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電子書籍

1989年のファミコン通信

著者
田原誠司
価格
571円 571 (+税)
獲得コイン
5 コイン

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通常購入分
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あらすじ・内容

いちアルバイトの目線で『ファミ通』創成期を活写した実録風読み物! 電子版だけの書き下ろしも収録!

携帯電話もインターネットも、まだ普及していない時代。『ファミコン通信』(現:週刊ファミ通)は、いかにして作られていたのか? 平成元年にアルバイトとして『ファミコン通信』で働き始めた筆者の目線で、雑誌の制作過程や編集部内の出来事が淡々と語られています。筆者の成長を軸に、当時の出版界およびゲーム業界の内情を切り取るドキュメンタリー風読み物です。
さらに電子書籍版ならではのお楽しみ要素として、特別に書き下ろした“電子書籍版あとがき”も収録しています。

(C)2013Seiji Tahara (C)ENTERBRAIN,inc.

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「1989年のファミコン通信」の作品情報

レーベル
出版社
著者
ページ概数
176

一般的なスマートフォンにてBOOK☆WALKERアプリの標準文字サイズで表示したときのページ数です。お使いの機種、表示の文字サイズによりページ数は変化しますので参考値としてご利用ください。

配信開始日
2013/9/26
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad

「1989年のファミコン通信」のおすすめコメント

  • 人生で大切なことは、ファミ通で学んだ

    海老道楽BOOK☆WALKER スタッフ

    登録日:2013/09/26

    1989年。
    本の舞台となったこの時代、私は中学生だった。
    もちろん、ファミコンにハマった世代だ。
    『ファミ通』がまだ、週刊でもNo.1ゲーム情報誌でもない、
    『コン』と『信』の付いた『ファミコン通信』だったあの頃。
    群雄割拠のゲーム雑誌戦国時代に著者がリアルタイムに経験した、
    業界の熱気が「編集部」というフィルターを通し語られる。

    誌面で見知った編集者のエピソードも散りばめられており、
    読者だった私は、思わず本書に釘付け、あっという間に読了。
    懐かしさと、気恥ずかしさが入り混じった、なんともいえない
    青春の1ページが、本の中にあった。
    ただ、当時はPCエンジン党だったので、自分で購入するのは、
    もっぱら『マル勝PCエンジン』だったというオチも。。。

    しかし、電子版配信の翌日に、本書でも紹介された「イヤバカ」
    実施だなんて、新手のプロモーションか?と思ったくらい。
    ファミ通の連中も洒落てますね、田原さん!

  • 人生で大切なことは、みんなファミ通で学んだ

    海老道楽BOOK☆WALKER スタッフ

    登録日:2013/10/04

    1989年。
    本の舞台となったこの時代、私は中学生だった。
    もちろん、ファミコンにハマった世代だ。
    『ファミ通』がまだ、週刊でもNo.1ゲーム情報誌でもない、
    『コン』と『信』の付いた『ファミコン通信』だったあの頃。
    群雄割拠のゲーム雑誌戦国時代に著者がリアルタイムに経験した、
    業界の熱気が「編集部」というフィルターを通し語られる。

    誌面で見知った編集者のエピソードも散りばめられており、
    読者だった私は、思わず本書に釘付け、あっという間に読了。
    懐かしさと、気恥ずかしさが入り混じった、なんともいえない
    青春の1ページが、本の中にあった。
    ただ、当時はPCエンジン党だったので、自分で購入するのは、
    もっぱら『マル勝PCエンジン』だったというオチも。。。

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