『1+1、競馬王(実用)』の電子書籍一覧
1 ~14件目/全14件
-
1番人気の取捨の達人・奥野憲一が1番人気の信頼度を幅広く、濃密に、これでもかっ! と解析!
盤石データと軟弱データで、1番人気の強度を丸裸!
全重賞別、全コース別だから、どんな場面でも使える究極の1番人気本!
1番人気の常識を知り、1番人気の常識を疑う。
1番人気の正体がわかれば、的中したも同然だ!
1番人気に全幅の信頼を置いて、全てを託すか?
3連系の相手として、1番人気を絡ませるか?
1番人気を自信を持って、消し去るか?
盤石データと軟弱データで、迷いなく決断できる!
どう乗ろうが1番人気が盤石のコースもあれば、
どう乗っても1番人気が軟弱な重賞もある。
盤石と言われるコースでも、その1番人気は軟弱な場合もあれば、
軟弱と言われる重賞でも、その1番人気は盤石の場合もある。
3連系の相手として絡ませたい場合もあれば、
1番人気の消えるレースをただただ買いたい場合もある。
柔軟に、大胆に、手際よく、1番人気を切り取る! -
馬券購入歴の長さに関係なく、いつも頭を悩ませてしまうのが1番人気の存在。
「来る可能性は高そうだけど、来たら配当が安くなるから切るか…」「これは危険そうな1番人気だけど、一流騎手の騎乗だし一応抑えておこうか…」
普段、何となく1番人気と向き合っては裏切られる…。こんな経験ばかりしていませんか? それは恐らく、1番人気のメカニズムを理解していないのが原因かもしれません。
ひとえに1番人気といっても、様々な種類、パターンがあります。「よほどの不利がない限りは負けない1番人気」、「ただ押し出されて祭り上げられているだけの1番人気」…。そしてそれらのパターンに至るまでには、様々な過程があります。何の要素をもって人気になり、どんな過程を経て1番人気になったか。買いの要素は何で、嫌うべき要素は何か。それらを理解した時、1番人気の存在は、たちまちあなたの味方となるでしょう。
本書は、競馬初心者の方にも理解してもらうため、図表を多く取り込み、1番人気を作りだすメカニズム、どのようにしてその1番人気を使って馬券に活かせばいいかを詳しく解説した一冊です。巻末には重賞で役立つ「1番人気スコープデータ」も収録しています!
◎1章 知っておくべき1番人気データ
券種ごとに見る1番人気の平均払戻額 他
◎2章 1番人気を生み出すファクター
1番人気の勝敗を大きく左右するエージェントの存在 他
◎3章 1番人気で儲けるための馬券戦術 短距離×減量騎手の1番人気は儲かる!他
◎巻末 1番人気対応データ
全平地重賞対応1番人気スコープデータ 他 -
『回収率をあげるオッズ馬券』シリーズでお馴染みの大谷清文氏による「競馬幸福論」とも言える一冊。
競馬には「金の欲」「快楽の欲」という2つの欲が存在します。
この2つを同時に満たそうとすることで、多くの競馬ファンは負けのループに陥っています。
逆に、勝っている人は2つの欲の本質を知り、切り離すことで「楽しみながら儲ける」ことを可能にしています。
「脳のメカニズム」と「馬券のメカニズム」を知ることが、勝ち組への第一歩となるのです。
本書では、「馬券心理学」「馬券分析学」「馬券行動学」「馬券論理学」「馬券投資学」等の見地から競馬脳の仕組みを探り、無駄な馬券を買わないための方法を伝授します。
また、2018年秋のGIで3連単を6発当てたオッズ理論についても解説しています。
本書を読めば、競馬に対する考え方が大きく変わり、同時に馬券で勝つためのノウハウも身につくはずです。 -
2015年のメディア初登場から2018年4月まで、累計30時間におよぶインタビューを大放出!!
大阪の“外れ馬券裁判”の当事者として知られる卍氏が、あらゆる競馬の疑問に答える濃密な一冊。
予想ロジック、投資的思考法、データ分析のコツなど、読むだけで競馬の本質が見えてきます!!
■馬券に活きる全20項目
・馬券の神と呼ばれた男 メディア初登場!!
・買うべきゾーンと買うべきでないゾーン
・“絶対に負けられない戦い”を支えた資金運用法
・卍氏ならこう増やす 資金10万円での戦略
・錬金システムの根幹 卍指数の構成
・投資としてのダートの期待値
・投資競馬における枠の重要性
・夏競馬&2歳戦で回収率を上げる方法
・逃げ先行馬を投資的観点で考える
・投資の観点から見た複勝・ワイドの真実
・馬体重は出走馬内の順位で見るべき
・騎手で勝利に近づく方法
・レース間隔の常識は間違いだらけ
・投資競馬で絶対にやってはいけないこと
・「2歳単勝」を投資に変える
・あえて卍氏に聞く ボウズを避ける方法
・パソコンまかせの自動投票・自動運転
・卍 vs ヤリヤラズ
・ハーツクライ産駒の正しい儲け所
・卍指数 未公開ファクター3つを解禁!!
