『アララブMAX、読み放題 MAXコース(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
121 ~180件目/全577件
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286円(税込)「あぁっ膣内で射精てる!初物ザー〇ンが膣内で溢れてる!」
金髪巨乳のエロメイドは男の娘の上で腰を振り続ける…!
――元々施設で暮らしていた天涯孤独の僕は、とあるお屋敷にて女装メイドとして住み込みで働くことになる。
奥様が大の男嫌いということもあって屋敷には女の人しかいなくて、男だとバレないように振る舞うだけでも精一杯…!
お屋敷に住み始めて一週間ほどが経ったある日、新人歓迎パーティが開かれることに。
そこで僕を屋敷に引き入れたメイド長のクローネは、突然僕の正体が男だとカミングアウトして…!?
彼女の目的は、僕を男子禁制の館で働くメイド達の性処〇係にさせること。
それを知った彼女達は途端に飢えた目つきで僕のチ〇ポにむしゃぶりついて…! -
「アナタっ…ナカに頂戴!」隣の奥さんの肉体は月夜照らされ、艶かしく輝いていた…。
――とあるUR賃貸住宅、隣人の若い夫婦の情事を毎晩覗き見ているエロ漫画家がいた。
ところがある事がキッカケで奥さんに覗きがバレてしまう!
必死に言いくるめると、奥さんは以外にも天然で、あっさり納得してくれて…。
それどころか、裸体モデルにもなってくれるというラッキースケベ状態に!
調子に乗ったエロ漫画家は、芸術と称し、奥さんの肉体を弄りまくる!
豊満なおっぱいの先っちょをコリコリすると、アソコはグッショリ。
ナカに指を挿れると、きゅっきゅと締め付ける。
熱い吐息を漏らす奥さんにエッチな知識を叩き込む!
歩いて10秒のセフレ爆誕!? -
「アナタっ…ナカに頂戴!」隣の奥さんの肉体は月夜照らされ、艶かしく輝いていた…。
――とあるUR賃貸住宅、隣人の若い夫婦の情事を毎晩覗き見ているエロ漫画家がいた。
ところがある事がキッカケで奥さんに覗きがバレてしまう!
必死に言いくるめると、奥さんは以外にも天然で、あっさり納得してくれて…。
それどころか、裸体モデルにもなってくれるというラッキースケベ状態に!
調子に乗ったエロ漫画家は、芸術と称し、奥さんの肉体を弄りまくる!
豊満なおっぱいの先っちょをコリコリすると、アソコはグッショリ。
ナカに指を挿れると、きゅっきゅと締め付ける。
熱い吐息を漏らす奥さんにエッチな知識を叩き込む!
歩いて10秒のセフレ爆誕!? -
「やめましょ、親子でこんなこと…お母さんも今日のことはもう忘れるから…」
――息子夫婦から代理出産を頼まれた母。
困惑するも、自身の体質を詫びる息子の嫁の姿に思わずその話を承諾。
そうして彼女は息子夫婦の希望で、嫁の兄から精〇提供してもらい、それを膣内に入れることに。
しかし、個室で一人、慣れない作業に手こずっているとそれに気が付いた息子から「俺が入れようか?」と声をかけられて…
さすがに拒否するも本気で子どもを望む息子の様子に、覚悟を決めた母は挿入をお願いする。
羞恥に震えながらもアソコにぬぷりといれられた感覚に安堵するも、その直後に彼女のナカにいれられたのは息子のペ〇スで…!?
突然の息子の行動を止めようする彼女だったが、太く長いそれにいいところばかりを刺激されて抗えない!
一心不乱に激しく腰を振る息子の雄々しいセックスに母は… -
「な…ナカぁ…!ナカに出してっ…!」
ムチムチエロボディの人妻は夫では味わえない快楽に抗えずに…!
――独身中年サラリーマンの中田には、とあるささやかな楽しみがあった。
それは毎週金曜の夜、行きつけの焼き鳥屋『おしどり』で一杯やることである。
祖父の代から引き継がれてきたという秘伝のタレの味を求めて遠方から訪れる客も少なくないという店であったが、中田が通う一番の目的は別にある。
美佳さん…『おしどり』を経営する夫婦の妻に会うためであった!
コロナを契機に経営が傾いた『おしどり』に融資をすることで美佳の弱みを握っていく中田。
返済期限を先延ばしにする代わりにと、中田が出したとある交換条件とは――!? -
「夫のチ〇ポじゃ届かない奥までキてるっ…!私こんなの知らない…!」
容赦なくぶち込まれる義父チ〇ポに人妻の欲求不満なカラダは否応なく反応して…!
――私の夫は優しくて誠実で、収入もそこそこあって、いい人と結婚できたと思います。
でもそんな私にも二つだけ不満があって…
一つ目は義父のことです。
夫の母である義母が亡くなってからというもの、義父は私のことをイヤらしい目で見てきて、隙あらば触ってきたりして…正直生理的に苦手な人です。
二つ目は夫との性生活です。
実は夫はED気味で、ここしばらくはセックスできていません…
…女ざかりの私の性欲の行き場もなくて、つい出来心で、マッチングアプリで知り合った男の子とセックスをしてしまいました。
その秘密を義父に知られてしまい、それからというもの、義父は弱みに付け込むように私の身体を弄ぶようになりました… -
「夫のチ〇ポじゃ届かない奥までキてるっ…!私こんなの知らない…!」
容赦なくぶち込まれる義父チ〇ポに人妻の欲求不満なカラダは否応なく反応して…!
