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『linkedin、その他(レーベルなし)(実用)』の電子書籍一覧

1 ~18件目/全18件

  • 転職のあらゆる不安と焦りに「答え」を出す!・「年収は下がるけど、魅力的な会社」への転職はありか・伸びる仕事、なくなる仕事の見極め方・「中途で入るべき会社」と「新卒で入るべき会社」はどう違うかなどをストーリー形式で一挙に解決! 一生稼げて、心から納得のいく仕事を見つける方法。
  • 今すぐ、キャリアのOSをアップデートせよ!

    「中田敦彦のYouTube大学」で紹介!
    オリエンタルラジオ中田敦彦さん、大絶賛!

    キャリアの常識は180度変わった
    今すぐ、転職のOSをアップデートせよ!

    “キャリアのオピニオンリーダー”として、いまメディア最注目!
    LinkedIn日本トップの著者が、
    「望み通りのキャリア」を手にするための、
    これからの転職の新ルールを指南する。

    「今の仕事にやりがいはあるけど、上司とのそりが合わない……」
    「会社の方針に疑問を感じてきたけど、転職して次の会社がブラックだったらどうしよう……」
    「給料はいいし将来安泰な会社だけど、裁量が少なくてやりがいがない……」

    やりがい、年収、人間関係、ワークライフバランス……。
    何かを得ると何かを失う。転職とは“トレードオフ”なもの。
    何かを妥協しながら働くのが当たり前。

    それがかつてのキャリアの常識だった。

    しかし、新しいメガトレンドの登場によって、日本人を取り巻く環境は大きく変わった。
    そんな新時代には、「正しい転職の価値観」と「正しい転職の方法論」を知れば、これまでの経歴に関係なく誰もが“我慢しない自由な働き方”を手にすることができるのだ。

    それを実現するのが本書で提唱する「転職2.0」。
    転職のOSをアップデートすれば、
    やりがい、年収、人間関係、ワークライフバランス……すべて同時に手に入れられる。

    本書は、今起こっているメガトレンドを読み解き、
    新時代に求められる5つの転職の思考・行動様式を、
    「転職1.0(旧型のキャリアの価値観)」から「転職2.0(新型のキャリアの価値観)」へのシフトという形で解説する。
  • シリコンバレーから中東、アフリカ、そしてブラジルの路地裏まで、世界中のありとあらゆる場所で600社、1000人の起業家を育てた「今世紀最高のメンター」からのアドバイス。シェリル・サンドバーグ(Facebook)、リード・ホフマン(LinkedIn)、マイケル・デル(DELL)大絶賛!
  • ビジネスのコミュニケーションにおいて、もはやSNSは重要な、欠かせない存在となっています。一方で、電話での打ち合わせや実際に会うといった、リアルなコミュニケーションの意義や信頼性もまだまだ大きく、無くすことはできないでしょう。
    本書は次の内容からできています。
    ・FacebookやInstagram、LINE、Twitter、LinkedInなどさまざまなSNSの特質の解説と使用指南。
    ・SNSおよびリアルでのコミュニケーションの特徴と、コミュニケーションにおける鉄則。
    ・SNSとリアルを掛け合わせたビジネス上のやり取りにおけるノウハウ。
    相手とのコミュニケーションの段階に合わせて用いるツールや手段を変え、適切なコミュニケーションを行うことで、よりビジネスが進み、スムーズな交渉や商談が可能となるでしょう。
    ビジネスコミュニケーションで悩んでいる人、ビジネスや対人関係、人脈構築を良い方向に向けたい人のための処方箋です。
  • Google発、世界のビジネスリーダーが実践する能力開発プログラムのすべて!なぜGoogleの社員は、楽しく創造的に働き、柔軟性を持ち、優れた成果を上げられるのか? その鍵を握るのが、「心」に関する独自の研修「サーチ・インサイド・ユアセルフ(SIY)」。心を整える手法「マインドフルネス」を、科学に基づき、日々実践しやすい形にしたこの研修はGoogle内で熱狂的に支持され、SAP、アメリカン・エキスプレス、LinkedInなど他の企業や大学にも次々に採用されている。その内容を開発者が自ら語った本書は、まさにマインドフルネス実践のバイブル。1分でできるものから本格的なものまで、自己管理力、創造性、人間関係力など様々な能力を高める技法をわかりやすく伝授する。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    突然ですが、質問です。

