セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です
最大40%OFF!選べる3つのまとめ買いクーポン

『言視舎(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧

121 ~148件目/全148件

  • 2,420(税込)
    著者:
    中相作
    レーベル: ――
    出版社: 言視舎

    江戸川乱歩の秘められた側面をあぶりだす画期的な謎解き評伝

    乱歩はなぜ自伝を執筆したのか? そして乱歩最大のトリックとは? 「本格探偵小説」「怪奇趣味」「猟奇趣味」……容易に全体像を掴ませない作家・江戸川乱歩の生涯を、横溝正史ほか同時代の登場人物たちを絡めながら、さまざまな角度から辿ることによって、その秘められた側面をあぶりだす画期的な謎解き評伝。
  • いま求められているのはどんな新事業なのか? 大手企業で実際に新規事業を創出してきた著者が、その実践的なノウハウを公開。書き込むだけで、事業を新たに構想・企画するプロセスを体験できる「ワークシート」付き。

    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    わかりやすいと評判の図解シリーズ。多くの企業にとって新規事業の創出は、まさに喫緊の課題。大手企業で実際に新規事業を創出してきた著者が、その実践的なノウハウを公開する。どんな新規事業が求められているのか、その発想からプロジェクトの承認までのプロセス、組織や人材のあり方、未来の展望などを詳しく解説。
  • 中国史書に解明の鍵を発見! 孔子が書いた『春秋』の叙述伝統を継承する中国史書には、独特の記述スタイルが存在する。そのルールに従って難解な『魏志』「倭人伝」を徹底的に解読。邪馬台国をめぐる数々の争点を論理的にクリアし、画期的な結論を導き出す。歴史教科書の書き換え必至!

    学術書の緻密さ+謎解きのエンタテインメント
    日・韓 歴史教科書の書き換え必至!
    中国史書特有の「春秋の筆法」という記述原理を史料解読に適用、推理小説顔負けの謎解きの楽しみに富む。
    ★『魏志』「倭人伝」だけでは解けない「謎」「矛盾」を『後漢書』『晋書』との連立方程式によって解決!
    その解とは↓
    (1)「邪馬台国」は女王を盟主とする九州北部三十国の総称で「七万余戸」だった。
    (2)「女王の都」とは「邪馬台国」ではなく「奴国」である。これは倭国の最南端に位置する。「大和説」に代表的な「南⇒東」という方位の読み替えは成り立たない。
    (3)従来から論争の焦点になっていた「万二千余里」(里数記事)と「水行十日陸行一月」(日数記事)の解釈。⇒「帯方郡(朝鮮半島)」から女王国への距離であることを論証。魏の「使節団」が目指したのは「伊都国」だった。なぜか⇒
    (4)「一大率」は最大の政治権力者であり「伊都国王」だったから。それは卑弥呼の弟だった。
    (5)卑弥呼は弟に殺されていた!
  • ベストセラーから25年! シリーズの決定版。もちろん本書は書き下ろし! 今こそチャンス! 団塊世代の引退で、大量のポストが発生!

    今こそチャンス! 団塊世代の引退で、大量のポストが発生!

    ★注目!大学は過去も現在も「冬の時代」ではない! 「定員割れ・廃校・限界大学」の意味は誤解されている。それどころか大学教授のポストが大量発生する流れがある。これらをすべて数字で実証しつつ、どうすれば大学教授になれるかを具体的に解説。実例も多数。
    ★努力すれば偏差値50でも大学教授になれる。これは25年前から変わっていない!
    ★三重短大・札大・中大・東大生諸君! 君は、大学教授にならないか! 社会人も!!

    ベストセラーから25年 正確な情報と実用性
    シリーズの決定版。【もちろん本書は書き下ろし】
  • 勤労世帯の「実収入」、「持ち家比率」など各種指標が示すように、県の「幸福度」はつねに上位。暮らしやすさに加え、教育熱心で偉人もたくさん、ものづくりを得意とするオンリーワン企業、だれでも知ってる「富山の薬売り」、食の王国「富山湾」、水の恵み……、そんな「すごさ」が、伝わっていない!

