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実用

フローリスト2022年10月号

あらすじ・内容

[第1特集]
お花屋さんのお宅拝見
花と植物を愛でる暮らし

日頃から仕事で花に囲まれているお花屋さんは、家ではどんな暮らしをしているのでしょう。
家にも花を飾るなら、どこに、何を、どんなふうに生けるのでしょうか?
興味が赴くままにご自宅を訪ね、花やグリーンがある場所を見せていただきました。
仕事で生ける花とは違う、自然体の花飾りには、よりその人らしい感性が表れているのかもしれません。

farver | 渡辺礼人
FUGA | 齊藤かおり
ichi | 岡 寛之
zero two THREE | 梶谷奈允子
花とんぼ | 座間アキーバ
BROWNSEA FLOWER SHOP | 熊木健二
noo. | 野村祐喜

植物との暮らしを充実させるアイテム

いい顔してる植物といい顔してゆく鉢のこと
自然に還る古紙の植木鉢「Papierpot」

[第2特集]
いつもと違う個性とアイデアを
ドライフラワー+α

ブームは落ち着きを見せ、すっかり定着したドライフラワー。
今年の秋は、スワッグやリースといったおなじみのアイテムとは異なる、工夫を凝らした楽しみ方を見つけたい。
ドライフラワーと花ではない商品を取り扱うユニークなショップも紹介します。

kokageya/bulbus/花や蜜/はいいろオオカミ+花屋西別府商店/HACOMIDORI

花と音楽、暮らしを豊かにする エレメントの掛け合わせ
olde

古民家にドライフラワーと古書 時を経たものが集う静寂の空間
枯淡苑

[記事]
ドライやアーティフィシャルフラワーを活用した
お花屋さん視点で提案する
商品としてのフラワーデザイン

FUGA 小林深雪インタビュー
花とともに駆け抜けた28年

ほか

電子書籍
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作品情報

シリーズ
フローリスト
著者
レーベル
――
出版社
誠文堂新光社
カテゴリ
実用
ページ概数
132
配信開始日
2022/9/10
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad
  • 推奨環境

ジャンル

ページ概数

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シリーズ最新刊

実用 フローリスト2024年4月号

著者: フローリスト編集部

【第一特集】花選び、束ね方、ラッピングまで 花束作りのテクニック
花材選びから下処理・束ね方といった、花束作りの基本を橋口学さんに教えてもらいました。花束作りにおいて欠かせない色合わせについては、SNSでも大人気の小野寺衆さんが解説。ほか、おしゃれなラッピングの仕方、リボンメーカーが伝授する、基本のリボンの結び方、そして話題の花店に花束を作ってもらいました。

【第二特集】duft 若井ちえみ 第2章
お店を移転・リニューアルさせた「duft」の若井ちえみさん。お店作りにおいてこだわったことから、ライフステージが変わり働く環境を変えたことなど、今の気持ちを伺いました。素敵なお店の内装・コンセプトも必見。

【Interview】花を育てて暮らしを彩り、緑の資源として土に還す ベルリンの循環する花店 Marsano
ヨーロッパは、エコな花店が増えています。今回は、自社農場において、自分たちで無農薬栽培で花を育て、その花をドイツ・ベルリンの中心部にある店舗へ運び、そして販売する、「Blumen Marsano」の活動を取材しました。

価格

1,100(税込)

1,000円 (+消費税100円)

「フローリスト」シリーズ作品一覧(全106冊)

815円〜1,100(税込)

  • 実用 フローリスト2024年4月号

    【第一特集】花選び、束ね方、ラッピングまで 花束作りのテクニック
    花材選びから下処理・束ね方といった、花束作りの基本を橋口学さんに教えてもらいました。花束作りにおいて欠かせない色合わせについては、SNSでも大人気の小野寺衆さんが解説。ほか、おしゃれなラッピングの仕方、リボンメーカーが伝授する、基本のリボンの結び方、そして話題の花店に花束を作ってもらいました。

    【第二特集】duft 若井ちえみ 第2章
    お店を移転・リニューアルさせた「duft」の若井ちえみさん。お店作りにおいてこだわったことから、ライフステージが変わり働く環境を変えたことなど、今の気持ちを伺いました。素敵なお店の内装・コンセプトも必見。

    【Interview】花を育てて暮らしを彩り、緑の資源として土に還す ベルリンの循環する花店 Marsano
    ヨーロッパは、エコな花店が増えています。今回は、自社農場において、自分たちで無農薬栽培で花を育て、その花をドイツ・ベルリンの中心部にある店舗へ運び、そして販売する、「Blumen Marsano」の活動を取材しました。

    価格

    1,100(税込)

    1,000円 (+消費税100円)

  • 実用 フローリスト2024年2月号

    【第一特集】店主に教わる立ち寄りスポット付き わざわざ行きたいお花屋さん
    美しい生花を楽しめるのはもちろん、ドライブスルーが利用できたり、
    古民家を改装していたり、アップルパイの専門店が併設されていたり……。
    遠出してでも覗いてみたいこだわりの花店を紹介します。
    店主のみなさんに、近くにあるおすすめのスポットも教えていただきました。

    【第二特集】ヨーロッパのフローリストに流行中!Still LifeとNeo Ikebana
    さまざまなフラワーデザインを生み出してきたヨーロッパのフローリストたち。花の可能性やスタイルを追求する彼らがいま注目するのは、「Still Life」といけばなのスタイルです。Still Lifeはおもに17世紀オランダの静物画を指し、いけばなは日本古来の伝統文化ですが、それらが現代的に再解釈され、後者は「Neo Ikebana」として、SNSなどで発信されるようになったのは2017年ごろから。フローリストの自己表現として取り入れられ、現在では広告の演出や空間装飾など、さまざまな場面で見られるようになってきました。本特集では、そんなふたつのスタイルを紐解きながら、それぞれを得意とするフローリストを紹介します。

    【Interview】花のある日々をもっと身近に、楽しく!『マロウのフラワーレッスン』リリース 輿石智子(Mallow)
    インスタグラムのフォロワーが4.4万人を超えるサロン「Mallow(マロウ)」の輿石智子さん。この度著書を発売するにあたって、マロウの人気の秘密、そして花瓶を使ったスタイリング、書籍についてお伝えします。

    価格

    1,100(税込)

    1,000円 (+消費税100円)

  • 実用 フローリスト2023年12月号

    ※デジタル版の特別付録のカレンダーは取り外しできません。

    【第一特集】
    今年のクリスマスこそ
    リースでゲストを迎えたい!

