『ワニブックス、71~100冊、雑誌を除く、分冊版を除く(実用、写真集)』の電子書籍一覧
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自衛隊最高幹部が振り返る、大東亜戦争のターニングポイント最新の知見から見た大東亜戦争とはどうだったのか。
ベストセラー『参謀の教科書』(双葉社)を著書に持つ、伊藤元海将。潜水艦艦長にして米国防衛駐在官、情報官(インテリジェンス)も勤め上げた、海将だから読み解ける視点。
『作戦術思考』『心を道具化する技術』(ともに小社刊)を著書に持つ、小川元陸将。2016年熊本地震の災害派遣を指揮。レンジャー教官。装備部長、西部方面総監。米軍歩兵学校、指揮幕僚大学留学経験もある陸将だから気づくポイント。
司会進行は、防衛研究家として名高い桜林美佐!
本書は歴史書というだけではなく、リーダー論、フォロワーシップなど、現代にも通じる組織論などに言及した新しい試みの書籍です。日本にとってあの大戦を考える一つの視点になれば幸いです。
定説とほとんど違う!?
■海軍善玉論の大嘘、むしろ被害者は陸軍
■真珠湾はそもそもメインの戦いではなかった
■ミッドウェー作戦は空母殲滅作戦ではなかった
■山本五十六の無理解、南雲の善戦
■インパール作戦の牟田口愚将説という責任のがれ
■米軍は太平洋において、帝国陸海軍が強すぎて手がだせなかった
■忘れられそうな世界最大の海戦レイテ
■懸命に住民を守ろうした沖縄戦の側面
第0章 敗北ではなかった!? ノモンハン事件再考
第1章 真珠湾攻撃から学ぶべき本当の教訓
第2章 「陸」から読み解くミッドウェー海戦
第3章 令和から読み解くガダルカナル
第4章 なぜインパール作戦は「史上最悪の作戦」になったのか
第5章 世界最大の海戦・レイテ沖海戦とは何だったのか?
第6章 帝国陸海軍から見た知られざる沖縄戦 -
冴えない、裕福でもない、特別な才能もない
平凡な人生を幸福に生きていく――
男たちの新しい生き方のモデルを提示する意欲作
“男らしさの呪縛”から解放されよう!
現在の男性たちには、案外、低く鈍く冴えない人生を幸福に生きていくというモデルがあまりないのではないか?
極端にマッチョな「男らしさ」だったり、家父長制度的な意味での父親像だったり、自己啓発的に勝ち抜けるような男性像だったり、
リベラルでスマートすぎる男性像だったり……
そのような「男」の人生のモデルはあるけれども、それ以外にもいろんな選択肢や「物語」があってもいい。
「ぼくたちもだらだら、まったり楽しんでいい!」
【内容[一部]】
●多数派男性の中の「弱者」たち
●「男性特権」が糾弾される
●男性たちはなぜ不幸なのか
●被害者意識のダークサイドに堕ちないために
●統計にみる日本の男女格差
●男たちのタテマエ、ホンネ、本心
●「すみっコ」としてのおじさんたち
●男たちにもセルフケアが必要だ など
【著者プロフィール】
杉田俊介(すぎた・しゅんすけ)
1975年生まれ。批評家。
自らのフリーター経験をもとに『フリーターにとって「自由」とは何か』(人文書院)を刊行するなど、ロスジェネ論壇に関わった。
ほかの著書に、『非モテの品格――男にとって「弱さ」とは何か』(集英社)、『宮崎駿論』(NHK出版)など。
「対抗言論」編集委員、「すばるクリティーク賞」選考委員も務める。 -
日本を代表するグラドル、そしてアイドルグループ“あまいものつめあわせ”でも大活躍中のちとせよしの! 夏を感じる銭湯ロケ+和室撮影でお届け。銭湯編では本人のお茶目なキャラが発揮されまくりの爽やかセクシー。和室編では本領発揮のディープなしっとり感がこれでもかと炸裂!! もちろんどちらも国宝級BODYのヴォリューム感はたっぷりと! 2026年のちとせよしのの魅力が360度フル発揮された、究極の一作です!!
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<<現実を超えた筋肉が生み出す極限美>>
「緻密に描かれたバキバキボディが盛り沢山…!? 読んで楽しい見てうれしい、夢の資料集!!」
イラストレーター・めろん22(@melonnyinyi)推薦!
しなやかなボディラインに力強い筋肉を備えた「筋肉娘」。
その魅力を限界まで描くための描き方本が登場!
女性の筋肉を盛りたいけど、どこをどうすればいいの…? といった疑問を解決します。
「並盛り・中盛り・大盛り・特盛り」4つのタイプから、さまざまな角度の部位やポーズのイラストを多数収録。
大人気イラストレーター・hnclによる、表紙イラスト描き下ろしメイキングも収録!
■女性の筋肉を知る
女性と男性で筋肉に違いはあるのか?
女性は人体の構造上、男性より筋肉が大きくなりづらいとされています。
が、イラスト世界では男性と同じか、それ以上の筋肉を描くことが可能です。
しかし、一概に男性と同じように描くだけでは、女性としての魅力を活かすことができません。
「筋肉娘」をより魅力的にするため――本書では女性の筋肉の描き方を徹底解説!
■【タイプ別】筋肉娘の描き方
しなやかで美しい筋肉から、限界まで追求した筋肉など、4タイプの「筋肉娘」を紹介!
着衣での変化、キャラクターごとの描き分けなど、「筋肉娘」の個性を引き出すための情報を網羅。
■筋肉娘の魅力を高めるサポート
4つのタイプそれぞれでキャラクターデザイン案、フェチの表現方法を多数収録。
この一冊で、あなたの描きたい「筋肉娘」が見つかります。
【表紙イラスト】
・hncl(@click_burgundy)
【本文イラスト】
・西出ケンゴロー(@garakuta_)
・與太郎 -yotaro-(@yuto_noirm08)
・ダイエクスト/DAI-XT.(@Hijiki_DaiXt)
※この商品は固定レイアウトで作成されております※
・カラーページが多いので、タブレットなど大きいディスプレイやカラー表示を備えた端末で読むことに適しています。
・文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 -
原田たけひと氏による個人画集第二弾がワニブックスから登場。 本作では、版権絵のみを収録した第一弾(一迅社刊)に続き日本一ソフトウェアの代表作『魔界戦記ディスガイア』から『魔界戦記ディスガイア4』までのキャラクターのイラストやラフ設定を200ページ以上にわたって収録。ファンには堪らない仕様になっているぞ!
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Juice=Juice 石山咲良のファースト写真集(紙版:2024年3月14日発売)が電子書籍化!
19歳ラストティーンの過渡期に移り変わる佇まいや面差し、神秘的な魅力を持った麗しい表情から大好きな海や自然、生き物、花を見て感動し喜ぶ無邪気な笑顔まで、ここでしか見ることが出来ない石山咲良の貴重なシーンを収録。
<石山咲良コメント>
私自身雨女なので雨が降るかと思いましたが、とても晴れていた記憶があります。
自然がたくさんで景色の美しい沖縄で撮影することが出来てとても嬉しかったです。
撮影中にヤモリや猫が現れたりして動物と触れ合うことが出来たことも楽しかったです。
1st写真集でしたが最高の撮影だったので、たくさんの方に見ていただけると嬉しいです!
(撮影当時モデルが18歳以上であったことを確認しています)
発行:オデッセー出版 -
2026年2月に発売された宇佐美なおファースト写真集『 U 』のアザーカット版、『 U ~ Another Edition ~ 』を発売することとなりました。
ファースト写真集からアクセル全開の露出で、グラビアファンの度肝を抜いた彼女が、アザーカット版もセレクト。
ファースト写真集では未公開だったショットがふんだんに詰め込まれたAnother Editionも、見ごたえたっぷりです。
現在も好調な売れ行きを記録するファースト写真集『U』と、ぜひ見比べてみてください。 -
Juice=Juice 入江里咲のファースト写真集(紙版:2024年2月14日発売)が電子書籍化!
