『ニチブンコミックス、401円~500円(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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父・巌鉄(がんてつ)の腕が動かなくなったために、「がんてつラーメン」を切り盛りすることになった元暴走族総長・源田義経(げんだ・よしつね)。父のラーメンの味を自力で追い求めようと奮闘する義経であったが、「がんてつラーメン」をつぶそうと企む伍楽不動産・蛭田(ひるた)によって、麺を仕入れていた西山製麺から取引を中止され……!?
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元暴走族の総長・源田義経(げんだ・よしつね)が、さまざまなライバルとのラーメン勝負を繰り広げながら、ラーメン職人として成長していく熱血グルメコミック! 素手で麺上げをする名人芸を持つ「がんてつラーメン」の主人・源田巌鉄(げんだ・がんてつ)。その息子・義経は暴走族「沙羅満陀」の総長であり、喧嘩三昧の日々であった。ある日、レディースのレミに騙されて、店を売る契約をさせられそうになった義経は……!?
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ラーメン修業の旅で横浜にやってきた源田義経(げんだ・よしつね)は、スープ泥棒の騒動が発端となって、新興チェーン「Hama龍」と老舗「濱龍」のラーメン対決に巻き込まれてしまう。そして義経は、交通事故に遭った「濱龍」の主人・濱口龍之介(はまぐち・りゅうのすけ)に代わって、初めてのトンコツラーメン作りに挑戦するのだが……!?
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麺打ちをマスターして、「がんてつラーメン」の評判を上げた源田義経(げんだ・よしつね)。しかし大番屋チェーンの牛嶋剛造(うしじま・ごうぞう)から喧嘩を売られて、M市一番の味を賭けてラーメン勝負をすることに! 化学調味料を使う大番屋のラーメンを馬鹿にしていた義経だったが、牛嶋が伝説の流れ職人だと知って……!?
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伝説の流れ職人・牛嶋剛造(うしじま・ごうぞう)とのラーメン勝負に勝利した源田義経(げんだ・よしつね)だったが、牛嶋の作ったトンコツラーメンの味に圧倒されて、ラーメン職人として苦悩し始める。そんな時、父・巌鉄(がんてつ)が「がんてつラーメン」に戻ってきて、自分のラーメンを求める義経を修業の旅へ送り出す…。
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友情を超え、闘いを経て、ただ追い求めるは、牌の真理…!! 沖本瞬(おきもと・しゅん)VS伊藤芳一(いとう・よしかず)、闘牌決着ッ!! そして、背後に忍び寄る闇社会の思惑!! 「これでも…俺はプロ意識を持ってるから!!」――。祝勝会で、麻雀の誘いを拒絶した瞬。看板に泥を塗ったと憤る波城組。危機一髪の瞬の前に現れた入星祥吾(いりぼし・しょうご)。プロとアマの差、見せてやる! 胸に秘める信念は一つ!! 腕に宿る未来は無限!! …今、卓上に一陣の熱風が吹く!!
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怪物を消すことを使命とするジェロム率いる殺し屋軍団とともに、怪物との最終決戦に走り出したウィード。しかし怪物を前にして冷静さを欠いたウィードをかばって、ジェロムは怪物の牙に捕らえられてしまう。この窮地を救うべく、メルやGB(ジービー)、そして老兵スミスまでもが怪物へと向かっていく――。一方、ウィードとそっくりな犬を見て、そばに寄っていった佐助。その犬の正体は妻・桜(さくら)の捜索をする、ウィードの父であり奥羽の総大将・銀(ぎん)であった!!
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まだ見ぬ父・銀(ぎん)に会うため、奥羽へと向かったウィードとGB(ジービー)。山賊犬の使いぱしりになっていたメルを、フックの加勢によって救い出したウィードたちは奥羽にたどり着く。しかし犬の楽園だったはずの奥羽では人間による野犬狩りが始まるなどの異変が起こっていた。しかも奥羽に入ったウィードたちを、総大将・銀の盟友であったベンの息子・剣(けん)が襲ってきた。そこを割って入りウィードを救い出した甲斐犬・影虎(かげとら)は、奥羽の政権転覆を狙っていた……。
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射殺された父・銀(ぎん)の死の真相を確かめるべく牙城へと向かったウィードたち。しかしそこには、人肉を喰らう異形の怪物が巣食っていた!! 犬たちの楽園を崩壊に導いたのはその怪物だったのだ。その怪物の圧倒的な強さに剣(けん)と影虎(かげとら)は谷底に落とされてしまい、人間による野犬狩りで負傷していたウィードは追い詰められる。そこへやってきたのはかつての銀の飼い主・大輔(だいすけ)。大輔に襲いかかろうとする怪物に、ウィードの熊犬の血が今、蘇る――!!