(本書「まえがき」より)
この本は、雑誌「競馬王」で過去に掲載された私の記事を一つにまとめたものです。「競馬王」は隔月発売なので、2ヶ月に1回のペースで編集長と打合せし、基本的に編集長のインタビューに答える形で分析データを提供するとともに分析結果について会話をし、それを記事にまとめていただいています。そのため、自分一人では考えもしないようなデータを分析することも多く、そのようなデータを分析することで新しい発見があったりデータの分析能力が向上したりと、私にとってプラスになっています。
一つ一つの記事は、それを読んですぐに馬券の収支がプラスになるような即効性のあるものではありませんが、それぞれの記事をじっくり読んでいただければ、私がどのような考えに基づいてどのようにデータを分析しているか、分析結果をどう解釈しているかなど、競馬で勝つための考え方やヒントが得られると思います。
袋とじには卍指数に関する未公開情報を掲載しましたが、編集長からの要望により、私がもともと公開してもよいと考えていた範囲を超えた内容まで含まれています。特に、競馬の分析に興味ある方や独自指数を作成したい方にとって役立つ情報が含まれていますので、ぜひじっくりと読んで下さい。
この本が読者の方々のお役に立てば、私にとって幸いです。
卍(まんじ)
2007~2009年の3年間で、28億7000万円の馬券を購入し、払戻金30億1000万円を得たことで大阪国税局に告発され、単純無申告の罪で起訴された、俗に言う“外れ馬券裁判”の当事者。
2004年に、高回収率を期待できる馬を抽出する独自の指数“卍指数”を基に、パソコンで自動購入を行う錬金システムを構築。その後、2ちゃんねるの競馬板で豪快な馬券を当て続け、伝説となっていた。 -
大阪の馬券課税裁判で世間の注目を集めた卍氏が、「馬券の勝ち方」を論理的かつ丁寧に解説します。
「馬券で儲けるための考え方」「押さえておくべき競馬の本質」「予想ファクターの取扱方法」「投資競馬を実現する買い方」「袋とじ:10万円で始める投資競馬」など、デジタル派のみならず、すべての競馬ファンが知っておきたい内容を盛り込みました。
《大阪の馬券課税裁判の概要》
大阪市の元会社員(卍氏)が2007-2009年の3年間で、インターネットで28億7000万円の馬券を購入し、払戻金30億1000万円を得た。税務調査に入った大阪国税局はこれに対し6億4000万円の所得税を課し、検察は払戻金を申告せず5億7000万円を脱税したとして起訴した(所得税約6億8000万円、無申告加算税約1億3000万円、地方税約1億7000万円、延滞税も合わせると10億円以上もの税金を支払うことが求められた)。
2013年5月23日の大阪地裁判決は所得税法違反は認め、懲役2月・執行猶予2年を言い渡したが、脱税額については「利益は外れたレースも含めて継続的に馬券を購入してきた結果によるもので、当たった馬券の購入代だけでなく、外れ馬券の代金も必要経費になる」という卍氏側の主張を認め、5200万円に減額した。これを不服とした大阪地検は控訴し、本件は最高裁まで争われたが、2015年3月10日の最高裁判決でも「外れ馬券は経費」と認定された。ただし、この判断は「長期間にわたり 網羅的な購入をして多額の利益を恒常的にあげ 外れも含む一連の馬券の購入が経済活動と言える場合」に限られるため、一般的な購入方法には当てはまらない。 -
【“獲るのが難しい"と思われる馬券もこの考えをもって臨めば獲れるようになるはず! 】
競馬は各場1日12R、それが3場であれば1日36R、土日では合計72Rが行われることになります。それらすべてのレースを当てることは到底不可能でしょう。しかしそれら72Rの結果を冷静に見つめれば、馬券に関係する上位3頭は、「人気馬2頭+人気薄1頭」の組み合わせで決着していることが圧倒的に多いということに気付かされるはずです。
本書では、馬券必勝理論の解説などはしていません。「競馬は人気馬2頭+人気薄1頭」で決まるケースが多いという厳然たる事実をデータで突きつけ、それを理解した上で、どういった券種で、どういった買い方で攻めていけば効率良く当てられるかを検証した1冊となっています。
本書を読めば、競馬初心者の方であっても、競馬の“実態"が理解でき、玄人はだしの馬券が獲れるようになるはずです。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
本書の内容
◎1章…レースの行方は人気(オッズ)が握っている!
