ライトノベル、マンガなど電子書籍を読むならBOOK☆WALKER

一二三書房 全作品コイン50%還元フェア
同人誌・個人出版作品コイン30%還元キャンペーン
文芸

米巨大戦艦猛襲 強撃の群龍【1】

レビューを見る

あらすじ・内容

1922年、突然の異変でパナマ運河が崩落し、巨艦でも十分に通行可能な「パナマ海峡」が出現する。
米海軍は大艦巨砲主義を掲げ、巨大戦艦「デラウェア級」の建造に着手。
一方の帝国海軍は、大艦巨砲主義では米国に勝てないと判断し、航空主兵主義で対抗する。
中小型空母を大量建造し、艦名の末尾に「龍」と「鳳」をつけた空母機動部隊を誕生させる。
そして昭和16年12月17日未明、米重爆撃機隊のクェゼリン環礁、さらに台湾への爆撃によって、ついに日米が開戦。
巨大戦艦デラウェア級4隻を擁する米アジア艦隊は、台湾を蹂躙すると、沖縄進撃を決定する。
迎え撃つ帝国海軍は、空母機動部隊で立ち向かうのだが、はたして巨大戦艦を撃沈することはできるのか!?

作品情報

シリーズ
強撃の群龍(コスミック文庫)
著者
レーベル
コスミック文庫
出版社
コスミック出版
カテゴリ
文芸・小説
ページ概数
324
配信開始日
2023/10/7
底本発行日
2020/2/25
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad
  • 推奨環境

ジャンル

ページ概数

一般的なスマートフォンにてBOOK☆WALKERアプリの標準文字サイズで表示したときのページ数です。お使いの機種、表示の文字サイズによりページ数は変化しますので参考値としてご利用ください。

  • シェア:
  • キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
  • サイトに記載の日時は日本標準時 (Japan Standard Time) です。

フォローリストを編集しました

シリーズ最新刊

文芸 帝都防衛決戦 強撃の群龍【5】

著: 横山信義

1944年11月、トーラス作戦を発動した米太平洋艦隊は、小笠原諸島、マリアナ諸島を攻撃し、一路、帝都・東京へ進路を向けた。
日本海軍は、米海軍の進撃を阻むべく、鳥島西方海上にて真っ向勝負を挑む。
しかし、ポスト・パナマ級の戦艦に第一艦隊の戦艦6隻が屠られ、第二艦隊の「金剛」と「比叡」も、46センチ砲を有する「ヴァーモント」によって蹴散らされてしまう。
勢いさながら、短期間で日本を屈服させるべく、米巨大戦艦群が東京湾近海に肉迫。
一方の日本軍は、米太平洋艦隊の帝都強襲を阻止するため集結する。
はたして米巨大戦艦の砲撃から帝都を死守できるのか!?航空主兵主義vs.大艦巨砲主義の最終決戦が、ついに始まる!

価格

825(税込)

750円 (+消費税75円)

「強撃の群龍(コスミック文庫)」シリーズ作品一覧(全5冊)

803円〜847(税込)

  • 文芸 米巨大戦艦猛襲 強撃の群龍【1】

    1922年、突然の異変でパナマ運河が崩落し、巨艦でも十分に通行可能な「パナマ海峡」が出現する。
    米海軍は大艦巨砲主義を掲げ、巨大戦艦「デラウェア級」の建造に着手。
    一方の帝国海軍は、大艦巨砲主義では米国に勝てないと判断し、航空主兵主義で対抗する。
    中小型空母を大量建造し、艦名の末尾に「龍」と「鳳」をつけた空母機動部隊を誕生させる。
    そして昭和16年12月17日未明、米重爆撃機隊のクェゼリン環礁、さらに台湾への爆撃によって、ついに日米が開戦。
    巨大戦艦デラウェア級4隻を擁する米アジア艦隊は、台湾を蹂躙すると、沖縄進撃を決定する。
    迎え撃つ帝国海軍は、空母機動部隊で立ち向かうのだが、はたして巨大戦艦を撃沈することはできるのか!?

    価格

    847(税込)

    770円 (+消費税77円)

  • 文芸 鋼鉄の航空要塞 強撃の群龍【2】

    日米の戦術を大きく変えた「パナマ海峡」の出現。昭和16年12月、米アジア艦隊は「デラウェア級」戦艦を擁して、クェゼリン環礁、さらに台湾を蹂躙し、沖縄近海まで迫ってくるも、帝国海軍の空母機動部隊によって無残な敗北を喫してしまう。
    雪辱を果たすため、米海軍は「デラウェア級」を凌ぐ巨大戦艦「コネチカット級」2隻を竣工。昭和17年5月5日、米太平洋艦隊に編入させ、ハワイを出港する。
    一方の帝国海軍は、主だった艦隊と基地航空隊をトラック環礁に集結させ、米艦隊を待ち受けるのだった。
    中部太平洋で激突する日本機動部隊と太平洋艦隊。巧妙に仕組まれた米海軍の陽動作戦を打ち破り、航空要塞トラックを死守できるのか!?

