『BLIC-TL、501円~800円、0~10冊、雑誌を除く(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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◆全67P:表紙1P+本文64P+事務2P
◆作品・プレイ傾向
断面図・連続絶頂・潮吹き・中出し・クンニ・幼馴染・芸能人・OLなどが含まれます。
◆あらすじ
OLの天野みゆは幼馴染で人気急上昇中の芸能人・成瀬ユウキと同棲し始めてから一年。
相思相愛で甘い同棲生活を送っていた二人だが、ある時ユウキが仕事で一ヶ月間、日本を離れることに。
みゆを一人にしたくないユウキとは裏腹に、みゆは「自分は一人で大丈夫、やりたいことをやってほしい」と後押しする。
そのみゆの言葉にユウキの表情にはかげりがーー。
ユウキが海外へ飛び立ってから二週間後、側にユウキがいない日常を過ごすことの寂しさに限界が近づきつつあるみゆ。
その気持ちをまぎらわす目的で友人たちと飲みに出かけることに。
そこにはみゆの様子を伺う黒い影が……。
深夜、友人たちとの楽しいひとときを過ごしたみゆが帰宅。
だが…何か様子がおかしい。
誰もいないはずの自室へ足を踏み入れるとーー
背後から近寄る黒い影…そこから伸びる手に突如抱え上げられるみゆ。
「しー、じっとして」
聞き覚えのある声の主は帰りを待ちわびていた恋人・ユウキだった。
驚愕と歓喜が入り混じった感情が爆発するみゆ。
だがユウキはおかしなことを口にし始める。
「あの男が勝手にベタベタ触って」
「まさか」
「胸も…アソコも……触らせた?」
暴走し始めるユウキに、みゆはなすすべもなく翻弄されはじめる…。
※本作はさりいしの個人誌作品の電子書籍版となります。【69ページ】 -
小林香奈(こばやしかな)は、ハイド系ホラーゲーム「Demon Escape」のヴィラン「アモン」に心酔する女子高生。
ある日、子猫を助けようとしてトラックに轢かれ、目覚めるとそこはゲームの世界だった。
念願のアモンと対面し、勇気を出して想いを伝えると、意外にも彼は香奈を逃がしてくれた。
その後、ゲームの世界で仲間と共に平和な日々を送っていたが……。
ある時、仲間たちが香奈を避け始める。理由を尋ねると、「アモンが香奈と関わる者を許さない」と暴走しているという噂が。
違和感を覚えた香奈がアモンに接触すると、彼は冷たく、しかし異様な熱を帯びた目でこう告げた。
「お前が言ったんだろう?私の事が好きだと」
「何故他の奴らと親しげに話している?」
「自死するなど許さない。お前は私のものだ」
アモンは香奈への歪んだ執着と愛に囚われていた……。
※本作は由良野の個人誌作品の電子書籍版となります。【63ページ】 -
――ヤンデレ、相手の事を病的に好きになって異常行動をしてしまう人。
大学生の栄口奈々子が付き合った彼氏、一条悠人は…実はヤンデレだった!
「僕に黙って今日どこ行ってたの?まさか…他の男のところ?」
「男の匂いがする…浮気…?」
「ただいま…ねえ…留守番中、誰と話してたの?」
その他にも盗聴器を仕掛けたり、隠し撮りやゴミの回収、奈々子の私物で自慰をしていたりと変態的に愛が止まらない悠人。
だが…奈々子は直接的に抱かれたことなどはなかった。
そんな悠人に奈々子は直接聞いてみることに…
そして、羽目が外れた悠人との絶倫らぶらぶ初えっちが始まる…
※本作は由良野の個人誌作品の電子書籍版となります。【65ページ】 -
【本作品は同人誌となります】
ー片想い中の職場の後輩が淫魔だった!?
仕事ができて優しい後輩・深影レイ(みかげれい)と、
そんなレイに片想い中だが、告白する勇気がない主人公・天沢結(あまさわゆい)。
夜のオフィスで残業中、誤ってレイのコーヒーを飲んでしまった結。
間接キスでなぜか催淫状態になってしまい…!?
