『rf、その他(レーベルなし)、1001円~(実用)』の電子書籍一覧
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。
高周波回路の基礎を徹底マスター
近年、SPICE をはじめとする回路シミュレータにより、電子回路の設計・検証が効率的かつ効果的に行えるようになりました。しかしながら、対象となる回路や実装を正しい等価回路に置き換えてシミュレーションし、さらにシミュレーション結果を正しく評価するためには、設計対象とする回路の理論・技術的な理解が必要不可欠です。
とくに高周波回路では、接続図や回路図には描かれない寄生成分(ストレーキャパシタンスやストレーインダクタンス)を無視できなくなり、また分布定数線路の扱い、インピーダンスマッチングなど、通常の電子回路とは異なった考慮が重要になります。
本書は、マイクロ波などの RF(Radio Frequency)回路や高周波部品、高速ディジタル回路を対象とした研究開発・設計・品質管理などを行ううえで、重要な高周波回路の基礎および技術的なノウハウを解説します。
〈ポイント〉
・Sパラメータの計算、考え方をていねいに説明
・高周波測定の実際の作業についても説明
・現実的な例題を多く取り上げて理解を深めます
〈主要目次〉
1章 はじめての高周波
2章 高周波では導体/部品の特性が変わる
3章 信号伝搬の基礎「進行波と反射波」
4章 高周波信号伝送
5章 ディジタル信号伝送
6章 スミスチャート
7章 高周波の測定 -
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「イラストは描けたけど、表紙のデザインが上手くいかない」
「毎回表紙のデザインに悩んでしまう」
そんな同人作家さんも多いハズ……。
本書では、どこに文字を置いたらよいのか、どんな色を選べばいいのかなど、デザインの基礎から
バランスが崩れて見える原因の1つ、錯視の解説など、一歩進んだ内容も解説。
会話形式なので、読みやすい。お相手にはイラストレーター、デザイナーとして同人活動を行っているお2人をお招きしました。
もう少しデザインを良くしたい。自分で素敵なデザインにしたい。
そんな同人作家さんに向けた、さまざまな基礎&テクニックが詰まった一冊です。
基礎編
まずはデザインの基礎である、余白やバランスの取り方、配色などの
デザインの基礎をしっかりと解説しています。
実践編
クール・SF系、かわいい系など、作風ごとに分けてサンプルを解説しているので、
自分の作風に近い項目だけ読むこともできます。
応用しやすいよう、デザインの構図を紹介。
その構図を使ったサンプルデザインを、手順を追って解説しています。
発展編
デザイン四原則や錯視などデザインをするうえで、もう一歩踏み込んだ内容を解説しています。
さらに、フリーフォント紹介サイトを運営、自身でもフォントの制作を行うフォントダスさんや、
老舗印刷会社であるコーシン出版に所属するVtuberニジイロモモさんにもお話をうかがいました。
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