『ロイヤルキス(ライトノベル)』の電子書籍一覧
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「わたしはこれから君に口づけをする。そうしないと気が狂って死んでしまいそうだ。優しい口づけにはならない……覚悟してくれ」
デビュタントで密かに憧れていた幼馴染みとワルツを踊ることを楽しみにしていたアマリア。しかし社交界一の美貌の独身貴族リチャードに使用人と間違われ深く傷ついてしまう。彼は償いとして恋が成就するように手伝わせてくれと言い、偽りの恋人のふりを持ちかけてくる。「君を幸せにしたい。でもわたしは誰も愛することはできない」という謎めいた言葉とともに……。戸惑うアマリアだったが、大人の色気を放ち情熱的な言葉で真摯に甘く囁かれ、惹かれていく心を止められない。激しい執着と独占欲を露わにするリチャードに、身も心も甘く淫らに翻弄されてしまうが……。美しく危険な男が見せる、一途すぎる純愛。
※セット版との重複購入にご注意ください。 -
「わたしはこれから君に口づけをする。そうしないと気が狂って死んでしまいそうだ。優しい口づけにはならない……覚悟してくれ」
デビュタントで密かに憧れていた幼馴染みとワルツを踊ることを楽しみにしていたアマリア。しかし社交界一の美貌の独身貴族リチャードに使用人と間違われ深く傷ついてしまう。彼は償いとして恋が成就するように手伝わせてくれと言い、偽りの恋人のふりを持ちかけてくる。「君を幸せにしたい。でもわたしは誰も愛することはできない」という謎めいた言葉とともに……。戸惑うアマリアだったが、大人の色気を放ち情熱的な言葉で真摯に甘く囁かれ、惹かれていく心を止められない。激しい執着と独占欲を露わにするリチャードに、身も心も甘く淫らに翻弄されてしまうが……。美しく危険な男が見せる、一途すぎる純愛。
※こちらは単話1~5話のセット版です。重複購入にご注意ください。 -
『一年だけ、若返らせてやる』。それは冷たく甘い〈死神〉の誘惑。命を刈り取り生命の息吹を捧げれば、地獄をさまよう恋人の魂が救える、と──。
恋人ギルを裏切り見捨てた事を悔やみながら年月を重ねた〈女騎士〉ヴァイオラは、余命と引き換えに死神の提案を呑む。そんな彼女の前に現れたのは、亡くなったギルにうりふたつの謎めいた美青年ギヴェール。「貴女に逢いたくてずっと捜していた」。そう囁く彼に囚われ、かつての恋人と同じ金緑の瞳に幻惑されるヴァイオラ。彼の正体を怪しみ翻弄されながらも淫靡な愛撫に純潔を散らされて……。
奈落の底で求め合う、純なる狂愛!
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「俺たちは猫かぶり同士だな」母の遺言を守り、溌剌な性格を押し込めて社交界随一の貴婦人になった公爵令嬢のジュリアは、身分を隠して参加した仮面パーティでDと名乗る青年に出会う。自ら貿易を営む果断な彼も、ある理由で放蕩息子の猫をかぶっていると言う。王宮の男性とは違うDの快活さに惹かれるジュリアだったが、放蕩者と噂の第二王子の頭文字が『D』だと知って……? 「俺だけが知っているおまえの姿だ」熱く身体をひらかれ、被っていた猫が暴かれていくようで!?
※セット版との重複購入にご注意ください。 -
「俺の求めていた味だ」今はなきグリムネス国の元王女ソフィアは、お菓子屋の娘として料理に励む日々。しかし、何を作っても飯マズなのがコンプレックスだった。そんなある時、ひっそりと店を訪ねてきた隣国の王子ケヴィンにお菓子を食べてもらったら、突然求婚されちゃって!? ひと月の滞在の間に見極めてほしいと政務の合間に店に通ってくるケヴィン。めくるめく甘い言葉に胸高鳴るデート、寡黙だけど優しい彼に甘やかされ……。「俺のものになってほしい」と、クリームのように甘くトロかされて!?
※セット版との重複購入にご注意ください。 -
「俺の求めていた味だ」今はなきグリムネス国の元王女ソフィアは、お菓子屋の娘として料理に励む日々。しかし、何を作っても飯マズなのがコンプレックスだった。そんなある時、ひっそりと店を訪ねてきた隣国の王子ケヴィンにお菓子を食べてもらったら、突然求婚されちゃって!? ひと月の滞在の間に見極めてほしいと政務の合間に店に通ってくるケヴィン。めくるめく甘い言葉に胸高鳴るデート、寡黙だけど優しい彼に甘やかされ……。「俺のものになってほしい」と、クリームのように甘くトロかされて!?
