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お祈りメール来た、日本死ね 「日本型新卒一括採用」を考える

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海老原嗣生
ジャンル
新書
レーベル
文春新書
シリーズ
お祈りメール来た、日本死ね 「日本型新卒一括採用」を考える
出版社名
文藝春秋
配信開始日
2016年11月18日
ページ概数
229 (※注)
一般的なスマートフォンにてBOOK☆WALKERアプリの標準文字サイズで表示したときのページ数です。お使いの機種、表示の文字サイズによりページ数は変化しますので参考値としてご利用ください。

あらすじ・内容

日本企業がおこなっている新卒一括採用は悪なのか?  この一冊ですべてが分かる。

「お祈りメール」という言葉をご存知ですか。就職活動生に対して企業が不採用を告げるとき、
メールの末尾に、「今後のご活躍を“お祈り”しております」と、慇懃な定型文を付けること
から付いた、不採用通知の“愛称”です。
なかには何百回も“お祈り”されてしまい、人格を傷つけられたと思ってしまう学生も。

そもそも、「新卒一括採用」というのは世界では珍しい形態です。
なぜこの仕組みは成立したのか? 企業はなぜ日本型雇用に拘るのか? 
欧米のようにサービス残業の無いジョブ型社会にすれば良いんじゃないか?
 ――色々な声が聞こえます。果たして問題の核心とはなんなのでしょうか。
本書では歴史を振り返り、データをみて、海外と比較をした上で「採用問題」を解き明かします。

著者はドラマにもなったマンガ、三田紀房「エンゼルバンク ドラゴン桜外伝」に登場する
「雇用のカリスマ・海老沢康生」のモデル、海老原嗣生氏。
本作では新卒採用に焦点を絞って分析し、ついには大学改革まで視野を広げた決定版!
豊富な図版と平易な語り口で、難しいテーマが、この一冊でマル分かりです。

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