『CEメディアハウス、1か月以内(実用)』の電子書籍一覧
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特集 ~オセアニア~ 青い海と島々と描いてゆく未来
地理的な近さに加え、歴史的な経緯もあって、日本との結びつきが強い大洋州(オセアニア)の国々。島国ならではの環境は独自の文化を育む一方で、社会基盤の整備や経済発展を阻んできた。近年では、地球温暖化に起因する諸問題に悩まされている。こういった各国が抱える課題を解決しようと、長らく国際協力を行ってきたJICA。直近の取り組みを紹介する他、この地域と日本が描く未来を展望する。
本誌について
『JICA Magazine』は独立行政法人 国際協力機構(JICA)の広報誌です。開発途上国が向き合う課題や、その課題解決に向けて国際協力に取り組む人々を紹介しています(『mundi』
から誌名をあらため、2021年6月号から偶数月1日に発行します)。 -
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【電子版のご注意事項】
※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。
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※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。
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以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。
ハンドイットオーバー、ファン待望の初書籍化!!二人の何気ない日々をのぞきながら、意外と深い(?)気づきが得られる一冊
ファン待望の書籍化!!
「言われてみれば、たしかに…?」
シュールな視点にハッとする迷言集。
エリック&アレクシア夫婦が、真剣な顔とイケボで繰り広げる海外ドラマ風ショートコント動画「Hand It Over」。動画の中毒性そのままに、アレクシアの口癖のように「なによそれ」とツッコミたくなる一言を集めました。二人の何気ない日々をのぞき見ながら、意外と深い(?)気づきが得られる一冊。
★紙版限定収録:突然のプロポーズからの10日間を綴ったアレクシアの日記「Take my Hand」
★電子版限定収録:ふたりのお出かけ風景を互いに撮影し合った思い出アルバム「A Day with the Camera」
著・文・その他:ハンドイットオーバー
インスタフォロワー数21万人!今最も注目を集めるAIアニメアカウント。AIの画像生成や音声を使用しつつも、クリエイターオリジナルの脚本・編集によるセリフの間・キャラクター設定などを掛け合わせ、独自の世界観を構築している。 -
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30年以上トップを走り続けるブックライターが教える、受注が絶えない人の仕事術。物語で学ぶクライアントワークの本質。
「仕事の完成度は高いのにリピートされない」「クライアントの本音が分からない」――フリーランスとして独立したものの、壁にぶつかる人は多い。なぜか? 「やりたいことをやるのではなく、やるべきことをやる」のが仕事だからだ。30年以上にわたり業界のトップを走り続けるブックライター・上阪徹が、「また頼みたい」と言われ続ける秘訣をシェアする。基本は、会社員(発注者)とフリーランス(受注者)では行動原理がまったく違うと理解すること。発注の決め手は、仕事の完成度だけではない。スムーズさ、安心感、信頼という判断基準がある。これを理解するだけで、仕事は驚くほどうまくいく。著者が30年実践してきた哲学を、ウェブメディアの現場を舞台に、若手フリーランスの成長物語で描くまったく新しい実践書。ライター、デザイナー、エンジニアなど、すべてのクリエイティブ系フリーランス必読、受注が絶えない人の仕事論。
著・文・その他:上阪徹
ライター 1966年生まれ。早稲田大学商学部卒業後、ワールド、リクルート・グループなどを経て、94年、フリーランスライターとして独立。経営、金融、ベンチャーなどを主なテーマに、雑誌や書籍で執筆・インタビューを手がける。40万部のベストセラーとなったインタビュー集『プロ論。』シリーズをはじめ、携わった書籍の累計売上は250万部を超える。
著者に代わって本を書くブックライターを名乗り、担当した書籍は100冊以上。『熱くなれ 稲盛和夫 魂の瞬間』『突き抜けろ 三木谷浩史と楽天、25年の軌跡』『佐藤可士和の打ち合わせ』『坂の上の坂』他。
自著も50冊以上にのぼり『10倍速く書ける 超スピード文章術』『職業、ブックライター。』『成城石井はなぜ安くないのに選ばれるのか?』などがある。
主な寄稿媒体に「GOETHE」「週刊現代」「AERA」「現代ビジネス」「プレジデントオンライン」他。2014年には自ら主宰する「上阪徹のブックライター塾」、2025年には「上阪徹のプロ・ライター養成講座」を開講。後進の育成にも力を入れている。
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