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『アルト出版、マリアージュ ~神の雫 最終章~ 愛蔵版(アルト出版)(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧

1 ~26件目/全26件

  • 世界中をめぐり至高のワイン『神の雫』を探し出せ!全世界で累計1100万部を販売し、実写ドラマ化された名作「神の雫」の正当なる続編!

    元アングレームの女性シェフ・三笠と共に渡仏した雫(しずく)は、気難しいフランス男・ルイを1品の料理、1本のワインで満足させなくてはならなくなった。『神の雫騎士団』から出された課題のヒントにもなると思考を巡らす雫と三笠。果たして、ルイを満足させる料理とワインは見つかるのか…!?

    <目次>第7巻
    #56 彼のためのスペシャリテ
    #57 懐かしき故郷の香り
    #58 王道のフレンチ
    #59 三笠シェフの「ブレゼ」
    #60 本当の「ムニエル」
    #61 世界ワイン博覧会
    #62 各国ワイン その個性と実力
    #63 マリアージュの奇跡
    #64 プレ・サレ仔羊のロースト

    初出:「モーニング」(講談社)掲載 原書:2017年4/21講談社発行
  • 世界中をめぐり至高のワイン『神の雫』を探し出せ!全世界で累計1100万部を販売し、実写ドラマ化された名作「神の雫」の正当なる続編!

    「熟成肉と熟成ワイン」を探求するなか、いつしか『神の雫』の手がかりを捜しにボルドー行きを考え始めた雫(しずく)。一方、一青(いっせい)は、ブルゴーニュにその目指す先を定めた。雫はまず、ボルドー行きの資金を得るため、新たなワインコンサルタントとしての依頼を受ける。場所は、北軽井沢。ミッションは、時代に取り残された和風オーベルジュを立て直すこと。日本料理&日本ワイン編スタート!

    <目次>第19巻
    #164 佐賀のカキとその命
    #165 料理は光
    #166 「懐石」と「会席」
    #167 和食のお作法
    #168 黒い密談
    #169 日本ワイン飲み比べ
    #170 優しい夕餉(ゆうげ)の入り口
    #171 がんこおやじの夢
    #172 アイディアマン

    初出:「モーニング」(講談社)掲載 原書:2019年10/23講談社発行
  • 世界中をめぐり至高のワイン『神の雫』を探し出せ!全世界で累計1100万部を販売し、実写ドラマ化された名作「神の雫」の正当なる続編!

    死にゆく者に最後のワインを届ける「終末ソムリエ」ゴダールに同行した雫(しずく)と国木田。記憶を失う病にかかった男性の思い出のワインを探し出すうちに、『神の雫』への重大な手掛かりを掴む。一方、一青(いっせい)は偶然知り合った内科医の自宅に招待され、極上のワイン2本を試飲する。果たして、これが神の1本なのか? 『神の雫』探しも今巻で終了!

    <目次>第25巻
    #218 地球へ
    #219 献杯(けんぱい)
    #220 生と死の狭間
    #221 最期のワイン
    #222 交わる一点
    #223 苦しみのない世界
    #224 香りの誘(いざな)い
    #225 同じ便、同じ空
    #226 挑戦者の帰還

    初出:「モーニング」(講談社)掲載 原書:2020年11/20講談社発行
  • 世界中をめぐり至高のワイン『神の雫』を探し出せ!全世界で累計1100万部を販売し、実写ドラマ化された名作「神の雫」の正当なる続編!

    前作『神の雫』で登場した懐かしの面々が大集結! 雫(しずく)を、助けるために集まった多くの人々の協力で核心の一本に近づいていく! 一方、一青(いっせい)は豊かな資金を武器に、単身ワイン研究に励む。そしていよいよ、「四大中華とワイン」対決の本番の日がやってきた!

    <目次>第16巻
    #137 恩返しのワイン
    #138 王者の余裕
    #139 赤、青、白のワイン
    #140 理想のメルロー
    #141 残された1本
    #142 澱(おり)との年月
    #143 まぶたの裏の母
    #144 幻の宮殿
    #145 夢と現(うつつ)

    初出:「モーニング」(講談社)掲載 原書:2019年1/23講談社発行
  • 世界中をめぐり至高のワイン『神の雫』を探し出せ!全世界で累計1100万部を販売し、実写ドラマ化された名作「神の雫」の正当なる続編!