    目立たない実力県のままでいいんですか? 富山はたしかに地味で目立たないけれど、その実力たるや半端ではありません。勤労世帯の「実収入」、「持ち家比率」など各種指標が示すように、県の「幸福度」はつねに上位。暮らしやすさに加え、教育熱心で偉人もたくさん、ものづくりを得意とするオンリーワン企業、だれでも知ってる「富山の薬売り」、食の王国「富山湾」、水の恵み……、そんな「すごさ」が、県外へはもちろん県内にも伝わっていない! そこで逆襲本の登場です。富山の「すごさ」を知ってください。まじめでコツコツ実績をあげるが、自己主張が苦手という富山県人の特質は、そのまま日本人の特徴です。ですから、富山が輝けば日本も輝く! 宿敵・金沢へのホンネも解禁(爆)。
  • モノづくりや技術に携わる人必携! 新商品・新事業を創りイノベーションを実現する方法とは? 企業内起業の方法とは?

    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    技術に携わる人必携のシリーズ

    新商品・新事業を創り、イノベーションを実現する方法とは? 企業内起業の方法とは? 図と実例をまじえて実践的に解説する。

    ★読者対象
    1:大企業のなかで新事業を創出しようとする人
    2:社内外でプロジェクトやベンチャー企業を起こそうとしている人
    3:中小企業において第二創業を考えている人
  • 『ダウントン・アビーDownton Abby』の世界になぜ惹かれるのか?

    「女性の生き方本」でもあります
    人気ドラマ『ダウントン・アビー』の世界です
    2世紀前の高貴な美意識になぜ惹きつけられるのか?
    貴族文化の舞台「カントリー・ハウス」の内実を詳しく解説。
    ヴィクトリア朝から第一次大戦にかけての英国王室、貴族のキーパーソンや嫁いだアメリカ女性たちの、小説より奇なりの物語。
    ひとりの女性貴族を通して第一次大戦をリアルに描く。「ツタンカーメン王」の秘密も。
    充実コラム:ブランド物語/英国の食/化粧/シャネル/マナーほか
  • 底が抜けた世界と渡り合うには何が必要か。法然の名言を補助線として現代の日本社会を根源的に読み解き希望の原理を探る。

    森達也の新刊!
    あすへの指針本
    トランプ、ヘイトスピーチ、無差別殺人…底が抜けてしまったような世界の状況と渡り合うには何が必要か。法然の名言を補助線として現代社会を読み解くPART1。日本を根源的に問い、希望の原理を探る討議PART2。
    森達也の流儀、炸裂。
  • 小津は細部に宿る。映画もまた文学テキストである。精読することではじめて明らかになるディテールに込められた小津の映像美学の核心、そして戦争と死の影。

    小津映画を書物と同様の手法で精密に分析することを主張する著者が小津の代表作を縦横に読み解く。精読することで明らかになるディテールに込められた小津の映像美学の核心、そして戦争と死の影。小津の中国戦跡調査も実施。
  • 1,760(税込)
    著者:
    出川卓
    著者:
    出川通
    レーベル: ――
    出版社: 言視舎

    とことん歩いていろいろ発見しました! 日本最大の神話の里「出雲」を実際に歩き、神々と神社の世界を再発見。島根県民も知らない秘められた物語を掘り出します。古代だけではなく、近代に至る歴史散歩も充実。

    言視舎のご当地密着+歴史本
    ★日本最大の神話の里「出雲」を実際に徹底的に歩き、神々と神社の世界を再発見。いたるところに秘められた物語を掘り出します。
    ★古代だけではなく、近代に至る歴史散歩も充実。
  • 「なぜ本を読まなければならないのか」「本が読まれない」ことは業界的問題どころか、文明論的に恐るべき意味をもつ。知識人の役割と責任を取り戻すことは後戻りできない課題だ。「ではどうするか」を簡潔に、具体的に提示する。