待望のファースト写真集は沖縄で撮影。
制服でさとうきび畑を歩いたり、浴衣でシーサーと一緒に並んだり、ハイビスカスや花に集まる蝶々と戯れたり、海ぶどうのソフトクリームを食べたりと沖縄の魅力と共に自然体で笑顔が溢れるシーンも多数収録。
普段の表情とは違った、等身大の「りさち」が満載です。
発行:オデッセー出版 -
グラビア界の次世代エースとして注目を集め、女優としても活躍の幅を広げている福井梨莉華。昨年には1st写真集を発売するなど飛躍を続けており、その快進撃はとどまるところを知りません。そして今回、待望の最新デジタル写真集をリリース!
今作は、リリーと行く温泉小旅行がテーマ。可憐さとしっとりとした大人っぽさをバランスよく収録しました。ほんのり色づいた頬、無邪気な笑顔に癒されること間違いなし! 透明感あふれる色白美肌と、美しいボディラインが際立つカットの数々から、彼女の多彩な魅力を存分に堪能できる一冊に仕上がりました。
2026年グラビアヒロインの大本命、福井梨莉華の新たな魅力にぜひご期待ください。 -
2022年、Juice=Juice及びハロー!プロジェクトを卒業した稲場愛香。
Juice=Juice卒業後初となる稲場愛香の写真集『Love perfume』(紙版:2023年7月7日発売)が、待望の電子書籍化!
通算4冊目の写真集は、出身地である北海道にてロケを敢行。白銀の大地と優雅な白樺並木、美しい雪景色に笑顔で駆け回る姿や、愛猫「ロア」とのゴロゴロ仲良しショット、大好きなかすみ草と薔薇の花束を抱えるシーンなど含め、可愛くもあり麗しくもある、全ての「愛」が詰まった意欲作です。
発行:オデッセー出版 -
2022年、Juice=Juice及びハロー!プロジェクトを卒業した稲場愛香。
発売後即重版となった3rd写真集『愛land』(紙版:2022年2月14日発売)が、待望の電子書籍化!
本作は、沖縄県、宮古島で撮影。光輝く海、広がる青空、風に揺れる草原など多彩なロケーションで水着や浴衣、部屋着、ワンピースなどシーンごとに魅せる表情にも注目!
<稲場愛香コメント>
3冊目にして、はじめてお世話になるカメラマンさんで今までとは違った私が沢山詰まっていると思います!
自分でもびっくりするくらい素の笑顔がありました。
これまで、お天気には恵まれなかったのですが、今回はものすごいお日様で!
宮古島の素敵な景色と共に素の私を楽しんで頂けたら嬉しいです!
「愛land」皆さんへのささやかなプレゼントになりますように。
発行:オデッセー出版 -
2025年、彗星のごとく現れたグラビア界で今一番勢いのある山田あいの初写真集が待望のリリース決定!
初めて訪れた南国の楽園・ハワイで最高の笑顔と最高にセクシーなカットをたくさん撮影!
2026年のグラビア誌はあいちゃんの表紙だらけになること間違いなし!今からしっかり彼女をチェック!! -
護憲派の方も改憲派の方も聞いてください!
自衛隊はこのままでは国民の生命・財産を守る活動ができません。
問題は九条ではないのです。
問題の多い、現自衛隊法を、憲政史家・倉山満、弁護士・横山賢司の協力を得ながら、元陸将、西部方面総監、救国シンクタンク研究員小川清史の書き下ろし。
■新自衛隊法も掲載
政府や国防関係者のみならず、国民全員に読んでもらいたい一冊!
安全保障こそ最大の福祉なのです。
・ネガティブ・リストで動く軍隊、ポジティブ・リストで動く警察
・「自衛隊=行政機関」という認識が国防を危うくする
・軍隊の行動を法律で縛ると反対に暴走しやすくなる?
・防衛出動の早期発令で戦争を抑止できる可能性が高まる
・米軍基地が攻撃された時、自衛隊はどうする?
・憲法を根拠とする自衛隊になった場合のあるべき姿
・軍隊を運用できる政治的コントロールとは
・新自衛隊法の法源―「国家行政組織法」から「憲法第九条」へ
日本の国土を適切に防衛するには、自衛隊を“軍隊”にする必要があります。
こう言うと、左からは「憲法違反だ!」という声、右からは「そうだ。自衛隊を憲法に明記して軍隊にすべきだ」という声が聞こえてきそうです。あるいは、「自衛隊はすでに事実上の軍隊ではないのか?」という疑問の声もあるかもしれません。
確かに、一般の方々から見れば、戦車・軍艦・戦闘機・ミサイルなどの重装備を備えている自衛隊は軍隊に見えると思います。
しかし、その実態は、他国の一般的な軍隊とは似て非なる「異質」の存在です。
最大のポイントは、他国の軍隊が原則無制限に行動できる(国際法などによって例外的に制限される)のに対して、日本の自衛隊は日本の国内法によって行動を制限されているという点にあります。
そう聞くと「やはり憲法九条が自衛隊の手足を縛っているんだな」と誤解される方も多いかもしれませんが、実は憲法以前の問題です。自衛隊の組織・任務・行動・隊員の身分などを定めた自衛隊法に問題があるのです。
(中略)「軍隊ではない」今の自衛隊では、たとえば外国の軍隊が日本に武力攻撃を仕掛けてきた時などに、国民・国土を守るための適切・迅速な対応ができません。
(中略)もちろん、本来は自衛隊を「国防軍」として憲法に明記した上で軍隊にすることを目指すべきですが、有事はいつ起きるかわかりません。いつ実現するかわからない憲法改正を待ってからこの問題に対応するというのは現実的ではないと思います。
(中略)いざというときには国土・国民を全力で守ることができる仕組みを平時のうちに整えておく必要があると私は痛感しています。
もちろん、そうは言っても、やはり日本人の心の中には、自衛隊を軍隊にすることへの抵抗や不安が少なからずあると思います。「戦前の日本軍のように暴走してしまうリスクがあるのではないか」という懸念を抱いている人もいるでしょう。
(中略)本書では、自衛隊の軍事組織化と関連して、これらの議論についても私なりの見解を述べています。
自衛隊のあり方をめぐる議論は、国の安全保障と民主主義の根幹に関わる重要なテーマです。立場の違いを超えて、冷静かつ建設的に議論を進めていきましょう。(本文より) -
総勢100名以上!!
あなたは何人覚えているだろうか?
ハンセン、ベイダー、ゴディ、ウイリアムスと誰もが知る強豪、エース、パトリオット、ジョー・ディートン、ジョニー・スミス、ファーナス&クロファットなどの実力派、さらにはサニー・ビーチ、ビッグ・ジョン・ノード、ブラック・ハーツといったイロモノまで……。
小橋建太が90年代に全日本プロレスにシリーズ参戦した外国人レスラーについてアツく語ります。
※本書は2025年8月11日に開催された「公開取材トークショー」と、その後の小橋建太氏への追加取材を基に作成しました。
また、トークショーに参加したファンの方々や、ほかのレスラーから寄せられた貴重なエピソードも満載のため、今までにない熱量のこもった一冊になっています。 -
2025年4月に配信した写真集『生彩』と、2025年8月に配信したデジタル限定写真集『光彩』から、自身のお気に入りカットをセレクトし、さらに未公開カットを加えたベスト版。
『ラブライブ! スーパースター!!』のスクールアイドルグループLiella!のメンバー・鬼塚夏美役の声優として人気を博す、絵森彩。そのほか、ソロアーティスト・Aya Emoriとしての活動、素の魅力が伝わるラジオパーソナリティなど、多岐にわたる分野で活躍しています。
本作は話題の写真集から選んだお気に入りのカットのほか、未公開カットも追加されたスペシャルパーション。今の彼女を表す等身大の絵森彩がこれでもかと詰まったボリューム満点の1冊に仕上がりました。 -
『ラブライブ! スーパースター!!』のスクールアイドルグループLiella!のメンバー・鬼塚夏美役の声優として人気を博す、絵森彩。そのほか、ソロアーティスト・Aya Emoriとしての活動、素の魅力が伝わるラジオパーソナリティなど、多岐にわたる分野で活躍している彼女が、デジタル限定写真集『光彩』を発売。
本作は大ヒット中のセカンド写真集『生彩』の流れを汲みつつ、全カット新衣裳の撮り下ろしのみで構成。沖縄の街中で楽しく散策する様子や、部屋でくつろぐ姿、水着で元気にはしゃぐ模様など彼女の魅力が存分に見られる内容となりました。ぜひともご注目ください。魅力がぎっしりと詰まった大ボリュームの80Pをお楽しみください。 -
つばきファクトリー浅倉樹々としてのラスト写真集が電子書籍化!!
