- 実用
- 電子書籍
僕が伝えたかったこと、古川享のパソコン秘史
(C)2015 Furukawa Susumu, All rights reserved.
- 価格
-
1,540円 (税込)
1,400円 (+消費税 140円)
- 付与コイン
-
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あらすじ・内容
(C)2015 Furukawa Susumu, All rights reserved.
作品情報
- シリーズ
- 僕が伝えたかったこと、古川享のパソコン秘史(NextPublishing)
- 著者
- レーベル
- インプレス(NextPublishing)
- 出版社
- インプレス NextPublishing
- カテゴリ
- 実用
- 配信開始日
- 2015/12/26
- ページ概数
-
- ・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
- ・サイトに記載の日時は日本標準時(Japan Standard Time)です。
- 対応端末
-
- PCブラウザビューア
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Android
(スマホ/タブレット) - iPhone/iPad
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tanakatronics (BOOK☆WALKER スタッフ)
30年前から続いている、PC・IT進化の土台にある「何か」
「仕事は20%、遊びが80%」 もっと便利に、より面白いことをする。 著者が在籍したアスキーが後のPC文化の礎になっていることがよくわかる一冊です。 ウィンドウズ前夜のビル・ゲイツやMacintoshを発表したスティーブ・ジョブズなども登場しますが、注目したいのは日本人開発者のエピソード。NECやソニー、シャープなどメーカー技術者とのやりとり。ソフト開発の苦労などがうかがえます。 PCの歴史を振り返るという印象ですが、「開発の本質とはなにか?」ということがひとつのテーマとして貫かれているんです。 1回目は普通に読み、2回目は「おわりに」から逆方向に読み進めると意外なつながりが発見でき楽しめますよ。