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リア充になれない俺は革命家の同志になりました1
(c)仙波ユウスケ/有坂あこ/講談社
あらすじ・内容
(c)仙波ユウスケ/有坂あこ/講談社
作品情報
- シリーズ
- リア充になれない俺は革命家の同志になりました(講談社ラノベ文庫)
- 著者
- レーベル
- 講談社ラノベ文庫
- 出版社
- 講談社
- カテゴリ
- ライトノベル
- 配信開始日
- 2016/3/18
- 底本発行日
- 2016/3/2
- ページ概数
-
- ・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
- ・サイトに記載の日時は日本標準時(Japan Standard Time)です。
- 対応端末
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- PCブラウザビューア
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Android
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- 推奨環境
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モヌス (BOOK☆WALKER スタッフ)
※注 この作品には偏った信念や過激な思想が含まれています。
スクールカースト最下層に、自称"あえて"位置する主人公は、教師の命令で図書部への入部を命じられるが、その活動目的は、『リア充』どもが上位に君臨するスクールカースト制度を粉砕することだった! 成績優秀、容姿端麗だが、極端に偏った思想を持ち孤立している美少女部長と、結局入部することになったカースト最下層の主人公と、さらに新たに入部したカースト最上位層のリア充女子の部員3人。 一見、青春ラブコメが間違ってしまいそうな組み合わせだが、コメディだけではなくシリアスな展開も盛り沢山。 3人の間には明らかに過去に何かあった雰囲気が漂っており、謎が明かされるまでは気になって一気に読んでしまいます。 また、本文には過激で偏った思想が飛び交っており、読みながら洗脳される可能性もありますので、影響を受けやすい方はギャグっぽいところだけ読んで下さい♪ (本作品の内容と私個人の思想は無関係です。)