――私の夫は優しくて誠実で、収入もそこそこあって、いい人と結婚できたと思います。
でもそんな私にも二つだけ不満があって…
一つ目は義父のことです。
夫の母である義母が亡くなってからというもの、義父は私のことをイヤらしい目で見てきて、隙あらば触ってきたりして…正直生理的に苦手な人です。
二つ目は夫との性生活です。
実は夫はED気味で、ここしばらくはセックスできていません…
…女ざかりの私の性欲の行き場もなくて、つい出来心で、マッチングアプリで知り合った男の子とセックスをしてしまいました。
その秘密を義父に知られてしまい、それからというもの、義父は弱みに付け込むように私の身体を弄ぶようになりました… -
「な、中出しなんてダメに決まって…!」
彼は嫌がる女生徒たちに己の欲望の向くままに腰を打ち付け続ける…!
――ある日赴任してきた新しい校長。
彼は見学と称して授業中の教室に入ってくると、突然一人の女生徒の胸を揉みしだき始めて…!?
それを止めに入った担任は、後日謎の事故に遭い両腕を失う。
校長に逆らうとどうなるかを思い知った学校関係者は、もはや誰も校長の暴走を止められない!
「貴様ワシを盗撮してSNSに投稿したらしいな」
校長の権力はインターネット上にまで及んでおり、女生徒を犯す様子をSNSにアップロードした女生徒も嫌がるおま〇こににゅぷにゅぷとナマ挿入――!!
その友達も連帯責任として犯されて…!
誰かこの校長の暴虐を止められるのか…!? -
「う、うそ…一茶くんの指でイっちゃった…私、真白さんじゃないのに…」
――クラスの何軍とかにもハマらない根暗な黒子は同級生の一茶に密かに想いを寄せていた。
自分に自信がない彼女はその気持ちを彼に伝える勇気はなく彼を眺める日々。
そんなある日、彼が恋人・真白とキスしているところに遭遇してしまう!
分かってはいたけれど…と思いつつもショックを受ける黒子。
するとそんな彼女の元に「なりたい人に憑依できる薬いかがですか?」と怪しげなメッセージが届き…
「私じゃない…!私、真白さんになっちゃった」
届いたそれを飲んだ彼女はなんと本当に憑依して…!?
驚く彼女の元に偶然一茶からの連絡が入り、なんとそのまま彼の家に。
緊張しつつも想い人の部屋を楽しんでいると、彼から突然キスされて!
「シよ、真白ちゃん」
大好きな彼から熱を持った瞳でそう言われた彼女は… -
これからは毎日ヤりまくって…僕のチ〇コなしじゃ生きられなくしてやる!
ーー姉と僕が日常的にセックスしてることを知ってから家に帰ってこなくなった母が、姉が進学のために家を出た後から急に帰ってくるように。
厳しい母のことを苦手に思っている僕は、気まずい日々を送っていた。
そんな中、最近何故か母がリビングでヨガをするようになって…
むちむちとした尻をこちらに見せるように体をほぐす母に、思わず誘っているのか?と考えてしまうが、帰省の際に自分とセックスすることを楽しみにしている姉の存在を思い出し必死に耐える!
しかし、ある日母から「マッサージお願い」と頼まれ、恐る恐る彼女の体に触れる。
次第に母自身がいやらしい方法に持っていきたがっていることに気が付いて…
「ねぇ教えて母さん、マッサージで僕に抱いてもらえなかったら次どんな方法考えてたの?」
恥ずかしそうに頬を赤く染める母の耳元で追い詰めるように囁く。
普段高圧的な母親の瞳に涙をためながら喘ぐ姿に僕はどんどん興奮して… -
「ナカに挿れられるの…恥ずかしいよぉ!」
――俺と夏樹はお互い幼馴染の穂乃花に好意を寄せていた。
放課後、映画に行く事になり、俺の家に集まるのだが、ふいに転んだ穂乃花の胸を揉んでキス寸前までいってしまった!
このままいずれはエッチなことも…
と、思っていたのだが、あろう事か夏樹の野郎が先に穂乃花とエッチをしたという!!
情に付け込んで彼女のおっぱいを揉みしだくと、濡れたアソコに指を突っ込みクチュクチュと…!?
そのまま流れで強引に生挿入!?
なんで!?どうして!?俺だって好きだったのに!
俺は夏樹の話を聞きながらスマホに写った穂乃花のハメ撮り画像から目が離せなくなっていた… -
「ナカに挿れられるの…恥ずかしいよぉ!」
――俺と夏樹はお互い幼馴染の穂乃花に好意を寄せていた。
放課後、映画に行く事になり、俺の家に集まるのだが、ふいに転んだ穂乃花の胸を揉んでキス寸前までいってしまった!
このままいずれはエッチなことも…
と、思っていたのだが、あろう事か夏樹の野郎が先に穂乃花とエッチをしたという!!
情に付け込んで彼女のおっぱいを揉みしだくと、濡れたアソコに指を突っ込みクチュクチュと…!?
そのまま流れで強引に生挿入!?
なんで!?どうして!?俺だって好きだったのに!
俺は夏樹の話を聞きながらスマホに写った穂乃花のハメ撮り画像から目が離せなくなっていた… -
「な~んにも出なくなるまで…ぜぇ~んぶ…私の膣内に射精して?」
彼女は挿入したまま俺の顔をがっしり掴んで妖艶な笑みを浮かべる…
――あきらは最近、あまねという裏垢女子のエロ自撮りでばかりオナニーしていた。
ある日オナニーした後にあまねと会ってみたいという気持ちが抑えきれなくなり、ダメ元でDMを送ってみると…何と返事が返ってきて!?
