『嵐、その他(レーベルなし)(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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ある日、速瀬のクラスに転校してきた藤木。その藤木がいきなり速瀬にキスをして来た。男同士で何をする!男のお姫様(?)をめぐって、現世、異次元、過去、未来を舞台に、愛と恋の冒険がはじまった--。
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ついに今年いっぱいで活動を休止する嵐。
1999年のデビューから21年間、常に第一線を走り続けてきた彼らの軌跡を1冊にまとめました!
メンバー間の友情や絆、飾らない素顔、そして芸能界の交友関係からとっておきの秘話まで、驚きのエピソードが満載!
グループとしての活動は休止しても、彼らの輝きは色褪せることなく私たちの心に残り続けるでしょう。
<目次>
『嵐 ~Break Time』
第1章 感謝の嵐
第2章 カンゲキの嵐
第3章 ナイスな嵐
第4章 ガッツの嵐
第5章 とまどいの嵐
第6章 キミの嵐
第7章 愛の嵐
第8章 勇気の嵐
第9章 真実の嵐
第10章 ハッピーの嵐
第11章 あしたの嵐
『これまでも、これからも嵐』
第1章 嵐ヒストリー ~2005
第2章 驚きの章
第3章 嵐ヒストリー ~2010
第4章 努力の章
第5章 嵐ヒストリー ~2015
第6章 絆の章
第7章 嵐ヒストリー ~2020
第8章 思い出の章
第9章 ジャニーズ交遊録
第10章 芸能界交遊録
※本書は「嵐 ~Break Time~」(2020年6月)と、「これまでも、これからも嵐」(2020年7月)
を合本化した作品です。 -
嵐自身が語る「言葉」、側近スタッフが明かす「素顔」
そこから見えてくる“彼ら5人の真実”
2020年までの嵐、そして2021年からの嵐――【主な収録発言】
★『いくらあと2年ぐらいあるとはいえ、僕の気持ちを押し通したことで活動休止に追い込んでしまった。リーダーなのに。だからケジメをつけるところはつけたいんですよ』<大野智>
★『2021年1月1日以降、俺たち4人がもっともっと輝かないと、リーダーが戻ってくる気をなくしちゃう。もし俺たちが輝いていないと、きっとリーダーは“最近の嵐、あまりカッコよくないから戻りたくない”なんて言いそうじゃん?』<櫻井翔>
★『活動再開の時期はそんなに先じゃない。俺的には1年だと思ってる。でもその時、リーダーが全然踊れないし歌えなくなってるかもしれない。そのリハビリを加えて1年半かな』<相葉雅紀>
★『親友も友だちもジャニーズにはいないからね。
俺の中でのジャニーズは“嵐か、嵐以外か”の2択だもん』<二宮和也>
★『本気でジャニーズを辞めて責任を取ろうとするリーダーを引き留め、活動休止にもっていったのは俺。でも引き留めた以上は次の“責任”として、復活する時は何倍も素晴らしいパフォーマンスを提供しなければ気が済まない』<松本潤>
『本書は嵐の“1.27以降”をベースに、彼らメンバー5人の側近筋が語る舞台裏での素顔、最も肝心な本音――たとえば2021年1月1日に「どんな元日を迎えるか」など、活動休止会見からのおよそ2年間で彼らが残してくれるであろう“メッセージ”について、掘り下げて追いかけてみた。
もちろんその過程で見えてくる過去の葛藤、「休止」を選ばざるを得なかった“それぞれの理由”についても、当然のように語ることになるだろう。
皆さんが抱えているモヤモヤを解消し、活動休止の前も後もずっとずっと、嵐の5人を愛するバイブルになることが出来れば、この上なく幸せだ――。』<プロローグより> -
『僕にとっても、嵐は夢でした。
“いつかこの夢の続きを出来たらいいな”――と思います』<松本潤>
『本当にありがとう。ではまたね!』<大野智>
活動休止――その後の“嵐”
嵐メンバー自身の言葉と側近スタッフの証言から、メンバーそれぞれの内面に迫る!
テレビ等のメディアが伝えない“嵐の真実”を独占収録!!
初公開エピソード満載!!<プロローグより>
『嵐が“嵐”ではなく、しばらくの間はソロ活動することになった2021年。
ある程度は予想されていたことではあるが、ファンは以前にも増して嵐を“欲して”いることが証明された。
(中略)
これだけ愛されていることを自覚したメンバーたちは、果たして活動再開に向かってどんな青写真を思い描いているのだろうか。
本書はメンバーたちの青写真と、テレビ界や芸能界の反応。
そして活動休止に入った2021年1月1日午前0時の時間軸を中心に、メンバーそれぞれの内面に迫ってみたいと思う――。』 -
大ヒット本「嵐、ブレイク前夜」のスタッフが贈る、前作では伝えきれなかったエピソード、愛すべき彼らとの思い出の数々。さらに、いま、嵐に必要なものとは? 10年後の嵐はどうなっているのか? など、最も近くにいたスタッフだからこそ書ける、嵐への提言も。【目次】第1章 嵐外伝~「なんでアニメなんか!」、など第2章 プライベートタイム~櫻井の渋谷散策、二宮のひそかな趣味、など第3章 現場の嵐~嵐のコンリハ、大ちゃん胸いっぱいの夜、など第4章 嵐の交友記~イノッチとの食事会、大野と心友のその後、など第5章 メンバー同士の関係~松潤とニノの高校生活、など第6章 それぞれのメンバーへ~スタッフからの手紙第7章 これからの嵐の進み方~いま、嵐に必要なもの、メンバーの脱退、など
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嵐のルーツ
誰もが知りたい嵐の原点
場所・作品からひもとく歴史
さあ、彼らの源流をたどる旅に出よう
★ファンなら知っておきたい嵐の原点が、この1冊に満載 !