    出版業界のすべてのみなさまにお伝えしたい
    「なぜ本を読まなければならないのか」

    「本が読まれない」ことは業界的問題どころか、文明論的に恐るべき意味をもつ。知的リソースの社会的枯渇は、日本においてのみ進行している。知識人の役割と責任を取り戻すことは後戻りできない課題だ。「ではどうするか」を簡潔に、具体的に提示する。

    ★著者7年ぶりの新刊は11月、ほぼ同時に2冊刊行。ぜひ併売を。もう1冊は――
    『絶滅の地球誌』(講談社選書メチエ)本体2000円+税 11月10日刊 ISBN978-4-06-258641-2
    ▼地球はいままさに、「6度目の」絶滅の危機に瀕している。その現実を直視すると<種の消滅>と<核開発>をつなぐ線が浮かび上がった! 「読書!」にもつながる大胆な思考が全面展開される。
  • 最近ファンになった人も、昔ファンで最近復活した人も、楽しめる基本図書! 2015年の奇跡から一転してしまった現状に、「これでいいのか」という警鐘を鳴らす著者の問題提起を全面展開。日本ラグビーのこれからの課題を提示

    緊急出版 大丈夫か日本代表
    ラグビーファンは理屈好き!
    かつての栄光(人気)→凋落・長期低迷→奇跡の勝利・V字回復基調→ところが……
    《ラグビーはルールが難しいから人気がでなかったのではなかった。日本代表が世界で勝てなかったから人気がなかった。それが、この国のラグビーの歴史的な姿だった。》[本文より]
    2019年、ラグビーW杯日本開催に向けて、いま〈日本〉はどういう状態にあるのか? 2015年の奇跡から一転してしまった現状に、「これでいいのか」という警鐘を鳴らす著者の問題提起を全面展開。ラグビーの「世界地図」と歴史的経緯を踏まえ、「これから」の課題を提示。
    最近ファンになった人も、昔ファンで最近復活した人も、楽しめる基本図書!
  • 画期的な歴史読本! 幕末の歴史をすっきり整理し、歴史のダイナミズムを楽しむ。エピソードに人物と言葉を絡めて解説。幕末人物列伝も。

    画期的な歴史読本! 幕末の歴史をすっきり整理し、歴史のダイナミズムを楽しむのが本書。転機・ポイントになるエピソードに人物とその言葉を絡めて解説。歴史の解読に、小説も対象にした幕末人物列伝を合わせた斬新な一冊。
  • 名セリフの宝庫、天才マルチプレーヤー・クドカン作品から名・迷言をチョイス、魅力を味わいつくす。時代を映し出す作品が再び輝く。

    脚本家・作家・演出家・映画監督・俳優・ロッカー……天才マルチプレーヤー宮藤官九郎。名セリフの宝庫であるクドカン作品から名・迷言をチョイス、その魅力を味わいつくす。
    いまだにあとをひく奇跡的作品『あまちゃん』を軸に、『木更津キャッツアイ』『タイガー&ドラゴン』『ゆとりですがなにか』他、時代を映し出す作品が再び輝きだす。
    おっさんたちはなぜ『あまちゃん』にハマッたのか、ヤンキー愛、クドカン流のジョーク、デリカシー、家族、「地方」……いまどきの日本の姿がここにある。
    ○春子「辛い時も楽しい時も腹は減るんだよねえ、で、焼きそば食べたら歯に海苔つくんだよね」(『あまちゃん』より)
  • 1,760(税込)
    著者:
    鷲田小彌太
    レーベル: ――
    出版社: 言視舎