催淫状態の結に、レイは自身が「淫魔」であることを告白する。
催淫状態を解消するため、「発散」と称して文字通り快感を「発散」させられることに。
―「先輩が気持ちよくならないと発散できないから、どこが気持ちいいのかちゃんと教えてくださいね」
いつも優しい後輩のやや強引な言葉に戸惑いながらも、片想い中のレイに迫られて抵抗できない結。
だんだんと行為はエスカレートしていって…
◆ハッピーエンド
※本作は苺乃えんの個人誌作品の電子書籍版となります。【67ページ】 -
敗北した女騎士がイケオジ伯爵に買われてベッドの上でも敗北しまくるお話。
あらすじ
公国の姫君に仕える女騎士アルマは、国が滅亡し、囚われの身になる。
彼女を『買った』のは胡散臭くも紳士的な貴族、ジェスター・R・ノイゼント伯爵だった。
彼はアルマを手に入れるために祖国を裏切ったと言う──
「ボクがどれだけ貴女を愛しているか……
ひとつひとつ時間をかけてゆっくりと、わからせて差し上げますね」
アルマはジェスターに反発するが、欲望のままに貞潔を奪われてしまう。
主君の元に戻るため屈従しながらも機を狙うアルマ。
しかし男の執着と愛玩に翻弄され、高潔な女騎士は身も心も落とされていく……
絶対に負けないなんて…無理!
※本作はよもすがらの個人誌作品の電子書籍版となります。【84ページ】 -
◆全47P:表紙1P+本文44P+事務2P
◆作品・プレイ傾向
断面図・二穴攻め・連続絶頂・潮吹き・中出し・OL・クンニなどが含まれます。
◆あらすじ
ゲームオタクのOL・雨宮みお(あめみやみお)は、たまたま参加した合コンで最推しキャラとそっくりな男・土屋樹(つちやいつき)と出会う。
内心大はしゃぎするみお。クールイケメンな樹に「どうせ相手にされない…」と推しを影から見守るような心境だったが、ふと樹から見られているような感覚が襲う。
「気のせいだよね…?」と思うみおの前にシャンパンを手にした樹が現れる。
「隣に座っていいですか?」
信じられない出来事にパニックになるみお。
樹に言われるがまま飲み慣れない酒を共にし酔っ払ってしまう。
急速に酔いが回る中、ふと耳に届く樹のセリフ
「安心して『さやかちゃん』…」
「……誰?『さやかちゃん』って……」
目が覚めると見慣れない天井が目に入り混乱するみお。
その視界に突如割り込んできたフードを目深に被った男がつぶやく。
「見れば見る程似てる…クソ…俺から隠そうとしたのか」
みおは目を見開き驚愕する。
「この人…最推しキャラの闇落ちした姿にそっくり!」
またもや推しキャラにそっくりな男に出会い驚きを隠せないみおだが
フード男は樹に似ているが醸し出す雰囲気は全く違う。
この人はいったい誰なの…?
酔いが回り判断力も鈍りはじめるみお。
「もしかして推しのいるゲームの世界に入り込んじゃったの…?」
と荒唐無稽で幸せな妄想に一人浸る。
ゲームの推しが自分を連れ去ってくれたら…そんな叶わない夢をみるみおは推しにそっくりなフード男に思わずキスしてしまう。
みおからのキスで理性を失ったフード男はみおに深いキスを繰り返し名前を口ずさむ。
「さやかっ……!」
推しにそっくりな二人の男に「さやか」と呼ばれ混乱しながらも
妄想と現実の狭間で絶え間なく与えられる快楽に溺れはじめる……。
ーー朦朧とする意識の中みおの耳に樹の声が届く。
「もう二度と手離さないから」
※本作はさりいしの個人誌作品の電子書籍版となります。【49ページ】 -
■田舎育ちで上京した「まきちゃん」は東京に染まらないダサい子だった
東京から帰省したまきだったが
とある事情でイケメンの従兄弟に会いたくなかった…
しかし親族の宴会で顔を合わせてみると従兄弟の方は積極的に
声をかけて気まずい雰囲気に。
宴会も終わり、実家でお風呂を入り
すっかり気が緩んだまきはほぼ全裸で自分の部屋へ行き
ベッドに飛び込んだ先は布団ではなくーーーー従兄弟だった!?
※本作は豊音里ホヌの個人誌作品の電子書籍版となります。【38ページ】 -
全57P:表紙1P+本文54P+事務2P
※作品・プレイ傾向
少量の流血・断面図・乳首責め・手マン・クンニなどが含まれます。
◆あらすじ
上司からセクハラ被害にあっている会社員のえな。
その日も会社の個室に呼び出され悪質な被害の的となっていた。
だがそこには一部始終を見守る視線が…。
えなと同じ会社に勤める営業課の高透(たかとう)は、えなをセクハラ被害から救いなぜか訳知り顔でその姿を見つめる。
「こんな光景は見慣れているはずなのに…」
「きりがない…どうして?」
「酷く苛つく自分がいる……」
「ああ…これが“限界”」
えなに激しく執着し、そのたかぶる気持ちが限界点を超えた高透が起こす行動とは…?!