    パクチーに合うワインを探し当てた雫(しずく)は無事ミッションをクリアした。そして舞台はいよいよワインの本場・フランスへと移る。雫はボルドー、一青(いっせい)はブルゴーニュに移動し、至高のワイン『神の雫』探しを始める。物語もいよいよ佳境…!!

    <目次>第23巻
    #200 甦るパクチー香
    #201 絵になる二人
    #202 鮮やかなブラインドゲーム
    #203 おしどり夫婦の風景
    #204 懐メロの夜
    #205 ふたつの夢
    #206 星つきシェフ
    #207 “逆引き”マリアージュ
    #208 大使閣下の晩餐会

    初出:「モーニング」(講談社)掲載 原書:2020年7/20講談社発行
  • 世界中をめぐり至高のワイン『神の雫』を探し出せ!全世界で累計1100万部を販売し、実写ドラマ化された名作「神の雫」の正当なる続編!

    いよいよ「四大中華とワイン」対決が始まった。小籠包、北京ダック、フカヒレの姿煮、麻婆豆腐と、四品の中華料理に合わせるワインと、そのワイン表現の豊かさを雫(しずく)と一青(いっせい)が競う。さらに、戦いの主宰者・王大人が仕掛けた「中華の罠」が2人に襲い掛かる。果たして、勝負の行方は…!?

    <目次>第17巻
    #146 重く深い陶酔
    #147 大地と海の融合
    #148 優劣の判断
    #149 石の扉の奥へ
    #150 お代わりの理由
    #151 背中合わせの情熱
    #152 ワインとは何か
    #153 いくつもの扉
    #154 最初のワイン、最後のワイン

    初出:「モーニング」(講談社)掲載 原書:2019年4/23講談社発行
  • 世界中をめぐり至高のワイン『神の雫』を探し出せ!全世界で累計1100万部を販売し、実写ドラマ化された名作「神の雫」の正当なる続編!

    雫(しずく)は辛くしかも痺れる料理・麻婆豆腐と合うワイン探しを始める。まず雫は、横浜中華街のソムリエ・劉姉弟の紹介で、盲目の料理人・周に会う。彼は、絶品麻婆豆腐の作り手であったが妻を失い、さらに視力をもなくし、心を閉ざしてしまった。彼の心を開くため、雫と友人・原島は、麻婆豆腐の発祥地・成都に向かうのだった!

    <目次>第14巻
    #119 二つの麻婆豆腐
    #120 香りの玉手箱
    #121 中華のテロワール
    #122 陰陽太極図
    #123 豆腐のテロワール
    #124 誘惑のロゼ
    #125 最悪の出会い
    #126 霧の中のワイン
    #127 石膏(せっこう)豆腐への挑戦

    初出:「モーニング」(講談社)掲載 原書:2018年10/23講談社発行
  • 世界中をめぐり至高のワイン『神の雫』を探し出せ!全世界で累計1100万部を販売し、実写ドラマ化された名作「神の雫」の正当なる続編!

    イベントでの予選を突破した洋風居酒屋「ママミーヤ」。そして、ついに決勝。テーマは、寿司とワイン。寿司に醤油はつきものだが、なんと醤油はワインとの相性が悪い。しかもライバル店「アングレーム」は事前にテーマを聞いており準備万端だった。そして、いよいよ決勝戦が開始される!

    <目次>第4巻
    #29 父と子
    #30 微笑む豊穣(ほうじょう)の女神
    #31 時がかかる魔法
    #32 鴨志田(かもしだ)の想い
    #33 江戸前寿司の『仕事』
    #34 戦闘開始
    #35 呼応するものたち
    #36 父の置き土産
    #37 時空を超えるもの

    初出:「モーニング」(講談社)掲載 原書:20016年7/22講談社発行
  • 世界中をめぐり至高のワイン『神の雫』を探し出せ!全世界で累計1100万部を販売し、実写ドラマ化された名作「神の雫」の正当なる続編!

    雫(しずく)が肩入れしている洋風居酒屋「ママミーヤ」は、とあるイベントで料理対決をすることになった。相手は因縁深い「ロマネ屋」。テーマはワインと合わせづらいカレー。しかもロマネ屋は必勝を期してサクラ300人を雇って不正に走ったのだ。果たして、王道のカレーとワインでロマネ屋を打ち負かすことは出来るのか?

