『Think IT Books(Next Publishing)、雑誌を除く、分冊版を除く(実用)』の電子書籍一覧
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本書は、2014年12月22日に東京にデータセンターをオープンした後、日本での利用者が急増している「SoftLayer」上で、今話題のDrupal、OpenStack、VyOS、ownCloud、Docker、Nginx、MongoDB、Zabbixといったオープンソース・ソフトウェアを使ったシステムの構築に焦点をあてたSoftLayerの解説本となります。ただし、OSSに限らず商用のソフトウェアでシステムを構築する際にも本書は役立ちます。
1章では、基本的なサーバーやストレージの利用の仕方について解説します。2章からは、様々なOSSを使ったシステム構築について、ステップ・バイ・ステップ形式で実際にシステムを構築できるような形式で書かれています。
第1章 超簡単。話題のクラウド「SoftLayer」でサーバーを作成してみよう
第2章 IBMのSoftLayerで最新のDrupal 8を試してみよう!
第3章 OpenStack Juno on SoftLayer by RDO
第4章 OSSで実現するHPC on SoftLayer
第5章 SoftLayerのゲートウェイをVyOSで操作する
第6章 OSSで構築するNFSクラスタサーバー
第7章 ownCloudで実現するセキュアな無制限ストレージ on SoftLayer
第8章 SoftLayerでDocker環境を整えるコツ
第9章 NginxでハイパフォーマンスWordPress in SoftLayer
第10章 ZabbixでSoftLayerを監視してみよう! -
1,760円(税込)2012年2月にMicrosoftよりKinect for Windowsが発売されました。その後、Kinect SDK1.0、Kinect SDK1.5がリリースされ、現在はKinect SDK1.6がリリースされています。誰でも自由に商用利用が可能なアプリを開発できることからKinectの技術は各方面で注目されています。本書ではVisual BasicでWPF(Windows Presentation Foundation)アプリケーション(ウェブブラウザーで動作するアプリ)を開発する基本のサンプルを通じて、Kinectの導入からどのようなことができるのかを理解していきます。
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入門編と実践編に分けて、Ubuntu Serverの市場動向、採用の背景、スケールアウト型サーバー選定、Ubuntuの基礎、システム設計、スケールアウト基盤構築ノウハウやシステム管理などの勘所を紹介します。本書は、インプレスが運営するWebメディア「Think IT」で、「スケールアウト型OSSクラウド基盤に最適なUbuntu Serverをひも解く」として連載された技術解説記事を電子書籍およびオンデマンド書籍として再編集したものです。
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WindowsとWindows Phoneの間で共有するコードを持つことで、マルチデバイス向けのアプリケーションを作ることのできる「ユニバーサルWindowsアプリ」について、その仕組みから、開発環境の構築、Visual Studioを使った実践的なサンプルプログラム開発まで解説しています。本書は、インプレスが運営するWebメディア「Think IT」で、「ユニバーサルWindowsアプリ開発」として連載された技術解説記事を電子書籍およびオンデマンド書籍として再編集したものです。
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2012年2月にMicrosoftよりKinect for Windowsが発売されました。その後2年間のうちにバージョンアップを繰り返し、現在では、Kinect v2センサーとして2014年7月に日本のMicrosoftストアでも購入が可能になりました。Kinectの技術自体は既に2011年ごろから医療現場の外科手術の手術現場で利用されています。今後は、教育、アパレル、リハビリテーション、プロジェクトマッピングと言った分野にも大いに利用され、Kinectの有用性と応用範囲はますます広がっていくことが予想されます。本書は、インプレスが運営するWebメディア「Think IT」で、「速攻攻略 Kinect v2 プログラミング入門」として連載された技術解説記事を電子書籍およびオンデマンド書籍として再編集したものです。
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