     今の仕事をあと10年続けた先に、あなたが本当に望む未来はありますか?
     今の延長線上で40歳か50歳になったとき、自分の姿に満足できますか?
    「はい」と自信を持って言える人は良いかもしれません。しかし、たいていの人は多かれ少なかれ不安や不満を感じているのではないでしょうか。

       <中略>

     そこで、お伝えします。
     あなたの将来のキャリアの可能性を最大化するための「待ちの転職」のやり方を。
     この先に書いてある通りに行動すれば、あとはただ気長に「待っているだけ」で、いつか外資系企業から年収2倍の好待遇オファーが舞い込むかもしれません。

     いやいや、外資系企業だなんて、そんなの自分には無理だよ。
     そう思いましたか?
     私も、数年前までは同じ感覚でした。外資系なんて自分には縁のない世界だと。雲の上の高学歴エリートが働く場所だろうと。

     でも、ある日、突然来たのです。
     外資系企業からのオファーが。私のその後の人生をガラッと変える一通のメールが。
     当時の私は、日系の老舗中小企業勤務。外資系で働いた経験はありません。高学歴でもなければ、高年収でもありません。外資系なんて、本当に微塵も知らない未知の世界でした。

     それでも、来たのです。オファーが。
     「あなたに検討してもらいたいポジションがあり、ぜひ一度お会いしたい」と。
     向こうの人事担当者や人材会社のスカウトマンは、一体どうやって私のことを見つけたのでしょう? なぜ、当時転職活動中でもなかった私に突然メールを送ってきたのでしょう?

     その答えを、この先に書きました。
     ちょっとでも興味が湧いてきた方は、この本を読んでみてください。

    ●目次
    はじめに 外資系からスカウトが来る、ただ1つのルート

    1章 いま、「リアルな外資系」の情報が足りない
    ・外資系 = ハイクラス人材のサバイバル環境?
    ・データから見る「外資系企業」
    ・外資系企業に集まる人材の傾向とは
    ・外資系から声が掛かるのは、どんな人?
    この章のまとめ

    2章 外資系に行きたいなら、手段はこれしかない
    ・なぜ、LinkedInが重要なのか?
    ・LinkedInに登録してみよう
    ・LinkedIn登録後に、見えてくる世界
    この章のまとめ

    3章 外資系面接の作法
    ・リクルーターとの面談は、あまり中身がない
    ・最終面接の傾向と対策
    ・本国スタッフとの追加面接/面談がある場合
    この章のまとめ

    4章 外資系キャリアの第一歩
    ・最終面接~内定オファーの流れ
    ・年収交渉は、必ずしよう
    ・入社直後の3ヶ月の過ごし方
    ・外資系の平均勤続年数は○年
    ・外資系社員は本国の奴隷なのか
    この章のまとめ

    5章 外資系転職の向こう側
    ・「転職が当たり前」の世界線
    ・レイオフは、ある日突然やってくる
    ・本当にあった怖いPIP
    ・外資系社員たちが最終的に辿り着く場所
    この章のまとめ

    おわりに ゴールドマン・サックスにもマッキンゼーにも入れなかった、すべての人へ
  • 「これからを築くすべてのリーダーに必須の力」
    ―チャディー・メン・タン(Googleのマインドフルネス研修「サーチ・インサイド・ユアセルフ」の第一人者)