「それなら一刻も早く」
「君と僕を強い絆で繋がなきゃ……」
※本作はさりいしの個人誌作品の電子書籍版となります。【59ページ】 -
全65P:表紙1P+本文60P+おまけ2P+事務2P
※作品・プレイ傾向
断面図・乳首責め・手マン・クンニ・男性側の軽度な淫語などが含まれます。
◆あらすじ
ある日『女性用風俗』という言葉を知るOLのミエコ。
興味を持ち検索するうちに、風俗店のサイトでとあるセラピストの写真を偶然見かける。
ミエコはその芸能人のようなイケメンオーラを放つセラピスト「ユウキ」に一目惚れしてしまい、実際に会ってみたいと思い立つが…。
ぽっちゃり体型で冴えないモサOLだと自認するミエコは憧れのユウキに嫌がられてしまうのではないか…と不安を抱く。
それでもユウキに会いたい気持ちを諦めきれないミエコ。
「この人に一目でも会うことができるなら…!」
そう一念発起し自分磨きに奔走する。
そして一年後、とうとうユウキとの初対面を迎える…!
「ミエコさん…ですよね?」
約束の時間にホテルに現れたユウキのあまりのイケメンぶりにしばし意識を飛ばすミエコ。
「私…今から…この人と…!」
期待に胸が膨らむミエコとは裏腹に、なぜか淡々とした態度のユウキ。
それにもめげず今日の日を後悔したくないという思いから
「ユウキくんに…いっぱい触って欲しいです…」
そう泣きながらユウキに懇願するミエコ。
ミエコのどこまでも一途な様子にユウキの態度にも変化が起きはじめ……!?
※本作はさりいしの個人誌作品の電子書籍版となります。【67ページ】 -
全68P:表紙1P+本文65P+事務2P
※作品・プレイ傾向
断面図・連続絶頂・潮吹き・執着攻め・中出し・OL・無理矢理・盗撮・手マン
多少のわからせ要素・闇落ち・共依存・ストーカーなどが含まれます。
◆あらすじ
陰キャ気質で大人しいOL・斉藤リナはいつも何かと気遣ってくれる会社の同僚・乾に恋心を抱いていたが、ふとしたきっかけで彼が密かにモテていることを知る。
「自分だけを気にかけてほしい…」そんな心の奥底の願望から、どこまでも優しく接してくれる乾に思わずキスしてしまうリナ。話を聞いてほしいと語りかけるリナへ乾が見せた表情は、これまでに見せたこともないような暗く冷たい目だったー。
リナの一方的なキスを皮切りに乾の行動が変化していく。
乾からの激しいキスで為すすべもなく絶頂に達してしまうリナ。恥ずかしさのあまり居たたまれなくなるリナだったが、「心配だから家まで送るよ」とどこまでも優しい言葉をかける乾。
ホッと安心感に包まれるリナを抱きしめる乾の口元には、いびつな微笑みが貼り付いていた…。
自らの想いを伝えるため、自宅に乾を招き入れるリナ。だが達したままの下半身をなんとかしたいと洗面所へ入ったリナへ、扉越しに乾が語りかける。
「ここ……開けて?」
困惑するリナだったが「全てわかっている」と伝える乾を前に扉を開けてしまう。乾からいきなり力強く抱きしめられ、驚き、混乱しつつもときめきを隠せないリナ。
次の瞬間
乾の冷たい長い指が、リナの下半身に滑り込んでくる。激しく攻めたてられ腰から崩れ落ちそうになるリナ。乾から「続きがしたい」とささやかれ部屋に戻るが、話さなきゃいけないことがあると言いつつもされるがままになってしまう。
乾がブラウスのボタンを外し下着に手をかけた瞬間
「このブラ、一番お気に入りのやつだよね?」
「……元彼からのプレゼント」
そうつぶやき、無表情な暗い目をリナに向ける乾。リナの瞳がこれ以上ないほど見開かれ乾を見つめる。
『この人は いつも助けてくれてたあの 乾さんなの……?』