    この数年は控えめだったクリスマスムードが、
    今年は賑わいを取り戻し、お客様を招いてパーティを催す人も多いはず。
    ドアやインテリアを彩るのは、もちろんクリスマスリース!
    クラシカルなタイプから独創的なものまで、お花屋さんが制作したリースや作り方を紹介します。

    【第二特集】
    個性が光る!
    お花屋さんのお正月飾り

    お正月飾りは量販店でも販売されているけれど、
    ひと味違うお飾りを探している人のために、
    フラワーデザイナーが作るお飾りと作り方を掲載。
    新年に家々を訪れる年神様をお迎えする「しめ飾り」の基礎知識も解説する。

    【Interview】
    「花のある自然で美しい暮らし」をテーマに
    寄せ植えに特化した、花と暮らしのセレクトショップ
    アトリエ華もみじとブリコラージュフラワー

    「アトリエ華もみじ」オーナーの小森妙華さんは、根つきの植物を組み合わせて、
    野の花をそのまま切り取ったような寄せ植え「ブリコラージュフラワー」を提案。
    ブリコラージュフラワーに込められた思いから、ブリコラージュフラワーのテクニックを用いたハボタンリースの作り方までをご紹介します。

    価格

    1,100(税込)

    1,000円 (+消費税100円)

  • 実用 フローリスト2023年10月号

    【第1特集】記念日を花で彩る アニバーサリーフォト
    ウエディング、ニューボーンフォト、七五三、ファミリーフォト、卒業記念など、花を用いて華やかな記念写真を撮る人が増えています。撮影用スタジオを併設しているお花屋さん、フローリストが手掛けるセルフフォトスタジオ、生花を使ったニューボーンフォトスタジオなどのようなお店から、花を使ったフォトウエディングにおいてフローリストとお客様をつなぐマッチングサービスまで。多種多様な事例をご紹介します。

    【第2特集】アイドル、声優、アニメキャラクターも 花で推し活!
    大好きなアイドルやキャラクター(推し)を応援する活動のことを「推し活」と呼びます。ライブにファンたちでスタンド花をオーダーしたり、推しの誕生日にイメージカラーの花束を飾ったり。花で楽しめる推し活を探ります。

    【Interview】佐々木直喜の無私の花
    三重県三重郡菰野町にある、花店「こもの花苑」。二代目である佐々木直喜さんが、通りを挟んだ広大な敷地に店を移転し、「ns komonokaen」としてリニューアルオープンしました。新店舗の取材とともに、佐々木直喜さんに話を伺いました。

    価格

    1,100(税込)

    1,000円 (+消費税100円)

  • 実用 フローリスト2023年8月号

    【第1特集】
    世界ブランドをめざす花屋 アイロニーのメソッド

    芦屋、南青山、パリに店をかまえる谷口敦史さんが代表の花店「jardin du I'llony(ジャルダン・ドゥ・アイロニー)」。
    アイロニー各店の様子やフラワーギフトを紹介するほか、同店のコンセプトや多様なマネタイズ方法、近年目標に掲げる“世界ブランド”への道筋などを、谷口さんにたっぷり語っていただきました。

    【第2特集】
    来日インタビュー&デモンストレーション ジョルジュ・フランソワの花と仕事

    フランス人フローリストであるジョルジュ・フランソワ氏がこの4月に来日しました。
    パリの花事情をよく知っている人には、既知のことですが、今では一般的であるラウンドブーケを生んだのは、フランソワ氏です。
    フランス語で「ブーケロン」と呼ばれるこのブーケが、いまでは、パリのどの花店でもスタンダードなスタイル。
    愛嬌があり、花が好きでエネルギッシュ、そんなムッシューのインタビューを、デモンストレーションの様子と合わせて紹介します。

    【第3特集】
    パリの個性豊かなお花屋さん

    「花の都・パリ」という言葉のように、花はパリ市民にとって、とても身近で欠かせないものです。
    家に花を飾る習慣が根付いていることから花店と人々の距離も近く、フローリストを信頼・尊重して「おまかせ」で花をオーダーする人が多いとか。
    今回はパリの花店を「正統派」「新しいスタイル」に分けて紹介するほか、日本とパリの花事情の違いや、花業界の最新のトレンドまで、インタビューを通してお伝えします。

    価格

    1,100(税込)

    1,000円 (+消費税100円)

付与コインの内訳

510コイン

  • 会員ランク(今月ランクなし)

    1%

  • 初回50%コイン還元 会員登録から30日以内の初回購入に限り、合計金額(税抜)から50%コイン還元適用

複数商品の購入で付与コイン数に変動があります。

会員ランクの付与率は購入処理完了時の会員ランクに基づきます。
そのため、現在表示中の付与率から変わる場合があります。

【クーポンの利用について】
クーポン適用後の金額(税抜)に対し初回50%コイン還元分のコインが付与されます。
詳しくは決済ページにてご確認ください。

「フローリスト2022年10月号」評価・レビュー

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