    自分を犠牲にせずに、人の役に立つにはどうすればいいのか?
    ビジネス・科学・医療界のトップリーダーのメンターで、ハーバード大名誉研究員×禅僧×社会活動家の著者が、人生をかけて見出した、究極の人間力。

    【コンパッションとは】
    人が生まれつき持つ「自分や相手を深く理解し、役に立ちたい」という純粋な思い。自分自身や相手と「共にいる」力のこと。
    育むことで、対人調整力、意思決定の質、モチベーションが向上する。

    ●ビジネス系SNS世界最大のLinkedIn社ではコンパッションを原則としてビジネス展開するなど、マインドフルネスにつづき、シリコンバレーで注目されています!
    ●神経科学では、コンパッションによって、認知的視野、思考力、免疫力、レジリエンスが高まることが検証されています。
    ●リーダーがコンパッションを持つことで、組織の心理的な安全性が高められると言われています。
  • ビッグデータ処理の技術要件:初歩からマスタリングまでWebマーケティングで脚光を浴びる「ビッグデータ」。その背後で不可欠な技術要件である「NoSQL」の全体像を見通せる最強の概説書です。NoSQLの基礎から始まり、パフォーマンスのチューニングやアーキテクチャ上のガイドラインといった高度な話題まで踏み込んだ、NoSQLを学びたいすべてのエンジニアに有用な情報が凝縮されています。【主な内容】●MapReduceベースのスケーラブルなデータ処理の基本 ●Hadoopを使ったサンプル ●HiveやPigといった高水準の抽象モデル ●Amazon Web ServicesとGoogle App Engineが提供するデータベースサービスに関する解説 ●Google、Amazon、Facebook、Twitter、LinkedInのスケーラブルなデータアーキテクチャ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • USA Today、LinkedIn Mobile、Hulu、WordPress.com、Foursquare 等々有名サイトがこぞって採用している、JavaScriptの大規模開発に現在注目されているフレームワークBackbone.jsに、日本初のガイドブックが登場。本書は、プログラマの技術情報共有サービスQiitaでの連載「Backbone.js入門」をもとに、著者がその後1年に亘ってBackboneを使ってきた中で得た経験を踏まえ、かなり大きく加筆修正したものです。最大の変更点は最新のメジャーバージョンリリースであるBackbone1.0(2013年3月リリース)への完璧対応です。ドキュメントにはなかなか書かれないベストプラクティス、デザインパターン、アンチパターンといったノウハウや、Backboneが中~大規模アプリケーションを実装するためのフレームワークであることから、それを支える周辺技術(モジュール管理、テスト、タスク自動化など)についても大きく取り上げています。またこれらの知識を総動員したチュートリアルを用意しました。チュートリアルではBackboneが最も得意とするSPA形式のアプリケーションと、jQueryMobileを用いたモバイルサイトの実装を行いますので、より実際のコーディングにBackbone.jsを生かせます。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    あらゆる場面で使える文章力が、7日で身につく! !

    社会に出るとお客様への提案書や資料、報告書、ビジネスメールなど、正しい日本語が使えることを前提として文章を作らなければならないことが多くあります。
    更に、現在はFacebookやLinkedInなどのSNSやブログの活用がより増え、更に「自分の文章が他人に読まれる」機会が増えています。

    他人に読まれることが目的の文章は、メモとは異なり、適切な方法で書かなければ正しく伝わらないものです。
    たとえば、読点を間違った位置に打つことによって、読みにくいだけでなく、意味の異なる文になってしまうことも、しばしばあるのです。
    そして、誤って伝わってしまうだけではありません。人は他人の文章を読んで、無意識にその書き手を文章で評価しています。
    使える文章、伝わる文章が書けることは、最大の武器になるはずです。

