『IT、近代科学社(実用)』の電子書籍一覧
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IT技術の教科書として人気の書籍が、改訂新版になって登場!
【IT技術の教科書として人気の書籍が、改訂新版になって登場!】
本書はITの基本的な原理を中心に解説した教科書であり、各章のねらいやまとめ、練習問題などを通してITの基礎を十分に理解することができます。
更に初版刊行から現在までに起こった目覚ましい情報技術の発展を受けて、改訂新版では新たな技術やテーマを盛り込みました。具体的にはAI、IoT、情報セキュリティ、モバイル通信などの技術を取り上げ、アルゴリズムやプログラミングなどの説明もより充実させています。ITの基礎を1から学ぶためにこの上ない一冊です。
【目次】
第1 章 コンピュータシステムの基本構成について知ろう
第2 章 入出力装置にはいろいろなものがある
第3 章 プロセッサの仕組みはどうなっているのだろう
第4 章 データはコンピュータの内部でどのように表現されるのだろうか(1) − 2 進数について理解しよう?
第5 章 データはコンピュータの内部でどのように表現されるのだろうか(2)−マルチメディアデータの表現方法について理解しよう−
第6 章 プロセッサの性能を評価してみよう
第7 章 補助記憶装置にはいろいろなものがある
第8 章 ?出?インタフェースを理解しておこう
第9 章 オペレーティングシステムでコンピュータ操作が楽になる
第10 章 アプリケーションソフトウェアで自分の仕事をしよう
第11 章 データベースについて考えよう
第12 章 ネットワークについて理解しよう
第13 章 インターネットの仕組みについて調べてみよう
第14 章 情報セキュリティの重要性を認識しよう
第15 章 総合演習 -
本書はコンピュータを初めて本格的に学ぶ学生を対象にしたものである。学ぶ範囲は「ITパスポート試験」のIT技術の内容とレベルに合わせある。また、上記の特徴に加え、「ITパスポート試験」の過去問題を最後に載せてある。学習内容の確認や資格取得の試験対策にも役立つ。
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生死の淵から生還した産業医・IT研究者自らが、その実体験と克服手法を具体的・論理的に説く。また、優秀なIT技術者ゆえの過労死、神経障害をいかにしてなくすか会社組織としての対応方法を、ITを知り尽くした産業医としての立場から考える。体調管理が必須な技術者、労務管理、プロジェクト管理、経営者、必読必携
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テレワーク、オンライン授業、自動運転…待ったなしの課題を解決するためのヒントが満載!
「IT前提経営」とは、「デジタルネイティブが中心となる時代において、適切なITを経営に導入することでビジネスを最大化するとともに、そこに関わる顧客や従業員を含む全てのステークホルダーを幸せにする経営の概念」を意味し、以下の6つの要素から成ります。
1. デジタルネイティブ理解
2. ノマド・ワーク
3. モビリティの向上
4. デジタルマーケティングの適切な運用
5. IoT×ビッグデータ×AI
6. クラウドサービスの適切な導入
このIT前提経営の考え方は、企業経営だけにとどまらず、教育現場や行政機関にも多くの示唆を与えます。
本書では、いまや喫緊の課題となったテレワークやオンライン授業をはじめ、さまざまなIT活用にいち早くチャレンジし、大きな成果を上げてきた著者が、具体的なエピソードを多数示しながら、その知見を丁寧に解説します。
【目次】
第1章 IT前提経営の6大要素
1.1 IT前提経営の定義
1.2 デジタルネイティブ理解
1.3 クラウドサービスの適切な導入
1.4 ノマド・ワーク
1.5 モビリティの向上
1.6 デジタル・マーケティングの適切な運用
1.7 IoT×ビッグデータ×AI
第2章 「IT前提」の時代における経営
2.1 インターネットによる情報技術(IT)の大衆化
2.2 現代におけるIT前提経営の本質
2.3 あるものは使う:開発会社の独占的地位の崩壊
2.4 国内でIT前提経営がつまずく事例
2.5 ITに対する正しい評価力を持つこと
2.6 IT前提経営における発注
コラム:M&AとIT前提経営
第3章 企業・学校・役所のIT前提経営
3.1 ノマド・ワーク:ライフスタイルのパラダイムシフト
3.2 モビリティの向上
3.3 テレ・サイエンス
3.4 ビッグデータと教育
3.5 ITに抵抗する組織
3.6 苦手意識:英語とITの類似点
コラム:アメリカ先住民社会におけるIT前提経営
第4章 自動車とIT前提経営
4.1 同時多発的社会受容
4.2 ITと自動車の接点
4.3 車が電動化する意味
4.4 テクノロジーの民主化:覆る社会構造
第5章 対談:教育とIT前提経営 -
月刊『情報処理』の人気連載をまとめた本がついに登場!情報処理学会誌『情報処理』で好評連載中の「ビブリオ・トーク ―私のオススメ―」がついに一冊の書籍に! IT研究者の方々による,デマルコやカーニハン,ヘネシー&パターソン,さらにはアシモフやホーガン,伊藤和典,というバラエティに富んだ書籍紹介を40本収録。
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edumap(エデュマップ)は学校向けに特化した無償で利用できるホームベージ運営サービスで、コロナ禍のなか、急遽情報発信等のサイト構築をする学校に最適である。本書は、同サービスの申込みから活用方法まで、ホームページ運営初心者でもすぐに分かるよう、図解入りで解説。学校関係者に朗報の書である。
edumap(エデュマップ)は学校向けに特化した無償で利用できるホームベージ運営サービスで、コロナ禍のなか、急遽情報発信等のサイト構築をする学校に最適である。
特長
1.学校のサイトが簡単にできる
2.無償で利用可能
3.簡単に始められる
4.クラウド上で使用(サーバー管理をしなくてよい)
5.安心して使用できる:(一社)教育のための科学研究所、NTTデータ、さくらインターネットが運営
6.教育委員会単位で申し込むと、地域の情報共有がスムーズにできる
本書は、同サービスの申込みから活用方法まで、ホームページ運営初心者でもすぐに分かるよう、図解入りで解説。学校関係者に朗報の書である。
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