1999年のデビューから、はや十数年。
嵐は押しも押されぬスターになりました。
しかし、彼らの歩みは決して順風満帆ではありませんでした。
華々しくデビューを飾ったものの、それから数年はCDも売れず、事務所のお荷物
と陰口を叩かれた時期もありました。道のりは決して平坦ではありませんでしたが、
すべての出会いに意味がありました。
彼らはどのような道を辿ってきたのか。
そのルーツをひもとけば、彼らのことをもっと深く理解できるはず。
本書は彼らのルーツをかつてない切り口で紹介する1冊です。
さあ、嵐の源流をたどる旅へ出かけましょう。
●1章 地元
・アイバノルーツ
・オオノノルーツ
・ニノミヤノルーツ
・サクライノルーツ
・マツモトノルーツ
●2章 Jr.時代
・松濤スタジオ
・つづきスタジオ
・NHK
・ジャニーズ事務所
●3章 テレビ局
・日テレ
・TBS
・フジテレビ
・Vの嵐
・テレビ朝日
・テレビ東京
●4章 ラジオ局
・ニッポン放送
・文化放送
・TFM
・NACK5
・FM FUJI
・bayfm
・FM YOKOHAMA
●5章 劇場
●6章 コンサートホール
●7章 その他
●8章 ドラマ・映画
●9章 音
■著者 神楽坂ジャニーズ巡礼団
※一部変更して再申請している作品です。
お間違いないようお気を付けください。 -
大雪に見舞われたニューヨーク州の街バッファロー。元私立探偵のジョー・クルツは三人組の男に命を狙われたが、返り討ちにした。やがて、彼らの雇い主が以前手助けをした男であることがわかった。ファリーノ・ファミリーの後継者であるその男リトル・スキャグはいま刑務所で服役中だが、姉のアンジェリーナを介して指令を下したようだった。彼女を脅してそれを確かめたクルツは、そこで意外なことを聞かされる。彼女がゴンザガ・ファミリーのドン、エミリオ・ゴンザガを殺したいと思っていること。そして、ゴンザガがクルツの恋人を殺させた当人だという衝撃の事実も。ファリーノ・ファミリーがゴンザガに乗っ取られようとしていることも、後で判明した。この時クルツは、一人のバイオリニストから、娘を殺した犯人を捕らえてくれという依頼を受けていた。だが、強力な権力を持つその犯人はクルツに追っ手を差し向けてくる。それをかわしながら、クルツはアンジェリーナを利用してゴンザガへの復讐計画を整えていくが…。鋼鉄のハートを持つ男ジョー・クルツと、一筋縄ではいかない者たちの熾烈な闘い。鬼才が『鋼』に続いて放つハード・アクション・シリーズ第2作。/掲出の書影は底本のものです
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5人が紡いで来た“嵐の20年”
嵐5人の「言葉」と、側近スタッフが語る「エピソード」から綴る
あの頃の嵐、今の嵐、これからの嵐――★『自分を含めたメンバー全員が“嵐でいられることに感謝してる”から。改めて「嵐でいられて本当に幸せ者だなあ~」って噛み締めました』(相葉雅紀)
★『もし嵐にリーダーがいなかったら、とっくに解散してると思う。だから15周年も20周年も、突き詰めればリーダーのお陰』(松本潤)
<主な収録発言>
★大野智
『仕事で悩んだ時、家に帰ってから日記を読み返すと、過去の自分が今の自分に残してくれたヒントに巡り会える。僕はそうやって、自分自身の中に答えを見つけるタイプなんです』
★櫻井翔
『自分の中で報道番組に臨む時の気持ちや想いは常に変化するので、最新版にアップデートしている姿を見て欲しい』
★相葉雅紀
『いい意味で過去を振り返るヒマはないし、過去を振り返りたくもない。嵐は変わらず前に進むだけですもん』
★二宮和也
『俺はやっぱり“松本潤”っていう演出家をもの凄く尊敬してる。だって身内の俺たちだけじゃなく、他所のアーティストさんからも「嵐のようなステージを作りたい」――って言われてるんだもん』
★松本潤
『一番大切なのは僕ら5人が“嵐”として集まった時、いかに楽しく笑顔で仕事が出来るか。僕らが楽しければ、ファンのみんなもきっと楽しい。だから意見の違いも僕流に楽しんでるし、みんなも“コイツ、どう返して来るんだろう?”とワクワクしてる。ウチらはそういうグループです』
<主な収録エピソード>
★大野がリーダーとして感じていた“嵐最大の危機”
★大野が綴り続ける“奇跡の日記”
★リーダーであるがゆえ、嵐25周年に向けての“懸念”
★櫻井と松本の間にある“深い理解”
★櫻井、そして嵐メンバーが決して忘れない“初心”
★櫻井が胸に秘める“大きな志と果たすべき使命” -
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惜しまれつつ解散した嵐。
第一線で活躍し続けてきた彼らのロケ地を今こそ巡ろう。
ロケ地めぐりの楽しさを世に知らしめた
人気シリーズ「嵐の聖地」の完全版です。
嵐メンバーが出演した
過去の名作ドラマ・映画を掲載。
本書を片手に都内・近郊をブラブラしながら、
あの名シーンに思いを馳せてはいかがでしょうか。
(本書はシリーズ前作に掲載された記事の再録を含んでいます)
■ 目次
・1章 ラッキーセブン
・2章 三毛猫ホームズ
・3章 謎解きはディナーのあとで
・4章 鍵のかかった部屋
・5章 魔王
・6章 怪物くん
・7章 夏の恋は虹色に輝く
・8章 フリーター、家を買う
・9章 流星の絆
・10章 花より男子
・11章 歌のおにいさん
・12章 スマイル
・13章 拝啓、父上様
・14章 バンビーノ
・15章 木更津キャッツアイ
・16章 バーテンダー
・17章 ごくせん
・18章 特上カバチ
・19章 マイガール
・20章 Stand Up!!
・21章 映画その他
・22章 その他
■著者 神楽坂ジャニーズ巡礼団
※一部変更して再申請している作品です。
お間違いないようお気を付けください。 -
日本一のアイドルグループ・嵐。彼らが歩んできた道は決して平坦ではなかった。1999年、ミリオンセラーに迫る勢いでシングルデビューした5人は、それぞれに深い悩みや大きな迷いを抱えながら、ブレイクするまでの長い時間を走り続けてきた。自分自身や周囲への苛立ち、お互いを本当はどう思っていたのか、恋愛や女の子への興味……。これまで決して語られてこなかったメンバー5人の本当の素顔を、関係者が初めて明かした! 主婦と生活社刊。
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『やっぱりさ、仕事で笑える自分は幸せだし、みんなが笑ってくれるともっと幸せなんだよ。メンバー、ファン、スタッフが』〈大野智〉
嵐5人が語った「言葉」と、側近スタッフが教える“エピソード”から綴る――“嵐の今”そして“コレカラ”〈主な収録発言〉
★大野智
『カッコよく世界中の問題を訴える歌は必要だけど、どこかで「嵐はハッピーな歌を唄いたい」だけの自分がいる』
★櫻井翔
『一度挫折した人って、次のチャレンジにやたらと臆病になる。でも二度挫折をした人は、三度目の挫折も怖くなくなる。本当に強い人って、そういう道を歩んで来た人』
★相葉雅紀
『メンバー5人中、俺以外の4人が賛成したことには基本的に反対する。そういうヤツが1人でもいないと、グループはダメになるから』
★二宮和也
『リハーサルから全力でやらなきゃいけないのは、限界にぶつかる瞬間を学ぶため。リハーサルだからって全力を出さないでいると、本番が始まるとすぐに壁にぶつかるヤツばかりだよ』
★松本潤
『俺は自分の仕事に100%満足することはないけど、100%の力を出し切れた仕事は質が高い自信がある。俺の100%をナメてもらっちゃ困るよ!』
〈主な収録エピソード〉
・大野智、二宮和也への不信感勃発!?
・松潤も恐れる、リーダーからのお呼び出し
・大野智と櫻井翔が初めてのマジゲンカ?
・櫻井翔“政治家転身”説の真実
・『夜会』に求める“次の一手”
・櫻井翔が手を出した! 禁断の“エゴサーチ”
・相葉雅紀と横山裕の“大ヨコヤマコンビネーションクッキング”
・相葉がこだわる、メンバーとの“差し飯”
・東京オリンピックキャスターを狙う“ダークホース”
・二宮和也に起きた“劇的な変化”
・“ニノP”のアイドル育成プロジェクト
・木村拓哉との共演で構築される新たな関係
・松本潤が贈った、後輩・平野紫耀へのメッセージ
・松本潤に芽生えた“新たな目標”
・松本潤が全幅の信頼を置く“あの先輩”
★メンバー発言フレーズ集 -
『後ろを向いてもいいことなんてないからね。多少の障害物があっても、絶対に前を向いて進まなきゃ!』~大野智~
嵐5人が舞台裏で発した言葉の数々―
それらの言葉には、彼らの常に変わらぬ“前向きな想い”が込められている。彼ら自身の“言葉”と、周辺スタッフが語るエピソードから綴る、彼らの“真の姿”
嵐の言葉は、光り輝くポジティブな“力”と“優しさ”に溢れている―★大野智
『スゴいアイデアを考えつく人は世の中にたくさんいるけど、それを実行するパワーと根性がある人にしか、成功は掴めない。いっつも勉強させられてるし、自分はまだまだだと思い知らされてばかりですよ』
★櫻井翔
『誰かに頼まれたわけじゃないのに、必要以上に自分たちに負荷をかけている。客観的に見て、それが最近の俺たちのウィークポイント』
★相葉雅紀
『この前、昔から僕らを見てくれているプロデューサーさんに、「嵐の周りにはイエスマンがいない。だから素晴らしいんだ!」って言って頂いたんですよ。たぶん、褒め言葉で合ってますよね』
★二宮和也
『最近、ちょっと心に響いたのが、“人生は奇跡の連続ではなく、軌跡を連続させること”――って言葉。誰が言ったのかは、まったくわかんないけど』
★松本潤
『“不可能は可能に向かう手前の通過点なんだよ”――って、ある先輩に教えてもらったんですよ。“何度トライしようが、最終的にそこに辿り着いたらいいんだよ”――って。その言葉を聞いた時、スーッと肩の辺が軽くなった』
【「エピローグ」より】
嵐は1999年のCDデビュー以降、約5年間の不遇期を過ごしていた。その頃の彼らは、次のチャンスが来ることを信じ、不貞腐れずに前を向いて過ごして来たという。
おそらくは嵐のポジティブさ、他人に対する優しさなどは、この不遇期を通して育まれたものに違いない。人の痛みを知るからこそ、誰よりも優しくもなれるのだ。
さらに彼らは芯の通った強さ、自分たちに対する厳しさを持ち合わせている。だからこそTVマンたちにも信頼され、「一度でいいから一緒に仕事をしたい」と願う者が引きも切らないのだ。 -
剛腕の歴史小説旗手が放つ川中島合戦!義を貫いてこそ―上杉謙信と武田信玄が鎬を削る北信濃の地で、若武者須田満親が、才を磨き、戦塵を駆け抜ける! 徹底的な現地取材を基に描く新たな合戦像! 時は戦国、あまたの武将ひしめく北信濃の地。甲斐の武田晴信(信玄)は、今川・北条と盟を結びつつ野望の眼を北に向けた。北信の盟主村上義清に忠義を尽くす須田家の後継満親と、従兄にして刎頸の友でもある須田庶家の信正。川中島に所領を持つ二人の若者は悩み、葛藤する。道は二つ、裏切ってでも生き残りを策すべきか、滅ぼうとも義を貫くか。やがて武田の脅威に抗しきれなくなった時、満親は越後の長尾景虎(上杉謙信)に支援を請う使者に立った……。北信濃を巡って謙信の義と信玄の欲が火花を散らす中、流転を強いられる須田一族の運命は――。
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惜しまれつつ解散した嵐。
第一線で活躍し続けてきた彼らの名言に学ぼう。
貴方はどこまで嵐のことを知っていますか
・ファンによるファンのための1冊
・永久保存版
デビューから現在まで、メンバー珠玉のコトバを届けたい
今や押しも押されぬスーパーアイドルの嵐。
CDを出せば大ヒット、コンサートはドームクラスと、
その勢いはとどまることを知りません。
嵐の「今」は絶好調!
