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実用

フローリスト2014年5月号

あらすじ・内容

【特集】花色配色レッスン ピンク使いの上達法
花の色はとても豊か。
その中でもピンクは愛され続ける人気色です。
ピンクの花の種類はとても多く、
濃いピンク、薄いピンク、甘いピンク、ビビッドなピンクなど
ピンクといってもさまざまな色合い、イメージのものがあります。
そんなピンク使いの上達法を
色の意味やロジック、すてきな実例を交えて解説します。
監修/ヨシタミチコ  
◎Chapter1 PINKをながめる
      →ピンクの一覧
◎Chapter2 PINKをあつめる
      →ピンクの印象・心理
      →ピンクのかわいい小物たち
◎Chapter3 PINKをわける
      →色相と色調について
◎Chapter4 PINKを印象づけるイメージ
      作例/高木優子(Quelle)
◎Chapter5 PINKをいかす P.32~
      作例/阿部喜恵(有限会社 阿部園芸店)
         今野亮平(ベル・フルール)
◎Chapter6 PINKにであう
      →自分色のピンクを見つけるカラーテスト
      →それぞれのピンク解説
       作例/岡田哲哉(花工房おかだ)
◎Chapter7 PINKに魔法をかける P.50~
      作例/岡田恵子(マミフラワーデザインスクール)
         大坪靖枝(Keita Flower design)
         井上博登(LIEBE-LIEBE)
【特別記事】Elly LIN in Russia Moscow

電子書籍
価格

815(税込)

741円 (+消費税74円)

付与コイン
7(*詳細)

作品情報

シリーズ
フローリスト
著者
レーベル
――
出版社
誠文堂新光社
カテゴリ
実用
ページ概数
148
配信開始日
2015/6/20
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad
  • 推奨環境
ページ概数

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シリーズ最新刊

実用 フローリスト2022年10月号

著者: フローリスト編集部

[第1特集]
お花屋さんのお宅拝見
花と植物を愛でる暮らし

日頃から仕事で花に囲まれているお花屋さんは、家ではどんな暮らしをしているのでしょう。
家にも花を飾るなら、どこに、何を、どんなふうに生けるのでしょうか?
興味が赴くままにご自宅を訪ね、花やグリーンがある場所を見せていただきました。
仕事で生ける花とは違う、自然体の花飾りには、よりその人らしい感性が表れているのかもしれません。

farver | 渡辺礼人
FUGA | 齊藤かおり
ichi | 岡 寛之
zero two THREE | 梶谷奈允子
花とんぼ | 座間アキーバ
BROWNSEA FLOWER SHOP | 熊木健二
noo. | 野村祐喜

植物との暮らしを充実させるアイテム

いい顔してる植物といい顔してゆく鉢のこと
自然に還る古紙の植木鉢「Papierpot」

[第2特集]
いつもと違う個性とアイデアを
ドライフラワー+α

ブームは落ち着きを見せ、すっかり定着したドライフラワー。
今年の秋は、スワッグやリースといったおなじみのアイテムとは異なる、工夫を凝らした楽しみ方を見つけたい。
ドライフラワーと花ではない商品を取り扱うユニークなショップも紹介します。

kokageya/bulbus/花や蜜/はいいろオオカミ+花屋西別府商店/HACOMIDORI

花と音楽、暮らしを豊かにする エレメントの掛け合わせ
olde

古民家にドライフラワーと古書 時を経たものが集う静寂の空間
枯淡苑

[記事]
ドライやアーティフィシャルフラワーを活用した
お花屋さん視点で提案する
商品としてのフラワーデザイン

FUGA 小林深雪インタビュー
花とともに駆け抜けた28年

ほか

価格

1,100(税込)

1,000円 (+消費税100円)

「フローリスト」シリーズ作品一覧(全97冊)

815円〜1,100(税込)