2023年、グループ卒業を目前に控えた浅倉樹々の「今」を残すべく、紅葉が色づく相模湖から長野県白馬に渡り、北アルプスの雄大な山々と豊かな自然をロケーションに撮影。
旅愁に浸りながらも、神秘的な美しさ、可愛らしい笑顔、麗しく艶やかな姿など多彩な表情とシーンを幾重にも収録。
ラストに相応しく心から愛しいと思ってもらえるような意欲作です。
発行:オデッセー出版 -
【電子限定!描き下ろしイラスト収録】
\TVアニメ化決定!!/
クルマ旅ふたたび!
転勤先(九州)への旅に出発した雲平。
友人・安田との男旅になると思いきや、そこに乗り込んできたのは猫耳カチューシャの女の子!?
ひょんなことから始まった京都への道のりで、車中泊の楽しさを満喫する三人。
楽しい能登の旅が終わり、いつもの日常に戻った望月雲平(もちづき・うんぺい)。
車中泊の師匠でもある絵本作家・渚つぐみ(なぎさ・つぐみ)と、次の旅をすることを楽しみに仕事に勤しむが、まさかの九州転勤の辞令が下る…。
新しい環境となることに不安になった雲平は、気分を切り替えるため転勤先まで一人クルマで旅をすることを決めた。
久しぶりの一人旅にワクワクしていた雲平だが、大学の友人・安田が無理やり付いてくることに――。
男二人のクルマ旅に出発しようとしたとき、猫耳カチューシャの女の子が雲平たちの車に乗り込んできた!
なにやら事情がありそうだが…京都を目的地に新たな三人での珍道中が始まる。
読んだらきっと旅がしたくなる! 大人がワクワクするロードコミック、待望の第4巻がリリース!! -
495円(税込) 2026/7/29(水)23:59までレーベル: ワニブックスPLUS新書出版社: ワニブックス2023年、日本がGDPで世界4位に転落し、代わりに浮上したのがドイツ!
この結果に対し、ドイツ経済が伸びたというよりは、日本の凋落が激しすぎるとの指摘もありますが、実際のところはどうなのでしょうか。
本書では、ドイツ在住歴30年以上のジャーナリストが、現在のリアルなドイツ経済の状況と、日本と比較した際の特徴について、どのメディアよりもわかりやすく解説します。
・ドイツ経済の主役は中小企業
・B2Bに特化し大衆向け製品を避ける
・ターニングポイントは2010年
・日本を大きく上回る生産性
・デジタル化は日本と同じく遅れている?
など、本書を読めばあなたの知らないドイツ経済の全貌と日本の課題が見えてきます。 -
こちらは、【デジタル限定】月野もも 写真集 『 FULLMOON ~ Best Selection ~ 』から抜粋した、【無料お試し版】です。
続きが気になった方は、製品版(有料)にてお楽しみください。
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2024年4月に配信した写真集『FULLMOON』と、2024年7月に配信したデジタル限定写真集『FULLMOON ~ another edition ~』から、自身のお気に入りカットをセレクトし、さらに未公開カットを加えたベスト版。
イラストレーターやゲーマー、モデルなど活動の場を広げているマルチアイドル・月野もも。
大自然の中、お茶目で元気いっぱいの笑顔や、大人びた顔つきで妖艶さを感じさせる姿をみれば、彼女に魅了されること間違いなし。
さらなる未公開カットも追加され、まさにボリューム満点の1冊になりました!
いつでもどこでも月野ももの魅力が堪能できる、スペシャルな写真集をご覧ください。 -
0円(税込)レーベル: ワニブックス デジタル写真集出版社: ワニブックスこちらは、【デジタル限定】月野もも 写真集 『 FULLMOON ~ another edition ~ 』から抜粋した、【無料お試し版】です。
続きが気になった方は、製品版(有料)にてお楽しみください。
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数々のグラビア誌で活躍後、イラストレーターやゲーマー、モデルなど活動の場を広げているマルチアイドル・月野もも。
ファースト写真集『FULLMOON』の発売も記憶に新しい彼女の、デジタル限定写真集が遂に完成!
本作は『FULLMOON』に掲載しきれなかったアザーカットのみで構成した、彼女の魅力が存分に詰まった作品になっています。
雪の中や旅館ですごす等身大の愛らしい姿や、小悪魔のような表情と大胆な衣装で魅せる色香のある姿まで、ここだけでしか見られないショットは必見です。
月野ももの魅力が存分に詰まった、至高の1冊をお楽しみください。
※こちらは写真集『FULLMOON』(ISBN:9784847085499) とは、内容が異なりますのでご注意ください。 -
数々のグラビア誌で活躍後、イラストレーターやゲーマー、モデルなど活動の場を広げているマルチアイドル・月野もも。
ファースト写真集『FULLMOON』の発売も記憶に新しい彼女の、デジタル限定写真集が遂に完成!
本作は『FULLMOON』に掲載しきれなかったアザーカットのみで構成した、彼女の魅力が存分に詰まった作品になっています。
雪の中や旅館ですごす等身大の愛らしい姿や、小悪魔のような表情と大胆な衣装で魅せる色香のある姿まで、ここだけでしか見られないショットは必見です。
月野ももの魅力が存分に詰まった、至高の1冊をお楽しみください。
※こちらは写真集『FULLMOON』(ISBN:9784847085499) とは、内容が異なりますのでご注意ください。 -
2019年の夏にメジャーデビューを果たし、デビューから2作連続、シングル初登場・オリコン1位を獲得。
話題のグループBEYOOOOONDSが、デビュー2周年記念日にリリースした2冊目のオフィシャルブック!
大ボリュームの最新撮り下ろしはもちろん、「CHICA#TETSU」、「雨ノ森 川海」、「SeasoningS」によるユニット別座談会や、2年目を終えたソロインタビュー、『アップトゥボーイ』にて連載された“びよーんむ”の厳選未公開カットによる個人ページ、3年目の目標をテーマに詠んだ一句を披露するなど企画が盛りだくさん!
1年前よりもさらに成長したBEYOOOOONDSのさまざまな表情や、BEYOOOOONDSらしいコミカルな可愛らしさが満載の1冊となりました。
ぜひ、1年前のオフィシャルブックと見比べてみて下さい。
BEYOOOOONDSの勢いはまだまだ止まりません!! -
数々のグラビア誌で活躍後、イラストレーターやゲーマー、モデルなど活動の場を広げているマルチアイドル・月野ももちゃん。
そんな彼女が今まで見せてこなかった大胆ショットを携えてグラビア界に再登場!
いきなりのドッキドキショットを惜しみなく披露!
2024年、グラビア界大注目の彼女を今からチェック! -
本邦初のシギント入門書!! シギントを知らずして、国際情勢は語れない!
※シギント(SIGINT: signals intelligence)とは、通信、電磁波、信号等など傍受を利用した諜報・諜報活動。
盗聴、ハッキング、国益を賭けた戦いの世界【インテリジェンス・ウォー】
繰り返す、これは架空【フィクション】ではない!