しかし、彼らが必ずしも順風満帆だったわけではないことを知っていますか?
■目次
●1章 恋愛
・恋愛観
好きな女の人には、「目に見えない何か」をプレゼントしたいんだよね by二宮和也
・好きなタイプ
笑顔が多くて優しさがある人。それだけで十分 by櫻井翔
・結婚&家族
結婚っていうよりも子供が欲しいなって(笑) by二宮和也
・COLUMN 「嵐に使うお金は、嵐への投資」
●2章 仕事
・仕事観
・デビュー
・音楽
・芝居
・コンサート
・ファン
・COLUMN
●3章 プライベート
・学生時代
・ひとりの時間
・COLUMN
●嵐
・嵐
嵐のことは、他の誰よりオレが一番愛している by二宮和也
・相葉雅紀
どっちかといえば、怒るよりも泣くことのほうが多いかも by相葉雅紀
・松本潤
自分でグッとくるのは、すごくいい時間の使い方をしたとき by松本潤
・二宮和也
ホントの自分は儚くなんてない、打たれ強いと思うし by二宮和也
・大野智
自分に肩書をつけるとしたら?「普通の人」だよ by大野智
・櫻井翔
現実的で身近な目標設定をするから、今日が頑張れる by櫻井翔
■著者 神楽坂ジャニーズ巡礼団
※一部変更して再申請している作品です。
お間違いないようお気を付けください。 -
笹原晶。昨日彼氏ができたばかりで嬉しくてしょうがない女子高校生。いつも輪をかけて冷やかしてくるのが姉の瀬奈。晶の彼氏は昔、瀬奈が家庭教師をしていた矢木君であり、バレてないはずが瀬奈にはなぜかバレていた…。矢木くんが瀬奈に憧れているのは知っているけど、きっと私を見てくれると信じている晶。そんな晶をからかうのが大好きな瀬奈にも、ちゃんと岡という彼氏がいる。だが付き合って7年たっても結婚はせず、すべて瀬奈のペースな彼氏なのだった。女と男の些細なことは、解けないパズルのようなもの。姉の瀬奈をとおして、成長していく恋する女の子の気持ちをスマートに描いたシリーズ・ラブコメの傑作!
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『嵐は“ワンチーム”』――<大野智>
メンバー自身の言葉と、側近スタッフが明かすエピソードで綴る“真実の嵐”!
テレビ等のメディアが伝えない“嵐”を独占公開!!【主な収録発言】
★大野智
『俺は自分が嵐というグループで結果を残してきた人間だから、“ワンチーム”になることで個々の実力以上の結果を出せることを知っている』
★櫻井翔
『俺たちはデビューしてからこれまで“ジャニーさんの作品”だったわけで、グループが活動休止し、初めてセルフプロデュースで“自分自身が作品”という道を歩き出す』
★相葉雅紀
『これから頑張って世に出て行こうとしている後輩たちには、「Jr.時代を含めて24年、俺がジャニーズで学んだことを積極的に伝えてあげることが、嵐のメンバーとしての責任じゃないかな」――?と思ってるんだよね。
正直、あんま柄じゃないのもわかってるけど、自分と関わった後輩には何とか成功してもらいたい』
★二宮和也
『メンバー同士のコミュニケーションこそが、嵐を作っていたんだ』
★松本潤
『King & Princeには順調に育って欲しい。
だって、つまんないじゃん。嵐が活動を再開する時に、“若きライバル”がいないと』
【主な収録エピソード】
★[大野智]
・大野智“リーダー”としての矜持
・大野に表れ始めた“ある変化”
★[櫻井翔]
・櫻井翔、そして嵐にとっての“お兄ちゃん”
・Forbesインタビューで答えた“活動休止前の心境”
★[相葉雅紀]
・“相葉雅紀クッキングスクール”始まる?
・相葉雅紀ついに“高所恐怖症”を克服!?
★[二宮和也]
・二宮和也が木村拓哉から引き継いだ“大切なこと”
・“役者・二宮和也”にとって記念すべき作品
★[松本潤]
・『Whenever You Call』に込めた想い、そして後輩グループへのライバル心
・『アラフェス』ライブ配信──松本潤の想い
★[嵐フレーズ集]5×Phrases -
都会の真ん中に「怪物館」という名の不夜城あり。犬、猫、フェレット、コウモリ、アンコウにトカゲ、総勢120頭の子どもと暮らす主は、獣医師。「動物バカ」を自認する飼育と治療のスーパープロフェッショナルが巻き起こす、ミラクル・動物エッセイ。
●野村潤一郎(のむら・じゅんいちろう)
1961年、東京生まれ。北里大学獣医学部獣医学科卒業。野村獣医科Vセンター院長。最新医療機器を備えたハイテク医療を行う。動物をこよなく愛し、彼らの命を救うため日夜メスを手に奮闘する、年中無休のスーパー獣医。100匹を超える動物たちと暮らし、動物全般にわたる該博な知識、高度なオペ技術には定評がある。 -
★『嵐』メモリアルエピソードBOOK★
1999年のデビューから、2009年の10周年まで――
デビュー当時の“お宝エピソード”や“知られざるエピソード”で振り返る「嵐メモリアルヒストリー」
側近スタッフだけが知る貴重な5人の素顔を多数収録!