    <目次>第3巻
    #20 基本の基(き)
    #21 「ママミーヤ」の挑戦
    #22 カレーとのマリアージュ
    #23 難敵「ロマネ屋」
    #24 三種のマリアージュ
    #25 香りのマリアージュ
    #26 勝利の秘密兵器
    #27 決勝戦のテーマ
    #28 少しの工夫

    初出:「モーニング」(講談社)掲載 原書:2016年4/22講談社発行
  • 世界中をめぐり至高のワイン『神の雫』を探し出せ!全世界で累計1100万部を販売し、実写ドラマ化された名作「神の雫」の正当なる続編!

    麻婆豆腐と合うワインを選ぶために、勝負の主催者・王大人が好んだ麻婆豆腐を知る必要がある。それを作れる唯一の料理人の心を開くため、思い出のワインを探し出す必要があった。果たして、そのワインとは…!? 一方、一青(いっせい)は、次の一品に使われる究極のフカヒレを求め、宮城県気仙沼に向かう。

    <目次>第15巻
    #128 羊雲(ひつじぐも)の味わい
    #129 ふたりの料理人
    #130 幻の抱擁(ほうよう)
    #131 地下セラーの残響
    #132 黄金のフカヒレ
    #133 フカヒレの価値
    #134 フカヒレの「味わい」
    #135 意外なバッドマリアージュ
    #136 ワインが繋(つな)ぐ縁

    初出:「モーニング」(講談社)掲載 原書:2018年11/22講談社発行
  • 世界中をめぐり至高のワイン『神の雫』を探し出せ!全世界で累計1100万部を販売し、実写ドラマ化された名作「神の雫」の正当なる続編!

    三笠シェフと"星つきシェフ"国木田との対決は意外な結末に終わった。その直後、国木田は雫(しずく)の元を訪ね『神の雫』探しを手伝うという。こうして、二人は赤ワインの一大産地・ボルドーに向かい、そこで五大シャトーのワインを試飲する。一方、一青(いっせい)はブルゴーニュに住む有力者の豪邸を訪ね、コレクションから「リシュブール」や「シャンベルタン」など超一流ワインの試飲を始めた。果たして『神の雫』を見つけることは出来るのか?

    <目次>第24巻
    #209 二つの料理
    #210 1%の勝利
    #211 旅のお供
    #212 神の背中
    #213 神話とワイン
    #214 不変の真理
    #215 キング・オブ・ボルドー
    #216 最期のソムリエ
    #217 完全な球体

    初出:「モーニング」(講談社)掲載 原書:2020年10/23講談社発行
  • 世界中をめぐり至高のワイン『神の雫』を探し出せ!全世界で累計1100万部を販売し、実写ドラマ化された名作「神の雫」の正当なる続編!

    雫(しずく)はワインコンサルタントとしての初仕事を無事成功させ、ビストロ「テルツォ」を軌道に乗せた。そんな折、店主の屋敷は、喧嘩別れで独立した元の店・ビストロ9の原島を招待し、屋敷のオリジナル料理とそれに合わせたワインでもてなしたいと言い出す。二人の心を再び近づけるマリアージュ(料理とワインの組み合わせ)は実現できるのか…!?

    <目次>第12巻
    #101 再会のメニュー
    #102 手強い味方
    #103 オレたちの夏
    #104 熟成と信頼
    #105 同郷のふたり
    #106 中華への誘(いざな)い
    #107 食材の宝庫
    #108 王道の北京料理
    #109 宮廷のマリアージュ

    初出:「モーニング」(講談社)掲載 原書:2018年4/23講談社発行
  • 世界中をめぐり至高のワイン『神の雫』を探し出せ!全世界で累計1100万部を販売し、実写ドラマ化された名作「神の雫」の正当なる続編!

    近年盛り上がりを見せているユニークな実在の日本ワインが多数紹介される。そこへ、日本ワインと和食のマリアージュに対抗してきた隣のフレンチ・オーベルジュから、ワイン勝負を仕掛けられる。しかもバトル中に敵のソムリエが偽装ワインを使って支持を集めていく。見た目も華やかで著名ワインを使ってくる敵に勝ち目はあるのか…!?

    <目次>第20巻
    #173 出汁の味わい
    #174 アイディアマン、もう一人
    #175 激似ワイン
    #176 勝負の前日
    #177 箸とフォーク
    #178 ボトルの中の果樹園
    #179 躍進のセオリー
    #180 口コミの構図
    #181 優しく強いオレンジ

    初出:「モーニング」(講談社)掲載 原書:2019年11/21講談社発行
  • 世界中をめぐり至高のワイン『神の雫』を探し出せ!全世界で累計1100万部を販売し、実写ドラマ化された名作「神の雫」の正当なる続編!