    価格

    847(税込)

    770円 (+消費税77円)

  • 文芸 咆哮! 無敵戦艦 強撃の群龍【3】

    昭和17年5月、トラック環礁攻略に失敗した米海軍は、巨大戦艦「コネチカット」を凌駕する新鋭戦艦「ネブラスカ」を竣工する。
    世界初の46センチ主砲を搭載した超巨大戦艦を主力とした太平洋艦隊は万全の態勢を整え、マーシャル諸島を制圧。メジュロ、クェゼリンの二大環礁を前線基地に定めた。
    一方、日本海軍は、米太平洋艦隊の次なる攻略目標がトラック、あるいはマリアナにあると考え、パラオ諸島に空母機動部隊を集結させる。
    昭和19年2月、米太平洋艦隊は戦力を二分し、マリアナ、そしてトラックに向けて進撃を開始。
    二つの環礁に向かう米太平洋艦隊の真の狙いは!?米巨大戦艦群が迫る中、日本機動部隊がとった作戦とは――。

    価格

    847(税込)

    770円 (+消費税77円)

  • 文芸 突撃帝国艦隊 強撃の群龍【4】

    1944年2月、帝国海軍は、米太平洋艦隊の奇襲を受け、トラック環礁の飛行場を片っ端から破壊され、一夜にして制空権、制海権を失ってしまう。そして3月21日、米軍はトラック環礁の占領を宣言。
    これにより、帝国海軍はマーシャル諸島だけでなく、中部太平洋における最大の艦隊泊地を奪われ、戦線が日本本土に大きく近づくことになった。
    対日戦争の手を緩めない米太平洋艦隊は、さらに世界最大、最強の最新鋭戦艦を竣工。日本を追い詰めるべく、新たに「白い大艦隊」作戦を発動し、小笠原諸島、マリアナ諸島へと向かうのであった。
    徹底抗戦の構えを見せる帝国海軍は、多くの巨大戦艦を擁する米軍を迎え撃つため総力戦で挑むのだが……。

    価格

    803(税込)

    730円 (+消費税73円)

  • 文芸 帝都防衛決戦 強撃の群龍【5】

    1944年11月、トーラス作戦を発動した米太平洋艦隊は、小笠原諸島、マリアナ諸島を攻撃し、一路、帝都・東京へ進路を向けた。
    日本海軍は、米海軍の進撃を阻むべく、鳥島西方海上にて真っ向勝負を挑む。
    しかし、ポスト・パナマ級の戦艦に第一艦隊の戦艦6隻が屠られ、第二艦隊の「金剛」と「比叡」も、46センチ砲を有する「ヴァーモント」によって蹴散らされてしまう。
    勢いさながら、短期間で日本を屈服させるべく、米巨大戦艦群が東京湾近海に肉迫。
    一方の日本軍は、米太平洋艦隊の帝都強襲を阻止するため集結する。
    はたして米巨大戦艦の砲撃から帝都を死守できるのか!?航空主兵主義vs.大艦巨砲主義の最終決戦が、ついに始まる!

    価格

    825(税込)

    750円 (+消費税75円)

付与コインの内訳

392コイン

  • 会員ランク(今月ランクなし)

    1%

  • 初回50%コイン還元 会員登録から30日以内の初回購入に限り、合計金額(税抜)から50%コイン還元適用

複数商品の購入で付与コイン数に変動があります。

会員ランクの付与率は購入処理完了時の会員ランクに基づきます。
そのため、現在表示中の付与率から変わる場合があります。

【クーポンの利用について】
クーポン適用後の金額(税抜)に対し初回50%コイン還元分のコインが付与されます。
詳しくは決済ページにてご確認ください。

「米巨大戦艦猛襲 強撃の群龍【1】」評価・レビュー

評価

※評価がないか、表示数に達していません。

本を予約しました

※予約の確認・解除はこちらから

予約済み書籍

キャンセル及び解除等

発売日前日以降のキャンセル・返品等はできません。
予約の確認・解除、お支払いモード、その他注意事項は予約済み書籍一覧をご確認ください。

お得な情報