<救国シンクタンク「国家防衛分析プロジェクト」企画>
ヒューミント、シギント、イミントの三分野を現場で体験した元警察官僚、元内閣衛星情報センター次長 茂田忠良。
麗澤大学客員教授。情報史学研究家。2023年フジサンケイグループ第39回正論大賞受賞 江崎道朗。
今、最も日本に欠けているインテリジェンス能力を徹底討論。
◆スノーデン漏洩資料の徹底分析!見習うべきはアメリカのシステム
◆インテリジェンス能力がなければまともな反撃など不可能
◆「世界最強のシギント機構」UKUSA(ファイブ・アイズ)
◆インテリジェンスの世界で「専守防衛」は通用しない
◆まともに戦えるようになるために日本版CSSも創設すべき
◆シギント機関の関与なくして“本当のサイバー・セキュリティ”はできない
◆「シギントを進めるヒューミント、ヒューミントを進めるシギント」
◆「シギント・フレンドリー」なホテルなら部屋の中の会話も筒抜け?
◆いずれ日本もNSAのような組織の必要性に気付く
◆アメリカは外国人のメールを見放題
◆インテリジェンスの世界で「専守防衛」は通用しない
◆イギリスの首相は「生」のインテリジェンス情報に触れている?
◆シギントはもはや「インテリジェンスの皇帝」
◆法律になくても対外諜報は「やるのが当たり前」
◆今こそ国家シギント機関創設に向けた第一歩を
なぜアメリカは、ロシアによるウクライナ侵攻を半年近くも前に予見することができたのか。
なぜ欧米や日本は、ロシアによるウクライナ侵攻後ただちにプーチン大統領とその関係者の資産凍結を実施できたのか。
なぜアメリカは、日本の外務省や防衛省の情報が中国に漏れていることを把握できたのか。
なぜアメリカは、中国製の通信機器などを政府調達から外そうとしたのか。
言い換えれば、なぜ日本は産業スパイを十分に取り締まることができないのか。
なぜ日本は、スパイ天国だと揶揄されてしまうのか。
アメリカと日本との違いはどこにあるのか。
アメリカには、いわゆるスパイ防止法(Espionage Act of 1917、現在は合衆国法典第18編第37章に統合)があるが、日本にはそうした法律がないからだという人がいる。
たしかにアメリカのような包括的なスパイ防止法はないが、日本にも不正競争防止法、外為法、そして特定秘密保護法などがあり、国家機密や営業秘密を盗んだりするスパイ行為などを処罰できるようになっている。
いま日本に必要なのは、スパイ、違法行為を効率よく見つける捜査手法を「解禁」することなのだ。
その捜査手法とは、シギント(信号諜報)を活用することだ。
アメリカを含む外国、言い換えれば日本を除く大半の国では、国家シギント機関とセキュリティ・サービスが、安全保障の観点から国内だけでなく国外でも電話、インターネットなどの通信、クレジットカードの取引情報など(シギント)を傍受・分析し、1年365日24時間、自国(と同盟国、同志国)に対する敵対的な活動を監視している。
ところが日本だけは、こうした行政通信傍受は許されておらず、国家シギント機関も存在しない。
日本は現行憲法9条のもとで正規の国防軍を持たない「異質な国」だが、実はサイバー空間でも、内外のスパイ活動を監視・追跡する国家シギント機関とセキュリティ・サービスを持たない「異質な国」なのだ。(「はじめに」より一部抜粋)
【著者プロフィール】
江崎道朗(えざき・みちお)
麗澤大学客員教授。情報史学研究家。1962年(昭和37年)東京都生まれ。
九州大学卒業後、国会議員政策スタッフなどを務め、安全保障やインテリジェンス、近現代史研究に従事。2016年夏から本格的に言論活動を開始。
産経新聞「正論」欄執筆メンバー。
日本戦略研究フォーラム(JFSS)政策提言委員、歴史認識問題研究会副会長、救国シンクタンク理事、国家基本問題研究所企画委員。
オンラインサロン「江崎塾」主宰。
2023年フジサンケイグループ第39回正論大賞受賞。
主な著書に、『知りたくないではすまされない』(KADOKAWA)、『コミンテルンの謀略と日本の敗戦』(第27回山本七平賞最終候補作)、『日本の占領と「敗戦革命」の危機』、『朝鮮戦争と日本・台湾「侵略」工作』、『緒方竹虎と日本のインテリジェンス』(いずれもPHP研究所)、『日本は誰と戦ったのか』(第1回アパ日本再興大賞受賞作、小社刊)ほか多数。
公式サイト: https://ezakimichio.info/
茂田忠良(しげた・ただよし)
1951年(昭和26年)茨城県生れ。1975年東京大学法学部(公法科)卒業。1980年米国・デューク大学大学院(政治学)卒業(修士)。
1975年警察庁に入庁し主として警備・国際部門で勤務したほか、群馬県警察本部長、埼玉県警察本部長、四国管区警察局長を歴任。
警察外では、在イスラエル日本大使館一等書記官、防衛庁陸幕調査部調査別室長・情報本部電波部長、内閣衛星情報センター次長を歴任。
2008年退官後にインテリジェンスの学問的研究を始め、2014年から2022年まで日本大学危機管理学部教授としてインテリジェンスを講義。現在インテリジェンス研究に従事中。
主な論文に、「サイバーセキュリティとシギント機関」(情報セキュリティ総合科学)、「米国国家安全保障庁の実態研究」、「テロ対策に見る我が国の課題」「『クリプト社』とNSA~世紀の暗号攻略大作戦」「ウクナイナ戦争の教訓~我が国インテリジェンス強化の方向性」(以上、警察政策学会)、「オサマ・ビンラディンを追え―テロ対策におけるシギントの役割」(啓正社)など多数。
現在、月刊誌『正論』『軍事研究』『治安フォーラム』などに寄稿。月刊誌『警察公論』に「インテリジェンスこぼれ話」を連載中。
趣味は「日本を楽しみ、日本を学ぶ」で、特に歌舞伎、文楽、能狂言、講談、浪曲、落語などの古典芸能を楽しんでいます。
茂田忠良インテリジェンス研究室: https://shigetatadayoshi.com -
ガザ紛争、宇露戦争、中国、北朝鮮の動向、読み解く鍵は情報戦である!
国際政治における各国のインテリジェンス組織の裏面を詳細に解読する!
●別班ブームと日本の実情、ガザ紛争、ウクライナ戦争、中国の監視システム
北朝鮮の暗殺組織 インドvsパキスタンの過激な情報機関、キューバ情報機関
ドイツ特殊部隊の闇、日本赤軍とシリア秘密警察
世界の混迷のカギを解き明かすのは、やっぱり諜報!
