『デザインノートBOOK、1円~、0~10冊、分冊版を除く(実用)』の電子書籍一覧
1 ~2件目/全2件
-
原研哉、佐藤可士和、水野学、西澤明洋をはじめ、日本を代表するトップアートディレクターたちが手がけた最新のブランディング事例を、豊富なビジュアルとともに徹底解説。ロゴ、パッケージ、広告、グラフィックからブランド全体の構築まで、彼らの思考とメイキングプロセスを余すことなく紹介します。
企業を取り巻く環境が激変する今、デザイナーに求められるのは「見せ方」だけではありません。ブランドの課題を見抜き、新しい価値を生み出し、ストーリーを紡ぐ力こそが、これからのデザインに不可欠です。本書では、その核心を、第一線のプロジェクトを通して明らかにしていきます。
「売れるデザイン」をつくるための具体的なヒントが満載。デザイナーを志す人はもちろん、現役のアートディレクターやデザイナーにとって、今まさに知りたい答えが詰まった必携の一冊です。
本書は、『デザインノートBOOK 最強のブランディングデザイン』は、2021年に刊行され大好評を博したムック『デザインノートPremium 最強のブランディングデザイン』を増補・書籍化した決定版です。 -
本書は、2022年7月刊行『デザインノートPremium 西澤明洋の成功するブランディングデザイン』が大好評につき、最新の仕事の事例を約40ページ増補し書籍化。
西澤明洋氏は、時代に先駆け「ブランディングデザイン」というジャンルを開拓し、企業の経営戦略にコミットする活動を展開してきた先駆者です。西澤氏がエイトブランディングデザインを立ち上げたのは2006年。「フォーカスRPCD(R)」という独自の機能性の高い手法を開発し、一貫性のあるブランディングデザインを実現。以来、「ブランディングデザインで日本を元気にする」というコンセプトのもと、ビールから神社まで業界業種を問わず100以上のブランドを成功へと導いてきました。
企業経営におけるデザインの重要性が語られる時代において、西澤氏は、ますます求められる存在となっています。本書では、西澤氏率いるエイトブランディングデザインが手がけているプロジェクトのなかから多様な20例を紹介。それぞれのクライアントと西澤氏がどう向き合い、最適な解へと導いたのか、そのロジックを全公開。さらに、建築家・隈研吾氏、クリエイティブディレクター・佐藤可士和氏との特別対談も加え、ブランディングデザインの本質に迫る1冊となります。デザイナーのみならず、ビジネスリーダー必見の内容です。
西澤明洋:ブランディングデザイナー。株式会社エイトブランディングデザイン代表。「ブランディングデザインで日本を元気にする」というコンセプトのもと、企業のブランド開発、商品開発、店舗開発など幅広いジャンルでのデザイン活動を行う。主な仕事にクラフトビール「COEDO」、抹茶カフェ「nana’s green tea」、スキンケア「ユースキン」など。グッドデザイン賞をはじめ、国内外100以上の賞を受賞。著書に『ブランディングデザインの教科書』(パイ インターナショナル)ほか。
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。