  • 実用 フローリスト2022年10月号

    [第1特集]
    お花屋さんのお宅拝見
    花と植物を愛でる暮らし

    日頃から仕事で花に囲まれているお花屋さんは、家ではどんな暮らしをしているのでしょう。
    家にも花を飾るなら、どこに、何を、どんなふうに生けるのでしょうか?
    興味が赴くままにご自宅を訪ね、花やグリーンがある場所を見せていただきました。
    仕事で生ける花とは違う、自然体の花飾りには、よりその人らしい感性が表れているのかもしれません。

    farver | 渡辺礼人
    FUGA | 齊藤かおり
    ichi | 岡 寛之
    zero two THREE | 梶谷奈允子
    花とんぼ | 座間アキーバ
    BROWNSEA FLOWER SHOP | 熊木健二
    noo. | 野村祐喜

    植物との暮らしを充実させるアイテム

    いい顔してる植物といい顔してゆく鉢のこと
    自然に還る古紙の植木鉢「Papierpot」

    [第2特集]
    いつもと違う個性とアイデアを
    ドライフラワー+α

    ブームは落ち着きを見せ、すっかり定着したドライフラワー。
    今年の秋は、スワッグやリースといったおなじみのアイテムとは異なる、工夫を凝らした楽しみ方を見つけたい。
    ドライフラワーと花ではない商品を取り扱うユニークなショップも紹介します。

    kokageya/bulbus/花や蜜/はいいろオオカミ+花屋西別府商店/HACOMIDORI

    花と音楽、暮らしを豊かにする エレメントの掛け合わせ
    olde

    古民家にドライフラワーと古書 時を経たものが集う静寂の空間
    枯淡苑

    [記事]
    ドライやアーティフィシャルフラワーを活用した
    お花屋さん視点で提案する
    商品としてのフラワーデザイン

    FUGA 小林深雪インタビュー
    花とともに駆け抜けた28年

    ほか

    価格

    1,100(税込)

    1,000円 (+消費税100円)

  • 実用 フローリスト2022年8月号

    [第1特集]お気に入りの花店が見つかる! 入りやすい店、居心地のよい店

    どんなお店か覗いてみたい、きれいな花に癒されたい、けれどお花屋さんって入りにくい……。
    そんな印象を覆してくれる、気軽に立ち寄りやすい店や長居したくなる店を紹介します。
    特にカフェを併設している花店が多いけれど、雰囲気やスタイルはさまざま。
    ほかにも各店が愛される理由を解説します。
    今年2月にオープンしたばかりの花店では開店初日の様子を取材。
    開業したい人も花店をめぐりたい人も参考にしていただきたい特集です。

    ■訪ねたい、通いたい 趣向を凝らしたお花屋さん
    入山十百花店/JUURI/flower & plants bulb/Marron papier of seoul/日花朴果/TAIYO FLOWER/unitedbamboo/on the leaf

    ■フローリスト歴24年にしてはじめて自身の花店をオープン! 「caline」開店日に密着

    [第2特集]夏場でも傷まず、自由に表現できる 今使いたいアーティフィシャルフラワー

    この特集では、アーティフィシャルフラワーを使用した作品を紹介。
    とくに夏場は植物が傷みやすいため、ディスプレイやインテリアなどにアーティフィシャルは活用したい花材。
    それらの使用方法も解説します。

    ■インテリアやファッションアイテムに アーティフィシャル素材は大活躍!
    VERT DE GRIS/桑原佳代/arbluem/HANATABA Inc./Lithophos/花*Tink Tink

    ■アーティフィシャルフラワーの使い方を学ぶ
    フラワーマリアージュ│松尾弘美

    [特別企画]
    オリジナル資材とアーティフィシャルフラワーを活用! ベースとなるパネルも見せる壁面装飾

    [ニューオープン]
    五感が研ぎ澄まされる世界でも稀にみる大型花店誕生! Aoyama Flower Market南青山本店

    価格

    1,100(税込)

    1,000円 (+消費税100円)

  • 実用 フローリスト2022年6月号

    ◇第1特集:彩り豊かに表現できるから 染めの花が好き!