流れでオフ会をすることになり、当日出会い頭にあまねに手渡された赤ちゃんプレイ用品で行為を意識させられて大興奮…!
ベッドの上でたっぷり焦らされ、甘やかされ、優しくイジめられて…赤ちゃんにさせられても、女装させられても…気持ちいいのは止められない!
M男子はSっ気の強いあまねに振り回され続ける――!! -
308円(税込)「あぁっ膣内で射精てる!初物ザー〇ンが膣内で溢れてる!」
金髪巨乳のエロメイドは男の娘の上で腰を振り続ける…!
――元々施設で暮らしていた天涯孤独の僕は、とあるお屋敷にて女装メイドとして住み込みで働くことになる。
奥様が大の男嫌いということもあって屋敷には女の人しかいなくて、男だとバレないように振る舞うだけでも精一杯…!
お屋敷に住み始めて一週間ほどが経ったある日、新人歓迎パーティが開かれることに。
そこで僕を屋敷に引き入れたメイド長のクローネは、突然僕の正体が男だとカミングアウトして…!?
彼女の目的は、僕を男子禁制の館で働くメイド達の性処〇係にさせること。
それを知った彼女達は途端に飢えた目つきで僕のチ〇ポにむしゃぶりついて…! -
308円(税込)「あぁっ膣内で射精てる!初物ザー〇ンが膣内で溢れてる!」
金髪巨乳のエロメイドは男の娘の上で腰を振り続ける…!
――元々施設で暮らしていた天涯孤独の僕は、とあるお屋敷にて女装メイドとして住み込みで働くことになる。
奥様が大の男嫌いということもあって屋敷には女の人しかいなくて、男だとバレないように振る舞うだけでも精一杯…!
お屋敷に住み始めて一週間ほどが経ったある日、新人歓迎パーティが開かれることに。
そこで僕を屋敷に引き入れたメイド長のクローネは、突然僕の正体が男だとカミングアウトして…!?
彼女の目的は、僕を男子禁制の館で働くメイド達の性処〇係にさせること。
それを知った彼女達は途端に飢えた目つきで僕のチ〇ポにむしゃぶりついて…! -
「ナカ…っ、広げられて…、でも我慢…っわたしのせいなんだから…っ!」
大きいので腹の奥まで暴かれて、抵抗したいけれど脳裏に浮かぶのは大切な生徒の姿。
彼のためにと耐え続けるうちに彼女は少しずつ、その快楽に支配されていく…。
――オレは日本史教師の奈々美に想いを寄せていた。
学年一位をとったご褒美のキスを秘かにしてもらい、二人の仲は縮まった…と思っていたが、あの日から急によそよそしくなった彼女。
化学教師・竹田によって化学準備室の整理に頻繁に呼び出されている彼女の姿に違和感を抱いたオレは、そこにこっそりと忍び込む…。
狭い戸棚の中、その隙間から見えたのは竹田のモノを受け入れ、喘ぐ奈々美の姿だった――。 -
「ダメ…またイクっ。お義父さんのでイクなんて…っ」
義父にのしかかられ腰を打ちつけられて、夫以上の快楽に頭は真っ白になっていく…
――専業主婦の由衣は、旦那と義父の三人暮らし。
幸せに過ごしているが、旦那との営みに満足できていないのが唯一の悩みだった。
そんなある日、温泉旅行に行く予定だったが旦那が急な仕事の対応で行けなくなってしまい、義父と二人で行くことに。
寝る部屋も同じで多少緊張したが、義父を信頼して温泉を楽しみその後晩酌のお供をしていた…
いつの間にか酔いが回り寝てしまった由衣。
浴衣をはだけさせ寝ている姿を見て
「風邪をひいてしまうよ」
と言う義父だが、視線は胸や太股を凝視し、下半身のアレはふてぶてしく勃ちあがっていた…
「ついにチャンスがきた…っ」
義父はそう言いながら由衣を布団に寝かせ浴衣を剥ぎ取ると、弾け出た豊満な身体を舐め回しだす…!
その刺激に目覚めた由衣だが、酔いと快楽で身体が動かない。
そして初めて人にイカされてしまった…!
どうしていつもより敏感に…と戸惑う由衣をよそに、義父は極太のアレをズプププとめり込ませていった… -
「やめましょ、親子でこんなこと…お母さんも今日のことはもう忘れるから…」
――息子夫婦から代理出産を頼まれた母。
困惑するも、自身の体質を詫びる息子の嫁の姿に思わずその話を承諾。
そうして彼女は息子夫婦の希望で、嫁の兄から精〇提供してもらい、それを膣内に入れることに。
しかし、個室で一人、慣れない作業に手こずっているとそれに気が付いた息子から「俺が入れようか?」と声をかけられて…
さすがに拒否するも本気で子どもを望む息子の様子に、覚悟を決めた母は挿入をお願いする。
羞恥に震えながらもアソコにぬぷりといれられた感覚に安堵するも、その直後に彼女のナカにいれられたのは息子のペ〇スで…!?
突然の息子の行動を止めようする彼女だったが、太く長いそれにいいところばかりを刺激されて抗えない!
一心不乱に激しく腰を振る息子の雄々しいセックスに母は… -
「な…ナカぁ…!ナカに出してっ…!」
ムチムチエロボディの人妻は夫では味わえない快楽に抗えずに…!
