セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です
最大40%OFF!選べる3つのまとめ買いクーポン

『good.book(NextPublishing)(実用)』の電子書籍一覧

61 ~69件目/全69件

  • 手本に解答がない今、成功へのプロセスは自らが考えださなくてはなりません。オピニオンリーダーとして、常に最先端で活躍を続ける大前研一氏の最善解を導きだす思考法を公開。
    新しい時代の企業戦争を生き残る鍵を握るのは、評論家になり下がったスタッフ集団でも、アイデアを花火のように打ち上げる一匹狼でもありません。組織の中にあって、企業の頭脳中枢として戦略的行動方針をつくりだし、それをラインに実行させる独特の力をもつ「企業参謀」集団──その存在こそが命運を決めるのです。
    具体的な戦略思考を編みだすにはどうすればよいか?この視点で人材育成と活用に取り組み、実践する企業だけが生き残ることができるのです。
    この本は実践に役立つ戦略的問題の解決者である企業参謀集団の育成に関し、能力開発・思考・構造・手法など豊富な事例でわかりやすく説き明かしており、戦略的思考のバイブルとして、世界中の大学教材としても用いられています。
  • ※本書は1980年にプレジデント社から発刊された同書をデジタル加工し、著者インタビューを追加収録した2015年新装版です。
    収録される事例には古くなり検討が難しい物も含まれますが、著者が訴える「黒でも白でもない、多面的なモノの見方」の重要性はより価値を増す時代になっていると考えられます。あらゆる対立の中でいかにニュートラルにモノを捉えるか、本書を通して考えていただければ幸いです。(編集部)

    ■【多様性の時代にいかに真実を見極めるか】■

    真実を見極めようとするときはまず、それにある光を当ててみる。次に異なる色の光を当ててみて、真ん中がどういう色に見えるのかを確認することだ。つまり、一つの色(=視点)だけで見たり、やたらに色を増やしていくのではなく、異なる角度から違う光を加えてみることが必要なのだ。本書執筆当時、技術者としての私は、これを「加算混合の発想」と表現した。(本書前書き)

    本書では、『企業参謀』を皮切りに企業経営戦略家として評価を高めた大前氏が、経営の各論についてではなく、企業戦略に始まり「国際関係・社会問題」について、とより広く大きな問題について分析しています。

    旧日本的な昇進制度・麻雀におけるボトルネック・オフィス街のレストランの効率化・オーケストラ指揮者のスリルと魅力・原子炉設計における安全性・外交交渉における謀略・友人宅に見るイギリス/日本の住宅事情…と多岐にわたるトピックを、プラトンから松尾芭蕉までを引用しながら、エッセイを思わせる筆致で分かりやすく論じます。

    ■【目次】■
    2015年新装版発行にあたって―今、硬直思考から抜け出すには
    新装版へのまえがき
    まえがき
    序文
    │第1部│ 企業戦略への適用
     1 発見―成長の最大要因
     2 置換―自由競争の醍醐味
     3 隘路―生産性向上のカギ
     4 代替―脱硬直の妙薬
     5 決定―川は分けて飛べない
     6 安全―原子炉から経営戦略まで
     7 本業―音楽体験からの発想
    │第2部│ 国際関係への適用
     1 日米貿易戦争
     2 日米自動車戦争
     3 パラオ石油備蓄基地騒動
     4 日豪関係をどうみるか
     5 新工業国シンガポールの発想
    │第3部│ 社会問題への適用
     1 移行計画を欠く日本の都市開発
     2 チープガバメント考(1)
     3 チープガバメント考(2)
     4 「水田の価値」を問う
    終章 合意の形成をめざして
  • ―成長する会社は何が違うのか? 第一線のエバンジェリストに学ぶ働き方マネジメント