    『神の雫騎士団』から新たに課題が出された。それは4品のフランス料理に合う4本のワインを探し出すこと! だが、その料理は、シンプルな料理名のみしか開示されておらず、合わせるワインを探す手がかりがまったく不足していた。雫(しずく)はまず1品目の「ラタトゥイユ」から調査を開始する…!

    <目次>第6巻
    #47 新たな戦いの兆し
    #48 前代未聞の“実験”ワイン
    #49 四枚の争奪戦
    #50 前菜
    #51 本当の「ラタトゥイユ」
    #52 素材の「気持ち」
    #53 戦いへの船出
    #54 第2の課題
    #55 不機嫌なシャンパーニュ

    初出:「モーニング」(講談社)掲載 原書:2017年1/23講談社発行
  • 至高のワイン『神の雫』を探す壮大な戦いが始まった。全世界で累計1100万部を販売し、実写ドラマ化された名作「神の雫」の正当なる続編!

    神咲 雫(かんざきしずく)と遠峰一青(とうみねいっせい)の戦いが再び始まった。十二使徒を上回る至高のワイン『神の雫』を探すため、審査員である7人の『神の雫騎士団』将校(オフィシエ)が二人に試練を課す。まずは基本中の基本にして最も難しい「ワインとチーズのマリアージュ(ベストな組み合わせ)」。ワイン武者修行で鍛えた雫は一青に勝てるのか…!?

    <目次>第2巻
    #9  王道食材
    #10 時間との戦い
    #11 ブルーチーズとのマリアージュ
    #12 ハードチーズとのマリアージュ
    #13 古い家と家族
    #14 追憶の海のマリアージュ
    #15 神咲豊多香(かんざきゆたか)の記憶
    #16 完璧なマリアージュ
    #17 神のマリアージュ
    #18 資格審査
    #19 それぞれのマリアージュ

    初出:「モーニング」(講談社)掲載 原書:2016年1/22講談社発行
  • 世界中をめぐり至高のワイン『神の雫』を探し出せ!全世界で累計1100万部を販売し、実写ドラマ化された名作「神の雫」の正当なる続編!

    『神の雫騎士団』に出された課題のうち3つは目途がついた。残りはデザート「ガトーショコラ」に合うワインを探すのみ。だが、なかなかイメージがわかない。そこで実際にガトーショコラを作ってもらうことにした。それを作るパティシエは、実在の人物でもある鎧塚俊彦氏であった!

    <目次>第8巻
    #65 新たな出会い
    #66 再会は突然に
    #67 薫り高きガトーショコラ
    #68 パティシエの技
    #69 完璧なマリアージュ
    #70 ノートルダム大聖堂にて
    #71 「バラ色の人生」とは
    #72 パリの別れ
    #73 気高く厳かに、戦いは始まる

    初出:「モーニング」(講談社)掲載 原書:2017年7/21講談社発行
  • 世界中をめぐり至高のワイン『神の雫』を探し出せ!全世界で累計1100万部を販売し、実写ドラマ化された名作「神の雫」の正当なる続編!

    中華料理対決に備え一青(いっせい)はマキとともに台湾へ飛んだ。一方、雫(しずく)はビストロ9の原島と連れ立ち横浜中華街に向かう。そこで、中国裏社会の要人に中華料理とワインを出すことになる。一歩間違えれば殺されることになる緊張したワイン選定を雫は成功出来るのか?

    <目次>第13巻
    #110 辣味(らつみ)と麻味(まみ)
    #111 難しい客
    #112 上海(シャンハイ)料理のメニュー
    #113 おもてなしのワイン
    #114 大河と森のワイン
    #115 白砂だけが知るワイン
    #116 東洋のスパイス
    #117 熟成と劣化
    #118 凍結という繋がり

    初出:「モーニング」(講談社)掲載 原書:2018年7/23講談社発行
  • 世界中をめぐり至高のワイン『神の雫』を探し出せ!全世界で累計1100万部を販売し、実写ドラマ化された名作「神の雫」の正当なる続編!

    「フレンチVS.和食」も佳境! ワインを偽装するというルール破りの手を使って勝とうとするフレンチレストラン。それに対抗する雫(しずく)は、趣向を凝らした和食と個性ある日本ワインを提案し支持を増やしていく。それは、口コミの拡散と同じ構図であった。このまま口コミを味方につけ逃げ切りたいと思った矢先、出す予定のワインを紛失するという絶体絶命のピンチに陥る…!

