『sns、朝日新書(新書)』の電子書籍一覧
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インターネットのサービスで急速に広がっている、SNSとは何者なのか。「巨大人脈システム」の解説決定版、ついに登場。構築の基本原理から、起こりうるコミュニケーションの変化、ビジネスチャンスの解説、さらにはプライバシー問題などネガティブな問題まで。あなた、いま、潮流に乗っておかないと、とんでもないしっぺ返しが待っている!
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スマホ時代は誰でも写真家だ。しかし気軽にレンズを向ける先にはいろんな問題もひそんでいる。レストランで料理を撮ってもいい? 他人の連れたイヌは? それらをSNSにあげてもいいの? 映像をめぐる多くの具体例をあげたトラブルにならずに写真を楽しむ必読本。
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新聞14紙を毎日読み比べ、「選挙の現場」へ乗り込んで、日本政治の大問題に迫り、世の理不尽を問いただす!
選挙マニアとしても知られるタレント・井上咲楽さん、
硬骨のジャーナリスト・青木理さん推薦!
著者は大統領選に沸くニューヨークや、台湾にまで足を伸ばす。
それなのに「ニュース嫌い」!?
どうしてなのか?
日本と世界には絶望的なニュースが、あふれているから? マスメディアが信用できないから?
どちらも「イエス」かもしれない。
でも、理不尽な選挙がまかり通り、デマを拡散するSNSを放っておいていいのだろうか?
タモリさん吉永小百合さん、昭和20年生まれの2人が揃って心配する「新しい戦前」を、きちんと考えよう。
正義のふりをした「威勢のいい言葉」を疑おう。
「ひめゆり発言」をした候補者の選挙を現場でウオッチしよう。
自民総裁選挙は、いつでも「刷新」ではなく「刷新感」を出すだけの茶番……。
この本は、
過去を忘れず今を生き、明日を明るく照らす、愛と煩悶のコラム集!
【目次から】
トップニュース 西に東に、選挙探検記
PART・1 選挙とSNSがわかれば日本がわかる
PART・2 安倍首相から石破首相、その先へ
――民主主義、危機一髪
PART・3 日本政治、残念ながら理不尽な真実
PART・4 タモリさん吉永小百合さんが見抜いたこと
PART・5 自分ごととして、沖縄問題を考える -
日本政治の様相が激変した。与野党の構図だけでなく、陰謀論やデマがSNSで拡散され、民主主義が脅かされている。重大問題をいくつも抱える日本政治の行く末は? 希望は見えるのか? 政治最前線に立つ参議院議員と、「日刊ゲンダイ」第一編集局長が追求する。地球規模の課題などをめぐる異色鼎談も収録。
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民意とは何か。国民民主党の躍進はSNSによるものなのか。80年代の中曽根政権、2000年代の小泉政権、安倍政権での「民意」を軸に、各党の世論調査や情勢分析のほか、参政党、日本保守党も含めた動向を分析。派閥・中間団体が消滅した現代日本の権力奪取の構図を独自取材で追う。
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