    働き方変革が、企業の成長エンジンを変える!
    現場で提案を重ねてきたエバンジェリストだからこそ語れる
    絵空事ではない「働き方の未来」。

    本書では、先進IT企業の""エバンジェリスト""が「企業を成長させるワークスタイル変革」について語ります。
    ITはどう活用するべきか、時短勤務など多様な働き方をどう受け入れるべきか、評価制度を経営者はいかに活用するべきか。
    今、企業の最重要課題となっている「働き方のマネジメント」について、各社の取り組みを通して、読者の皆様の課題解決のヒントとしていただける書籍です。経営層の方はもちろん、会社を成長させたい現場の皆様にお薦めします。

    *インタビュー収録
    株式会社ワーク・ライフバランス 代表取締役社長 小室淑恵氏
    サイボウズ株式会社 社長室フェロー 野水克也氏
    日本マイクロソフト株式会社 エバンジェリスト 西脇資哲氏
    株式会社セールスフォース・ドットコム Employee Successバイスプレジデント 石井早苗氏
    ソフトバンク株式会社 首席エヴァンジェリスト 中山五輪男氏
    グーグル株式会社 Google for Work プロダクト&テクニカルマネージャー 佐藤芳樹氏
    シスコシステムズ合同会社 シニアパートナー 八子知礼氏(※八子氏はインタビュー後退職)

    *本書は先に発売しました下記書籍の内容をもとに追加章を加えた書籍です。お買い求めの際はご注意ください。
    『エバンジェリストに学ぶ成長企業のためのワークスタイル変革教本Vol.1 workstyle innovation編』
    『エバンジェリストに学ぶ成長企業のためのワークスタイル変革教本Vol.2 workstyle creation編』
  • ◆圧倒的ボリュームでビジネスモデル・経済・テクノロジー・人材教育…を経営視点から語りつくす特別講義決定版。

    大前研一が主宰する企業経営者向け勉強会「向研会(株式会社ビジネス・ブレークスルー運営)」の講義を400ページを超えるボリュームで書籍化。
    各種メディア・シンクタンクによるデータに加え、自身の海外視察を含めた独自ソースから読み解く「世界と日本は今どうなっているのか」決定版。「ビジネスモデル」「経済」「テクノロジー」「教育」「市場」「戦略」「マーケティング」…と、ビジネスを開拓しつづけるための知識・ベストプラクティスを網羅しています。

    *収録トピック
    ・「イノベーション=技術革新」という時代の終焉
    ・世界経済が陥るジレンマ
    ・プラットフォーム戦略
    ・消費者に起こった5つの変化
    ・定義できなくなった3C
    ・イオニストは“低欲望社会”の被害者
    ・「アジアのグローバル化」にいかに向き合うか
    ・世界のシリコンバレー化
    ・アマゾンがつくった“デジタル新大陸”
    ・産業の垣根が消える4つの要因
    ・「脱フルセット型ビジネスモデル」の構築
    ・10倍の値段で売れるブランドを作るには?
    ・大前流「3つの改革案」
    …他

    *本書に収録した各講義は下記既刊書籍「大前研一ビジネスジャーナル」シリーズを基に編集・構成しています。
    お買い求めの際はご注意ください。
    ■大前研一ビジネスジャーナルNo.1(強いグローバル戦略/脆いグローバル戦略)
    ■大前研一ビジネスジャーナルNo.2(ユーザーは何を求めるか)
    ■大前研一ビジネスジャーナルNo.3(なぜ日本から世界的イノベーションが生まれなくなったのか)
  • ◆圧倒的ボリュームで「日本の未来」を考える特別講義決定版第2弾。

    大前研一が主宰する企業経営者向け勉強会「向研会(株式会社ビジネス・ブレークスルー運営)」の講義を約400ページというボリュームで書籍化。経営層のみが参加できる特別な講義で語った、「人口減少」「地方消滅」「エネルギー戦略」「教育」…という避けて通れない「問題」とその「解決策」。各種メディア・シンクタンクによる調査データに加え、自身の海外視察を含めた独自ソースから読み解く「日本の問題とは何か?」決定版。