――“あの頃の嵐”が超満載!!★1冊まるごと“嵐ヒストリー”★
<プロローグより>
『本書は、嵐の側近スタッフから集めた“とっておきのエピソード”から作った『嵐エピソードBOOK』に収録されていたエピソードの中から厳選してお贈りする、当時のエピソードを年代ごとに1冊にまとめた“メモリアルエピソードBOOK”です。
1999年のデビュー発表イベントから、2009年の10周年まで――嵐デビューからの“お宝エピソード”がたっぷり詰まっています。
どのエピソードも“当時の嵐”がよくわかる貴重なエピソードばかり。
側近スタッフだからこそ知っている“嵐5人の素顔”が満載です。
デビューから10周年までの懐かしい“あの頃の嵐”の姿を、もう一度思い出していただければ幸いです――。』
【主な収録エピソード】
<1999年>
・『嵐』5人の誓い! ~『デビュー発表イベント』エピソード~
・関ジャニからのエール! ~デビュー記念イベント『“嵐”大集会』エピソード~
・『Vの嵐』での5人~『嵐』初主演ドラマ『Vの嵐』撮影エピソード~
・Jr.のみんな、ありがとう! ~『ジャニーズJr.特急投球コンサート』舞台ウラエピソード~
<2000年>
・相葉クンの涙のブルースハープ~『嵐1stコンサート』エピソード~
・中居クン激怒! ……嵐、お前ら俺をバカにしてんのかよ!!~『うたばん』出演エピソード~
<2001年>
・いつかやりたい! “『嵐』の超バラエティ”~桜井クン&大野クン、オフタイムエピソード~
<2002年>
・相葉クンを救ってくれた“アノ人”のコト~相葉クン、オフタイムエピソード~
<2003年>
・松本潤&仲間由紀恵“熱愛報道”の真相~『ごくせん』エピソード~
<2004年>
・これで俺も『志村軍団』入りだ! ~『天才! 志村どうぶつ園』番組エピソード~
など -
学園ドラマ+心霊ファンタジー+思春期恋愛もの=至高のエンターテインメント。
学園ドラマ+心霊ファンタジー+思春期恋愛もの=至高のエンターテインメント。小さい頃から「本来見えないらしいモノ」が見える特異体質を持っていた「僕」こと笙太と、中年幽霊キワさんが紡ぎだす摩訶不思議なお話。普通に学園生活をおくっていたが、笙太のクラスメートの話がきっかけで、2人(!?)は思わぬ事件に巻き込まれ――そして意外な結末を迎える! -
「嵐」は時代を先取りした最強のマーケターだった!
共創、インサイト、ストーリーテリング、デジタル& SNS活用・・・
基本理論も最新理論も、嵐が実践していた。
「嵐ブランド」は顧客のために、顧客とともに。
魅力的なブランドをつくり、顧客(ファン)の熱量を長期に維持する。
【本書のポイント】
マーケティングの基本も最新理論も、「嵐」という1つのブランドで学べる!
2020年に活動を休止したグループ「嵐」を事例に用い、これ1冊あれば今必要とされる最新かつ実践的なマーケティングを学べる本になっています。
嵐を題材にした理由は、マーケティングの基本的な概念も、現在進行形で変化している最新理論も、嵐という1つのブランドでわかりやすく学べるからです。
ブランディングとは何か、マーケティングとは何か、SNS活用を含めたデジタル化にどう対処するべきなのか、顧客(ファン)のインサイトを見極め、共創するにはどうすればいいのか、魅力的なストーリーテリングはなぜ必要か・・・・・・。すべての答が、嵐が実践した活動の軌跡から見つかります。
「嵐のマーケティングやブランディングの本質を理解し、読者の皆さんにその学びをシェアしたい。嵐の細部までこだわった実例から、その考え方、姿勢、センスなどを学び、人
の心を動かせるマーケティングが実行できるようになるとうれしい」(本文より)。 -
★『嵐』メモリアルエピソードBOOK★
2010年から2020年までの嵐の10年間――
当時の懐かしい“お宝エピソード”や“知られざるエピソード”
嵐5人のフレーズで振り返る「嵐メモリアルヒストリー」
側近スタッフだけが知る貴重な5人の素顔を多数収録!
――“あの頃の嵐”そして“今の嵐”が超満載!!★1冊まるごと“嵐ヒストリー”★
『前作『ARASHI CHRONICLE 1999→2009』に続き、第2弾となる『ARASHI CHRONICLE 2010→2020』では、2010年から2020年までの貴重な“お宝エピソード”や“知られざるエピソード”、そして嵐の5人が語ったフレーズをたっぷり収録。
2010年~2020年までの“嵐の10年間”を年代ごとに、まるごと1冊に収録した内容となっています。
どのエピソードも“当時の嵐”がよくわかる貴重なエピソードばかり、側近スタッフだからこそ知っている“嵐5人の素顔”が満載です――。』<プロローグより>
【主な収録エピソード】
<2010>
・相葉クン、目指すは超一流! ~『嵐にしやがれ』舞台ウラエピソード~
<2011>
・紅白初司会成功の裏に“あの先輩”アリ ~『紅白歌合戦』初司会エピソード~
<2012>
・まさかの決断?相葉クン、健介ファミリーに入る~『24時間テレビ35』舞台ウラエピソード~
<2013>
・相葉クンは“日本で一番かかりたくない”お医者さん~ドラマ『ラストホープ』オフオフエピソード~
<2014>
・『相葉マナブ』1周年に想う相葉クンの“マナブ”姿勢~『相葉マナブ』エピソード~
<2015>
・6年ぶりの“カウコン出演”への特別な想い~『ジャニーズカウントダウンコンサート』エピソード~
<2016>
・“SMAP解散”で嵐が背負う責任と期待~SMAP解散エピソード~
<2017>
・『嵐のワクワク学校2017』で共演した後輩グループへの期待~『嵐のワクワク学校』エピソード~
<2018>
・『ブラックペアン』で二宮クンが見せた“ダーク”な一面~ドラマ『ブラックペアン』エピソード~
<2019>
・“嵐活動休止”──大野クンが語った本音~“嵐活動休止”舞台ウラエピソード~ -
“誰もが誰かの、台風の目。スリリングで笑えて、変てこで温かな嵐の一夜。” 一穂ミチ氏、共鳴!
「最高なことは、最悪のときに起きるのかもしれない」
もしも自分にとって「いちばん会いたくなかった人」に再会してしまったら――嵐を前に避難所に偶然集った中高生や大人たち。そこで期せずして再会したそれぞれの“黒歴史”の相手。湧き起こる恋心、後悔、秘密、恥、宙ぶらりんの夢。そして、漆黒の過去との決着……。
時に不条理で、時に甘酸っぱい運命に翻弄されながらも、本気で笑って、泣いて、もがく大人や若者たちの様をエモーショナルに描く、一気読み必至のエンタメ青春群像小説!
【あらすじ】
好きな同級生に素直になれない男子高校生の厳(ごん)。夫婦関係に埋めがたい溝を感じる詩伊(しい)。女性に不自由したことはないが忘れられない元カノがいる山内(やまうち)。妻子にとある女性との情事を隠している真面目な銀行員の日出樹(ひでき)。見た目のコンプレックスで人前でマスクを外せない女子中学生の小梅(こうめ)。大切なものを探すため故郷へ戻ってきた亜揮(あき)。
嵐が近づき、期せずして同じ避難所へ集まった彼らが再会したのは、それぞれの「いちばん会いたくなかった相手」。夜の嵐に閉じ込められた体育館で、本来交わるはずのなかった人々の間に新たな化学反応が生まれ、過去との決着を求めて止まっていた時計の針が動き出す。誰もが、愛する人を求める心や捨てたい感情、秘密を抱え、もがいている。果たして嵐がもたらすのは、災厄か、それとも僥倖か――。 -
病床の母を支える竜夫少年は、ふとしたことからプロレスの日本チャンピオン近藤勇吉の目に留まり、プロレスラーとしての道を歩みだす。しかし母の病状が悪化し、大金が必要になった竜夫は焦り、騙されて密輸団に協力することになってしまう。近藤の力を借り、密輸団を倒した竜夫だが、重態の母が亡くなり泣き崩れる。竜夫は母の願いだったりっぱな人間になることを墓前に誓い、リングに上がるのだった……。
-
『嵐の20年で最も誇れる勲章って何だと思う?
5大ドームツアーの回数や総動員数? 映像化された作品や音楽CDの売り上げ?
……違うよ。
5人がお互いに本音でぶつかり合った月日、それが俺たちの勲章だよ』<松本潤>
嵐メンバー自身の言葉と、側近スタッフだけが知るエピソードで綴る――
“真実の嵐”!
テレビ等のメディアが伝えない“嵐の今、そして、これからの嵐”を独占公開!!