――独身中年サラリーマンの中田には、とあるささやかな楽しみがあった。
それは毎週金曜の夜、行きつけの焼き鳥屋『おしどり』で一杯やることである。
祖父の代から引き継がれてきたという秘伝のタレの味を求めて遠方から訪れる客も少なくないという店であったが、中田が通う一番の目的は別にある。
美佳さん…『おしどり』を経営する夫婦の妻に会うためであった!
コロナを契機に経営が傾いた『おしどり』に融資をすることで美佳の弱みを握っていく中田。
返済期限を先延ばしにする代わりにと、中田が出したとある交換条件とは――!? -
「たっぷり中出しして、妊娠すれば…ずっと一緒に居られるよね?」
――幼少期に年下幼なじみの直哉と結婚の約束をした千早。
彼女は直哉からの正式なプロポーズを今か今かと待ちわびていた。
そんなある日、大学生になった直哉から好きな子ができたと恋愛相談され…
「…は?約束したよね、私と結婚するって…」
嫉妬に狂った千早は彼を拘束し、童貞を奪い取る!
抗いようのない快楽を叩き込まれた直哉は、それから千早と関係を持つことに。
初めてのフェ〇チオや、イマ〇チオ…ついにはア〇ルセックスまで…
ダメだと分かっていても性欲に流されてしまっていた直哉だったが、覚悟を決めて彼女の暴走を止めようとするが… -
これからは毎日ヤりまくって…僕のチ〇コなしじゃ生きられなくしてやる!
ーー姉と僕が日常的にセックスしてることを知ってから家に帰ってこなくなった母が、姉が進学のために家を出た後から急に帰ってくるように。
厳しい母のことを苦手に思っている僕は、気まずい日々を送っていた。
そんな中、最近何故か母がリビングでヨガをするようになって…
むちむちとした尻をこちらに見せるように体をほぐす母に、思わず誘っているのか?と考えてしまうが、帰省の際に自分とセックスすることを楽しみにしている姉の存在を思い出し必死に耐える!
しかし、ある日母から「マッサージお願い」と頼まれ、恐る恐る彼女の体に触れる。
次第に母自身がいやらしい方法に持っていきたがっていることに気が付いて…
「ねぇ教えて母さん、マッサージで僕に抱いてもらえなかったら次どんな方法考えてたの?」
恥ずかしそうに頬を赤く染める母の耳元で追い詰めるように囁く。
普段高圧的な母親の瞳に涙をためながら喘ぐ姿に僕はどんどん興奮して… -
「な…ナカぁ…!ナカに出してっ…!」
ムチムチエロボディの人妻は夫では味わえない快楽に抗えずに…!
――独身中年サラリーマンの中田には、とあるささやかな楽しみがあった。
それは毎週金曜の夜、行きつけの焼き鳥屋『おしどり』で一杯やることである。
祖父の代から引き継がれてきたという秘伝のタレの味を求めて遠方から訪れる客も少なくないという店であったが、中田が通う一番の目的は別にある。
美佳さん…『おしどり』を経営する夫婦の妻に会うためであった!
コロナを契機に経営が傾いた『おしどり』に融資をすることで美佳の弱みを握っていく中田。
返済期限を先延ばしにする代わりにと、中田が出したとある交換条件とは――!? -
「な、中出しなんてダメに決まって…!」
彼は嫌がる女生徒たちに己の欲望の向くままに腰を打ち付け続ける…!
――ある日赴任してきた新しい校長。
彼は見学と称して授業中の教室に入ってくると、突然一人の女生徒の胸を揉みしだき始めて…!?
それを止めに入った担任は、後日謎の事故に遭い両腕を失う。
校長に逆らうとどうなるかを思い知った学校関係者は、もはや誰も校長の暴走を止められない!
「貴様ワシを盗撮してSNSに投稿したらしいな」
校長の権力はインターネット上にまで及んでおり、女生徒を犯す様子をSNSにアップロードした女生徒も嫌がるおま〇こににゅぷにゅぷとナマ挿入――!!
その友達も連帯責任として犯されて…!
誰かこの校長の暴虐を止められるのか…!? -
「たっぷり中出しして、妊娠すれば…ずっと一緒に居られるよね?」
――幼少期に年下幼なじみの直哉と結婚の約束をした千早。
彼女は直哉からの正式なプロポーズを今か今かと待ちわびていた。
そんなある日、大学生になった直哉から好きな子ができたと恋愛相談され…
「…は?約束したよね、私と結婚するって…」
嫉妬に狂った千早は彼を拘束し、童貞を奪い取る!
抗いようのない快楽を叩き込まれた直哉は、それから千早と関係を持つことに。
初めてのフェ〇チオや、イマ〇チオ…ついにはア〇ルセックスまで…
ダメだと分かっていても性欲に流されてしまっていた直哉だったが、覚悟を決めて彼女の暴走を止めようとするが… -
このチ〇ポもあのチ〇ポも…ぜんぶ私の!
私…すっごい満たされてる!!!
――清楚で可愛らしい雰囲気のリナは、実はとってもセックス好き!
ある時アプリで知り合った男にそれを見抜かれ、乱交パーティーにお呼ばれされる。
興味津々で高級マンションの一室に訪れると、そこには5人の男が待ち構えていた。
この人達と今からエッチするんだ…流石に緊張するが、全員優しく話しかけながら丁寧に身体を愛撫をしてくれて、気持ちよさで段々ほぐれてきた。
慣れてくると勢いもついてきて、両乳首を舐める舌の刺激の違いやアソコをジュルジュル舐める感触、両手に握ったチ〇ポの温かさで頭がボーっとしてくる。
そしてお待ちかねの挿入タイム!