    本書は、代々木ゼミナールで10万人以上に授業をしてきた著者が、わかりやすくポイントを伝えます。
  • DevOps改革を「迅速に・確実に・安全に」実践するための必読書です。
    システムの開発と運用を一体化するDevOpsの理論と実践を徹底解説。
    ビジネス成果に結びつく考え方・導入・実践・事例を網羅した決定版です。
    事例については、Google、Facebook、Twitter、LinkedIn、Netflix、Target、Etsy、Pivotalなどの実例を当事者のコメントやポイントともに紹介しています。
    本書の目的は、DevOps導入の取り組みを成功させ、目指した目標を達成するために必要な理論、原則、実践を読者に伝えることだ。このガイドは、経営理論の数十年の蓄積、高い業績を上げているIT企業の研究、組織改革を手伝うために私たちが行ってきたこと、処方されたDevOps実践の有効性の検証を基礎としている。また、関連する分野の専門家たちに対するインタビューや、DevOps Enterprise Summitで発表された100件近いケーススタディの分析も織り込まれている。
    本書は6部構成になっており、「3つの道」を使ってDevOpsの理論と実践を説明していく。ITバリューストリーム(一般に、製品管理、開発、品質保証、IT 運用、情報セキュリティから構成されている)の仕事を行っているか影響を与えているすべての人々のための本であり、ほとんどのITプロジェクトを生み出すもととなっている経営者、販売推進(マーケティング)リーダーのための本でもある。
    (序章より)
  •  ポール・ローマー(2018年ノーベル経済学賞受賞)激賞!
     「もっとも大きなダメージをもたらしたのは、金融部門の規制緩和で、レマンは、この点を、20世紀後半にアメリカの金融部門を再構築するのに一役買ったエコノミスト、マイケル・ジェンセンのキャリアを描いた著書で明らかにしている」(フォーリン・アフェアーズ・リポート2020NO.5)

    経済は思想で動く。アメリカの資本主義は、GM,GEなどの大企業と連邦政府が渡り合う「組織の時代」から、モルガン・スタンレーなどウォール街の投資銀行が牽引する「取引の時代」、リーマン・ショックを挟んで、シリコンバレーに拠点を持つネット企業による「ネットワークの時代」へと発展してきた。
    それぞれの時代には、その時代を特徴づけるアイデアを打ち出して、大きな影響を与えた人物がいる。
    「組織の時代」は、企業の所有と経営の分離を唱えた『近代株式会社と私有財産』の共著者で経営学者のアドルフ・バーリ、「取引の時代」は、エージェンシー理論によって敵対的企業買収やレバレッジ経営、経営者への巨額報酬に理論的裏付けを与えた金融経済学者マイケル・ジェンセン、「ネットワークの時代」はLinkedIn創業者で「ブリッツスケーリング」を唱えたリード・ホフマンだ。

    本書は、「取引の時代」を主導したハーバードビジネス・スクールの人気教授マイケル・ジェンセンのプリンシパル・エージェント理論とそれがいかに金融主導の経済につながったか、それが多くのアメリカ国民を巻き込んだリーマン・ショックをもたらしたかのストーリーを軸に、経済とそれを支える経済思想の関係を豊富なエピソードを交えて描いていく経済思想物語。
  • 真価を知らずに、
    置いていかれる前に。

    NFTが世界中で注目されています。国内でもNFTに関する議論が活発化していますが、いまだに「投資としてのNFTアート」といった表面的な議論にとどまっています。

    本書は「そもそも人はなぜ収集するのか」「デジタルアートへと続く、現代美術の流れ」「NFTは何を変えるのか?」といった、本質的な内容を、NFTの歴史とともに解説した翻訳書です。

    ブロックチェーンのしくみから作成・販売・購入方法、法律上の注意点など、基礎から実践まで、今知っておくべき内容を網羅しました。

    正確かつ実用的な知識が欲しいなら、この本をどうぞ。

    【対象読者】
    ・NFTのことを知りたいすべての方
    ・メタバース、Web3、ブロックチェーンなど、
     NFT関連企業のビジネスパーソン
    ・最新のアート市場に関心のあるクリエイター
    ・新しい技術に興味のあるエンジニア