世界各地で緊張が高まるこのような状態は今後も長く続くが、そんな時代を生き抜くには、軍事的な防衛力と同じくらいに必要なものがある。
情報戦を勝ち抜く力だ。
実際、ウクライナでの攻防でもガザ紛争でも、探り合いの攻防で敵対する相手を出し抜くとともに、相手陣営の内部を心理的に揺さぶり、さらに国際的な世論までも味方につける高度な“情報戦”が行われている。
そして、その情報戦を担っているのが、米国のCIA(中央情報局)やNSA(国家安全保障局)、ロシアのFSB(連邦保安庁)やGRU(参謀本部情報総局)、あるいはウクライナのGUR(国防省情報総局)やイランの「イスラム革命防衛隊コッズ部隊」、イスラエルの「モサド」や「シンベト」、中国の「公安部」や「連合参謀部情報局」、北朝鮮の「国家保衛省」や「偵察総局」といった各国のインテリジェンス組織だ。
ここで言うインテリジェンス組織とは、国の安全保障のために情報を収集・分析する情報機関のことで、彼らは諜報機関でありながら、同時に相手陣営を惑わしたり誘導したりする秘密工作機関でもある。
自国民を監視・弾圧する独裁国家では、しばしば恐怖の「秘密警察」の顔も持つ。
こうした組織の活動は非公開が原則なので、あまり日々のニュースでは報じられないが、現代の国際政治では非常に重要な役割を担っている。
こうしたインテリジェンス組織の仕組みとウラの活動に目を向け、国際報道で漏れ伝わる関連情報を繋ぎ合わせることで、現代国際政治の深層の一端に迫ってみたいというのが、本書をとりまとめた目的だ。
情報戦という言葉自体はよく聞くが、現実の国際紛争で実際のところ、それはどうなっているのか。具体的な紛争の局面での動きを追ってみようと思う。(はじめにより)
【目次】
第1章ハマス軍事部門vsイスラエル情報機関 ~インテリジェンス戦争としてのガザ紛争~
イスラエル国防軍(IDF)の苛烈な反撃/病院攻撃はインテリジェンスの不備か/イスラエルはなぜ奇襲を予測できなかったか/軍事部門「カッサム旅団」の武器ルート/イラン謀略工作機関の正体/イスラエルが追うハマス側の5人のキーマン
第2章 知られざる情報戦 ~ウクライナ戦争の深層~
ウクライナを支えたCIA/失敗だったロシア軍のハイブリッド戦/悪意の宣伝工作の中での情報の読み方/ロシア軍参謀本部情報総局と傭兵部隊「ワグネル」/プリゴジンを過大評価した「報道」/情報機関が主導したプリゴジンの乱の後処理
第3章 習近平の恐怖の監視システムとスパイ・ネットワーク
公安部、軍、国家安全部、武装警察の役割/国民監視機関「公安部」の全貌/流出した内部文書でわかったウイグル弾圧の手法/顔認証と健康データも監視の手段/習近平が進めてきた情報機関の大改造/日本を狙うサイバー部隊の所在
第4章 金正恩「独裁体制」の源泉 ~北朝鮮の暗殺組織~
驚愕の金正男暗殺の手法と北朝鮮工作機関の特徴/2大工作機関「偵察総局」「国家保衛省」/偵察総局第6局(技術サイバー局)と121局/秘密警察「国家保衛省」の全貌/次々に粛清された秘密警察の指揮官たち/恐怖の粛清・支配システム
第5章 問題だらけの「日本の情報機関」
『VIVANT』で注目。自衛隊秘密部隊「別班」は実在するのか?/「日米合同の非公然情報部隊」が行っていたこと/金大中事件と「別班」の関わり/最も情報機関に近い「国際テロ情報収集ユニット」/日本の情報機構強化に私案/喫緊の課題は「サイバー戦」強化
第6章 暗躍する世界の情報・公安機関
サウジアラビア、トルコ、米国の情報機関はどう動いたか/ベネズエラ独裁政権を支える2大勢力/暴かれたロシア2大機関の暗殺特別班と「毒殺チーム」/中国、ロシア、イランが米国批判の情報戦で連携プレー/インドvsパキスタンの過激な情報機関/ドイツ特殊部隊の闇 「クーデター」未遂の深層/日本赤軍とシリア秘密警察
第7章 世界最強のインテリジェンス大国=米国情報機関の全貌
【著者プロフィール】
黒井文太郎(くろい・ぶんたろう)
1963年、福島県いわき市生まれ。
福島県立磐城高校、横浜市大文理学部国際関係課程卒。
講談社入社。週刊誌編集者として勤務。同退社後、フリージャーナリスト(NY、モスクワ、カイロを拠点に国際紛争取材専門)。
帰国後、月刊『軍事研究』記者、『ワールド・インテリジェンス』編集長などを経て軍事ジャーナリストに。
著書に、『北朝鮮に備える軍事学』『イスラムのテロリスト』(講談社)、『日本の防衛7つの論点』『謀略の昭和裏面史』(宝島社)、『イスラム国の正体』(ベストセラーズ)、ほか多数。 -
■映像はすべてを語っていた
■JFK暗殺から60年、アメリカ史そのものを問う!
■なぜアメリカの大統領暗殺の真相を隠さねばならなかったのか?
文書公開で浮上した驚愕の真実
JFK暗殺陰謀論の歴史的意義
オリヴァー・ストーンの『JFK』公開の意義
元CIA職員ロバート(ボブ)・ベアによる新証拠発見
カストロと亡命キューバ人の暗躍
オズワルドの背景にソ連・キューバの謀略
米ソの全面戦争に発展する可能性があった!?
新しいマフィア暗殺説の登場とキューバとの繋がり
ヴェノナ文書が明かす、国際共産主義の陰謀
日本の左翼マスコミが軍産複合体説を報じる理由
魚雷艇艦長時代とその映画化の意味
なぜマスコミはアメリカの不都合な話を報じないのか
安倍元首相暗殺が酷似しているのは偶然ではない
ケネディ大統領が暗殺された時、私はまだ小学校五年生だった。
今から約六〇年前の出来事だが、母親の「ケネディ大統領が殺されたわよ」という声で、朝、眼が醒めたのをよく覚えている。
暗殺の第一報は、偶然にも日米のテレビ衛星放送開始日と重なっていた。
この大事件は、少年時代の思い出と深く結びついているため、本書の出版は、私にとっても極めて重要な意味を持つ。
少年期が、人間形成にかけがえのないものだけに、ケネディ暗殺の真相を追求するのは、過去の真実を知るだけでなく、人生にとって貴重な日々の意味を考え直す作業を伴う。
悲劇が起きた一九六三年前後の雰囲気は、今でもありありと脳裏に焼き付いている。
(中略)本書は、一九六三年一一月二二日のダラスでの悲劇の今日における歴史的意義を、映画やドキュメンタリー作品を基に明らかにしたものだ。
執筆しながら、再認識したのは、映画、映像のもつ絶大な力である。
そしてケネディ暗殺は、決して過去の出来事などではなく、現代に生きる我々の将来と固く結びついていることに他ならない。(本文より)
※権利上の都合により一部画像は掲載されておりません。
【著者プロフィール】
瀬戸川宗太(せとがわ・そうた)
1952年、東京都生まれ。
上智大学法学部卒業後、中学・高校の教員、立教大学法学部客員研究員(ケネディ政権とキューバ危機の研究)を経て、映画評論家となる。社会派・サスペンス映画に詳しい。
現在、「夕刊フジ」「正論」「Hanada」「Voice」等の新聞・雑誌に映画評論を寄稿。
著書に、『世界を予言した映画80本』『世界の戦争映画100年』(ともに潮書房光人新社)、『「JFK」悪夢の真実』(社会思想社)、『懐かしのテレビ黄金時代』『思い出のアメリカテレビ映画』(平凡社)などがある。 -
880円(税込) 2026/7/29(水)23:59まで綺麗ごとのみ垂れ流すマスコミ、それを鵜呑みにする政策にNO!
