『かざひの文庫、1年以内、0~10冊(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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頭の中を軽くして、
「感じる」「愛でる」「親しむ」「楽しむ」で
喜びあふれる毎日に!心豊かに、いつも幸せ。そして未来も安心。
その秘訣はいにしえの日本人の感性をどんどん思い出すこと!
●著者の言葉
私たちは、1万3千年も平和に暮らしていた、縄文人のDNAをすでに持っています。
現代に生きる私たちの中には、間違いなく、
平和で愛と感謝に満ちた時代を覚えている遺伝子が息づいているのです。
あなたがこの本を手に取られたのは、きっとそれを今、取り戻したいと思っているから。
ですから、その感覚を思い出しましょう。
そして一体感を取り戻しましょう。
それはあなたの未来だけでなく、この地球の未来をも幸せに変えていくのに違いありません。
あなたが縄文感性を取り戻され、心地よく軽やかに、
不安ではなく幸せと喜びに満ちた人生を進まれますよう、心より応援しております! -
もうすぐ成人を迎える我が子と一緒に始めたい
学校では教えてくれないお金の話「私なんて……」をやめましょう!
あなたにもできる、まだ間に合う、
知識ゼロからのマネートレーニング。
老後貧乏はまじヤバイ!
ゆとりの老後は50代の行動がカギ!
大人気FPが丁寧に解説!
素敵な老後を迎えるために知っておきたい
令和時代のマネー運用テクニック -
これくらいなら、きっとできる!
できることから、はじめてみていい
幸せになるためのヒントが満載!※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
【この本は、3人のために書きました。】
(1)今日、ムシャクシャすることがあった人。
(2)やりたいことはあるけど、なかなか始められない人。
(3)ネガティブなことをしてしまって、後悔している人。
【この本の使い方】
(1)一日一回、だけでも大丈夫です。もっとやっても、大丈夫です。
(2)全部やらなくても、大丈夫です。全部やっても、大丈夫です。
(3)「しなければならない義務」ではありません。したいことから、してみましょう。
≪まえがき≫
一日一回、テーマを持とう。
テーマは、スケジュールではありません。
「今日、お客さんに会う」というのが、スケジュールです。
「今日、『ありがとう』にひと言を添えよう」というのが、自分のテーマです。
スケジュールは与えられますが、テーマは自分で考えるのです。 -
薬漬け医療を続ける日本への警告の書
世界の潮流「ナチュロパシー」に背を向け続ける「薬大国」日本の闇
医学界の異端児が緊急提言!
『マクガバン・レポート』や『チャイナ・スタディ』が
訴える本当の医療とは?
ナチュラルハイジーンの問題点も提議! -
興味はあるけど難しそうという人のための
一番わかりやすいホツマツタヱ入門書縄文の叡智が詰まった謎の古代書をどこよりも丁寧にわかりやすく解説
神社好き・古代史好きも納得!
アマテラスは男神!?
外宮と内宮の関係とは?
お稲荷さんにはなんで狐がいる?
神社や古代史の謎がすっきり解決
「この本は『ホツマツタヱ』の入門書となっています。
ホツマツタヱの全文や、ホツマツタヱの世界観をざっくりとまとめてあります。
「日本神話」を知らなかったぼくが、
日本神話に親しんでいった足跡をたどるような本になりました」(本書「はじめに」より) -
もう「ワインのおかず」に困らない! ありそうでなかったレシピ本がついに登場!
“ワインのおつまみ研究家”大橋みちこ氏と“農の都”宮崎県都農(つの)町がコラボレーション。
春夏秋冬を愉しめる52のオリジナルレシピで、
日本の“ワインがある食卓”を豊かにします。※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
■書籍情報
ワインが並ぶ食卓の献立は意外と工夫が難しい!? 無難にチーズ……ステーキを焼く??