    【著者紹介】
    マット・フォートナウ
    1996年にインターネット初の「ファンタジースポーツ」サービスであるCommissioner.comを共同設立。エンターテイメントの分野で弁護士として活躍もし、音楽業界のバイブルともいえる『This Business of Music 第7版』(Billboard Books)の著者の1人。2015年にブロックチェーンの分野に飛び込み、数々のプロジェクトに関わる。ブロックチェーンと暗号資産のコンサルタント会社であるBlockchain Guysの共同設立者。

    キューハリソン・テリー
    マーク・キューバン率いるテキサス州のVCファームのグロースマーケター。数々のスタートアップの成長戦略に関わる。2015年、ブロックチェーンを活用した世界初のデジタルアートマーケットプレイス「23VIVI」を共同設立。LinkedInで最も人を惹きつけた人物に贈られる「Top Voices in Technology」を4度受賞している。

    【目次】
    第1章 NFTの現状と可能性
    第2章 NFTとは何か?
    第3章 なぜNFTに価値があるのか?
    第4章 NFTの歴史
    第5章 NFTマーケットプレイス
    第6章 NFTの作成とミント
    第7章 NFTを販売する
    第8章 NFTを購入する
    第9章 NFTの法的観点
    第10章 NFTの未来
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    営業、広報、IR、採用、ブランディング、インナーコミュニケーション、資金調達……
    経営者の言葉は、360度に効果がある。

    ■■■言葉のプロ、伝えるプロである編集者が明かす、経営者のための情報発信入門書!

    ここで1つ、質問をさせてください。
    Q.「社長の言葉は、なぜ届かないのでしょうか?」

    原因は次の3つです。

    A1.「そもそも届ける気がないから」
    会社の発信は広報や外部のメディアがやればよくて、経営者は経営をすることに注力すべきだ。そう思っているケースは多くあります。これまでは届けなくてもうまくいっていたのかもしれませんが、今は経営者自身が前に出るフェーズではないでしょうか。そのことについては本書の第1章、第2章で詳しくお伝えします。

    A2.「つまらないから」
    経営者の言葉を伝えることは大切だとわかってはいるけれど、いざ発信しても読んでもらえない。スルーされてしまう、というのがこのケースです。本来、経営者の言葉には魅力があるはずです。パワーがあるはずです。それなのに、各方面に気を遣ったり、「企業っぽい」発信をしてしまったりすることで届かないものになってしまうのです。情報が溢れている現代において、ただ無味乾燥な情報を流すだけでは見てもらえません。ある程度面白い「コンテンツ」にする必要があります。では、コンテンツとは何か? どう作ればいいのか? そこについては本書の第3~6章で丁寧に解説していきます。

    A3.「届け方が不適切だから」
    今はメディアが無数にあります。テレビ、新聞、ラジオなどの「マス」と呼ばれていたメディアから、インターネット上にはXやYouTube、LinkedInやnoteなどあらゆるメディアがある。それをうまく使いこなしながら、適切な人に届けていく必要があります。どういうツールでどういう伝え方をすればいいのか? それについては最後の第7章でお伝えしています。

    本書はこの5年間、経営者の隣で発信をサポートする「顧問編集者」として活動する中で身につけてきた知見を全336ページにわたって余すことなくお伝えするものです。
  • 【内容紹介】
    不況を乗り切るマーケティング図鑑
    成功企業16社でわかるサバイバル・マニュアル

