ライトノベル、マンガなど電子書籍を読むならBOOK☆WALKER

ラノベ

隣のクーデレラを甘やかしたら、ウチの合鍵を渡すことになった2

著者
雪仁
イラスト
かがちさく

あらすじ・内容

花火大会で初デート!? 甘々な二人による青春ラブストーリー第二弾!

「……私と夏臣の関係って、どう説明すればいいんだろう」
 一人暮らしの高校生、片桐夏臣と隣室に引っ越してきた黒髪碧眼の美少女、ユイが共に食卓を囲む日々は続いていた。学校では変わらずクーデレラと評されるが、夏臣の前では柔らかい微笑みを見せることが多くなったユイ。そんな二人の関係は、夏臣の親友がくれた花火大会のチケットをきっかけに変わり始める。
「……デート?」
「男女二人で花火大会に行ったらデートって言うだろ、普通は」
 お互いがお互いを大切に想い、居心地の良い関係だと自覚した時、二人の関係は更に甘さを増していく――

電子書籍 めがイラスト
価格

693(税込)

630円 (+消費税63円)

付与コイン
6(*詳細)

作品情報

シリーズ
隣のクーデレラを甘やかしたら、ウチの合鍵を渡すことになった(電撃文庫)
著者
レーベル
電撃文庫
出版社
KADOKAWA
カテゴリ
ライトノベル
ページ概数
238
配信開始日
2021/5/8
底本発行日
2021/5/10
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad
  • 推奨環境
ページ概数

一般的なスマートフォンにてBOOK☆WALKERアプリの標準文字サイズで表示したときのページ数です。お使いの機種、表示の文字サイズによりページ数は変化しますので参考値としてご利用ください。

  • シェア:
  • キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
  • サイトに記載の日時は日本標準時 (Japan Standard Time) です。

フォローリストを編集しました

シリーズ最新刊

ラノベ 隣のクーデレラを甘やかしたら、ウチの合鍵を渡すことになった4

著者: 雪仁

「俺が作った料理を幸せそうに食べてもらえるの、好きだなって思ったんで」
 一人暮らしの高校生、夏臣は留学生で隣室に住む少女、ユイに合鍵を渡して正式な交際を始めていた。季節も秋が過ぎ冬へと向かうころ、進路決定のため、将来はどんなことをしたいのか考える二人。
 夏臣の母親の急な来訪や、クリスマスのデートを経験して、ユイと過ごす日々が当たり前だけどかけがえのないものだと実感した夏臣は、ある決意を口にする。
 そんな時、ユイの姉ソフィアが再び来日して、ユイと一緒にモデルの仕事をすると言い出して――
 夏臣たちの親友、慶と湊の関係も進展!? 甘い日々が未来へと進む、第4巻!

価格

792(税込)

720円 (+消費税72円)

「隣のクーデレラを甘やかしたら、ウチの合鍵を渡すことになった(電撃文庫)」シリーズ作品一覧(全4冊)

693円〜792(税込)

  • ラノベ 隣のクーデレラを甘やかしたら、ウチの合鍵を渡すことになった

    「こちらのお弁当は、どうして半額なのかと思いまして」
     一人暮らし二年目の高校生、片桐夏臣の隣室に黒髪碧眼の美少女が引っ越してきた。その少女、ユイは本物の貴族令嬢らしく、学校でのそっけない反応から付いたあだ名は「クーデレラ」。他人を頼ろうとしないユイだが、実はかなり世間知らずなところがあるのを知った夏臣は、彼女を手助けしていくことを決意する。
    「今日の晩御飯は……鶏のからあげ?」
    「鶏肉が安かったからな」
    「ん、夏臣のからあげ大好きだからすっごく楽しみ」
     お隣同士の立場から、甘々でじれったくなるような関係への日々が始まる――

    価格

    693(税込)

    630円 (+消費税63円)

  • ラノベ 隣のクーデレラを甘やかしたら、ウチの合鍵を渡すことになった2

    「……私と夏臣の関係って、どう説明すればいいんだろう」
     一人暮らしの高校生、片桐夏臣と隣室に引っ越してきた黒髪碧眼の美少女、ユイが共に食卓を囲む日々は続いていた。学校では変わらずクーデレラと評されるが、夏臣の前では柔らかい微笑みを見せることが多くなったユイ。そんな二人の関係は、夏臣の親友がくれた花火大会のチケットをきっかけに変わり始める。
    「……デート?」
    「男女二人で花火大会に行ったらデートって言うだろ、普通は」
     お互いがお互いを大切に想い、居心地の良い関係だと自覚した時、二人の関係は更に甘さを増していく――

    価格

    693(税込)

    630円 (+消費税63円)

  • ラノベ 隣のクーデレラを甘やかしたら、ウチの合鍵を渡すことになった3

    「じゃあユイはその旅行、行くの?」
    「それは……その、まだ話せてなくて」
    一人暮らしの高校生、片桐夏臣とイギリスから留学してきた隣室の少女、ユイは夏の花火大会デートを経て相手への恋心を自覚していた。だが、二人が大切な想いをどう扱うのか考える間もなく、訪れた福引で温泉旅行のペアチケットに当選してしまう。「行きたい」という気持ちはあるが、どう話して良いかわからない夏臣とユイ。それぞれの友人にも相談するのだが、気持ちはもう固まっていて――
    「「……あのさ」」
     居心地のよい関係を続けるのか、その先へ踏み出すのか。甘い日々を過ごしていた関係が、変化しようとしていた。

    価格

    770(税込)

    700円 (+消費税70円)

  • ラノベ 隣のクーデレラを甘やかしたら、ウチの合鍵を渡すことになった4

    「俺が作った料理を幸せそうに食べてもらえるの、好きだなって思ったんで」
     一人暮らしの高校生、夏臣は留学生で隣室に住む少女、ユイに合鍵を渡して正式な交際を始めていた。季節も秋が過ぎ冬へと向かうころ、進路決定のため、将来はどんなことをしたいのか考える二人。
     夏臣の母親の急な来訪や、クリスマスのデートを経験して、ユイと過ごす日々が当たり前だけどかけがえのないものだと実感した夏臣は、ある決意を口にする。
     そんな時、ユイの姉ソフィアが再び来日して、ユイと一緒にモデルの仕事をすると言い出して――
     夏臣たちの親友、慶と湊の関係も進展!? 甘い日々が未来へと進む、第4巻!

    価格

    792(税込)

    720円 (+消費税72円)

付与コインの内訳

6コイン

  • 会員ランク(今月ランクなし)

    1%

複数商品の購入で付与コイン数に変動があります。
クーポンご利用時はキャンペーンコイン付与の対象外です。
詳しくは決済ページにてご確認ください。

会員ランクの付与率は購入処理完了時の会員ランクに基づきます。
そのため、現在表示中の付与率から変わる場合があります。

「隣のクーデレラを甘やかしたら、ウチの合鍵を渡すことになった2」評価・レビュー

評価

※評価がないか、表示数に達していません。

お得な情報