長いチ〇ポ、太いチ〇ポ、すっごく精〇が出るチ〇ポ…
色んなチ〇ポがあってすっごく嬉しい!
みんなが私に性欲ぶつけてるッ!
イクッ…イクイクまたイッちゃう!!乱パ…すっごく楽しいよぉ!!! -
「な、中出しなんてダメに決まって…!」
彼は嫌がる女生徒たちに己の欲望の向くままに腰を打ち付け続ける…!
――ある日赴任してきた新しい校長。
彼は見学と称して授業中の教室に入ってくると、突然一人の女生徒の胸を揉みしだき始めて…!?
それを止めに入った担任は、後日謎の事故に遭い両腕を失う。
校長に逆らうとどうなるかを思い知った学校関係者は、もはや誰も校長の暴走を止められない!
「貴様ワシを盗撮してSNSに投稿したらしいな」
校長の権力はインターネット上にまで及んでおり、女生徒を犯す様子をSNSにアップロードした女生徒も嫌がるおま〇こににゅぷにゅぷとナマ挿入――!!
その友達も連帯責任として犯されて…!
誰かこの校長の暴虐を止められるのか…!? -
「昨日あんなことされたのに…なんでまた来てるんだろ…」
――この扉を開けたら、私はまたお爺さんにエッチなことをされちゃう。
そう分かっているのに思い出すと体がポーッと火照り、思わず足が進んでしまう…
小柄だが主張の強い大きな胸とお尻が目を引くサクラは、もうすぐ卒業をひかえた学生。
愛犬ポチを散歩させていると急にポチが飛び出していき、近くに建っている屋敷に飾られていた盆栽を割ってしまう!
屋敷の主、栗蔵の激昂にサクラは皿洗いでもなんでもすると平謝り!
呆れる栗蔵だがサクラの若さ溢れる魅力的な体を見ると思わず生唾を飲み込み承諾。
それからかいがいしく栗蔵屋敷の家事を行うサクラだったが、若い子を前に性欲が復活した栗蔵に襲われてしまう!
初めてのエッチがこんなお爺さんとなんて…抵抗するサクラだったが、栗蔵のねちっこい愛撫に快楽が走り、巨大なモノで奥までズコズコされて頭が真っ白になってしまう。
それから栗蔵に何度も抱かれイかされる三ヶ月が始まった… -
「昨日あんなことされたのに…なんでまた来てるんだろ…」
――この扉を開けたら、私はまたお爺さんにエッチなことをされちゃう。
そう分かっているのに思い出すと体がポーッと火照り、思わず足が進んでしまう…
小柄だが主張の強い大きな胸とお尻が目を引くサクラは、もうすぐ卒業をひかえた学生。
愛犬ポチを散歩させていると急にポチが飛び出していき、近くに建っている屋敷に飾られていた盆栽を割ってしまう!
屋敷の主、栗蔵の激昂にサクラは皿洗いでもなんでもすると平謝り!
呆れる栗蔵だがサクラの若さ溢れる魅力的な体を見ると思わず生唾を飲み込み承諾。
それからかいがいしく栗蔵屋敷の家事を行うサクラだったが、若い子を前に性欲が復活した栗蔵に襲われてしまう!
初めてのエッチがこんなお爺さんとなんて…抵抗するサクラだったが、栗蔵のねちっこい愛撫に快楽が走り、巨大なモノで奥までズコズコされて頭が真っ白になってしまう。
それから栗蔵に何度も抱かれイかされる三ヶ月が始まった… -
「う、うそ…一茶くんの指でイっちゃった…私、真白さんじゃないのに…」
――クラスの何軍とかにもハマらない根暗な黒子は同級生の一茶に密かに想いを寄せていた。
自分に自信がない彼女はその気持ちを彼に伝える勇気はなく彼を眺める日々。
そんなある日、彼が恋人・真白とキスしているところに遭遇してしまう!
分かってはいたけれど…と思いつつもショックを受ける黒子。
するとそんな彼女の元に「なりたい人に憑依できる薬いかがですか?」と怪しげなメッセージが届き…
「私じゃない…!私、真白さんになっちゃった」
届いたそれを飲んだ彼女はなんと本当に憑依して…!?
驚く彼女の元に偶然一茶からの連絡が入り、なんとそのまま彼の家に。
緊張しつつも想い人の部屋を楽しんでいると、彼から突然キスされて!
「シよ、真白ちゃん」
大好きな彼から熱を持った瞳でそう言われた彼女は… -
「ナカ…っ、広げられて…、でも我慢…っわたしのせいなんだから…っ!」
大きいので腹の奥まで暴かれて、抵抗したいけれど脳裏に浮かぶのは大切な生徒の姿。
彼のためにと耐え続けるうちに彼女は少しずつ、その快楽に支配されていく…。
――オレは日本史教師の奈々美に想いを寄せていた。
学年一位をとったご褒美のキスを秘かにしてもらい、二人の仲は縮まった…と思っていたが、あの日から急によそよそしくなった彼女。
化学教師・竹田によって化学準備室の整理に頻繁に呼び出されている彼女の姿に違和感を抱いたオレは、そこにこっそりと忍び込む…。
狭い戸棚の中、その隙間から見えたのは竹田のモノを受け入れ、喘ぐ奈々美の姿だった――。 -
「こんなクズにイカされたくないのに…」
幼馴染と愛し合ってた秘密の部屋でクズ教師に喘がされて…
――容姿は良いが性格がキツい"つかさ"。
その性格ゆえに幼馴染の"りょう"くらいしか人付き合いはないが、彼とは学校の誰も使わない部屋で密かに重なり合うなど満ちた生活を送っていた。
しかし、部屋での様子は体育教師の小林によって密かに撮られていた…!