    不況に強いビジネス、成長した企業に学べ!
    コロナ禍に打ち勝つ「8つの対策」実践書。

    不況で倒れる会社と、不況でも元気な会社はどこが違うのか。
    企業が不況の今取り組まなければいけない課題は何か。
    過去の不況時に企業が打った手、不況がもたらす社会変化、ニューノーマルの新トレンドなどを分析。
    不況を乗り切る〈8つの不況対策パターン〉をまとめました。
     1.不況耐性型
     2.適者生存ダーウィン型
     3.顧客との関係づくりを強化し、需要を創造するプロモーション型
     4.キャッシュ・コンバージョン・サイクル短縮型
     5.不況逆手型
     6.リアルとバーチャルの融合最適型
     7.ダイレクトリクルーティング型
     8.働き方支援型
    本書は、16社のケーススタディを通じて、その考え方と実践法を具体的に解説します。

    【著者紹介】
    [著]酒井 光雄(さかい・みつお)
    マーケティングコンサルタント
    学習院大学法学部卒業。事業経営の本質は「これまで存在していなかった新たな価値を生み出し、社会に認めてもらう活動」であると提唱。価値の低いものはいつの時代も、必ず価格競争に巻き込まれ、淘汰されていくとして、一貫して企業と商品の「価値づくり」を支援している。
    日本経済新聞社が実施した「経営コンサルタント調査」で、「企業に最も評価されるコンサルタント会社ベスト20」に選ばれた実績を持つ。また日経BP社が主催する「日経BP Marketing Awards」の審査委員を長年務めている。
    著書・編著・監修に『デジタル時代のマーケティング・エクササイズ』(プレジデント社)、『全史×成功事例で読む「マーケティング」大全』『成功事例に学ぶマーケティング戦略の教科書』(共にかんき出版)、『コトラーを読む』『商品よりも、ニュースを売れ! 情報連鎖を生み出すマーケティング』(共に日本経済新聞出版社)、『価値づくり進化経営』『中小企業が強いブランド力を持つ経営』『価格の決定権を持つ経営』(共に日本経営合理化協会出版局)、『男の居場所』『図解&事例で学ぶマーケティングの教科書』『まんがで覚えるマーケティングの基本』(共にマイナビ出版)など多数。

    【目次抜粋】
    イントロダクション
    対策1 不況耐性型
     サカタのタネ/ケンタッキーフライドチキン
    対策2 適者生存ダーウィン型
     ドン・キホーテ/ トレジャー・ファクトリー
    対策3 顧客との関係づくりを強化し、需要を創造するプロモーション型
     JR東海/無印良品
    対策4 キャッシュ・コンバージョン・サイクル短縮型
     Apple/Amazon
    対策5 不況逆手型
     アパグループ/ニトリホールディングス
    対策6 リアルとバーチャルの融合最適型
     Peloton(ペロトン)/Bonobos(ボノボス)
    対策7 ダイレクトリクルーティング型
     LinkedIn(リンクトイン)/LAPRAS(ラプラス)
    対策8 働き方支援型
     タニタ/助太刀
    おわりに
  • □ 「おれがおれが」と出しゃばる同僚がいる□ 無能な上司に対処させられる□ 複雑な社内政治でがんじがらめだ□ 優秀である□ 職場で貧乏くじを引かされたことがあるYES。これは、あなたのための本だ。リストラ先進国にUSAに学ぶ、超実践的キャリア論。