◎2章…高的中率と高回収率を叶えるための券種選び
◎3章…無謀な穴馬探しより確実な本命馬選びが福を呼ぶ
◎4章…プラス収支を実現させるベタ買い法&究極データ -
課税額は利益の4倍にあたる5億7000万円!
外れ馬券は経費か否か?を争点に繰り広げられた馬券裁判の当事者本人が、騒動の舞台裏を詳細に語る。
元金100万円を“億”に変えた驚きの方法とは!?
※本書は、2015年にメタモル出版から出版されその後絶版となっていました同名作品の復刻版です。 -
「投資競馬の神」と呼ばれた男が手がける「馬券貢献度ランキング」が登場!
一般的な評価手法の問題点を解決すべく開発された「卍流評価手法」で、いま買うべき騎手、種牡馬、厩舎が明らかに!!
○○騎手は巧い、△△産駒は強い、□□厩舎は優秀……。
競馬ファンなら誰しもこのようなイメージを持っているはずです。
しかし、そのイメージは本当に正しいのでしょうか?
すでに旬を過ぎているかもしれませんし、注目されすぎて妙味がなくなっているかもしれません。
当然ながら間違ったイメージを持ったままでは損をしてしまいます。
そうならないためには、定期的にイメージを修正しなければならないのです。
例えば、株式投資においては「銘柄選び」が重要です。
多くの人に注目されていない優良銘柄を知っていれば圧倒的優位に立つことができます。
競馬でも同様です。儲かる騎手、種牡馬、厩舎を他の馬券購入者よりも先に知っていれば、回収率が向上します。
儲かりやすいものを買い、儲かりにくいものを嫌う。
シンプルではありますが、回収率を上げるためには非常に有効なのです。
本書では「卍流評価手法」をもとに、競馬場、距離、クラス等、それぞれの条件のベスト20、ワースト20を掲載しています。
意外な評価結果も多いので、是非ご覧になってください。なお、それぞれの総合1位はN騎手、S産駒、O厩舎となっています。 -
亀谷敬正絶賛
「血統とローテーションで、こんなに凄いクセが見つかるとは!!」
2018年度 netkeiba.com「ウマい馬券」年間回収率No.1!
ローテの錬金術師・双馬毅が種牡馬のクセを次々に解き明かす!!
今回のテーマは「血統」と「前走経験」。
・競走馬が発揮できる能力はローテーションで変わる
・得意(苦手)なローテーションは血統によって決まる
・たった1頭の種牡馬のクセを知るだけでも十分に稼ぐことができる
某キャッシングの5万円を原資に馬券生活をスタートし、わずか数年で1000万単位で勝つまでになった双馬毅の核となる理論がついに明かされます!!
主要種牡馬&クセの強い種牡馬だけをピックアップした、最も馬券に直結する種牡馬事典と言っても過言ではありません(便利なクセ一覧表付き)。 -
馬券を買う上で避けては通れない「1番人気馬」の取捨。買うべき時に太く買い、消すべき時に自信をもって消す。これができれば馬券の連戦連勝も夢ではありません。本書はそういった夢を実現させるべく、1番人気の神・奥野憲一が、過去の様々なデータを紐解きつつ、信頼度“MAX"の「鉄板ホース」を公開&1番人気を駆使して勝つための秘術を紹介している一冊です。
◎序章…すべての馬券は1番人気に通ずる
1番人気の予想も進歩しなければならない
◎1章…1番人気の取捨ができれば馬券で勝てる!
1番人気の重要性についてetc
◎2章…1番人気の現状
1番人気の基本データ徹底網羅etc
◎3章…1番人気を条件別で捉える
1番人気と各騎手&厩舎との相性発表etc
◎4章…1番人気の馬券戦略
1番人気の妙味を追及するetc
◎袋とじ…鉄板ホースを探せ!
鉄板強度ジャッジシート大公開 -
今世紀最大の馬券ミステリーの謎を解く!!
自動で買い目が決まり、自動で購入できるシステムを作り上げ、5年間で1億5000万円もの大金を稼いだ男。
彼が使っていたデータと、彼と同一人物と見られる男が掲示板に書き込んだ買い目を照合することで、謎に包まれた予想ロジックを解明した。
男はなぜこれほどまでに儲けることができたのか?
競馬で稼ぐための正解がここにある!!
■馬券課税裁判(大阪)の概要
大阪市の元会社員が2007~2009年の3年間で、インターネットで28億7000万円の馬券を購入し、払戻金30億1000万円を得た。税務調査に入った大阪国税局はこれに対し6億4000万円の所得税を課し、検察は払戻金を申告せず5億7000万円を脱税したとして起訴した。2013年5月23日の大阪地裁判決は所得税法違反は認め、懲役2月・執行猶予2年を言い渡したが、脱税額については「利益は外れたレースも含めて継続的に馬券を購入してきた結果によるもので、当たった馬券の購入代だけでなく、外れ馬券の代金も必要経費になる」という元会社員側の主張を認め、5200万円に減額した。これを不服とした大阪地検は控訴したが、2014年5月9日に行われた二審でも「外れ馬券は経費」と認定し、検察側の控訴を棄却した。その後、検察側は上告し、結論は最高裁へと持ち越されることとなった。
※本書の推理は、馬券課税裁判の元会社員と2ちゃんねるに書き込みを行なっていた卍氏が同一人物であると仮定した場合のものです。 -
4人の実力派馬券師が明かす
一撃で100万以上儲ける驚愕のテクニックを収録!!