つかさは二人の進路について脅され、彼の事がよぎり身体を差し出してしまう。
絶倫で何度も攻める小林!
しかも奴のアレには真珠が埋め込まれていて、それが擦れる度に思わず嬌声が漏れる。
小林を罵りながらも、つかさは何度も絶頂させられ汚されていく自身に戸惑いを隠せず… -
「吉原くんは…さわらないの?」
――断らない性格の倉賀野。
吉原はそんな彼女にこっそりとつけ込んで、ずっと胸を揉ませてもらっていた。
しかし、徐々にクラスの男たちも彼女の魅力に気が付きはじめて…
他の男にとられるかもしれないと思うと急に焦り始めた吉原は、ある日彼女の胸を揉んでいる際についつい下着の中に手を入れてしまう!
いつものように許してくれると思っていた彼女の様子がどこかぎこちなくて、さらにモヤモヤする吉原。
「ダメ…濡れちゃう…から」
絞り出すように言われたら我慢の限界で!?
「…ヤ、ヤらせろよ」
思わずそう声をかけると倉賀野は静かに頷いて… -
「先輩こんなところで…気づかれちゃうよ…!」
――野球部キャプテンのまーくんとマネージャーの凛子はチームメイトに内緒でお付き合い中。
普段あまりイチャイチャ出来ない分、二人きりの時は甘えちゃう凛子。
ギュッと抱き合うだけで心地いい…が、ヤりたい盛りの男子が我慢できるはずなく、こっそり部室で身体をまさぐりはじめる!
大好きな彼の前のめりな前戯に思わずキュンキュンしてしまう凛子。
「挿入るよ…いいよね…?」との声に頷くが、突然外に人の気配!
慌ててロッカーに入り身を潜める二人だが、さらに密着した身体にまーくんは興奮して…
そんな風に触られたら濡れてきて音が漏れちゃうっ…!
仲良しカップルのドキドキ青春ラブエッチ! -
「吉原くんは…さわらないの?」
――断らない性格の倉賀野。
吉原はそんな彼女にこっそりとつけ込んで、ずっと胸を揉ませてもらっていた。
しかし、徐々にクラスの男たちも彼女の魅力に気が付きはじめて…
他の男にとられるかもしれないと思うと急に焦り始めた吉原は、ある日彼女の胸を揉んでいる際についつい下着の中に手を入れてしまう!
いつものように許してくれると思っていた彼女の様子がどこかぎこちなくて、さらにモヤモヤする吉原。
「ダメ…濡れちゃう…から」
絞り出すように言われたら我慢の限界で!?
「…ヤ、ヤらせろよ」
思わずそう声をかけると倉賀野は静かに頷いて… -
「吉原くんは…さわらないの?」
――断らない性格の倉賀野。
吉原はそんな彼女にこっそりとつけ込んで、ずっと胸を揉ませてもらっていた。
しかし、徐々にクラスの男たちも彼女の魅力に気が付きはじめて…
他の男にとられるかもしれないと思うと急に焦り始めた吉原は、ある日彼女の胸を揉んでいる際についつい下着の中に手を入れてしまう!
いつものように許してくれると思っていた彼女の様子がどこかぎこちなくて、さらにモヤモヤする吉原。
「ダメ…濡れちゃう…から」
絞り出すように言われたら我慢の限界で!?
「…ヤ、ヤらせろよ」
思わずそう声をかけると倉賀野は静かに頷いて… -
「まったく…手のかかる子ね…」
普段口うるさい母が、気恥ずかしそうに頬を赤く染めながらパイズリする姿に息子は…
――看護師として働く、厳しい母が夜勤明けにオナニーをしていることを知った息子は、玩具を使って激しくイキ喘ぐ姿をオカズにこっそりと抜いていた。
そんなある日、怪我をきっかけに母の職場に入院することに!
入院中も変わらない母の冷たい対応に苛立った息子は…
「ん…あの子ケータイつけっぱなしで…ってこれ私!?」
夜間の見回りに来た母に隠し撮りしておいた自慰動画を見せ、脅すことに!?
「母ちゃんが俺のおち〇ぽ看護してよ」
焦った母は息子のそんなとんでもない願いを渋々引き受けることに!
恐る恐るチ〇コに顔を近づけた母はそれにいやらしく舌を這わせる。
真面目な母の予想外のドスケベテクニックに息子が驚いているとそこに母の同僚が見回りに来て… -
「まったく…手のかかる子ね…」
普段口うるさい母が、気恥ずかしそうに頬を赤く染めながらパイズリする姿に息子は…
――看護師として働く、厳しい母が夜勤明けにオナニーをしていることを知った息子は、玩具を使って激しくイキ喘ぐ姿をオカズにこっそりと抜いていた。
そんなある日、怪我をきっかけに母の職場に入院することに!
入院中も変わらない母の冷たい対応に苛立った息子は…
「ん…あの子ケータイつけっぱなしで…ってこれ私!?」
夜間の見回りに来た母に隠し撮りしておいた自慰動画を見せ、脅すことに!?
「母ちゃんが俺のおち〇ぽ看護してよ」
焦った母は息子のそんなとんでもない願いを渋々引き受けることに!