※こちらは単話1~5話のセット版です。重複購入にご注意ください。 -
「お迎えに上がりました。尊き姫君」――“ある事件”をきっかけに「ひきこもり姫」と噂されているレイラは、兄王の命により、かつてレイラ付きの騎士だったアルノルドのもとに降嫁することが決まった。だが、数々の女性の誘いを断り続ける彼にはどうやら思い人がいるらしく…!? なんとか婚約を解消しようとするレイラだが、「ここが濡れるのは、男を受け入れるためですよ」過保護なだけだと思っていた彼の雄の顔と、ストイックに鍛えられた身体から目が離せなくて!? 無骨騎士×庶民姫の過去と現在を描く王宮ラブロマンス★
※セット版との重複購入にご注意ください。 -
「明日私と結婚式を挙げてほしい」王の寝室係として仕事に励むベルにそれは突然言い渡された。現国王ディミトリアスの花嫁が行方不明となり、急遽容姿が瓜二つのベルが身代わりとなることに。秘かに憧れていた国王と国のために務めるが、王の傍にいることで、胸の高鳴りを止められない。更に式から一週間は『初夜の儀式』があると知らされて!? 「君は、健気で可愛いな」甘い囁きに、身代わりの花嫁のはずなのに、濃密な愛撫に蕩かされ、忘れられなくなりそうで……。独身主義国王×健気侍女の溺愛婚
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「そんな可愛い顔、他の誰にも見せちゃだめだよ」婚約者に裏切られ、ありもしない罪で人狼族の国に追放されたアディール。追放先では発情した皇太子・ハロルドに突然襲われ、前途多難と思いきや、待っていたのは犬(彼)のしつけと甘い溺愛だった!? 「あいつにされるよりずっと気持ち良いだろ?」元婚約者への嫉妬心で迫るハロルドの口淫に、『人狼族特有の催淫効果のせい』と言い訳をしつつ、初めての疼きに深く溺れていくアディール。普段は無邪気なフリで隠しているハロルドだが、胸の奥には深い傷を抱えているようで……?
※セット版との重複購入にご注意ください。 -
「お迎えに上がりました。尊き姫君」――“ある事件”をきっかけに「ひきこもり姫」と噂されているレイラは、兄王の命により、かつてレイラ付きの騎士だったアルノルドのもとに降嫁することが決まった。だが、数々の女性の誘いを断り続ける彼にはどうやら思い人がいるらしく…!? なんとか婚約を解消しようとするレイラだが、「ここが濡れるのは、男を受け入れるためですよ」過保護なだけだと思っていた彼の雄の顔と、ストイックに鍛えられた身体から目が離せなくて!? 無骨騎士×庶民姫の過去と現在を描く王宮ラブロマンス★
※こちらは単話1~5話のセット版です。重複購入にご注意ください。 -
「そんな可愛い顔、他の誰にも見せちゃだめだよ」婚約者に裏切られ、ありもしない罪で人狼族の国に追放されたアディール。追放先では発情した皇太子・ハロルドに突然襲われ、前途多難と思いきや、待っていたのは犬(彼)のしつけと甘い溺愛だった!? 「あいつにされるよりずっと気持ち良いだろ?」元婚約者への嫉妬心で迫るハロルドの口淫に、『人狼族特有の催淫効果のせい』と言い訳をしつつ、初めての疼きに深く溺れていくアディール。普段は無邪気なフリで隠しているハロルドだが、胸の奥には深い傷を抱えているようで……?
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「可愛い……俺の、俺だけの花嫁」舞踏会で婚約者候補として隣国のアラン王子を紹介されたローザ王女。姉の元婚約者セルジュ王子への淡い憧れを封印したローザは、王位継承者として国のため政略結婚を受け入れることに。アランとは幼馴染みで気心も知れているけど、俺様なアランが苦手だったローザ。しかし、婚約者となるのを機に、アランの濃厚なアプローチが始まって!? 嫉妬が彼に火をつけ「おまえが、可愛くて……たまらない」と、獣のような淫靡な夜の出来事に、不器用な彼のほんとうの愛情を感じてしまい★ 俺様ツンデレ王子×箱入り王女の溺愛ラブ★
※セット版との重複購入にご注意ください。 -
『僕に捕まって悔しがる貴女が最高に可愛い』以前は憧れの男性に執着し、他の女の子の恋路を邪魔しまくる『悪役令嬢』だったレイナ。そんな彼女と半ば無理やり婚約したのは、聖獣の血を引く名門出の騎士エイデン。彼は優しく爽やかな笑みを浮かべながら『執着心の強い我儘な女性を追い詰めて泣かせたい』とのたまうヤバすぎる嗜好の持ち主で――!? 彼との結婚式から逃げ出したものの、何の因果か彼の専属メイドとして勤めることになったレイナ。大事にしてくれるのはいいけれど、時折始まる甘ーい愛撫(マーキング)のお時間にもうどうにかなっちゃいそう!? 『オオカミ将軍はぽちゃ姫様がお好き』から待望のスピンオフ!