“ファンが一番知りたい嵐”を完全収録【主な収録発言】
大野智
『嵐をずっとやってきて、一つだけわかったことがあるんだよね。
人生には近道も回り道もない、自分が歩いてきた道だけが“運命の道”だったと。
だから“もし嵐じゃなかったら?”とか“もしジャニーズじゃなかったら?”……とか、考えても何も変わらない。今を生きるのが俺の運命』
櫻井翔
『俺たちはデビューからこれまで“ジャニーさんの作品”だったわけで、グループが活動休止し、初めてセルフプロテュースで“自分自身が作品”という道を歩き出す。
その日が近づくにつれ、怖さとワクワク感がすげえ増殖する感覚――。
何だろうコレ(笑)』
相葉雅紀
『俺らは嵐である前に、中学や高校の頃からずっと一緒の幼馴染みなの。
あえて“親友”とまでは言わないけど、でも俺ら5人には5人にしかわからない、わかり合えない気持ちがある。
周りが思うことなんて、だいたい外れてるから!』
二宮和也
『これだけは断言しておきたいんだけど、俺は自分ん家の玄関を出た瞬間から“嵐の二宮和也”で、それは1999年にデビューした日から今までも、そしてこれからも変わることはない。
俺が嵐を辞める日まで』
松本潤
『“60才とか70才までアイドルをやれるか?”と言われれば難しいけど、60才とか70才で「俺ってカッコよくね?」と思える仕事には絶対に巡り会えると信じてる。
だから俺はチャレンジをやめないし、好奇心は無限にでっかく育てたい』 -
闇を抜け、私たちは羽ばたき続ける――
大切な「誰か」の存在に気づかせてくれる、5つの物語
古い友人。遠くの恋人。業界を去った恩人。すれ違う家族。
途切れかけたつながりを、どうしたら取り戻せるのか。
紅葉の季節に、東北・北海道新幹線で青森、盛岡、仙台へ向かう人々を描く、
心に深く響く連絡短編集。
『桜の下で待っている』で、東北新幹線でふるさとへ向かう人々を描き大きな支持を得た著者。
あれから10年、著者がひらく新境地!
【目次】
ひとひらの羽
遠まわり
あたたかな地層
花を連ねて
風になる
装画/五十嵐大介 -
1945年、日本占領下のマラヤでは少年たちが次々と姿を消し始める……。日本軍のスパイに協力した主婦セシリーと、その家族に起こった数々の悲劇を圧倒的な筆力で描く。
-
何があっても嵐が好き。嵐のこと、もっともっと知りたい!
寝ても覚めても嵐LOVEなファンのために、21年間の軌跡やエピソードをまとめました。
【目次】
第1章 嵐ヒストリー ~2005
第2章 驚きの章
第3章 嵐ヒストリー ~2010
第4章 努力の章
第5章 嵐ヒストリー ~2015
第6章 絆の章
第7章 嵐ヒストリー ~2020
第8章 思い出の章
第9章 ジャニーズ交遊録
第10章 芸能界交遊録
2020年末に活動休止をすると発表した嵐。
ファンにとっては寂しい限りですが、
5人が巻き起こした嵐は永遠に続いていきます!
本書では、デビューから現在までの歴史、とっておきのエピソード、
驚きの秘話、思わす共感したくなる失敗談、マル秘プライベート、
ジャニーズの仲間や芸能人との交友関係などを1冊に凝縮しました。
何度も反すうしたくなるお気に入りのネタや、
じんわり心があたたかくなるエピソード、新たな発見に必ず出合えるはずです。
これまでの活躍を胸に、これからの5人を見守っていきましょう! -
表現のフィールドを横断しながら活動を続けてきたjohnの創作がここに。
johnの創作をたどるファンブック。ファンクラブで綴ってきた連載エッセイをはじめ、これまでに手掛けたイラスト等を収録。これまでの創作に加え、漫画という新たな表現にも挑んでいる。 -
『何でもいいから自分に言い聞かせる、一歩前に進める言葉を持とうよ。
“座右の銘”とか、大袈裟に考えなくていいから。
ちょっとした勇気をくれる言葉をさ』―松本潤―
嵐5人の想いが溢れるコトバとその想いを集約!
嵐20年分の想いが詰まった“選りすぐりのフレーズ”を収録!
『ARASHI名言集』の決定版!!【主な収録発言「嵐ノコトバ」】
★大野智
・『弱いのは恥じゃない。
弱さを認めずに強がることのほうが、よっぽど恥ずかしい』
・『“大したことがない”といって、捨てたり諦めたりしない。
どんなことでもコツコツと積み重ねることで大きな固まりになるから』
★櫻井翔
・『一度挫折した人って、次のチャレンジにやたらと臆病になる。
でも二度挫折をした人は、三度目の挫折も怖くなくなる。
本当に強い人って、そういう道を歩んできた人』
・『直感で“これはそのうち飛び越えられる”って思うハードルは、ちょっと頑張れば今すぐ飛び越えられる。
“そのうち”まで延ばすのか“今”頑張るのか――結構重要な選択肢だよ』
★相葉雅紀
・『自分のコンプレックスを克服するには、誰かに褒められるのが一番の特効薬』
・『自分の実力を全部出そうとするから固くなる。
“半分でいいや”と思えば、8割は出せる』
★二宮和也
・『目的や目標は叶えるためにあるのではなく、その方向に進むための道しるべ』
・『誰かのひと言で救われるなら、それは嵐のひと言でありたい』
★松本潤
・『昨日思い描いた今日じゃなかったら、明日へ繋がる今日にすればいいんじゃね?
それが向上心ってヤツだよ』
・『今、すっげえ悩んでても、1年後には何で悩んでたのかすら忘れる。
だからこそ、その悩みを大切に、思う存分に悩んで結論を導き出せ』
<プロローグより>
『この本は、選りすぐりの嵐の発言を1冊に集約した“嵐発言集のベスト版”です。
どの言葉にも彼らの想いが詰まった発言ばかり。
側近スタッフだからこそ知っている“貴重な発言”が満載です。』 -
『一人で仕事をしていると、“一度や二度の負けで人生が終わるわけじゃない”――って、良い意味で開き直れるんですよ。グループだと“一度たりとももう負けられない”のが、今の嵐だけど』【櫻井翔】
彼らは今、何を想い、これからの自分たちに何を期しているのか――
彼ら自身の「言葉」と、そこから抽出される“真実”
周辺スタッフが語るエピソードから綴る、彼らの“真の姿”
“嵐の今”に迫る――★大野智
『下を向いて歩いても、運良く拾えるのは小銭だけ。でも前を向いて、上を向いて歩いて行ったら、きっと必ず目指すゴールに辿り着ける。小銭じゃなく、大銭が待っているゴールに――』
★櫻井翔
『仕事の時の俺は、決して最短ルートを選ばない。むしろ遠回りして余分な贅肉をつけながらゴールを目指す。何でだかわかりますか? それは最短ルートで辿り着いた仕事は、見ている人に何の感動も与えないからなんです。ただ単に最短で、早く着いただけの話。そこには何の深みもドラマも生まれないじゃないですか』
★相葉雅紀
『俺はどんな仕事だって、準備段階から笑顔で取り組むことが一番大切だと思う。そりゃあ中には“(ヤバい。合わないかも)”……って頭をよぎる仕事もあったけど、もしそう思っても、逆に「だったら開き直って楽しめる道を探そう」――ってパワーに変える。そうなんだよ、自分の気持ち一つで状況なんていくらでも変えられるんだよ』
★二宮和也
『俺たちが今いる世界は頑張れば頑張るほど結果を出せる、報われる世界であって欲しいから。もちろんいくら頑張ってもまったく結果が出ない、報われないことのほうが多いけど、俺はそこで「この程度の頑張りじゃ足りなかったんだな。よし、もっと頑張ろう」――と思える人だけが、最終的に芸能界で勝負を賭けられると思いたいんだよ』
★松本潤
『何でもいいから自分に言い聞かせる“一歩前に進める言葉”を持とうよ。座右の銘とか、大袈裟に考えなくていいから。ちょっとした勇気をくれる言葉をさ』 -
明治7年、伊豆入間村。村の漁師・達吉は嵐の海から異人を救った。匿えばお咎めを受けると承知しながら、達吉は彼を助けることを決意する。異国と日本がまだ分断された時代、心触れ合わせた人々の清廉な姿。〈ニール号沈没〉の史実から紡がれた渾身の歴史小説。
-
『10周年までがあまりにも強烈だったから、俺の中で“嵐の大野智”が完結してしまった。
本音を言えば「嵐を休みたくなった」――それが一番大きな理由』<大野智>
2020年12月31日――
“活動休止”に向けてカウントダウンに入った「嵐」
彼らの“今”、そして“未来”を、嵐メンバー自身の言葉と、側近スタッフだけが知るエピソードで綴る!
