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『毎日新聞出版、11~20冊(文芸・小説、実用)』の電子書籍一覧

1 ~5件目/全5件

  •  大揺れの世界経済。2016年はどうなるのか。米中の激突、欧州の混迷、資源安ショックなどさまざまな視点で、経済・景気とマーケットの行方を見通します。
     本書は週刊エコノミスト2015年12月29日・2016年1月5日合併号で掲載された特集「世界経済総予測2016」の記事を電子書籍にしたものです。

    目 次:
    はじめに
     第1部 米中激突の時代
    ・ついに米国が利上げ
    ・人民元の大いなる野望
    ・TPPvs一帯一路
    ・南シナ海で圧力加える米軍
    ・米国経済に潜む景気下押しリスク
    ・米大統領選
    ・スマホでも激突
    ・それでも強い米企業
    ・中国・新5カ年計画
    ・板ばさみの韓国
    ほか

     第2部 混迷する欧州
    ・反EU、テロ、独立・・・統合に最大の試練
    ・不況を脱せないフランス
    ・欧州は長期停滞の瀬戸際に
    ・追い詰められるVW
    ・次世代車の覇権
    ・欧州株価と為替予測

     第3部 新興・資源国ショック
    ・景気悪化でリオ五輪に影
    ・原油安20ドル台突入へ
    ・オイルマネー変調
    ・新興国通貨
    ・大型M&Aは低迷期に
    ・世界の原発市場

    【執筆者】
    桐山友一、松本惇、真田幸光、寺田貴、
    小原凡司、本間隆行、秋山勇、山根康宏、
    高堀伸二、佐野淳也、諏訪一幸、厳善平、
    近藤伸二、大澤文護、門司総一郎、植野大作、
    江守哲、土信田雅之、田中理、伊藤さゆり
    井上哲也、熊谷徹、川端由美、服部哲郎
    井上肇、森川央、岩間剛一、吉田健一郎
    鈴木直美、花田普、小田切尚登、宗敦司
    週刊エコノミスト編集部
  • シリーズ13冊
    385(税込)
    著者:
    森下裕美
    レーベル: ――

    「少年アシベ」「大阪ハムレット」の森下裕美による、大人気の新聞4コマシリーズ第1弾。迷犬モアちゃんと愉快な大門ファミリーのくすっと笑える日常。かわいいだけじゃない、毒っ気もたっぷりの著者の魅力が爆発しています!
  • シリーズ14冊
    790850(税込)

    文化庁メディア芸術祭賞受賞! 「家庭円満マンガを描いていたら、連載中に離婚してしまいました(笑)」と、あくまでも明るいサイバラ家の家族絵巻。『毎日新聞』生活家庭面連載の「さいばらりえこの毎日かあさん」に描きおろしを加えた一冊! 2011年2月5日映画化! 《16年続いた「毎日かあさん」もついに連載終了!! 卒母した西原先生の新連載『りえさん手帖』は2017年10月2日スタート!》
  • シリーズ11冊
    110(税込)
    著者:
    毎日小学生新聞
    レーベル: ――

    毎日小学生新聞DIGITAL
    「疑問氷解VOL1」が刊行

    ★子どもの素朴な疑問に毎小編集部が総力を挙げて取材!

     毎日小学生新聞の大人気コンテンツ「疑問氷解」が電子書籍になりました。
     犬の鼻はなぜぬれているの?
     液体ソープはなぜ泡になる?
     雷はどうしておきるの?
     太陽が消えたらどうなるの?  キリンの首はなぜ長い?
     貯金箱はなぜブタの形なの?
     ものに名前があるのはなぜ?
    ……など、編集部に寄せられた子どもたちの素朴な疑問に、毎小編集部が総力を挙げて取材。イラストや写真をまじえた楽しく分かりやすい解説で、読者の疑問を「氷解」させます。よりすぐりの30の疑問を掲載しています。
     子どもはもちろん、お子さんの質問に答えられないお父さん、お母さん、今さら聞けない大人も、こっそり読んで子どもに解説して自慢しちゃいましょう。科学、歴史、文化、哲学まで幅広い疑問がいっぱいです。

     ★「毎日小学生新聞」とは
     1936(昭和11)年、日本にある子ども向けの新聞ではもっとも長い歴史を持つ新聞です。すべての漢字にふりがながついているので、小学校低学年はもちろん、外国人の日本語教材としても適しています。
     学習指導要領では、子どもたちが新聞を読んで、社会をより深く理解する学習が盛り込まれています。中学入試の時事問題対策にも役立ちます。対象年齢は小学1~中学生。
  • シリーズ13冊
    880(税込)
    著者:
    保阪正康
    レーベル: ――

    昭和史研究の第一人者が靖国問題の本質を、昭和天皇の怒りの真意を、あの戦争の意味を、渾身の取材と考察で説き起こす大反響必至の一冊。

    <目次>
    「靖国」という悩み(「靖国問題」の本質とは何か
    「靖国」が発するメッセージ
    昭和天皇の「靖国」への思い
    遊就館の展示物が示す歴史観
    「戦後」が完全に欠落した場所
    古賀誠日本遺族会会長の「靖国」への思い
    千鳥ヶ淵は国立追悼施設になり得るか
    「靖国」と「千鳥ヶ淵」を結ぶ地下水脈
    八月十五日の「靖国」鎮霊社の謎
    慰霊・哀悼の美名の下での政治運動
    謀略史と歪んだ歴史認識で説く「この国」
    遊就館の歴史認識が、外部と共鳴し運動化する時
    あの戦争はアジア諸国の解放のためだったのか
    “富田メモ”から読み解く昭和天皇の「靖国」への怒り
    問題は何一つ解決せず、また八月十五日は来る)
    真靖国論―小泉史観の大いなる過ち
    靖国神社とA級戦犯

    <著者紹介>
    保坂正康(ほさか まさやす)
    ノンフィクション作家・評論家。「昭和史を語り継ぐ会」主宰。
    昭和史の実証的研究のため延べ四千人に聞き書き取材を行い、独力で『昭和史講座』の刊行を続ける。
    二〇〇四年に第52回菊池寛賞を受賞。主な著者に『昭和陸軍の研究』『東条英機と天皇時代』『秩父宮』『昭和天皇』などがある。

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