※本作はさりいしの個人誌作品の電子書籍版となります。【69ページ】 -
■story
作家志望のむつみはミュージシャンを目指す彼氏と夢を語りあっていた。
ある日年下の婚約者、博(ひろ)が進学を機に上京することになり、会うことになる。
婚約と言ってもお互いの祖父同士がした口約束で、博の家庭の事情で数年会っていなかったこともあり
婚約破棄を提案すればすぐに了承してくれるだろうとむつみは軽く考えていた。
しかし予想とは反して、博はむつみに対して執着を見せてきて激しく抱かれてしまう。
悪夢のような快楽を刻まれた夜から数日後、博はむつみと彼氏のバイト先で
何食わぬ顔で働きはじめ──
数年ぶりに会う婚約者に身も心もめちゃくちゃにされながら自分の気持ちと向き合う話です。
本編94P
〇傾向/プレイ内容
無理やり
生挿入あり
彼氏との性的行為あり
ローターやバイブの使用
セックス中に彼氏と電話
フェラ
種付けプレス
生中だし
ハッピーエンド
※本作は弓削誠の個人誌作品の電子書籍版となります。【98ページ】 -
私、橘露華(たちばなろか)には大切な幼馴染がいた。
藤嶺冴月(ふじみねさつき)。私たちは家族のように仲良く育った。
だけど13年前のあの日、冴月は死んでしまった。
私の目の前で車に撥ねられて――――――。
自責の念から長らく心が不安定だった私も最近やっと落ち着いてきた。
ずっと心配をかけてきた両親を安心させてあげたくて、紹介されるがまま会って間もない男性と婚約もした。
穏やかに日々が過ぎていくはずだった。
そんなある日、自宅に帰ると見知らぬ男が食事を作って待っていた。
泥棒!?ストーカー!?
私を組み敷く男は言った。
「俺は藤嶺冴月。きみの大切な幼馴染だよ」
※本作は氷ウインナーの個人誌作品の電子書籍版となります。【75ページ】 -
これは現代日本に似た世界のお話。
かつての昔、世界は人族と魔族の対立が
あったが聖女によって魔王は封印された。
魔族の勢力はすっかり失われた現代、
4000年の時を経て、封印されたはずの
魔王が生まれ変わっていた。
そして聖女もまた封印すべく生まれ
変わり、現代で人々を魔の手から
守るのであったが・・・
ヒロインの意思とは裏腹に、トロトロにされていく様をお楽しみください。
男性向け表現がありますが、女流作家ゆえの趣味やフェチが随所に表れておりますのでご了承ください。
※本作は星影ワタルの個人誌作品の電子書籍版となります。【52ページ】 -
要約したあらすじ
魔女っ子が進級試験でダンジョンへ乗り込んだら
まんまと騙され、男の娘淫魔君と1ヶ月間スケベし続けます。
あらすじ
??今日から魔法学校の進級試験??
魔法学校に通う見習い魔女のグリエルは2年生へ進級する為、
ダンジョンへ向かっていました。しかし、足を踏み入れた先は、
なんと淫魔だらけのダンジョン、インキュバスの館だったのです!
肉欲丸出しの激ヤバ淫魔達から遁走した先で、グリエルはエミリと名乗る女の子と出会い、一緒に行動する事に。
「一人で不安だったの」
「隠し部屋を見つけてあるから、そこで話しましょう」
誘われるままに彼女について行くと…。
「こんな胡散臭いダンジョンの中で会った相手、すぐ信じちゃダメでしょ?」
本性をあらわにしたエミリ。実は彼女の正体は、ダンジョンに巣食うインキュバスの一人、男の娘淫魔エミリオなのでした。
「諦めてハメハメしよっ?」
「うわ?ん詰んだ?!!」
なんだか大変そうだけどがんばってね主人公!え?
魅了にかかって正常な判断が出来なくなっちゃった?
あ、そう。
1ヶ月以内にダンジョン攻略しないと進級出来ないのに、
1ヶ月間男の娘淫魔君とず?っとセックスさせられちゃうって?