    戦力「内」通告 ハーバードが教えてくれない「本当に生き残れる社員」 目次はじめに 第1章 職場で行われている「ゲーム下のゲーム」 ポーカーよりもタフなゲーム/みんなチンパンジーだ(と思って観察する)/“ベースライン”から予兆を探る/極端さが教えてくれること/顔はささやく/体は語る(こともある)/職場の人間力学/影響力をもつ中核グループを見きわめる第2章 地雷原で踊る  自分を嫌う人を抱きしめ、陰口を叩く人と絆を結ぶ/自社のビジネスモデルを理解する/健全な職場、不健全な職場/職場の三大疾病 ~悪性腫瘍・ED・便秘/ヤバい企業文化/文化と文化の衝突第3章 パンチを食らう  食らうべきパンチ、避けるべきパンチ/選択肢はつねにある/それでも報われないと思ったら第4章 キャリアの炎を燃やす すぐそこにある燃え尽き症候群/あなたのエネルギーを奪う労働環境/肉体のエネルギーを強化する/メンタルのエネルギーを配分する/一周期は九〇~一二〇分/退屈した脳にエサを与える/エネルギーのピーク時を知る/感情のエネルギーを高める/野心のエネルギーを生み出す/小さな一歩を種火にする/エネルギーの向上を習慣化する   第5章 ネバネバのチョウとツルツルのサイ 敵を身近に置く/味方をつくる――慎重に/高度な皮肉テクニック/合理的な不安、不合理な不安/それでも拒絶されたときに   第6章 職場のショウを楽しむ  肉体とはビルボード広告である/肥満は高くつく/SNSを大掃除せよ/リンクトイン(LinkedIn)を活用する/ブログとツイート――それ、ほんとに言うべきこと?/過剰なプロモーションの危険性/自分を売り込まないネガティブな効果は目に見えない/実績のポートフォリオをつくる/ホワイトボードの達人になる/それでもパワーポイントを使いたいなら/ただシンプルに伝える/上司への効果的なアピール法/人事考課に積極的にアプローチする/額に汗している姿を見せつつ……/……ほんとうに汗をかいている姿は見せない/仲間を助ける/同僚を売り込む  第7章 ツイてる人の秘密 笑いの効用/人に脅かされず、人を脅かさない/苦手な上司の対応法/心をひらき、掘りさげる /要求を通す秘策=率直に伝える/人は変われる   第8章 ブッダ、スポック、パットン、シャーロックブッダの精神を借りる/内なるスポックの声を聞く/パットンのブーツを履く/シャーロックの目で見る 第9章 ゴム猫のごとく 自分にビンタを入れて走り出す/嵐がひたひたと迫りくるときは/パニックを友とする/クレイジーにつける薬なし/感情のアリアを歌う/最大の戦いは頭の中で起きている/自分で種をまいていることも/逆境を経験しておくことのメリット 終わりに謝辞
  • シリーズ122冊
    9901,230(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    〈音声データ付き、ダウンロード方式で提供!〉

    ◆◆◆◆◆CNN ENGLISH EXPRESS 5月号

    ◆特集
    ビジネスに必須!
    英語雑談力
    会話が弾む22の秘訣

    本誌の読者なら、ショッピングやレストランでの注文、あるいは会議やプレゼンテーションなど、なんらかの「目的」がある英会話であれば、たとえ片言であっても、なんとか切り抜けられるという人が多いかもしれません。登場する話題や使われる言葉が、ある程度最初から決まっているため、「どうやって話していいか」で悩むことはあっても、「何を伝えるべきか」が比較的はっきりしているからです。一方、スピーキングに自信のある人でも、意外に不得手としているのが「雑談」です。特に、ビジネスシーンでは、相手との良好な関係を構築したり、気まずい「間(ま)」を埋めたりするために、雑談をする必要がしばしば生じます。 今回ご紹介する、雑談を展開させるのに役立つ表現を活用すれば、相手との関係を良くしたり、気まずい不自然な「間」をうまく切り抜けたりできます。それでは、早速始めましょう!

    ◆Cinema Update
    アカデミー賞主演男優賞受賞!
    映画『罪人たち』
    マイケル・B・ジョーダン

    第98回アカデミー賞で、作品賞を含む史上最多16部門ノミネートを果たした映画『罪人たち』。人種隔離と差別が根深く残る1932年のアメリカ南部ミシシッピを舞台に物語が繰り広げられる同作は、アメリカで2025年4月に公開され大ヒットとなりました。ここではアカデミー賞主演男優賞に輝いたマイケル・B・ジョーダンのロンドンプレミアでのインタビューとともに、同映画でアカデミー賞助演男優賞にノミネートされたデルロイ・リンドーのCNNのインタビューをお届けします。ぜひ2人の声を聴いて、この歴史に残る傑作映画を楽しんでください。