恐る恐るチ〇コに顔を近づけた母はそれにいやらしく舌を這わせる。
真面目な母の予想外のドスケベテクニックに息子が驚いているとそこに母の同僚が見回りに来て… -
「やめましょ、親子でこんなこと…お母さんも今日のことはもう忘れるから…」
――息子夫婦から代理出産を頼まれた母。
困惑するも、自身の体質を詫びる息子の嫁の姿に思わずその話を承諾。
そうして彼女は息子夫婦の希望で、嫁の兄から精〇提供してもらい、それを膣内に入れることに。
しかし、個室で一人、慣れない作業に手こずっているとそれに気が付いた息子から「俺が入れようか?」と声をかけられて…
さすがに拒否するも本気で子どもを望む息子の様子に、覚悟を決めた母は挿入をお願いする。
羞恥に震えながらもアソコにぬぷりといれられた感覚に安堵するも、その直後に彼女のナカにいれられたのは息子のペ〇スで…!?
突然の息子の行動を止めようする彼女だったが、太く長いそれにいいところばかりを刺激されて抗えない!
一心不乱に激しく腰を振る息子の雄々しいセックスに母は… -
「やめましょ、親子でこんなこと…お母さんも今日のことはもう忘れるから…」
――息子夫婦から代理出産を頼まれた母。
困惑するも、自身の体質を詫びる息子の嫁の姿に思わずその話を承諾。
そうして彼女は息子夫婦の希望で、嫁の兄から精〇提供してもらい、それを膣内に入れることに。
しかし、個室で一人、慣れない作業に手こずっているとそれに気が付いた息子から「俺が入れようか?」と声をかけられて…
さすがに拒否するも本気で子どもを望む息子の様子に、覚悟を決めた母は挿入をお願いする。
羞恥に震えながらもアソコにぬぷりといれられた感覚に安堵するも、その直後に彼女のナカにいれられたのは息子のペ〇スで…!?
突然の息子の行動を止めようする彼女だったが、太く長いそれにいいところばかりを刺激されて抗えない!
一心不乱に激しく腰を振る息子の雄々しいセックスに母は… -
「ダメ…またイクっ。お義父さんのでイクなんて…っ」
義父にのしかかられ腰を打ちつけられて、夫以上の快楽に頭は真っ白になっていく…
――専業主婦の由衣は、旦那と義父の三人暮らし。
幸せに過ごしているが、旦那との営みに満足できていないのが唯一の悩みだった。
そんなある日、温泉旅行に行く予定だったが旦那が急な仕事の対応で行けなくなってしまい、義父と二人で行くことに。
寝る部屋も同じで多少緊張したが、義父を信頼して温泉を楽しみその後晩酌のお供をしていた…
いつの間にか酔いが回り寝てしまった由衣。
浴衣をはだけさせ寝ている姿を見て
「風邪をひいてしまうよ」
と言う義父だが、視線は胸や太股を凝視し、下半身のアレはふてぶてしく勃ちあがっていた…
「ついにチャンスがきた…っ」
義父はそう言いながら由衣を布団に寝かせ浴衣を剥ぎ取ると、弾け出た豊満な身体を舐め回しだす…!
その刺激に目覚めた由衣だが、酔いと快楽で身体が動かない。
そして初めて人にイカされてしまった…!
どうしていつもより敏感に…と戸惑う由衣をよそに、義父は極太のアレをズプププとめり込ませていった… -
「やめましょ、親子でこんなこと…お母さんも今日のことはもう忘れるから…」
――息子夫婦から代理出産を頼まれた母。
困惑するも、自身の体質を詫びる息子の嫁の姿に思わずその話を承諾。
そうして彼女は息子夫婦の希望で、嫁の兄から精〇提供してもらい、それを膣内に入れることに。
しかし、個室で一人、慣れない作業に手こずっているとそれに気が付いた息子から「俺が入れようか?」と声をかけられて…
さすがに拒否するも本気で子どもを望む息子の様子に、覚悟を決めた母は挿入をお願いする。
羞恥に震えながらもアソコにぬぷりといれられた感覚に安堵するも、その直後に彼女のナカにいれられたのは息子のペ〇スで…!?
突然の息子の行動を止めようする彼女だったが、太く長いそれにいいところばかりを刺激されて抗えない!
一心不乱に激しく腰を振る息子の雄々しいセックスに母は… -
「夫より立派なアレ…先っぽが入っただけで…もうイキそぅ」不倫嫌いの人妻が、なし崩しに不倫にハマってしまい…?
ご近所の主婦友から、お食事に誘われた由希子。
しかし、行ってみるとそこは2対2の合コン会場で…!?
人妻なのにこんなところに来ちゃっていいの!?と、オロオロするも、当の主婦友は泥酔状態!
酔った彼女を放っておけず、合コン相手の男の家について来ちゃったけど、これってお持ち帰りされたってこと?
しかも性に奔放な彼女は、酔いに任せて隣部屋でエッチを始めちゃって…
こうなると逃れられない!
もう一人のイケメンに押し倒され、敏感な乳首をクリクリされると、力が抜けてエッチな声が溢れちゃう!
この人…上手過ぎ…!
【※この作品は『「奥さん、セフレほしいんでしょ?」人妻が合コン→お持ち帰りで挿れられちゃって…』を大幅に加筆修正した改題新装版となります。重複購入にご注意ください。】 -
「まったく…手のかかる子ね…」
普段口うるさい母が、気恥ずかしそうに頬を赤く染めながらパイズリする姿に息子は…
――看護師として働く、厳しい母が夜勤明けにオナニーをしていることを知った息子は、玩具を使って激しくイキ喘ぐ姿をオカズにこっそりと抜いていた。
そんなある日、怪我をきっかけに母の職場に入院することに!