※セット版との重複購入にご注意ください。 -
事業に失敗した父を亡くし天涯孤独の伯爵令嬢リュシーは、借金の形となり貴族たちの闇のオークションにかけられてしまう。高値で競り落としたのは、麗しい顔立ちの公爵家アルフォンスだった。奴隷となる覚悟をするも、豪華な宮殿で「将来的に花嫁にする」と告げられる。花嫁修業の一つと言われ、秘密の別邸に閉じ込められ、彼の思うがままに愛され、純潔を散らされ、最奥を突かれる淫らな愉悦を享受していく。しかしアルフォンスの秘密を知ってしまい…!? 甘い毒に溺れるウェディングラブ★
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フィオナは優しい父王と五人の兄王子達に溺愛されて暮らす末姫。フィオナを守るという掟のため、男装させられ窮屈な思いで過ごしていた。いよいよ16歳の誕生日。身分を隠すことを条件にドレス姿で舞踏会へ出られることに。初めてのパーティに胸を躍らせていると、煌びやかで逞しい隣国の王子・レインが現れて!?「大事にしてやる」と情熱的なレインの独占欲に翻弄され、押し倒されたフィオナは、熱い灼熱を挿し入れられ、純潔を奪われて▼腰使いが淫らに蕩ける極甘ウェディングラブ▼
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「減量できなかったら私と結婚しなさい」ぽっちゃりすぎて縁談15連敗中の王女クレアに、幼馴染の意地悪将軍がそんな賭けを持ち掛けてきた!慌ててダイエットに励むクレア。だけど彼は流れるような甘ーい誘導作戦で邪魔をした挙句、まんまと彼女を結婚式→夫婦の寝室へと連行!聖獣の血のおもむくままに彼女のぽっちゃりボディを美味しく頂いてしまい!?(主に性的な意味で)「このぷにぷにした肉の付き具合。笑うとふわりと膨らむ頬――誰もクレア様の良さが分からない。なら、貴女をずっと見てきた私が娶ろうと」ケモノのような激しさと優しい睦言が絡み合う交わりは、どんなお菓子よりも甘やかで――
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王女の筆頭侍女アンジュは、王女の嫁ぐ大国クーリガンへ婚姻の準備のため向かう途中、賊に襲われクーリガンの王国軍第一騎士団の騎士団長・オスカーに助けられる。ふるえる身体を抱きしめてくれるオスカーの逞しい胸に心ときめくアンジュ。オスカーも一目惚れとキスを降らせるけど、彼の秘密を知ってしまい…。ある晩、消えた王女の身代わりに晩餐会を務めることになったアンジュは、オスカーの力強い腕に抱かれ、灼熱を差し込まれ、純潔を散らされる。激しい愛の営みは二人を更に大胆にして!?
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ロアージュ神聖国の王女として産まれながら不吉とされる白髪白瞳のために王都から遠い離宮でひっそりと暮らしていた王女ブランシュ。しかしある日訪れた青年ディークハルトに熱烈な求愛を受け、押されるままに嫁ぐことになってしまう。彼はウィスタニア帝国の皇帝だった。近付く者を不幸にしてしまうと恐れるブランシュの心を優しく解きほぐし、愛するディークハルト。忌み嫌われていた母国での暮らしとは打って変わり若き王に毎日のように溺愛されブランシュは甘く乱されて戸惑うばかりで!?
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家族を亡くし知人の軍人公爵ラルフに引き取られ、彼の身の回りの整理をして暮らしていたリリィは、暴漢に襲われかけた夜、彼女を気遣うラルフにプロポーズされる。密かに慕っていた彼からの申し出に喜ぶリリィだが彼に毎夜甘く愛され蕩かされて女性として花開くにつれ、身分のない自分とラルフが釣り合わないと思い悩むことに。ある日偶然ラルフと執事との会話を聞いたリリィは自分が貴族であるロータス家の縁者であると知る。動揺するリリィはロータス家の財産を狙う叔父に捕まってしまい!?