    *収録トピック
    ・意味を失う20世紀の経済原論
    ・少子化は対策の打てる問題
    ・日本企業は人口ボーナス国を狙い撃て
    ・手段としての移民政策
    ・人口減少が「国債暴落」の引き金に
    ・時代遅れの戸籍制度
    ・「地方創生」より「都市再生」を目指す
    ・イタリア都市国家モデルの地方創生
    ・外資誘致の「三種の神器」
    ・日本の観光地は「幕の内弁当」
    ・エネルギーバランスと再生可能エネルギーの問題点
    ・大前流「電力再編」案
    ・原発再稼働のための必要な条件
    ・アベノミクスが加速させた日本経済の危機
    ・なぜ日本人はこれほどまでにお金を使わないのか?
    ・いつ来てもおかしくないハイパーインフレ
    ・「教える」教育と「考える」教育
    …他


    *本書に収録した各講義は下記既刊書籍「大前研一ビジネスジャーナル」シリーズを基に編集・構成しています。
    お買い求めの際はご注意ください。
    ■大前研一ビジネスジャーナルNo.4
    ■大前研一ビジネスジャーナルNo.5
    ■大前研一ビジネスジャーナルNo.6
  • 日本のあらゆる分野、あらゆる産業界に、〈よりかかり的思考〉が蔓延しています。いわく、「前へならえ」「ほどほどに」「丸くおさめよ」「常識的に」「おなじ 釜の飯を食った仲間じゃないか」等々、職場や学校など自分が身を置いている環境で、周りと同化して暮らしていくことが善であり、逆に「出る杭は打たれる」「人と違ったことをする」のは悪という日本固有の横並び意識です。このような独立性、主体性のない考え方では、とてもこれからの日本には発展・前進は期待できないと思います。独創性とチャレンジ精神を獲得するためには? どのような発想と行動を行っていくべきなのか。株式会社ニッポンの経営コンサルタント大前研一の貴重なアドバイスです。
  • 成功している歯科医院は何をしているのか?
    著者は冒頭で、「歯科業界には、まだまだものすごい可能性が、見えない地下に眠っている。本書には、それを掘り起こすためのヒントがつまっている」と述べている。
    本書で紹介している「88の法則」のほとんどは、誰もがすぐに実行できそうなシンプルなもの。しかし、一つひとつの言葉に込められたメッセージは奥深い。毎日1項目ずつ読む、または何度も繰り返し読みながら医院改革、自己改革を目指したい歯科医院経営者にお薦めの一冊。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    歯科インプラント治療で、年間埋入本数「1600本以上」という実績を誇る医療法人翔優会理事長 吉留英俊氏が、インプラント治療に関する基礎知識から最先端治療技術までを、初心者にも分りやすく解説しました。
    主なトピックは、「巻頭特集/吉留英俊が語るインプラントがもたらす豊かな人生」「埋入本数、年間1600本以上! 驚異的な実績を誇る理由とは」「インプラントは本当に危険なのか? 手術失敗の原因と歯科業界の真実」「インプラント成功の可否は歯科医院選びで決まる! 失敗しない歯科医院選びから世界水準の最先端技術までを一挙紹介!」など。インプラント治療に不安や悩みを抱いている方、歯科医院選びに悩んでいる方にぜひお薦めしたい一冊です。
  • 心筋梗塞、動脈硬化、認知症、糖尿病、肺炎、ガンなどを引き起こす感染症「歯周病」。これまで根本治療が困難と言われてきた「歯周病」を根本的に治療する画期的メソッド「トータルヘルスプログラム」を研究・開発した著者が、「トータルヘルスプログラム」の紹介とともに、日本の歯科医療に潜む問題点、理想の歯科医療像について語ります。

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

ページ先頭へ

本を予約しました

※予約の確認・解除はこちらから

予約済み書籍

キャンセル及び解除等

発売日前日以降のキャンセル・返品等はできません。
予約の確認・解除、お支払いモード、その他注意事項は予約済み書籍一覧をご確認ください。