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老兵スミスの壮絶なる最期に勝利を確信したウィードと若き戦士たち…。しかし闘いは終わっていなかった。再び立ち塞がる怪物に、二子峠はまたしても鮮血に染まっていく…。そんな中、ついにこれまでベールに包まれていた殺し屋軍団が動き出した。彼らは次々と捨て身の攻撃で怪物の弱点である動脈を狙い、自らの命を犠牲にして怪物にダメージを与えていく…。そしてその凄絶な攻撃の締めくくりはジェロムの一撃のはずだったのだが――!?
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かつて人気を博した『銀牙―流れ星 銀―』の続編であり、銀(ぎん)の息子・ウィードが主人公となって活躍する、男気あふれた冒険アクション巨編! 北アルプスで野鳥を狙っていたGB(ジービー)は、突然現れた子犬に横取りされそうになる。病気の母犬のために必死な子犬に獲物を譲ってやったGBであったが、ボスのネロに命令されて行ったある場所で、その子犬と再会する。その子犬こそ、奥羽にて巨熊・赤カブトを仲間たちとともに葬った伝説の総大将・銀の息子だったのだ! GBは子犬にウィードと名前をつけて、奥羽への旅立ちを決意するのだが……!?
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就職活動で憧れの会社へと面接に向かう、高校時代の同級生・奥寺(おくでら)と会った柳寿司三代目・柳葉旬(やなぎば・しゅん)。その夜、面接を終えた奥寺は柳寿司に来て、社長から人間性を否定されたように感じたと話す。そこへやってきた常連客・平政(ひらまさ)が、工場を閉めることになった知り合いについて「自業自得だ」と話しているのを聞き、奥寺は反発して意見する。しかし、好きなことをやり続けるには人一倍の努力が必要なのだという平政の言葉に、奥寺は衝撃を受けて……!?
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ヤクザの喧嘩を目撃した柳寿司三代目・柳葉旬(やなぎば・しゅん)。翌日、そのヤクザ・成瀬(なるせ)が柳寿司にやってきて、「バッケの握りはあるか」と聞いてきた。旬の父・鱒之介(ますのすけ)によって、バッケとは青森の方言でフキノトウのことだと判明する。成瀬のことを気に懸けていた大家のお婆さんが入院し、見舞いに行った成瀬は、バッケが食べたいというお婆さんの願いをかなえてあげようと考えていたのだ。しかし鱒之介は、市場に出回るフキノトウは青森のものとは味が違うと話して……!?
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画家であり詩人であり、かつ美食家の阿部(あべ)は、契約する出版社を決めるお茶会を毎年行っていた。銀座柳寿司三代目・柳葉旬(やなぎば・しゅん)の姉であり、料理雑誌の編集をする真子(まこ)は、そのお茶会に招待され、ある御茶碗に合う御飯物を持っていくという課題を出される。真子は旬にその椀でちらしを作らせるのだが、旬は茶道を嗜む阿部がわざわざ茶室でこの茶碗を出したのは、お茶に関係するからではないかと話す。その時、真子がひらめいて出かけた先とは……!?
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連載開始から大人気!悪を使いし正義を成す、令和のニューヒーローが躍動する刑事エンターテインメント『地獄一丁目一番地 刑事失格』がカラー付き表紙で堂々登場!! 巻頭カラーは大爆笑保証の4コマギャグ劇場『家電のデンさん』!!
●『家電のデンさん』神保あつし ●『地獄一丁目一番地 刑事失格』郷力也 ●『白竜HADOU』天王寺大+渡辺みちお ●『ゴールデン・ガイ』渡辺潤 ●『警部補ダイマジン』リチャード・ウー+コウノコウジ ●『山岳超人マツオカ』志名坂高次+粂田晃宏 ●『生贄家族』杉野アキユキ ●『天牌』嶺岸信明+来賀友志 ●『イメル・フウリ』こうの史代 ●『高嶺のハナさん』ムラタコウジ ●『酒のほそ道』ラズウェル細木 ●『漫画家、猟師になる』前田治郎 ●『お伽の国の湧子さん』高田サンコ ●『ごじあいのススメ』カレー沢薫 ●『ドクオヤガリ』伊藤遥人 ●『~銀牙伝説~レクイエム』高橋よしひろ ●『江戸前の旬』九十九森+さとう輝
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