    「ベスト100」には誰が? 吉本隆明から日本書紀へと遡源する名言と解説。この1冊に日本の哲学のエッセンスを凝縮した決定版。

    「ベスト100」には誰が? 吉本隆明から日本書紀へと遡源する、日本と日本人の哲学の「箴言集」=名言と解説。この1冊に日本の哲学のエッセンス=おもしろいところを凝縮した決定版。
  • おもちゃはあらゆる人と地域をつなぐもの。「おもちゃコンサルタント」の資格や「東京おもちゃ美術館」を中心とした社会活動を凝縮。

    おもちゃはあらゆる人と地域をつなぐもの。「おもちゃコンサルタント」の資格がいろいろな分野で注目を集めています。おもちゃを軸に「東京おもちゃ美術館」を中心としたさまざまな地域、領域で展開される社会活動を一冊に凝縮。
  • この組み合わせは新しい! 東京の東と西のパワースポット浅草と高尾山。外国人にも人気のこの2大「聖地=観光地」は、なぜ人を引き寄せるのか? 対比することではじめて明らかになる「謎」めいた魅力の本質。古地図、写真多数。

    河原と霊山は異界との境界線だ。そこに発生した聖と俗が入り交じった二つの文化。その周囲に渦巻く混沌の雲の下に続々と集結する「海外観光客や若者」たち。彼等の行動と、東西の祈祷寺が醸し出した長い歴史と風俗の仕掛けをのぞき見ると、不思議な光景が見えてくる。今、この一冊から全く新しいカタチの「大人のミステリー・ツアー」が始まる。
  • 神社めぐりを徹底サポート! 出雲大社に行かなくてもご利益があります!!

    いま、神社めぐりがブーム。系統的に回れば、知的好奇心も満足、ご利益もさらにアップ(?) なぜ東日本に「出雲系」の神々がこれほどたくさん鎮座しているのか、その由来を解きながら歴史散歩を楽しみましょう。地域ごとにモデルコースを設定します。写真地図多数。
  • ドラマ、映画、舞台、マンガ、ゲーム…すべてのエンターテインメントに活用できるシステム。企画書づくりにも有効。お手本となる作品も多数解説。イラストで納得。

    いきなりストーリーが湧き出す、ステップアップ発想法。どんなストーリーも4つのタイプに分類できる。このタイプを構成する要素に分解してしまえば、あとは簡単! 要素をオリジナルに置き換え、組み合わせるだけ。
    ドラマ、映画、舞台、マンガ、ゲーム…すべてのエンターテインメントに活用できるシステム。企画書づくりにも有効。
    お手本となる作品も多数解説。
    イラストで納得。「時限爆弾」「やってはいけない」「密室」等、面白くする方程式満載。
  • シリーズ5冊
    1,540(税込)
    著者:
    福井次郎
    レーベル: ――
    出版社: 言視舎

    誇るべき青森を再発見!青森は地の果て?自然・独自の歴史・文化、人材も豊富。町おこしの成功例も多数。増補により南部地方も充実。

    誇るべき青森を再発見!
    ★新幹線が北海道へ延びても、青森は地の果て、辺境、遅れた土地なのでしょうか。
    ★たしかに不便なことは多々あります。しかし、都市がとうの昔になくしてしまった自然があります。独自の歴史・文化もあります。人材も豊富です。イベントは桜と「ねぶた」だけではありません。各地で競い合って町おこしも始まっていて、成功例も多数。
    ★増補により南部地方も充実。
    過去・現在・未来から「青森の幸せ力」を探ります。
  • 技術に携わる人必携のシリーズ。見えない市場を定量化し、顧客価値を実現する方法を提案。顧客対応、ニーズの掘り起こしをはじめとする、さまざまなマーケティングの実際を、図と実例をまじえてていねいに解説する。

    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
    技術に携わる人必携のシリーズ
    技術を市場にむすびつけ、新商品・新事業を創るにはどのような方法があるのか。見えない市場を定量化し、顧客価値を実現する方法を提案。顧客対応、ニーズの掘り起こしをはじめとする、さまざまなマーケティングの実際を、図と実例をまじえてていねいに解説する。
  • チャートで学ぶ、成功し儲けるためのMOT戦略。実践MOTコンサル第一人者による解説。すぐ役立つ内容。大企業から中小・ベンチャー企業までだれでもイノベーションの方法を実践できる! モノづくりや技術に携わる人必携。