5人の絆、後輩に託す希望、活動休止までの使命、2021年からの5人の動向――
“嵐の真実”を完全収録!!【主な収録発言】
『自分に影響力があるとか、おこがましくて言えないよ。俺もメンバーもただ、“ファンのみんなを楽しませることだけ”を考えているだけ』<大野智>
『嵐が活動休止会見を開いてから半年ぐらい過ぎた頃、ふいに――「あれ? 俺たちって今、めちゃめちゃ仲良くなってない!?」――と感じたんですよ。もしかしたらだけど、3年前にこうなっていたら変わってたのかな』<櫻井翔>
『ジャニーさんに「“世界中に嵐を巻き起こしたい!”と会見で言いなさい」――と言われたところから、僕ら嵐はスタートした。だからこれからもその精神で、改めてやっていこうと思っています』<相葉雅紀>
『たとえばリアルでいうと全員が40代になるのは2023年で、俺たちが2年間の活動休止から――「『ピカ☆☆☆ンチ』で戻って来ました!」――みたいな設定をリンクさせると面白そうでしょ。ほら、すぐに画が浮かぶじゃん』<二宮和也>
『King & Princeには順調に育って欲しい。だってつまんないじゃん? 嵐が活動を再開する時に“若きライバル”がいないと』<松本潤>
【主な収録エピソード】
1st Chapter 大野智
・大野智とジャニーさんを繋ぐ“唯一無二”の絆
・大野智の牙城を崩した“後輩”
2nd Chapter 櫻井翔
・櫻井翔を“見つけてくれた”恩人
・櫻井翔と“兄貴会”メンバーの絆
3rd Chapter 相葉雅紀
・嵐に選ばれた最後のメンバー“相葉雅紀伝説”の真相
・相葉が認める“関西弁を喋る翔ちゃん”
4th Chapter 二宮和也
・二宮和也がオーディションに合格した“本当の理由”
・二宮和也と山田涼介の間に存在する“強い信頼関係”
5th Chapter 松本潤
・松本潤が受け継いだ“ジャニー喜多川イズム”
・あの後輩たちに教えてもらった“大切な姿勢” -
『基本的には自分自身と戦うつもりでテレビに出ているんです。家のテレビの前に自分がいて、その自分を笑わせるつもりでやっている。自分に勝てない人間が他人と戦うなんて、百年早いでしょ』―相葉雅紀がテレビ出演に臨むスタンス―
嵐5人が舞台裏で発した言葉を中心に、そのエピソードと共に、彼らの本質に迫る―
彼ら自身の“言葉”と、周辺スタッフが語る彼らの“真の姿”を独占収録!!
彼らの発言から見えて来る“その想い”とは―
★大野智
・『僕の10歩と翔ちゃんの10歩は違う。比べることにも意味はない』
・『才能があれば夢が叶うと思っちゃいけない。叶わなかった時、自分の才能を疑うから』
★櫻井翔
・『右に行って行き止まりだったら、戻るよりも乗り越えるよ』
・『どうしても欲しいものを手に入れるためにする遠回りは、実は成功の近道』
★相葉雅紀
・『自分の実力を全部出そうとするから固くなる。“半分でいいや”と思えば、8割は出せる』
・『平凡って、そんなに悪いことじゃないよ。だって真ん中にはいるわけだからさ』
★二宮和也
・『“俺が出来ることは誰にでも出来る”――常にそう思っておく』
・『周りの10人中、9人が反対した仕事ほどやりたくなる。10人が反対した仕事は当然やらないけど』
★松本潤
・『逆転の確率0.1%って、0より何倍もいい』
・『トラブルには立ち向かったほうがいい。下手に逃げると余計に傷口が広がるもん』 -
世界中で分断が進み、争いが後を絶たないのはなぜか。未知への怖れ、他者への怖れ、「怖れ」の感情の連鎖が、平和から遠ざける。マインドフルネスの実践こそが、「今ここ」において怖れを変容させる。世界的禅僧、ティク・ナット・ハン師による、現代人の心を覆う「怖れ」に向けた処方箋。
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私たちはここの他に行き場所がないんです。「応援ありがとうございました」といってくれるたび、ああ違うんだよと思うのです。ありがとうといいたいのはこっちなんだって。(本書より)
私たちはここの他に行き場所がないんです。
「応援ありがとうございました」といってくれるたび、
ああ違うんだよと思うのです。
ありがとうといいたいのはこっちなんだって。
(本書より)
2019年1月27日。お茶の間に激震が走った。
国民的アイドルグループである嵐が記者会見を開き、
2020年末をもってグループの活動休止をする、と発表したのだ。
そのとき私たちは、彼らから受け取っていたものがいかに大きかったかを知った。
今年、結成20年目を迎える嵐。
これからもずっと変わらない存在だと、いつからか錯覚していた。
しかし彼らは、こんなにも人生を明るくしてくれた。
そして彼らは、こんなにも大切なことを教えてくれたのだ。
男性ファンの著者が嵐に救われきた人生を通して、メンバーひとりひとりの素晴らしさと魅力を綴る。
◆「僕は大野智を見て我が余生を真剣に考えるようになった」
ちょっとだけ晴れ晴れとした顔で会見に臨んだ大野くんを見られて、
私は本当によかったし、幸せな人生だなあと羨ましくもなったのです。
◆「器用貧乏でいいと教えてくれたのは櫻井翔だった」
これまでの自分の経験を活かせることはないか。器用貧乏を活かせる場所はないか。
そして出した答えが、ニュースキャスターでした。
◆「相葉雅紀を見ると涙が出てくるのは、彼が愛を浴び過ぎて育ったからかもしれない」
相葉くんが持つ人を愛する才能は、自分で獲得したものではなく、
豊かな家族の愛情が育んだものだったのです。
◆「子どものように手を振る姿を見て、僕はやっぱり松本潤が好きだと思った」
松本くんはいつもコンサートの冒頭で「俺がお前らを幸せにしてやるよ」といいます。
だけど最後のあいさつでは、丁寧な言葉でファンへの感謝の言葉を紡いでくれます。
◆「二宮和也は僕にそのままでいいんだよといってくれた」
モテるというのは広く愛される人のことで、自分はそうではないからと。
わかる人にだけわかってもらえればいい。それが彼のポリシーですもんね。
-
★『まずは2020年12月31日までに“目の前の夢”は叶えておく。
そしてリーダーが戻ってくるまでの間、次の夢の準備を始めるつもり。
もちろん、嵐の5人で叶える夢をだよ』<松本潤>
彼ら5人の固い絆と揺るぎない結束――
『嵐は“5人で嵐”』
嵐自身の言葉と、側近スタッフの証言で綴る“真実の嵐”
彼ら5人の本当の想いとは――『本書は、嵐メンバーが断続的に話し合いを始めた2017年6月から2019年1月に至るまでの舞台裏を徹底的に取材し、最終的に“活動休止”の結論を選択した時の、メンバー個々のエピソードからお送りしていきたいと思う。
さらにはジャニーズ内外問わず、メンバーが苦しい胸の内を吐露した相手からの貴重な証言、そして最終章では2021年1月1日から始まる活動休止期間について、TV界で囁かれるメンバー各人の“噂”を検証し、その真相を明らかにしていきたいと思う――。』<プロローグより>
【主な収録発言】
★大野智
『2020年12月31日までの2年近くで最高の嵐を楽しんでもらって、その余韻が、復帰するまでの何年間か続くような、難しいかもしれないけど、それだけのパフォーマンスや作品をみんなに見せることこそが、俺の最低限の役割であり仕事なんですよね』
★櫻井翔