    <目次>第21巻
    #182 溶けゆくソルベ
    #183 優しい世界
    #184 日本酒かワインか
    #185 和服のイリュージョニスト
    #186 和製ボルドーの郷愁
    #187 自滅的空中分解
    #188 喝采(かっさい)の夕暮れ
    #189 岡惚(おかぼ)れからの卒業
    #190 せっかちな依頼人

    初出:「モーニング」(講談社)掲載 原書:2020年1/23講談社発行
  • 至高のワイン『神の雫』を探す壮大な戦いが再び幕を上げる。全世界で累計1100万部を販売し、実写ドラマ化された名作「神の雫」の正当なる続編!

    大手チェーン店「ロマネ屋」に客を奪われた弱小レストラン「ママミーヤ」に肩入れをすることになった神咲 雫(かんざきしずく)。彼は、料理とワインの組み合わせ(マリアージュ)の妙で客を奪い返そうとする。が、「ロマネ屋」も自社のソムリエ・鴨志田(かもしだ)を投入し、攻勢をかける。果たして、どちらのお店が勝つのか…!?

    <目次>第1巻
    #1 二つの店
    #2 ワインに罪なし
    #3 成田離婚
    #4 幸せな結婚(マリアージュ)
    #5 二つのマリアージュ
    #6 最後のマリアージュ
    #7 約束の日
    #8 神の雫騎士団

    初出:「モーニング」(講談社)掲載 原書:2015年10/23講談社発行
  • 世界中をめぐり至高のワイン『神の雫』を探し出せ!全世界で累計1100万部を販売し、実写ドラマ化された名作「神の雫」の正当なる続編!

    雫(しずく)と一青(いっせい)の4番勝負は終結した。残る1枚の遺言書を巡り、王大人の出したテーマは四大中華料理対決。中華と合うワインはあるのか? そんな疑念を感じていた雫に過去のイベントで戦ったビストロ9の原島から頼みごとが来る。それは窮地に追い込まれた閉店寸前のカジュアルイタリアンレストランの立て直しだった…!

    <目次>第10巻
    #83 一筋の涙
    #84 最後の一品と最後のワイン
    #85 四品のマリアージュ対決 決着
    #86 最後の一枚の記述
    #87 中華料理への挑戦
    #88 グルメサイトの落とし穴
    #89 テルツォ訪問
    #90 雫(しずく)の決意
    #91 立て直しのプラン

    初出:「モーニング」(講談社)掲載 原書:2017年11/22講談社発行
  • 世界中をめぐり至高のワイン『神の雫』を探し出せ!全世界で累計1100万部を販売し、実写ドラマ化された名作「神の雫」の正当なる続編!

    日本ワイン勝負を無事勝利で飾った雫(しずく)は資金不足を感じ、もう一つだけワインアドバイザーの仕事を引き受けることにした。依頼人は、アジアンビストロを経営する船橋ソムチャイという男。謎の関西弁を話すこの男は、パクチーの効いたタイ&ベトナム料理に合わせるワインを探して欲しいと言ってきた。この難題を雫はクリアできるのか…!?

    <目次>第22巻
    #191 パクチーとワイン
    #192 泡とパクチーの相殺
    #193 毒舌コラムの脅威
    #194 ロゼ世界制覇
    #195 贅沢(ぜいたく)なサムシングエルス
    #196 ワイン世界旅行
    #197 時の階段
    #198 熟成ボルドーの世界観
    #199 もうひとつの目的地

    初出:「モーニング」(講談社)掲載 原書:2020年4/23講談社発行
  • 世界中をめぐり至高のワイン『神の雫』を探し出せ!全世界で累計1100万部を販売し、実写ドラマ化された名作「神の雫」の正当なる続編!

    「神の雫」を記載した遺言状7通の配分が決まった。両者開示の3通を含め、それぞれ5通を入手。その5通に書かれた記述をヒントに至高のワイン「神の雫」を探し出す最後の旅に出る雫(しずく)と一青(いっせい)。雫は、「熟成」というキーワードに注目し、「熟成肉と熟成ワインのマリアージュ」から、そのヒントを探ることにした。

    <目次>第18巻
    #155 キリストの血
    #156 熟成という不思議
    #157 あの頃は
    #158 赤いひび割れ
    #159 肉と古酒の別離(わかれ)
    #160 タワマン作戦
    #161 もう一度、乾杯
    #162 究極の熟成肉
    #163 永遠のボルドー

    初出:「モーニング」(講談社)掲載 原書:2019年7/23講談社発行
  • 世界中をめぐり至高のワイン『神の雫』を探し出せ!全世界で累計1100万部を販売し、実写ドラマ化された名作「神の雫」の正当なる続編!