入院中も変わらない母の冷たい対応に苛立った息子は…
「ん…あの子ケータイつけっぱなしで…ってこれ私!?」
夜間の見回りに来た母に隠し撮りしておいた自慰動画を見せ、脅すことに!?
「母ちゃんが俺のおち〇ぽ看護してよ」
焦った母は息子のそんなとんでもない願いを渋々引き受けることに!
恐る恐るチ〇コに顔を近づけた母はそれにいやらしく舌を這わせる。
真面目な母の予想外のドスケベテクニックに息子が驚いているとそこに母の同僚が見回りに来て… -
「出てるっ…!入ってくるっ…!直接…子宮にっ!」
否応なく中出しされる精〇に感じてしまうカラダ…!
――私は親が決めてきた知らない人と結婚するために、3か月前に花嫁としてこの村にやってきた。
それでも縁があって結婚することになったのだから、夫となるこの人を愛し、この家で精いっぱいやっていくつもりだった。
村を挙げてささやかな結婚式が行われる中、勧められるがまま飲み慣れないぶどう酒もたくさん飲んでしまった。
そして目が覚めると…村の男たちから好き勝手に犯されている最中だった…!
代わる代わる突っ込まれる大きなち〇ぽたちと、ドクドクと注がれ続ける精〇…
…この村にはとある淫習があった。
それは、『花嫁は村のみんなのモノ』
つまり、村の男たちの共有物として好き勝手されるということで…!?
家のこともあり、どうしても断れない私に、性欲を持て余す村の男たちは―― -
「う、うそ…一茶くんの指でイっちゃった…私、真白さんじゃないのに…」
――クラスの何軍とかにもハマらない根暗な黒子は同級生の一茶に密かに想いを寄せていた。
自分に自信がない彼女はその気持ちを彼に伝える勇気はなく彼を眺める日々。
そんなある日、彼が恋人・真白とキスしているところに遭遇してしまう!
分かってはいたけれど…と思いつつもショックを受ける黒子。
するとそんな彼女の元に「なりたい人に憑依できる薬いかがですか?」と怪しげなメッセージが届き…
「私じゃない…!私、真白さんになっちゃった」
届いたそれを飲んだ彼女はなんと本当に憑依して…!?
驚く彼女の元に偶然一茶からの連絡が入り、なんとそのまま彼の家に。
緊張しつつも想い人の部屋を楽しんでいると、彼から突然キスされて!
「シよ、真白ちゃん」
大好きな彼から熱を持った瞳でそう言われた彼女は… -
「ナカ…っ、広げられて…、でも我慢…っわたしのせいなんだから…っ!」
大きいので腹の奥まで暴かれて、抵抗したいけれど脳裏に浮かぶのは大切な生徒の姿。
彼のためにと耐え続けるうちに彼女は少しずつ、その快楽に支配されていく…。
――オレは日本史教師の奈々美に想いを寄せていた。
学年一位をとったご褒美のキスを秘かにしてもらい、二人の仲は縮まった…と思っていたが、あの日から急によそよそしくなった彼女。
化学教師・竹田によって化学準備室の整理に頻繁に呼び出されている彼女の姿に違和感を抱いたオレは、そこにこっそりと忍び込む…。
狭い戸棚の中、その隙間から見えたのは竹田のモノを受け入れ、喘ぐ奈々美の姿だった――。 -
元不良の淳一は、幼なじみのあずみに背中を押されて入部した野球部でその才能を開花させていた。
しかし不良時代には自分を煙たがっていた周囲が、野球に打ち込み始めた途端人が変わったように自分を持ち上げてくる現実に嫌気が差し、ついケンカ騒ぎを起こしてしまう。
不祥事が起きたことで全国大会の出場権を失ってしまった野球部の面々は淳一に次々とバッシングを浴びせるが、淳一を連れてきたのは自分だと、あずみが矢面に立って…
「悪いって思ってんならさ…ヤらせてよ」
部員の一人がそう切り出すと、堰を切ったように部員たちはあずみの身体を弄び始める…!
私の身体で償えるならと、嫌がる素振りも見せずチ〇ポを挿入れられているあずみの表情は、今までにないくらい色っぽくて…
――奇才!フリーダムプロフェットによって描かれる、両想いの幼なじみが寝取られる様をただ見ていることしかできない男たちの、愛と後悔を描いた珠玉の作品集! -
元不良の淳一は、幼なじみのあずみに背中を押されて入部した野球部でその才能を開花させていた。
しかし不良時代には自分を煙たがっていた周囲が、野球に打ち込み始めた途端人が変わったように自分を持ち上げてくる現実に嫌気が差し、ついケンカ騒ぎを起こしてしまう。
不祥事が起きたことで全国大会の出場権を失ってしまった野球部の面々は淳一に次々とバッシングを浴びせるが、淳一を連れてきたのは自分だと、あずみが矢面に立って…
「悪いって思ってんならさ…ヤらせてよ」
部員の一人がそう切り出すと、堰を切ったように部員たちはあずみの身体を弄び始める…!
私の身体で償えるならと、嫌がる素振りも見せずチ〇ポを挿入れられているあずみの表情は、今までにないくらい色っぽくて…
――奇才!フリーダムプロフェットによって描かれる、両想いの幼なじみが寝取られる様をただ見ていることしかできない男たちの、愛と後悔を描いた珠玉の作品集!
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