あ、そう。
という訳で、詰んでいるように見えますがオチまでにはどうにかなります。大丈夫です。
本文29p (モノクロ26P、ラスト3Pカラー)
おまけ漫画3P
・数ヶ月後の二人の4コマ
・男の子の格好のエミリオの4コマ
・インキュバスの館の真実
その他サークルカット表紙など含めて全35P
※本作はぱによ とじの個人誌作品の電子書籍版となります。【37ページ】 -
春の嵐と二人の犬
全68P:表紙1P+本文65P+事務2P
※傾向
断面図/クンニ/乳首責め/顔面射精/男性側の軽度な淫語 などが含まれます。
※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・職業などとは一切関係がありません。
※こちらの作品は局部修正を白抜きで行っております。
◆あらすじ
ある出来事がきっかけで夜な夜な飲み歩くようになったOL・マユ
ある夜、いつものように繁華街をさまよっていると傷だらけで座り込む男2人を見つける
マユ「こんなとこにでっかい野良犬がいる!」
そんな酔っ払い女の軽口に答える男たち
「ワンワン!!」
酒の勢いで男2人と激しい快楽の一夜を過ごすマユ
「俺らは飯だけじゃ満足しない野良犬だから」
「うっかり盛った犬拾っちゃったね…?」
とんでもないことをしでかしちゃったんじゃ…?と思うマユだったが
そんなことをしてでも紛らわせたかったマユの「心の傷」がまたうずき始めるのだった…
翌朝、持ち帰った男2人・イオリとカナト兄弟が異様に美形なことに驚き
会話を交わすうちに彼らの魅力にどんどん惹き込まれていくマユ
会社にいても、兄弟のいる我が家に「早く帰りたい…!」とはやる気持ちのマユ
だがマユの「心の傷」を作るきっかけとなった同僚の女がやってきてマユの心をかき乱そうとする
そこへ突然イオリ・カナトが現れ、マユを抱きしめ言い争いを始めてーーー?!
※本作はさりいしの個人誌作品の電子書籍版となります。【69ページ】 -
※本作は赤木蓮屋/木の子ゆんの個人誌作品の電子書籍版となります。【57ページ】
元おもちゃ開発会社の社員がまさかの悪役令嬢に転生!?
しかもここは妹がよく遊んだ乙女ゲームだと思い出したのは破滅イベントの前日…!
生前で作った物を魔法で再現できるスキルで何とか破滅イベントを回避したいが、おもちゃしか出て来ない。なにせよ元おもちゃ開発会社の社員だから…。
破滅イベント当日何もかも終わると思ったら王子様に求婚され、まさか王子様がドMで花蓮のおもちゃにドはまり、破滅イベントを回避!?
色んなオモチャで変態王子を調教したら変な趣味に目覚めた!?
油断したらまさか変態王子に逆におもちゃで調教されるとは……
表紙と本文50p -
『極貧メイドの私が貴族兄弟に溺愛される』
全66P:表紙1P+本文64P+事務1P
※傾向
断面図/二穴責め/フェラチオ/手マン/クンニ/乳首責め/顔面射精 などが含まれます。
※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・職業などとは一切関係がありません。
◆あらすじ
[どうしてこんなことになってしまったんだろう]
[私はただ兄弟お二人に]
[今までの恩返しをしたかっただけなのに……]
たったひとりの肉親を失い身寄りもなく残された借金を返す当てもなく…
突然、露頭に迷ってしまった娘・アイラ
そんな時、貴族・ヴォルムヌート家次期当主である長男・エヴァンと次男・エリオットに拾われ
メイドとして雇われ兄弟の身の回りの世話をすることになる
それから数年間、忙しく働きながらも平穏で幸せな生活を送るアイラ
…だが不穏な影がアイラに迫ってきていた
ヴォルムヌート家に出入りする宝石商・メルケルは
美しく成長していくアイラに目を付け、兄弟の母を巻き込み強引な手法で
アイラとの結婚を画策する
その一部始終を知ったエヴァンとエリオットは激昂する……!!
「アイラを嫁に欲しいだと…?!」
さらに兄弟の母からは耳を疑う発言が飛び出す
「アイラはメルケルとの結婚に随分乗り気のようだったわ!」
その言葉に衝撃が走る兄弟
「アイラがあんな軽薄な男と結婚したがっているだと…?!」
「なぜだアイラ!どんな時でも側にいたのは」
「俺たち兄弟ではないか!!」
一線を超えてしまったアイラの言葉に
エヴァン・エリオット兄弟はとある誓いを決断する
「……アイラ、見て?素敵でしょ」
「この日をどれだけ待ちわびていたか…」
「こうなることが運命だったんだ」
「お前は私たちのものだ…アイラ……」
兄弟二人の激しすぎる愛と運命にアイラは飲み込まれていく…
※本作はさりいしの個人誌作品の電子書籍版となります。【68ページ】
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