『たぶん、これまで嵐の中で誰よりも孤独だったのはリーダーなんだよ。
だからこそ俺はリーダーに「心配するな。俺たちが“希望”になるから」――って伝えたい。
たとえどんなに孤独でも、リーダーが前を向いて顔を上げさえしてくれれば、「そこには俺たちが立って待っているからな」――ってね』
★相葉雅紀
『俺はこれから先も、ずっと「嵐が大好き」――っていう自分自身の気持ちとその力を信じて、“希望の光”をファンのみんなのために灯していきたいと考えてます』
★二宮和也
『“昨日より明日、明日より明後日”――活動休止するからこそ、目に見える成長を貪欲に追い求めたい』
★松本潤
『ザックリ言うとさ、何度でも立ち上がればいいんだよ。そこに“希望”がある限りは。
別に俺らボクシングの試合をしているわけじゃないんだし、どんだけダウンしても負けにはならない』 -
ポジティブになれる100のヒント
言葉には力がある。それがポジティブならば尚更だ。一つの言葉が1人の人生を変えることだってあるのだ。人生を前向きに生きている5人の想いが込められた言葉の数々。その言葉にはポジティブになれる生き方のヒントが隠れている。嵐が発した「100の魔法の言葉」―その一つ一つをご覧になった時、嵐の言葉の魔法にかかり、人生を前向きに歩んでいくための勇気を手に入れているに違いない―。
嵐自身が語った“100の言葉”を収録。
その言葉には、彼らの揺ぎないポリシーや、常に前向きに生きている5人の強い想いが込められています。
嵐が発した「100の魔法の言葉」――
その一つ一つをご覧になった時、嵐の言葉の魔法にかかり、人生を前向きに歩んでいくための勇気を手に入れていることでしょう。
嵐の言葉には、ポジティブになれる“生き方のヒント”が隠れています――。
[大野智◆魔法の言葉]
『どんなことにも始まりと終わりがある。早く終わって欲しいことにも、ずっと終わって欲しくないことにも』
『悩んでる仲間に言ってやりたいのは、「目標に向かって真っ直ぐ辿り着くことだけが成功じゃない」――って考え方』
[櫻井翔◆魔法の言葉]
『新しい発見って、探しに行くものじゃなかったんです。今まで見ていなかった方向から見てみればいいだけの話なんです』
[相葉雅紀◆魔法の言葉]
『人に好かれるために頑張るんじゃなくて、自分を好きになるために頑張る』
[二宮和也◆魔法の言葉]
『ルックスをイケメンと言われたいとは思ってないけど、生き方はイケメンだと言われたい』
[松本潤◆魔法の言葉]
『決められた枠の中に5人のピースをはめ込むんじゃなくて、5人に合わせて枠を作るようにしたい』 -
【内容紹介】
昭和100年を高倉健、小林稔侍、降旗康男、東映会長、社長ほかの
証言で振り返る東映の3つの「し」。
しのぐ、しぶとい、神風(しんぷう)。
苦しい時代の「しのぐ」。
「しぶとく」仕事を見つけてくる。
「神風(しんぷう)」が吹くのを待つ。
3つの言葉が東映の歴史だ
映画館に来る観客数がもっとも多かったのは、1958年で11億2745万人だった。同年、全国には7000館を超える映画館があった。
2024年の年間の観客動員数は1億4444万1000人(前年比92・9%)、興行収入は2069億8300万円(前年比93・5%)。2020年以来、4年ぶりの減少で、今後も最盛期を超えるどころか近づくことすらもできないだろう。
観客は激減し、映画会社は東映に限らず、苦労の連続だった。映画製作だけで食べていくことはできなくなった。東宝は早々に製作を分離し不動産ビジネスを強化した。松竹もまた製作を減らした。ただ、松竹は歌舞伎という大きな興行の柱を持っていた。
東映は時代劇、任侠映画、実録映画、エロ映画、和製カラテ映画、アニメと独自のシリーズ企画で観客へアピールした。映画製作から配給、上映とすべてを行った。さらに社員や関係者を食べさせるためにさまざまな事業に手を出していった。
アニメ制作、テレビ映画制作、テレビ局への投資、CM制作は本業の映画製作と親和性がある。また、アニメやヒーローものの映画に出てきたキャラクターをビジネスにした。それだけではない。時代劇の製作本数が減ってきたら、京都撮影所の遊休地を太秦映画村にして、テーマパーク事業に進出した。不動産開発販売、ボウリング場、プロ野球、ホテル、ショッピングセンター、タクシー会社、花か卉き店、消費者金融、葬祭業、ガソリンスタンド、旅行代理店、パチンコ店、麻雀店、コンビニといった事業にまで進出した。
東映はかつて『仁義なき戦い』(1973年~ 全5作)で大ヒットを記録した。だが、ほんとうの仁義なき戦いは会社を存続させることだった。東映は頑張ってきた。これからも頑張るだろう。日本のすべての企業はマーケットの縮小と環境変化に対して戦ってきた東映に学ぶしかない。なんといってもこれからは仁義もへったくれもない存続の戦いに突入しなければならないのだから。
【著者紹介】
[著]野地 秩嘉(のじ・つねよし)
1957年東京都生まれ。早稲田大学商学部卒業後、出版社勤務を経てノンフィクション作家に。人物ルポルタージュをはじめ、食や美術、海外文化などの分野で活躍中。著書は『トヨタの危機管理 どんな時代でも「黒字化」できる底力』『高倉健インタヴューズ』『高倉健ラストインタヴューズ』『高倉健演技の流儀』『キャンティ物語』『サービスの達人たち』『一流たちの修業時代』『ヨーロッパ美食旅行』『京味物語』『ビートルズを呼んだ男』『トヨタ物語』『伊藤忠 財閥系を超えた最強商人』『伊藤忠商人の心得』など著書多数。『TOKYOオリンピック物語』でミズノスポーツライター賞優秀賞受賞。最新刊は『豊田章男が一番大事にするトヨタの人づくり』。
【目次抜粋】
プロローグ/娯楽といえば映画だった
第1章 月光に導かれて
第2章 戦後の映画ブームと東映の発足
第3章 東映に吹いた風と大川博
第4章 映画を襲った嵐の秘訣
第5章 高倉健と任侠映画オールナイト
第6章 営業マンと観客たち
第7章 仁義なき戦い
第8章 東映とアニメ創世記
第9章 『仮面ライダー』とスーパー戦隊シリーズ
第10章 実録映画の衰退と和製カラテ映画
第11章 ふたりのプロデューサーと東映ポルノ
第12章 宣伝方法の変化
第13章 東映太秦映画村と不動産の後始末
第14章 映画の輸出とアニメ
第15章 『鉄道員(ぽっぽや)』高倉健と小林稔侍
第16章 Vシネマという発明
第17章 フィルムからデジタルへ
第18章 相棒
第19章 世界と東映アニメ
第20章 時代劇復権『将軍』と『侍タイムスリッパー』
エピローグ -
花街の新人舞妓・鈴花。舞妓としてはイマイチだけど、霊感が強く、人には見えないものが視えてしまうため、花街を巡る人々の様々な厄介ごとに巻き込まれてしまうのだった。
元気系舞妓・鈴花と、謎の探偵・白浪の花街不思議ストーリー。 -
感動した、笑った、驚いた、萌えた、恋した、そして絆が深まった――懐かしいなあと思わず目を細めたくなる思い出から、当時も今も胸キュン必至のネタまで、メンバーたちがこれまで紡いできたエピソードを一挙大公開。同時に、意外&幅広い交遊録や“聖地”もご紹介!
◎嵐のセンターについて、メンバーはどう語った?
◎公共交通機関を使っても、バレなかったのは誰?
◎楽屋での過ごし方がまったくの正反対なのは、どの二人?
◎ツアー中、メンバーが楽しみにしていた「嵐システム」とは?