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伯爵令嬢アイリはエスペラント王国の新国王クラウスの婚約者。次期王妃ということで戴冠式に出席したアイリの目に留まったのは、祖母と同じ名を持ち隣国へ嫁いだアストリア帝国皇弟妃マリアンナだった。仲睦まじい様子の皇弟夫妻を見てクラウスとの幸せな未来を思い浮かべるアイリ。しかし、マリアンナが昔のクラウスの恋人だったという噂を聞いてしまい!? もやもやした初めての感情に戸惑うなか、クラウスは優しく蕩けるキスと淫らな愛撫を施してきて――。激甘ハッピーラブロマンス
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大国ボルヘスの虜囚となったプリオネスの女王ロシータは、ボルヘス王に逆らって処刑を命じられるが、属国バルラの王クラウディオが戦功の褒美に彼女を望んだため彼に下げ渡されることになる。バルラに連れていかれ、純潔を散らされるロシータ。しかし凛々しく美しいクラウディオの夜ごとの愛撫に、みるみる官能を開かされ恥辱と愉悦に揺れてしまう。彼と暮らすうちにその優しさや聡明さに惹かれてしまい、思い惑うロシータだが、危険を冒し潜入してきた自国の忠臣に、脱出と蜂起を促されて!?
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オルゼヴィアの若き女王ディアドラは、隣国の王子との政略結婚を呑もうとしていた。しかし、国軍元帥ヴラドをはじめとした側近に謀叛を起こされ、軟禁されてしまう。ディアドラを妃にし、自身が王になると宣言するヴラドを拒絶するが、強引に玉座も純潔も奪われる。「貴女を壊してさしあげますよ、誇り高き女王陛下」と、秘かに愛していた男に毎夜陵辱され、快楽に堕ちていくディアドラ。ヴラドの執心の深さを知ると同時に、彼の黒い噂を耳にしてしまい――!? 執着系ダークロマンス
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伯爵令嬢アイリを初めての社交界でエスコートしてくれたのは、なぜか王太子のクラウスだった!! だけど、王太子がパートナーだったことに嫉妬した令嬢達から罠に嵌められてしまうアイリ。颯爽と駆けつけ、助けてくれたクラウスは、アイリの危なっかしい様子に「私がお前を大人にしよう」と告げてきて!? 優しく純潔を散らされ、甘く淫らなキスと熱い愛撫を施される日々に、クラウスへの想いは募るばかり。彼の温もりに身を委ねてしまいたいけれど――。甘くとろけるピュアラブロマンス
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公爵令嬢ジェレイラは婚約者に恵まれなかった。八歳の時のカッコイイ騎士、十歳から十八歳までの婚約者、誰とも結婚しなかった。王家の血を利用されないよう親の決めた数々の婚約は、とても年の離れた従叔父である次期国王陛下と整い、将来の王妃になる事に!! 覚悟を決めた日、お城の馬屋でカゲツという貴公子のような男性と出逢う。厳しくて不遜だけど、実は誠実で優しいカゲツに惹かれていく。愛される悦びに初心な純潔を散らされ、甘く疼く愛の日々が始まるけど、彼には秘密があって――!?
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夢にまで見た社交界デビューの日。ティルレアにダンスを申し込んでくれたのは、誰もが憧れる伯爵家の令息サディアスだった。彼は二年前、まだ幼いティルレアに初めてのダンスを踊る約束をしてくれた運命の人だった。情熱的なサディアスの腕に抱かれ、蕩けるようなエスコートを受けたティルレアは、その夜、サディアスの求婚を受ける。両親の許しを得て、祝福に包まれたティルレア。彼の甘い愛撫に初心な体は悦び、絶頂な時を迎えるが、婚前旅行中サディアスが事故で記憶を失ってしまい…!?
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政略結婚に反発するように、城を飛び出したローウェルの王女メルア。悲しみの中、身分を隠して街へ向かうが、彼女を捕らえたのは、ローウェルと権力争いの最中にあるエステアの国王エルロンドだった。豪華絢爛なエステアの宮殿に迎えられたメルアは、若き傲慢な王エルロンドの命で、王妃の振りをすることに!? しかも、まだ恋も知らない無垢なメルアの純潔は強引に散らされてしまう。熱く触れる指先に身も心も翻弄されるメルア。王女メルアと国王エルロンドに待ち受ける運命は――!?
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後ろ盾のない真白は従兄である皇子・須王に求婚されながらも、身分の違いから頷けずにいる。そんな中、真白は「斎姫」に選任された。須王と結ばれることは叶わないのだからと、神に仕える命令を受け入れる真白。しかし、待っていたのは祈祷とは思えぬ陵辱の儀式だった。抗えない悦楽に震えながらも、心が求めるのは須王ただ一人…未知なる相手に無理やり身体を開かされていく真白。「そなたが穢されるならば」と、須王の下した決断とは――。
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