セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です

ヘッダーの始まりです


メニューの始まりです


本文の始まりです

はじめてのお客さまへ
電子書籍(デジタルコンテンツ)

ネット将棋で勝つ米長の奇襲

ネット将棋で勝つ米長の奇襲-電子書籍 拡大する

試し読みを表示します。
スマートフォン向けアプリでのイメージを表示します

米長邦雄
ジャンル
実用
将棋
レーベル
マイナビ将棋文庫
シリーズ
ネット将棋で勝つ米長の奇襲
出版社名
マイナビ出版
配信開始日
2015年09月04日
ページ概数
449 (※注)
一般的なスマートフォンにてBOOK☆WALKERアプリの標準文字サイズで表示したときのページ数です。お使いの機種、表示の文字サイズによりページ数は変化しますので参考値としてご利用ください。

あらすじ・内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。「これは、決してハメ手ではなく、私自身も実戦で試みて、その優秀性に、かえってびっくりした経験がある」(第1部「角頭歩戦法」はじめにより)定跡を覚えるのが苦手な人におすすめしたいのが奇襲戦法。自分の得意戦法に相手を巻き込んでしまえば、少ない知識でも十二分に戦うことができます。特に本書で紹介する2つの戦法は、マスターすればどんな相手にも奇襲を仕掛けられる最強のタッグです。2手目△3四歩には「角頭歩戦法」、△8四歩には「新鬼殺し戦法」。これであなたも今日から奇襲マスターです。この2つの戦法は、ハメ手狙いの単純な戦法ではありません。いきなり攻め倒すだけでなく、組み合っても主導権を握ったまま戦えるのが最大の特長です。次々と繰り出される攻め手を正確に受け続けるのは至難の技と言えます。意表を突いて、相手を驚かせ、臨機応変・変幻自在の駒運びで相手を翻弄する。これほど痛快な将棋の勝ち方はありません。本書は「将棋奇襲1 角頭歩戦法」「将棋奇襲2 新鬼殺し戦法」(山海堂)の2冊を1冊の文庫にしたものです。この2つの戦法は一発勝負や時間の短い勝負で特に力を発揮します。とっておきの大勝負に備えて、または日頃のネット将棋の勝率アップのために、こっそり奇襲戦法を覚えてみませんか?

これもおすすめ! ( / )

NEW!

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
週刊アスキー No.1109 (2...

333円(+税)

週刊アスキー編集部

週刊アスキー

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
完全実用版 おんなのこの服の脱がせ...

1500円(+税)

ポストメディア編集部・編

――

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
『この素晴らしい世界に祝福を!』×...

1000円(+税)

MF文庫J編集部

コミックキューン

NEW!

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
週プレ2017年1月30日号No....

324円(+税)

週刊プレイボーイ編集部

週プレ

NEW!

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
週刊 東京ウォーカー+ 2017年...

269円(+税)

TokyoWalker編集部

Walker

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
決定版 栄養学の基本がまるごとわか...

1260円(+税)

足立香代子

――

NEW!

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
FRIDAY (フライデー) 20...

389円(+税)

FRIDAY編集部

FRIDAY

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
艦隊これくしょん ‐艦これ‐ 艦娘...

2500円(+税)

コンプティーク編集部

カドカワデジタルコミックス

お客様が最近見た作品 ( / )

一括削除する

削除

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
ネット将棋で勝つ米長の奇襲

984円(+税)

米長邦雄

マイナビ将棋文庫

価格
984円 (+税)
1063円 (税込) (※)

複数商品の購入で獲得コイン数に変動があります。

クーポンご利用時はキャンペーンコイン付与の対象外です。

詳しくは決済ページにてご確認ください。

複数商品の合計で税額に変動があります。

獲得コイン:9コイン (※)
新規会員限定!今なら300コイン利用で
684 (+税)
  • Webで試し読みする

    スマートフォン向けアプリでのイメージを表示します

  • カートに入れる

    購入前のご注意

    ページ先頭へ

    本文の終わりです