◎○○に起きた、移動中のバスでの恥ずかしい思い出 などなど
すでに“嵐ロス”に陥っている人も、最後まで笑って送り出したいという人も、本書を読めば「ありがとう」の気持ちがさらに深まるはず。
5人のエピソードをかみしめて、心の中に再びアツい嵐を巻き起こそう! -
なぜ彼らはあれほど輝いているのか? なぜトップアイドルの座に居続けることができるのか?その答えこそ、彼らから発せられた言葉にあるに違いない。単なる“アイドルの言葉”ではない、人生を前向きに生きている5人の想いが込められた言葉。嵐が語った言葉を通して、我々もポジティブになれるヒントを得られるはずだ―。
[大野智にマナブ]
★コンプレックス“退治”法
『自分のダメな部分をちゃんと理解して、“ここなら戦える”長所をさらに伸ばせば、コンプレックスも勝手に減っていく』
★人生の歩き方
『道を歩くとき、ちょっと考え事をしていて躓くこと、ありますよね。ちゃんと目を開けていても道に躓く。それが人生』
[櫻井翔にマナブ]
★“人間力”を養うための試練
『悔しいこと、納得出来ないことは今でもあるよ。でも、絶対に不貞腐れない。どんな態度や行動を取るかで、僕の真価が問われるから』
★仕事に対するプライド
『仕事に対してプライドを強く持たないと、自分の可能性を潰してしまう。想像を超えた結果も残せない』
[相葉雅紀にマナブ]
★失敗を成功に変える究極の“思い込み法”
『忘れようとしても忘れられない失敗は“実は成功していたんだ!”って置き換えると、誰だって前向きになれるよ』
★楽しく生きるための基本
『まずは自分を好きになろうよ! 自分を好きになるのは、楽しく生きるための基本だよ』
[二宮和也にマナブ]
★他人のせいにすること
『「神様は平等じゃない」って嘆く人は、実は何の努力もしてないだけなんだよね。そんな人のところには、笑いの神様だって降りて来ない』
★世界に1人だけのオンリーワンの存在
『世の中に同じ人間は2人いないんだから、他人の真似をするのはもったいないよ』
[松本潤にマナブ]
★小さなことから片付ける松本流“整理術”
『次に何をしていいか迷ったとき、僕はまず小さなことから片付ける。小さいことも大きいことも、数で言えば同じ“1つ”だから』
★思い通りにならないからこそおもしろい
『結果はいつも、自分の手には届かないところにあるんだよね。思い通りに導くことが出来ない、だからおもしろい』 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
三宅香帆さん(文芸評論家)推薦!
“日々のしんどさを、やり過ごすために。
この本はきっと、あなたの味方です”
日本版25万部!世界1000万部!
イギリスでは「大人向けノンフィクション」ジャンルで史上最も売れた本であり、
全ジャンルでも『ハリー・ポッター』シリーズに次いで売れた本!
記録尽くめの世界的ベストセラー
『ぼく モグラ キツネ 馬』待望の続編
「嵐」のとき、忘れちゃいけないことって?
『世界から猫が消えたなら』の著者で
『8番出口』監督の
川村元気さん訳でお贈りします。
“仲間を見つけた”ぼく”でも、
ふと不安になる時がある、
寂しくなる時もある、
そんな時にどうすればいいのか。
この本は、心の”嵐”の乗り越え方を、優しく教えてくれる“
――川村元気
あの4人が、ふたたび旅に出る。
自分たちが何を探しているのかはわからない。
ただ、人生はときに難しいこと、お互いを好きなこと、
そしてケーキがしばしば答えになることは知っている。
暗い雲が立ちこめるとき、ぼくは嵐を乗り越えるために
必要なことを思い出せるか?
第1弾以上に美しいイラストと、
つらいときにも心に寄り添ってくれる新しい名言たち。
子どもでも大人でも楽しめる
絵で読む人生寓話、シリーズ第2弾。
※本書籍の個人利用以外の目的での複製および利用は、著作権侵害の恐れがありますのでおやめください。 -
スガリさんが立ち上げた読書感想文部を不可解な事件が襲う。『鼻』『幽麗塔』の感想文をヒントに真相に迫るのだが……。大人気・感想文ミステリーの新章スタート!
-
ドラマ、映画、CMからバラエティ番組まで、嵐のメンバーが撮影で訪れたロケ地191ヵ所を完全網羅。
懐かしのドラマ「ごくせん」や映画「神様のカルテ」、「嵐にしやがれ」や「VS嵐」など、日本全国のロケ地データを1冊にまとめたファン待望のガイドブックです。
すべての聖地にiPhone&Android対応QRコードを掲載、サクサクかんたんアクセスで聖地をピンポイント表示!
あなたの街にも聖地スポットがあるかも!? -
時代を彩る嵐のヒストリー。5人が紡いで来た“嵐の20年”
本書は、活動休止までのカウントダウンを、嵐と共に青春を過ごしてきたアラシックたちと、思い出を共有できるようなファンブックです。嵐の名曲たちがどれだけ勇気をくれたのか、嵐のコンサートでの一体感をどれだけ幸せに感じたのか、嵐の番組を見てどれだけ笑ったのか……。ファンしか知らない、ファンだからこそ知っているエピソード満載の一冊です。
5人の〝絆〟
【主な内容】
●SONG1 活動休止とジャニーさん秘話
●SONG2 こうして嵐は生まれた
●SONG3 なぜこんなに愛される? データで見る嵐のすごい記録
●SONG4 アラシックと情報通しか知らない嵐のヒミツ
●SONG5 コンサートから見る嵐の凄さ ~エンターテイナーARASHI~
●SONG6 5人の個性が愛おしい! おもしろ語録付き
●SONG7 嵐と芸能界の仲間たち
◆Biogrphy 「嵐」としての活動年表
◆あとがきにかえて アラシック座談会 -
このじいさん、無茶が過ぎる!
関西の金融会社会長・稲荷山誠造(いなりやませいぞう)、72歳。
金融管理庁の立入検査に大銀行からの買収話と、会社存亡の危機にてんやわんや。
そんな最中、金貸し会社には似つかわしくない若い女性が来社。彼女は告げる。
「翔(しょう)さんと連絡が取れないのです」
翔とは誠造の孫だ。
調査の結果わかったのは、翔は何者かに拉致されたらしいということ。
「孫のためなら何でもやったる!」
常識破りな大救出作戦が始まる。
登場人物紹介
稲荷山誠造 72歳
ハピネスビジネスローン社の会長。銀髪で怖い顔だが、孫思いの祖父。
苦労人で「破竹の勢い」を体現する行動派。「行蔵は我に存す」を信条とする。
五反田翔 21歳
誠造の孫で鴨志館大学の学生。大食いで純粋な心の持ち主。祖父とは2年前から同居。
赤い絶壁のような前髪がトレードマーク。
若生里栄 25歳
民和銀行勤務。翔の親しい友人。
清楚な外見だが運転が趣味で、ハンドルを握ると性格が豹変する。
加賀崎雄一
ハピネスビジネスローン社経営企画室長。誠造の元秘書で右腕的存在。長身の二枚目。
館林
迅速調査サービスの探偵。変装の達人で、毎回奇抜な方法で登場する謎多き人物。
薮下和多留 82歳
薮和不動産社長。投資家として巨万の富を築いた実業家。
薮下多可志 31歳
和多留の孫で薮和恒産社長。線が細く優しげな青年。イギリスでシェークスピアを研究していた。 -
幕末──長きに及んだ徳川の世を終わらせ新しい時代を作ろうと、多くの志士たちが命の火花を散らした。〈鞍馬天狗〉のモデルともいわれる九州大村藩の剣客・渡辺昇も、そんな一人である。歴史に埋もれてしまった渡辺昇の活躍が、痛快歴史小説として今蘇る。
幕末──長きに及んだ徳川の世を終わらせ新しい時代を作ろうと、多くの志士たちが命の火花を散らした。〈鞍馬天狗〉のモデルともいわれる九州大村藩の剣客・渡辺昇も、そんな一人である。長州や薩摩という大藩の者たちの活躍は広く知られているが、時代を動かしたのはなにも彼らだけではなかったのだ。歴史に埋もれてしまった渡辺昇の活躍が、痛快歴史小説として今蘇る。 -
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嵐は、私たちの青春だった!
27年間の5人の絆が生んだ数々の伝説
デビューから活動終了までのメンバーのエピソード満載のファンBOOK
アラシックたちの熱きメッセージとともにつづる「嵐」が5人であり続けた理由を全公開!
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2.こうして「嵐」は生まれた
3. なぜこんなに愛される?データで見る「嵐」のすごい記録
4. アラシックと情報通しか知らない「嵐」のヒミツ
5. コンサートから見る「嵐」の凄さ
6.5人の個性が愛おしい!おもしろ語録付き
7.「嵐」と芸能界の仲間たち
※本書は「嵐という生き方」(辰巳出版)を2026年の情報にあわせて再編集したものです。
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