リアリストたれ日本人
優しい日本人が気づかない残酷な世界の真実
難民・移民で苦しむ欧州から宇露戦争、ハマス奇襲まで
序章 日本人はヨーロッパの勢力図を何も知らない
ウクライナ戦争のカギを握る東欧/米のノルドストリーム爆破になぜドイツは怒らないのか 他
第1章民族「追放」で完成した国民国家
開戦責任はヒトラーだけではない/冷戦時代に成功した東欧の国民国家化 他
第2章 ベルリンの壁崩壊とメルケル東独時代の謎
ベルリンの壁を壊したのはソ連だった!?/「赤い牧師」の父を尊敬していたメルケル 他
第3章 封印された中東と欧州の危ない関係
サウジ・イラン国交正常化、どうするアメリカ/トランプ路線ならイスラエルとサウジの合意はできた/トルコ移民の祖国へのジレンマ 他
第4章 ソ連化するドイツで急接近する「極右」と「極左」
左傾化したドイツでAfDの台頭は必然/EU人=グローバルエリートと国民の乖離/リベラル・デモクラシーはなぜ共産主義に似るのか 他
第5章 ドイツを蝕む巨大環境NGOと国際会議
欺瞞だらけのエネルギー転換政策を推進する論文/ドイツの脱原発のコストは年間一・三兆円/原発政策はフランスを見習え 他
第6章 国家崩壊はイデオロギーよりも「移民・難民」
人の命を食い物にする「難民ビジネス」も横行/絶対に難民を入れないという東欧諸国の覚悟/本音では難民を受け入れたくないEU諸国/大多数の国民が“損”をする移民政策/クルド人が起こす事件続出で日本でも難民問題が急浮上 他
終章 日本は、嫌われても幸せなスイスとハンガリーを見習え
LGBTへの反撃/子供の性転換手術でリベラルと保守が共闘/国民の幸福度が世界一のスイスは唯我独尊で狡い/国民と国家経済を守るハンガリーの覚悟 他
【著者プロフィール】
川口マーン惠美(かわぐちマーンえみ)
日本大学芸術学部音楽学科卒業。
1985年、ドイツのシュトゥットガルト国立音楽大学大学院ピアノ科修了。ライプツィヒ在住。
1990年、『フセイン独裁下のイラクで暮らして』(草思社)を上梓、その鋭い批判精神が高く評価される。
2013年『住んでみたドイツ 8勝2敗で日本の勝ち』、2014年『住んでみたヨーロッパ 9勝1敗で日本の勝ち』(ともに講談社)がベストセラーに。
『ドイツの脱原発がよくわかる本』(草思社)が、2016年、第36回エネルギーフォーラム賞の普及啓発賞、2018年、『復興の日本人論』(グッドブックス)が同賞特別賞を受賞。
その他、『そしてドイツは理想を見失った』(KADOKAWA)、『移民 難民』(グッドブックス)、『世界「新」経済戦争 なぜ自動車の覇権争いを知れば未来がわかるのか』(KADOKAWA)、『メルケル 仮面の裏側』(PHP研究所)、『無邪気な日本人よ、白昼夢から目覚めよ』 (ワック)、『左傾化するSDGs先進国ドイツで今、何が起こっているか』(ビジネス社)など著書多数。
福井義高(ふくいよしたか)
青山学院大学大学院国際マネジメント研究科教授
1962年京都市生まれ。1985年東京大学法学部卒業、1998年カーネギーメロン大学大学院博士課程修了(Ph.D.)。
日本国有鉄道、東日本旅客鉄道株式会社、東北大学大学院経済学研究科を経て、現職。CFA。専門は会計情報・制度の経済分析。
著書に『会計測定の再評価』、『たかが会計』、『鉄道ほとんど不要論』(ともに中央経済社)、『日本人が知らない最先端の「世界史」』、『日本人が知らない最先端の「世界史」2(文庫改題「不都合な真実編」)』(ともに祥伝社)、『教科書に書けないグローバリストに抗したヒトラーの真実』(ビジネス社)など。 -
女優、グラビアなどでも活躍する小山璃奈のファースト写真集が、待望の電子書籍化!
アイドルグループ、マジカル・パンチラインを卒業し、女優の道へ歩み始めた、10代最後の輝きをこの1冊に収めました。
テーマは“19歳、ひとり自転車旅”。
東京湾フェリーに乗り、都内から千葉へ渡った彼女が、民宿やキャンピングカーに泊りながら、海で遊んだり、朝食を作って食べたり、部屋でくつろいだりと気ままな旅を楽しむ様子に密着。
また水着の他、初めて披露する下着姿にも注目。
キラキラした少女性の中に、美しさはもちろん、明るい未来を期待させるこれまで見せたことのない大胆さも兼ね備えた作品になっています。 -
ウクライナ侵攻の裏で起きた、日本の運命を変える世界の出来事とは! 内藤節炸裂。
<世界は>
■ディープステートはいます。信じる人の心の中に。
■ウクライナ戦争で「国際社会のはみ出し者」同士がくっついた
■過激派のスターたちが集結、まさに「反米テロリスト・サミット」がスーダンで実現!
■陰謀論を信じてクーデターを起こしたドイツ貴族!?
■北欧から学ぶべきは「福祉」よりも「軍事」と「外交」
■韓国の反日叩きは無意味! “歴史戦”を仕掛けよう
■北欧2カ国のNATO加盟はトルコの一人勝ち?
■中国のサウジ・イラン仲介は朝貢国家の悪い癖?
■マジメな移民が激怒したスウェーデンの移民政策
■北欧の移民政策を見習え? ダメ。ゼッタイ。
■朝鮮半島を読み解くキーワードは「理」
<そして日本へ>
■増税・規制から日本を救う“落選運動”のススメ
■目覚めろ左翼! レジ袋規制こそ「戦前回帰」だ!
■いつまでも「GHQの洗脳工作」のせいにしてちゃダメ!
■知ってますか? 日本でトンデモ規制が生まれる構造
地上波・ネットを問わず、一般的な報道番組では、速報性という観点から、どうしても、事実の推移を逐一追いかけていかざるを得ない面があり、その歴史的・思想的な背景などもじっくりと掘り下げていく余裕を確保しづらいという面もあるでしょう。
これに対して、彼らの苦手な作業、つまり、国際ニュースとして報じられた出来事の背景についてじっくり読みこみ、その「意味」を理解しようというのが本書のスタンスです。
世界各地で不安定な情勢が続き、その対応をめぐって各国政府が迷走しているように見える中、我々はどうすべきか、という問題を考えるためのヒントを提供することで、微力ながら、ぜひ、皆様のお役に立ちたいと考えております。
本書で取り上げた国々は、例外なく、死に物狂いで国益(と彼らが信じること)を追求しています。
そして、そうした剝き出しの欲望がぶつかり合うことで世界が大きく揺れ動いているがゆえに、各国は迷走を余儀なくされているのです。
だからこそ、決して安息の地など存在しない国際社会の混沌と無秩序を嘆くのではなく、むしろそれを前提に自分たちの身の処し方を考えるほうが建設的で精神衛生上も良い。
そして、世界の中で我々が「どうすべきか」という問いに答えるためには現状を正確に認識する必要があります。本書がその一助となれば幸いです。
国際ニュースから国内問題まで、日本を勝たせる方法を学ぶ
【もくじ】
第1章 中国が仲介したサウジ・イランの国交回復から“世界を読む”
第2章 取扱注意! 今日も世界を動かす「陰謀論」
第3章 日本が見習うべき“お手本”北欧の迷走
第4章 みんな知らない韓国“反日”の正体
第5章 日本社会の病理とその処方箋
【著者プロフィール】
内藤陽介(ないとう・ようすけ)
1967年東京都生まれ。東京大学文学部卒業。郵便学者。日本文芸家協会会員。
切手等の郵便資料から国家や地域のあり方を読み解く「郵便学」を提唱し、研究著作活動を続けている。
文化放送「おはよう寺ちゃん 活動中」コメンテーターのほか、インターネット放送「チャンネルくらら」のレギュラー番組「内藤陽介の世界を読む」など配信中。
また、2022年より、オンライン・サロン「内藤総研」を開設、原則毎日配信のメルマガ、動画配信など、精力的に活動中。
主な著書に、『なぜイスラムはアメリカを憎むのか』(ダイヤモンド社)、『中東の誕生』(竹内書店新社)、『外国切手に描かれた日本』(光文社)、『切手と戦争』(新潮社)、『反米の世界史』(講談社)、『事情のある国の切手ほど面白い』(KADOKAWA)、『マリ近現代史』(彩流社)、『日本人に忘れられたガダルカナル島の近現代史』(扶桑社)、『みんな大好き陰謀論』『誰もが知りたいQアノンの正体 みんな大好き陰謀論II』 『本当は恐ろしい!こわい切手 心霊から血塗られた歴史まで』 (いずれも、ビジネス社)、『日韓基本条約(シリーズ韓国現代史1953-1965)』『朝鮮戦争』『リオデジャネイロ歴史紀行』『パレスチナ現代史』『チェ・ゲバラとキューバ革命』『改訂増補版 アウシュヴィッツの手紙』『アフガニスタン現代史』(いずれも、えにし書房)、『世界はいつでも不安定 - 国際ニュースの正しい読み方 -』(小社刊)などがある。 -
元東北放送アナウンサーで、現在はフリーアナウンサーとしてスポーツ、とりわけプロ野球の分野を中心に幅広い活動を見せている袴田彩会。
元千葉ロッテマリーンズで野球解説者として活動している、里崎智也氏のYouTubeチャンネル『里崎チャンネル』でアシスタントMCを務め、ネットを中心に人気が急上昇。
2021年には、スポーツナビ(Yahoo!)が実施した、ユーザー投票による「好きなスポーツアナウンサーランキング・女性編」で並みいる局アナを押しのけ1位を獲得。
今シーズンは、フジテレビONE『プロ野球ニュース』でも水曜日担当MCとしてレギュラー出演を果たし、始球式にも2度登場。
プロ野球ファンにはすっかりお馴染みの存在となりました。
そんな彼女、これまでアナウンサー一筋で活動してきたこともあり、グラビアとは無縁の世界に身を置いてきたのですが、数年前から『里崎チャンネル』を欠かさずチェックしてきたプロ野球ファンの編集者のラブコールに応える形で今回、写真集の刊行が決定!!