    ◆CNN News Focus
    自民党が衆院選で歴史的大勝
    賭けに勝った高市首相を待ち受ける課題とは

    2026年2月8日に投開票された衆議院議員選挙は、高市早苗首相率いる自民党が圧勝しました。その前の衆院選からわずか1年3カ月という短期間での実施でしたが、結果は自民にとって単独で3分の2以上の議席獲得という歴史的な勝利となり、CNNは「高市首相のギャンブルは功を奏した」と表現しました。とはいえ、与党が向き合うべき問題は多く、しかも簡単には解決できないものばかりです。高市政権を待ち構える課題とともに、この選挙結果をCNNがリポートしました。

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    〈特別連載〉
    EEで英語力を爆上げ!
    ものまね芸人沙羅の「英検準1級合格してやるぜー!」

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    ・韓国のアイドルグループBTSが再び世界のステージへ

    ・ICE職員による過剰な取り締まりの矛先が市民にまで

    ・パンダ返還、日本の動物園から姿消す

    ・毎日のコーヒーと紅茶が認知症予防に

    ・乳がん検診、AI導入で早期発見が増加

    など……旬なニュースが盛りだくさん!

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    ◆CNN Special Interview
    映画『ブルームーン』主演
    イーサン・ホーク

    2026年3月に公開された映画『ブルームーン』で、イーサン・ホークが演じたのは伝説的作詞家ロレンツ・ハート。かつての相棒で作曲家のリチャード・ロジャースの成功の陰で、時代の移ろいとともに居場所を失っていくハートの姿を繊細に演じ、第98回アカデミー賞主演男優賞にノミネートされました。なぜホークはハートを演じることを強く望んだのでしょうか。作品に込めた思い、子どもたちの活躍を見守る父としてのまなざし、そして映画館の未来について、CNNに語りました。

    ◆アンダーソン・クーパー360°
    ネット世界に閉じこもる若き男性たち
    彼らを救い出す“意外な方法”とは

    現代のアメリカで、若い男性たちが未曽有の危機に直面しています。18歳から25歳の男性の半数弱が「対面で女性にアプローチしたことがない」という衝撃的な統計が示すのは、“コミュ力不足”といった単純な問題ではありません。鋭い社会批評で知られるスコット・ギャロウェイ氏は、問題の背景に、巨大IT企業によるAIやSNSビジネスの弊害、教育システムの歪みがあると指摘します。未来を奪われつつある現代の男子たちを救い出す術とは――。

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    〈好評連載〉
    ・4年で48州制覇! Stateside Voices: New Mexico
    ・関正生の「丸暗記いらず」英文法ゼミ
    ・浅田浩志 この日本語、ネイティブなら何と言う?
    ・CNNで英会話 Talking News

    【音声ファイルの入手方法】
    ・本書の購入者は、本電子書籍内に記載の方法により音声を無料でダウンロードできます。
    ・音声ファイルはZip形式に圧縮されています。解凍ソフトなどを利用し、ファイルを解凍したうえでご利用ください。
  • シリーズ123冊
    205501(税込)
    編集:
    フリック編集部
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    今号をもって、電子雑誌版のflick!は終了いたします。123冊に渡る長らくのご愛読、ありがとうございました。今後はウェブサイト[FUNQ/flick!]や、不定期刊行のムックでflick!のコンテンツをお楽しみ下さい。

    さて、最終号は『プロが選んだ仕様と結果 MacBook Pro 14/16』。一般ユースだと限界性能が分からないほど高性能なMacBook Proですが、動画編集、エンジニア、写真加工、3Dグラフィックス……などを行うプロフェッショナルが使ってみてどうだったのか? 彼らが選んだ仕様と、実際に使ってみての効果をインタビューします。新製品紹介、荻窪圭のマップアプリ放浪など連載も最後までお楽しみ下さい!

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