他の馬券購入者が気付いていない「競馬の構造」を利用する。競馬で勝つためには、このスタンスが必要不可欠です。そして、多くの人が気付いていないからこそ、一撃で100万以上儲けることも可能になるのです。
【亀谷敬正】
最強馬券術「血統ビーム」の開発者。「ディープインパクトにはない長所を持った血統を狙う」ことを研究し、本書では、107万馬券を的中させた「ダート短距離の極意」を明かしています。ダート短距離で狙い続けるだけで儲かる「血統の条件」とは?
【双馬毅】
前走不利の錬金術師。「ローテーションによって競走馬の発揮できる能力が変わる」ことを研究し、本書では、124万馬券などを的中させた「コースのクセ&前走不利で儲ける方法」を詳しく解説しています。コースのクセが顕著な11コースの狙い方も紹介しているので、すぐに実践することができます。
【馬場虎太郎】
トラックバイアス分析のプロフェッショナル。「トラックバイアスで儲ける」ことを研究し、本書では121万円の払い戻しを達成した「本当に儲かるトラックバイアスの利用法」を紹介しています。特別収録した「コース別の外有利・内有利発生率リスト」は必見です!!
【鶴田仁】
「馬券術 人間の条件」で知られる人間馬券師。「馬からではなく、人から見る馬券アプローチ」を研究し、本書では821万円の払い戻しを達成した「ノーザンファーム連携厩舎の勝負パターンと、その発展技」を発表しています。特別公開された「ノーザンファーム連携調教師・馬主・騎手リスト」「新馬戦注目調教師・馬主リスト」は、本書最大の目玉と言っていいでしょう。
【特別テーマ】
亀谷敬正が監修する今回は、他の3名に「血統をどう捉えているか?」を聞き、「各予想ファクターと血統の関係」について検証していきます。 -
競馬王26年4月号は特集「調教師に訊く」と題し、引退間近の国枝栄調教師にインタビュー。貫いてきた「ホースファースト」の精神や、これからの競馬界に望むこととは。ほか、国枝厩舎の大黒柱・鈴木勝美調教助手や、SNSで話題の加藤和宏調教師、若手の有望株・高橋一哉調教師のインタビューも。ほか、絶好調馬券術やクラシック期待馬番付、リアダビの好評連載など、競馬を楽しみ尽くせる充実の内容でお届けします!
【読者2大特典】
1.競馬王× BOOKERSで予想を毎週無料公開!
騎手、厩舎、展開、能力指数をベースに予想する「夢限競馬新聞」の予想を読者限定に公開! 3月14日~6月7日まで、毎週配信します。
2.レースを彩った人気馬デジタル写真集
直近の中央競馬のレース写真や、地方交流重賞のフォトギャラリーをお届け。国枝調教師が手掛けたアパパネやアーモンドアイのメモリアルな写真も!
-------------------------------------------------------------
【巻頭特集】
調教師に訊く
国枝栄調教師/ホースファーストの真髄
国枝調教師が手掛けた名馬セレクション
鈴木勝美調教助手(国枝厩舎)インタビュー/名参謀から見た国枝調教師
加藤和宏調教師インタビュー/人と馬がつないだ半世紀
高橋一哉調教師インタビュー/HAPPYな厩舎づくり
記者が見た調教師/太田尚樹(日刊スポーツ)
----------------------------
厩舎名人・村山弘樹PRESENTS
特選厩舎講座&馬券で使えるデータ集
【多彩なコンテンツ】
・白毛の功労馬 ハクホウクン
・復習を制するものは馬券を制す/棟広良隆
・パッション安井のクラシックナビゲーション/安井涼太
・堅守速攻!カテナチオ馬券術/前田一太
・騎手の常識・非常識/本島修司
・海外競馬フォトレポート 2025香港国際競争/文=三浦暁子、写真=村田利之
・産まれる前から見守る推し活 リアダビ生活のすゝめ
・片目のサラブレット 福ちゃんの物語/治郎丸敬之
・的中馬券が見えてくる馬券歎異抄/大谷清文
・編集部が行く!推しウマ店 競馬×バル ANKATSU
・データの力でウマくなる! 血統&ジョッキー偏差値で馬券偏差値向上計画!
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。