「写真集をもし出すなら人生で一度きり。撮り下ろしのグラビアも、今後きっとやらないと思います。だからこそ、皆さんの記憶に残るような一冊にしたい」
そんな彼女の想いを反映して、写真集制作決定時には想像もしていなかった大胆なカットにもチャレンジしてくれました。
【袴田彩会本人コメント】
「Another」というタイトルの通り、皆さんには見せたことのない別の姿をお見せしたい!
そんな挑戦の思いで撮影に臨みました。
今までアナウンサーとして活動する中では着ることのない衣装にドキドキしながらも、心強いスタッフの皆さんに囲まれて、楽しみながら身も心も開放的に撮影できました!
私からするとかなり大胆!?なショットもあります。
少し恥ずかしさもありますが、本当に素敵な写真集になっています!
ぜひ多くの方にみていただけたら嬉しいです。 -
■小池先生、太陽光パネル義務化はジェノサイド(大量殺戮行為)につながります。「太陽光パネル義務付け」というあまりにも愚かな政策に待った!レジ袋だけじゃない、大間違いのエコ政策
■環境プロパガンダにダマされるな!日本人が知っておくべき本当のファクトフルネス
■本当に必要なのは脱「脱炭素」
■問題はあくまでも中国である。
■気候変動で異常気象が頻発という偽情報
■「何が環境にいいか」なんて2~3年でコロコロ変わる
■本当に環境にいい方法を伝えます。
東京都は太陽光パネル義務付けを条例化することを目指している。(2022年12月8日現在)
しかし仮に条例になったとしても、それで終わりではない。
(中略)
太陽光パネル義務化に特に重きを置いている理由は、もちろんこれ自体が重要なこともあるが、もう1つある。
それは、日本のエネルギー・環境政策の抱える大きな問題の縮図になっていることだ。
菅義偉政権の「2050年CO2ゼロ」宣言以来、日本のエネルギー政策はすっかりおかしくなった。
2050年CO2ゼロなどにする必要もないし、出来るはずがない。
欧州はそれを目指してエネルギー危機とウクライナの戦争を招いてしまった。
日本はこの教訓に学ぶこともなく、相変わらず小泉・河野大臣が押し込んだ「再エネ最優先」を掲げ、政府は光熱費がますます高くなるような政策ばかり実施している。
太陽光パネル論争を足掛かりにして、これまで同調圧力に支配され、「物言えば唇寒し」の状態だった「脱炭素政策」の矛盾を公けに論じよう。
日本人を不幸にし、中国を利するだけの、すっかり歪んでしまったエネルギー政策を正そう。
高い光熱費と慢性的な電力不足に別れを告げ、安くて安定したエネルギーを国民の手に取り戻そう。
本書がそのような国民運動を起こすための、ささやかな一歩になることを祈っている。
第1章 経済・環境・人権・安全保障……問題だらけの太陽光発電
第2章 ウクライナ侵攻が予言する「脱炭素」の未来
第3章 プロパガンダにダマされるな!日本人が知っておくべきファクトフルネス
第4章 これからは脱・脱炭素だ -
つばきファクトリーのエース・浅倉樹々、二十歳の写真集が電子書籍化!
2021年、デビュー5年目を迎えたつばきファクトリー。
結成より、エースとしてグループを牽引してきた浅倉樹々が、2年ぶりに発売した写真集。
情緒あふれる街・広島県尾道市で撮影された今作は、“いつの間にかキレイな女性に成長していた幼馴染”をイメージ。
坂道で、海岸で、裏路地で、みかん畑で、古民家で、フェリー乗り場で……。
眩しいばかりの笑顔、まっすぐな視線、アンニュイな表情など、シチュエーションに合わせて浅倉樹々が見事に表現しました。
近くて遠いもどかしさ、そしてどこか懐かしささえ感じるカットの数々。
これは浅倉樹々であり、瀬戸内海の見える街で暮らすある女性の物語でもあります。
二十歳となり、一層しなやかな女性らしさ、魅力を兼ね備えた彼女の黒い水着姿にも注目してください。 -
■緊急出版「チャンネルくらら」神番組を完全書籍化
この戦争はこう読む!
日本人必読の書
安全保障の考え方、国際法の理解の仕方、軍隊の動かし方、戦争に対する備え方
■テレビでは絶対やらない、やれない!世界一客観的な軍事分析
・なぜロシア軍はウクライナの制空権を奪えなかったのか?
・ロシア軍が黒海の制海権を握っている
・ロシア軍の動きは「ドクトリン」で読み解かないとわからない
・サイバー戦の“失敗”を地上戦で取り返す?
・ウクライナ軍はなぜ善戦できたのか?
・北方領土の東部軍がウクライナに投入された理由
・プーチンは核を使うのか?
・画期的だった防弾チョッキとヘルメットの供与
・ロシア軍はキエフとハリコフを落としてはいけない?
・ロシア軍の将官クラスの戦死者が増えているのはなぜ?
・ロシアは“言ってること”と“やってること”が全然ちがう
・「ウクライナも悪い」論はナンセンス
・明日は我が身? 日本にも迫る「合理的じゃない戦争」の危機
・マリウポリを見捨てるべきか、死守すべきか
・クリミア侵攻後に“大化け”したウクライナ軍
・新しい国際機関がロシアとウクライナの“妥協点”?
・ロシア軍は化学兵器を使用するのか?
・ロシアはすでに極東に対する計画を作っている
・もしロシアが北海道に侵攻してきたら
ウクライナ侵攻が開始されてから約3週間後の3月17日、YouTubeに1本の動画がアップされました。
本書のもとになった「陸・海・空 軍人から見たロシアのウクライナ侵攻」シリーズの第1回です。
投稿者は、憲政史家・倉山満氏が主宰するインターネット番組「チャンネルくらら」。
番組の内容は、防衛問題研究家・桜林美佐氏による司会進行のもと、小川清史元西部方面総監(陸上自衛隊)、伊藤俊幸元呉地方総監(海上自衛隊)、小野田治元航空教育集団司令官(航空自衛隊)という、陸・海・空の軍事のプロ中のプロが、ロシアのウクライナ侵攻を最新情報に基づいて分析・考察するというものです。
この手の専門的(マニアック)な番組は、一般的にあまり再生回数が伸びません。
しかし、同番組に関しては、動画がアップされるや再生数が瞬く間に急上昇し(2022年6月末時点で67万回以上再生)、コメント欄には感謝と賞賛の声があふれていきました。
【著者プロフィール】
小野田治 (おのだ・おさむ)
昭和29年生まれ。神奈川県横浜市出身。
主要職歴(自衛隊):航空幕僚監部防衛課長、第3補給処長、第7航空団司令兼百里基地司令、航空幕僚監部人事教育部長、西部航空方面隊司令官、航空教育集団司令官(最終補職)。
退職時の階級は「空将」。
ハーバード大学シニア・フェロー。東芝インフラシステムズ顧問。日本安全保障戦略研究所上席研究員。平和・安全保障研究所理事。コールサイン「Axe」。
伊藤俊幸 (いとう・としゆき)
昭和33年生まれ。愛知県名古屋市出身。
主要職歴(自衛隊):潜水艦はやしお艦長、在米国防衛駐在官、海幕情報課長、情報本部情報官、海幕指揮通信情報部長、第二術科学校長、統合幕僚学校長を経て、海上自衛隊呉地方総監(最終補職)。
退職時の階級は「海将」。
金沢工業大学大学院(虎ノ門キャンパス)教授(専門:リスクマネジメント、リーダーシップ・フォロワーシップ)。日本戦略研究フォーラム政策提言委員、日本安全保障・危機管理学会理事、全国防衛協会連合会常任理事。
小川清史 (おがわ・きよし)
昭和35年生まれ。徳島県出身。
主要職歴(自衛隊):第8普通科連隊長兼米子駐屯地司令、自衛隊東京地方協力本部長、陸上幕僚監部装備部長、第6師団長、陸上自衛隊幹部学校長、西部方面総監(最終補職)。
退職時の階級は「陸将」。
現在、日本安全保障戦略研究所上席研究員。
桜林美佐 (さくらばやし・みさ)
昭和45年生まれ。東京都出身。
防衛・安全保障問題を研究・執筆。
防衛省「防衛生産・技術基盤研究会」、内閣府「災害時多目的船に関する検討会」委員、防衛省「防衛問題を語る懇談会」メンバー等歴任。安全保障懇話会理事。国家基本問題研究所客員研究員。防衛整備基盤協会評議員。
著書に、「日本に自衛隊がいてよかった - 自衛隊の東日本大震災」(産経新聞出版)、「自衛隊と防衛産業」(並木書房)など多数。 -
つばきファクトリーのエース・浅倉樹々さんのファースト写真集が電子書籍化!
