの散歩やジョギングがより楽しいものとなるでしょう。それぞれの木の特徴である、葉や花、実をキリヌキ写真で紹介しましたので、検索図鑑としても役立ちます。
  • 本書は子どもから大人まで幅広い読者を対象に、どんぐりの魅力を余すところなく伝えた、いままでにないどんぐりブックです。日本産どんぐり22種を網羅するとともに、特に形態の多様性にスポットを当て、著者が20年を費やして収集・撮影した180点のどんぐりを一挙掲載しました。また、外国産も多数紹介し、中でも直径8cmの世界最大種、メキシコのインシグニスは必見です。この本を見れば、誰でもどんぐり拾いに行きたくなること間違いなしです。
  • 1,121(税込)
    著者:
    亀田龍吉
    レーベル: ――

    今、雑草に興味と関心をもっている人が世代を超えて増えています。足元の自然を見直そうという気風が生まれているのかもしれません。雑草をテーマにした本の多くはイラストか、いわゆる図鑑がほとんどでが、本書では雑草の特徴をキリヌキ写真と生態写真を駆使した美しい画面で紹介した、図鑑と美術書と実用書を併せ持った今までにない本に仕上がっています。身近な雑草80種を選び、それぞれの雑草の呼び名と名前の由来を紹介していますので、見て、読むだけでも楽しむことができます。
  • 1,223(税込)
    著者:
    亀田龍吉
    レーベル: ――

    きれいな落ち葉を見つけたら、誰しも拾いたくなるものです。拾った木の葉の名前がわかればもっと楽しく、さらにその名前の由来を知れば、木の葉や木への愛着が深まることでしょう。本書では、秋に拾える木の葉を白バックのキリヌキ写真で構成した美しいビジュアル図鑑です。紅く色づいたモミジやサクラをはじめ、鮮やかな黄色に染まったイチョウやカツラなど、身近な木の葉80種を400点のカラー写真で紹介しました。事典や図鑑としての実用性はもとより、美しいアートブックとしても多くの読者に受け入れていただけることでしょう。
  • 1,121(税込)
    著者:
    亀田龍吉
    レーベル: ――

    本書は好評の『雑草の呼び名事典』シリーズの続編にあたる「木の実編」です。きれいな色、おもしろい形、食べられるもの等々、散歩で見かける身近な木の実80種を紹介しました。白バックのキリヌキ写真と生態写真を組み合わせた分かりやすい構成で、今までにない木の実の本に仕上がっています。また、とても見やすい内容と美しいデザインは、プレゼントにも最適です。本書を通し、木の実を見る楽しさ、拾う楽しさ、食べる楽しさが体感でき、散歩の愉しみがまた一つ広がります。
  • 最近、健康のためや気分転換のための散歩を楽しむ人たちが増えているようです。現代人にとって、そんな散歩の時間が唯一他の生き物たちと直接触れ合える時といえるかもしれません。本書では、散歩程度のお出かけで出会える雑草を、白バックの写真と生態写真を組み合わせ分かりやすく構成してあります。また、それぞれの雑草の名前の由来も紹介しています。本書「散歩編」は、ご好評をいただいた前作『雑草の呼び名事典』の続編にあたります。

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