    染色液を吸わせたり、吹きつけることで、花弁や葉の色が変化する「染めの花」。
    苦手な人もいるけれど、自分好みの色を求めて花を染める花店や生産地が増えています。
    見慣れない色が入るだけで新鮮な驚きをもたらしてくれるから、使い方次第で表現の幅がぐっと広がります。
    染めの花を好んで使っている花店に、花束とアレンジメントをオーダーしました。
    すでに市場から姿を消してしまった春の花もあるけれど、ぜひ来春の参考にしてください。

    ■染めの花ならこう使う!
    FLOWERS≡SHALIMAR/Maison Calme/フラワーショップ花徳/hanadokei flower works company/LITTERA FLOWER DESIGN/Mobbs/DILIGENCE PARLOUR/植物Lab achi/dodotokyo

    ■オリジナルの染めの花を作る
    古川博行(KACHA)

    ■前田有紀インタビュー
    染めの花に魅せられて

    ■あらゆるディスプレイアイテムが揃う場所で遊び、作る
    “染めの花”テーマの空間装飾

    [第2特集]
    ■ワンランク上をめざして フラワーデザイン上達テクニック

    基本的な花束とアレンジメントは作れるけれど、もっと腕を磨きたい! 表現の幅を広げたい! という読者のために、熟練の技をもつフラワーデザイナーがさまざなノウハウを伝授。
    日頃から使っていた手法にも新たな気づきが得られるかもしれません。

    ■花を束ねるテクニック 基本の考え方
    蛭田謙一郎

    ■花材で使い分ける花束のテクニック
    ハンス・ダーメン

    ■枝の表裏と枝取りの基本
    永塚慎一

    ■付加価値アップのラッピング
    花工房胡桃

    ほか

    価格

    1,100(税込)

    1,000円 (+消費税100円)

  • 実用 フローリスト2022年4月号

    ◇第1特集:好みの色やトーンで魅せる 春色!の花合わせ

    チューリップやラナンキュラス、スイートピーなど、春は色鮮やかな花があふれる季節。
    ひとつの色にも濃淡などさまざまな色味があるから、好きな色がわかる人にはワンカラーの花束を贈り、色彩の豊かさを楽しんでもらいたい。
    豊富な色合わせを堪能するなら、ビビッド、パステル、シックといった好みにトーンを意識して。
    春の花合わせは自由自在。
    だからこそ難しいという人のために、色合わせのポイントも教えてもらいました。

    ■ワンカラー&ミックスカラーで合わせたら
    flowers/CHARM/BLATTER/PELE plants/merci amour/VOICE/KARAYA/Anastasia./moora moora

    ■季節感、素材感を活かす色合わせ
    牧内博文/MIDORI

    ■ヨシタミチコによる配色講座
    ヨシタミチコ/カラースペース・ワム
    西澤力/BALANCE FLOWER SHOP

    [第2特集]
    ■いよいよシーズン到来! 心ときめくシャクヤク

    [1本記事]
    ■梶谷奈允子が作る春の押し花

    ■役目を終えた花もクリスマスディスプレーも活用する
    Massa&Artistsのサスティナブルな取り組み

    ■心を伝える花贈りをもっと手軽に
    The Bouqs

    価格

    1,100(税込)

    1,000円 (+消費税100円)

  • 実用 フローリスト2022年2月号

    ◇第1特集:大切な人に贈りたい 思いを伝える花束

    花店にはいち早く春の花が並びはじめ、暖かい日差しが待ち遠しいこの季節。
    1月31日の「愛妻の日」やバレンタイン、卒業式や入学式といった行事が続き、花束を贈る機会も多いはず。
    せっかくだから、色とりどりの花を束ねて、愛情、感謝、労い、お祝いなど、さまざまな気持ちを託したい。
    本特集では、贈る相手を具体的にイメージしてとっておきの花束を作ってもらいました。
    新しい花屋さんではその店らしい花束を紹介。
    思いを形にするためのノウハウも解説します。

    ■贈る相手を想定した花束
    LUVONICAL
    Jaz flower shop
    Le Fleuron
    cochon
    SHAMROCK
    Laurent.B Bouquetier
    Fleurs de chocolat
    LUFF Flower & Plants WORKS
    4e quatrieme
    花とんぼ

    ■新しいお店に花束をオーダー
    bois de gui Tokyo
    KOYA STAYFLOWER

    ■トップフラワーデザイナーが教える “空想花束”の発想と作り方
    新井光史

    [第2特集]
    ■いまさら聞けないバラのこと
    marmelo/小野寺千絵
    VOICE/香内斉
    (hana-naya)/白川崇

    [記事]
    ■上野雄次 キムホノの器に生ける

    ほか

    価格

    1,100(税込)

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