そんな悩みの解決に、人口一万人の小さな町と“ワインのおつまみ研究家”が挑戦します。
本書のレシピはワインと抜群に合うのはもちろんのこと、
一杯目はビール! の人や、まだお酒を飲めない子供さん、はたまた下戸の方でも、
「みんな」が毎日でも食べたくなる「日々のおかず」を目指しました。
シンプルな材料を使ってワイン上級者も唸るようなマリアージュを実現。
しかもご飯にも合って常備菜にも最適。読者とワインをもっと身近にする1冊です。
■本書出版の背景
日本でヨーロッパ産のワインが多く飲まれるのは、
日常食としてのヨーロッパ料理が日本の食卓にしっかりと根付いているからに他なりません。
ヨーロッパでは地元の食材を地元のワインと愉しむ地酒文化的な側面が強くありますが、日本のワインについてはどうしょうか。
純国産の日本ワインと抜群の相性を魅せる「おかず」はどのくらいあるでしょう。
近年日本ワインの造り手は急増し、日本人のワインの愉しみ方も実に多様化しています。
人口一万人の小さな町と、ワインのおつまみ研究家大橋みちこ氏が提案する「ワインのおかず」は地産地消のひとつの答え。
地酒文化としてのワインの愉しみ方を追求します。
同じ風土で育つ食材とワインの好相性を根本的なテーマに据え、日本ならではの春夏秋冬の旬食材とワインをどのように合わせるか? という課題に1品1品取り組みました。
伝統料理としての日本食というより、少し肩の力を抜いた「おかず」としての提案は、ワインに合わせる料理を「ハードルの高いもの」として捉えている読者の肩の力を抜いてくれるはずです。 -
命は、長さではありません。
「11年を光のように駆け抜けた子と、その子を育んだ母の記録に私は静かに涙しました」
書家・随筆家 金澤泰子「3月30日かなぁ」
第2子の臨月の検診に行った帰り、当時小学3年生だった長男がポツリとつぶやきました。3月23日のことです。予定ではもう少し先の4月上旬予定。私もできれば早生まれが良かったので、そうだといいなぁとは思いつつ、何気ない長男のつぶやきをそこまで気には留めずにいました。
ですが、この言葉は1週間後、現実になります。
3月30日、朝7時。春をまちわびる動植物が活発に動き始める年度末に、第2子となる二男、眞秀(しんしゅう)が生まれました。
眞秀がこの世に誕生した日は、家族にとって新しい始まりを象徴する特別な一日でした。それと同時に、未来の私たち家族の大切な物語の幕開けになることを、この時の私はまだ知る由もありません。
(「はじめに」より) -
費用・進学・カリキュラム・校風……
国際化や多様化の時代にますます注目される
インターナショナルスクールのリアル国際バカロレアかケンブリッジ国際か
自分の子供に合った教育スタイルはどっち?
※話題の英国式全寮制学校「ハロウ安比校」も取材!
これからの時代にどのようなお子さんを育てたいと考えていますか?
私は、今しかない子供時代を楽しみながら、受験勉強だけを頑張るのではなく、
自分の学びたいことや興味を追求し、それが高校や大学への進学にプラスになるのが理想ではないかと考えています。
そのためには、ケンブリッジカリキュラムの型にはめず個性を重視するスタイルはとても素晴らしいものだと感じています。
(本書「はじめに」より)
本書では、私自身の経験や具体的なエピソードを交えながら、ケンブリッジカリキュラムの特徴やメリット、そしてその導入方法について詳しく解説しています。
さらに、異なる国での子育てを通じて学んだことや、文化の違いによる教育のアプローチの違いについても触れています。
これからのグローバル社会において、日本の子供たちもどんどん世界へと羽ばたいていくことでしょう。
本書がその一助となることを願っています。 -
診療所を飛び出して、本日も往診中!
訪問歯科医のやりがいと憂鬱とは!?おうちでの歯科医療、
そこから見えてきた、
あんなこと、こんなこと
高齢化社会のいま、全国民必読の書。
介護する側も、される側も知っておきたいこと満載。
介護を受けて生活してる方が、毎日生きる中で何が楽しみかというと、「食べること」が一番の楽しみだと思います。
でも、虫歯があって、歯が痛かったとしても、本人が何も言わなければ家族は気が付きません。
入れ歯が壊れたまま、口の中に入れっぱなしということや、
入れ歯が入っていたことすら、知らなかったということもあります。
そんな状態では、食事もままならないでしょう。そういうことをひとつでもなくしてあげるために、訪問歯科があります。
まずは、訪問歯科とはどういうものなのか知っていただき、
さらには歯を大切にしておけば、
こんなにいいことがあるんだよ、ということを知っていただければと思います。
本書「はじめに」より -
人材不足に悩むIT企業の人事担当者へ
そしてすべてのアスリートたちへ交渉力・マネジメント力・人間力を備えた
アスリートのPMOポテンシャルとは!?
アスリートの持つ資質が、IT業界が求めている人材とベストマッチして、
今後のITビジネスを変えていくきっかけになる!
現役時代よりも輝く、
アスリートの華麗なる転身バイブル決定版!
私の使命は、一人でも多くのビジネスアスリートを世の中に送り出すこと。
それが日本のスポーツビジネスの発展に繋がると確信しています。
今私は、すべてのアスリートに向かって呼びかけたい。
『アスリートPMOで同じ夢を描こうぜ!』
本書の内容が、引退後のセカンドキャリアについて悩むすべてのアスリート、
人材不足の課題を抱えるすべての企業のお役に立てることを願っています。 -
お釈迦様が教えてくれた、
あなたを豊かにする最高の教え
大好評 シリーズ第2弾!
「一番わかりやすいダルマとカルマの話」ビジネスエリート必携!
第2弾となる本書『ブッダ究極の成功哲学II ~君は「ダルマ」を知らずに生きるのか~』は、
前著からさらに一歩進んだ内容になっており、「ダルマを学ぶための初級編」ともいえるでしょう。
本書をきっかけに「ダルマ」を学び始める方はもちろん、
前著をお読みいただいた方も本書でダルマを学ぶにあたり、
ここでもう一度「ダルマ」について基本となる知識を再認識していただければと思います。
すでに頭に入っている知識だとしても、何度でも繰り返し学ぶことで、
ブッダ究極の成功哲学である「ダルマ」を、より深く身につけることができるようになります。
―――本書「はじめに」より
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