『ドワンゴ、0~10冊(実用、ライトノベル)』の電子書籍一覧
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ソフトウェアのプロになるためには本書が必要だ!
ソフトウェアのプロとは? プロの行動とは? 衝突・厳しいスケジュール・理不尽なマネージャにどう対応すべきか? いつ・どのようなときに「ノー」と言うべきか? プロはプレッシャーにどう対応するのか? -
仕事の基盤、UNIXの基本を身につける
UNIXの教育を受けないままIT業界に就職した人に最適な、仕事でUNIXを使うための最低限の基礎知識をまとめた教科書をお届けします。 -
C++の最新仕様を解説!
プログラミング言語C++の標準化委員としても活動する筆者が、最新の国際規格となるC++17について詳しく解説する。コア言語の変更点、並列処理や非同期処理に対する機能追加、ライブラリの修正/変更など、複雑化する今日のコンピュータアーキテクチャに対応したC++17の新機能のほぼすべてが網羅される。 -
コードを書き、読み、洗練する
本書のケーススタディを注意深く読むことで、コードを洗練していく過程で行うべき判断について学ぶことができます。プログラムが動作したからといって、プログラミングが終わったことにはならないのです。 -
いつまで手動でデプロイしているんですか?
現代では継続的にソフトウェアをリリースすることが必須になっています。本書は、継続的なソフトウェアのデリバリーを実現するためのビルド、デプロイ、テスト、リリースの自動化についての本格的な解説書です。 -
UNIXのプログラミング哲学を学ぶ!
本書の内容は類書にはみられない、極めてユニークなものになっている。例えば、UNIXでは、シェルと呼ばれるコマンド・アナライザのレベルで、いろいろなコマンドを組み合わせることによって、複雑なコマンドを実現することが可能であるが、そのためのノウハウを本書は教えてくれるのである。私自身も、今までUNIXをかなり使い込んでいる一人だと思っていたが、本書にはいろいろと教えられた。UNIXには、自分がまだ全く使ったことのない機能、使い方さえ想像できなかった機能が数多くあることに改めて驚嘆している。("監訳者まえがき"より) -
全米126校で採用され続ける定番教科書!
米国大学の教養課程で使用されているコンピュータ科学の定番教科書。
これからコンピュータ科学を学ぼうとしている学生および大学でコンピュータ科学を学ばなかった社会人プログラマのための独習書として最適です。 -
質の高いコードを作成・維持するための手法を伝授!
プログラミングをする際に出会うさまざまな問題について、実例コードを示して実践的にアドバイス。C/C++/Java等で記述された現実のコードも多数掲載。 -
数々の伝説に彩られたUnix開発の真実を探る
ソフトバンクの『UNIXユーザー』に連載されていた「Unix考古学」に加筆修正を加えたUNIX開発ストーリー。初期UNIXから現在のMac OSに至るまでの流れを歴史的な背景とともに丁寧に解説する。TCP/IPの実装など、連載後に公開された資料に基づいて、インターネットの普及とUNIXの関係など、類書にはない情報を網羅している。 -
C++11/14準拠、プロとして恥ずかしくない本格的なスキルを獲得する!
C++を生み出したStroustrupが書き起こしたプログラミングを一から学ぶ人のための入門書。プログラミングとはなにか、プログラミングをどのように学ぶべきかを懇切丁寧に解説している。さらに江添亮氏の監修により原著の間違いを数多く修正し、内容の質を高めている。
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