彼女のファースト写真集は、沖縄での初々しい水着姿、浴衣…そして雪景色の新潟でみせる制服など、18歳の樹々ちゃんの魅力をぎゅっと詰め込んだ一冊!! -
つばきファクトリーのリーダー・山岸理子さんのファースト写真集が電子書籍化!
2017年2月に、ハロー!プロジェクトからメジャーデビューを果たした“つばきファクトリー”
メジャーデビューと高校卒業という、彼女にとってダブルでメモリアルなタイミングの今作は、控えめで清楚なイメージが強い“山岸理子”らしさを写し出した一作。
自身初めての沖縄では、部屋着、ワンピースのほか、初水着を披露。
都内では、学校で現役最後のセーラー服やテニスウェア姿と多彩な衣装で見せ、どこか落ち着いた表情が不思議な魅力を醸し出しています。
時にははしゃぎ、時にはしっとり。
今、まさにスタートを切った彼女の門出にふさわしい爽やかな作品です。 -
パワフルなダンスパフォーマンスと独自路線の破天荒な活動が注目されているアイドルグループ・アップアップガールズ(仮)
2017年、仙石みなみさんが“アプガ”としてのラストライブ当日にリリースしたファースト写真集が電子書籍化!
以前より雑誌のグラビアでは水着姿を披露し、その幼さの残る顔とギャップのあるスタイルの良さが話題だった彼女。
従来のイメージ通りの清純な姿から、彼女のメンバーカラーでもある赤の水着姿をしっとりとした表情で見せたり、背中が開いた黒ワンピを大人っぽく着こなしたり……。
また、ドキっとするようなセクシーショットも!
王道と新たな挑戦が詰まった意欲作!
ここからさらに大きく飛躍する“みーこ”を後押しする1冊となっています! -
Juice=Juiceの絶対的エースでありながら、ハロー!プロジェクトを牽引する1人でもある宮本佳林。
彼女の二十歳の誕生日に発売した、4冊目の写真集が電子書籍化!
今作は10代最後の1年を追いかけた意欲作。
雪景色に溶け込むような、白肌の彼女が強く佇む姿が印象的な冬の群馬。
桜や菜の花、まるで一緒にデートしているかのような暖かで多幸感いっぱいの春。
真っ青な海、大人の黒水着……夏の沖縄では開放と大人への第一歩。
ラストの秋は、終わりゆく10代への寂しさと、これから迎える20代への希望、期待、そして決意の表情。
季節ごとに4人のカメラマンが、それぞれの宮本佳林を切り取りました。
またどの季節にも登場する白い衣装……。
9歳でハロプロエッグに加入し、ハロー!プロジェクトと共に歩んだ10代。
何色にも染まってきた彼女があえて色のない衣装を身に纏い、宮本佳林色を表現しています。
これまで、そしてこれからを語ったロングインタビューも併載。
宮本佳林、10代の集大成を、ぜひお見逃しなく! -
※こちらは『HAL 全2巻 (ガムコミックス)』をまとめた合本版となります。
とある街のとあるビルの屋上に在る奇妙な研究所「HAL」。
ココでは""潜水艦""から""インフレーション宇宙""まで、
世に溢れる身近(!?)な疑問を""科学のチカラ""で強力無比に解決していたっ!?
あさりよしとおが描く、サイエンスコメディの決定版!
是非ぜひ""HAL(はいぱぁ あかでみっく らぼ)""の講義をご笑覧あれ! -
【ミニマリスト宣言!!】
持ちモノを自分に必要な最小限にする「ミニマリスト」という生き方。
ぼくはモノを減らすことで何もかもが変わり、なぜか毎日「幸せ」を感じられるまでになってしまった。
誰かと比べてばかりいて、みじめだった。将来への不安で、ずっと停滞していた自分が動きはじめた。
最小限にしたからこそ、見えてくる本当の豊かさ。モノが少ない幸せがあることを知った。 モノも情報もあまりに複雑化した現代。
そのノイズに阻まれて、本当に自分に何が必要なのか、何を大事にしたいのかさえわかりにくくなっている。
できるだけ多くのモノを手に入れるのが唯一の正解だった時代はもう終わった。
それがほんとうの「幸せ」にはつながらないことをなんとなくみんなが気づき始めている。
生き方にはもっと自由な選択肢があっていいはず。
他人の目線ばかり気にした世界から、自分の声に耳を澄ませてみること。
断捨離からミニマリストへ。
終わりのないモノへの追求から一度思いっきり距離をとってみること。
これはもう一度「幸せ」について考え始めることに他ならない。
【巻頭カラー】
ミニマリストの部屋公開×4
世界一周可能な、バックパックの中身公開!!
【第1章】
なぜ今、ミニマリストが生まれたのか?
【第2章】
なぜ、モノをこんなに増やしてしまったのか?
【第3章】
モノを捨てる方法最終リスト55!!
さらに捨てたい人へ追加リスト15!!
&「捨てたい病」への処方箋
【第4章】
モノを捨て、ぼくが変わった12のこと
・時間ができる
・生活が楽しめる
・自由と解放感を感じられる
・人と比べなくなる
・人の目線を恐れなくなる
・行動的になれる
・集中力が高まる。自己に徹する
・節約だってできる。エコにもなる
・健康になれる。安全である
・人との関係が変わる
・今、ここを味わえる
・感謝できる
【第5章】
幸せに「なる」のではなく「感じる」
著者略歴
佐々木典士(ささきふみお)
編集者/中道ミニマリスト
1979年生まれ。香川県出身。早稲田大学教育学部卒。
出版社のみを志望し、3年間就活をする。
学研『BOMB』編集部、INFASパブリケーションズ『STUDIO VOICE』編集部を経て、現在はワニブックスに勤務。すべてを保存し、何も捨てられない汚部屋出身。2010年頃から、身のまわりのモノを手放し始める。 -
交通事故に遭った鏑木璃子はひょんなことから警察官ロボっこ・ぴことして任務に就くことになってしまう。
姉妹機・ぴけと共に慣れないロボこ生活も板についてきたとき、彼女たちを襲う謎の美女ロボットが現れる!
次々とぴこたちに向けて挑発的な攻撃を仕掛けてくる美女ロボの影には、アナスタシアという少女の影が…!?
中島零の描くロボっこポリスアクション、大騒ぎの最終巻!!
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