    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
    モノづくりや技術に携わる人必携の基本書 ★チャートで学ぶ、成功し儲けるためのMOT戦略 ★MOTコンサル第一人者による解説、すぐ役立つ実践的な内容 ★大企業から中小・ベンチャー企業まで、だれでもイノベーションの方法を実践できる!
  • どんな稽古をすれば、3ヶ月で1席マスターできるか、1週間単位で紹介。落語の「いろは」や「師匠」や演目の選び方、「間」のコツまで解説。寄席の楽しみ方、アマチュア落語の先輩の経験談なども。

    お気楽流 日本一敷居の低い入門書!
    カラオケ3曲覚えるくらいのノリでいいんです!
    どんな稽古をすれば、3カ月で1席マスターできるか、1カ月単位で紹介。
    もちろん落語の「いろは」や楽しみ方も解説。経験者のインタビューも収録。
    イラスト多数。
  • 「人は死んだらどうなるのか」という問いについて横断的に整理。さまざまな地域の言い伝え、仏教の教えや儀式の意味するもの、キリスト教やイスラム教の考え、科学や医学、哲学や死生学など、それぞれの「解答」を簡潔に解説。

    そもそもの疑問について横断的に調べてみた。世界宗教別、仏教の宗派別、民族別、地域別などそれぞれの「解答」を簡潔に解説。日常的な儀式、習慣が意味するところも明らかに。いざというとき、意外に知らないことがいっぱい。
  • 1,320(税込)
    著者:
    出川通
    イラストレーター:
    REN
    レーベル: ――
    出版社: 言視舎

    江戸時代の発明家として有名な平賀源内。源内のなかの「イノベーター」部分を切り出して、マンガと文章で紹介する。イノベーターとはどういう存在かが、具体的に理解できる一冊。

    平賀源内の発想法・生き方が現在の日本と日本人を元気にする。発見家、発明家、エンジニア、起業家、ネットワーカー…イノベーターとしての源内をマンガで解説。学生、社会人へのヒント・方法満載。エピソードや地図も!
  • 経営企画部必読!この本が“動き”を中軸にした「中計」づくりを教えます。進化・変化のスピードで世界の競合に勝つ!

    経営企画部必読!わが社の「つまらん!」を変えるシリーズ第一弾!わが社の中期経営計画はつまらん!“動き”を中軸にした「中計」づくりを教えます。
  • 哲学者たちが繰り広げる哲学の基本問題をめぐる大討論会

    ワシダ教授が古今の大哲学者20人を招いて開く、哲学議論の紙上饗宴。時空を超えて哲学者たちが重要問題を徹底論議! イラストの絵解きがつき、それぞれの哲学の核心がいっきにわかる1冊。ブックガイドも充実。
    ※本書は2001年刊『哲学ドリル』(すばる舎)を改訂、再編集した2010年刊『イラスト・哲学「仮想(ヴァーチャル)」大討論会』(彩流社)を改題、電子書籍化したものです。
  • 類書ではあまり触れられていない「要約術」を充実⇒100字の文章を50字で表現するワザ。

    100字の文章を50字で表現するワザ。企画書、レポート、小論文…最短距離の表現が求められる時代に、徹底して削る技術。元新聞記者が、プロの技術・現場の知恵を惜しげもなく公開します。
    ※本書は『うまく書きたいあなたのための文章のそうじ術』を改題、電子書籍化したものです。

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

ページ先頭へ

本を予約しました

※予約の確認・解除はこちらから

予約済み書籍

キャンセル及び解除等

発売日前日以降のキャンセル・返品等はできません。
予約の確認・解除、お支払いモード、その他注意事項は予約済み書籍一覧をご確認ください。