    『神の雫騎士団』が出した課題は「ラタトゥイユ」「鮭のヴァン・ブランソース」「プレ・サレ仔羊のロースト」「ガトーショコラ」の4品。審査員7人の前で最上と思うワインを出していく雫(しずく)と一青(いっせい)。2品が終わった段階で1対1のイーブン。だが、3戦目は一青が圧倒的に優勢であった。雫はこの事態を挽回できるのか…!?

    <目次>第9巻
    #74 ささやかな思い出の情景
    #75 第一の課題、その勝者
    #76 第二の課題
    #77 官能のシャンパーニュ
    #78 幕よ上がれ
    #79 至高の一杯
    #80 掲げられたグラス
    #81 美しき四品目
    #82 かつての邂逅(かいこう)

    初出:「モーニング」(講談社)掲載 原書:2017年10/23講談社発行
  • 世界中をめぐり至高のワイン『神の雫』を探し出せ!全世界で累計1100万部を販売し、実写ドラマ化された名作「神の雫」の正当なる続編!

    閉店の危機に瀕しているカジュアルイタリアンレストラン「テルツォ」を救おうと立ち上がった雫(しずく)。だが、予算の制約で高級ワインは出せない。1000円台、2000円台のワインを中心に出さなければいけない条件の元、ワインを探し始める雫。さらに、女性店員の発案でSNSも発信することになった。果たして、閑古鳥が鳴いていたお店はどうなるのか?

    <目次>第11巻
    #92 秘密兵器
    #93 ワインコンサルタント
    #94 ランチのワイン
    #95 屋敷(やしき)の覚悟
    #96 ビステッカ・アッラ・フィオレンティーナ
    #97 ディナータイム
    #98 美咲(みさき)の機転
    #99 女の夢
    #100 見たことのない景色

    初出:「モーニング」(講談社)掲載 原書:2018年1/23講談社発行
  • 世界中をめぐり至高のワイン『神の雫』を探し出せ!全世界で累計1100万部を販売し、実写ドラマ化された名作「神の雫」の正当なる続編!

    とある食のイベントで料理とワイン対決もいよいよ決勝戦。決勝戦のテーマは寿司とワインだが、醤油や生臭みと相性の悪いワインをどう選ぶのか? そして、審査員・松丘は、ライバル店「アングレーム」に肩入れし、ママミーヤの料理に必要な調味料を使用不能にしてしまう。雫はこの大ピンチを乗り越えられるか…!?

    <目次>第5巻
    #38 拮抗(きっこう)するバトル
    #39 穴子対決
    #40 父から子へ
    #41 まさかの綻(ほころ)び
    #42 アングレームの矜持(きょうじ)
    #43 ママミーヤVS.ビストロ9
    #44 王者決定!
    #45 雫の決断
    #46 フレンチの流儀

    初出:「モーニング」(講談社)掲載 原書:2016年10/21講談社発行
  • 至高のワイン『神の雫』がつい白日の下に!全世界で累計1100万部を販売し、実写ドラマ化された名作「神の雫」の正当なる続編、ついに完結!

    いよいよ最後の戦い。それぞれがたどり着いた至高のワイン『神の雫』を携えて帰還した雫(しずく)と一青(いっせい)。神の雫騎士団の判定員(オフィシエ)の前で渾身の表現を披露する。果たして勝者はどちらか? そして、一青に関する衝撃の結末とは…!? 「神の雫」本編から数えて676話。16年目にして『神の雫』をめぐる物語もグランドフィナーレへ!

    <目次>第26巻
    #227 集結
    #228 二つの大河
    #229 窓を開けて
    #230 降り注ぐ星
    #231 初めてのサーヴ
    #232 畑を愛するもの
    #233 孤高のユニコーン
    #234 二人の兄弟
    #235 死力死闘
    #236 遺(のこ)されたもの
    最終話 十字架の道行(みちゆ)き  ※「神の雫 deuxieme」に続く…。

    初出:「モーニング」(講談社)掲載 原書:2020年12/23講談社発行

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