『ゆめ☆こみ(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
61 ~120件目/全163件
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「株で当てて、生涯独身生活を謳歌してやる!」外資系OLの亜希は、イケメンかつ女たらしの家族のせいで極度の男性不信。美人なのに服装に興味がなく、大抵の男は歯牙にもかけない亜希についたあだ名は『触るな危険(アンタッチャブル)な女』。ある日、そんな彼女の前にロンドン本店帰りのイケメンエリート、小田切慎が現れる。絶対に関わり合いたくないと彼を避ける亜希は、逆に小田切の興味を引いてしまう。あの手この手で絡んでくる彼に断りを入れようと、一度だけのつもりで食事に応じた亜希だが、いつの間にか言いくるめられてお互いのために偽装交際することに…!?合冊版限定特典付き(「高嶺の恋はめんどくさい」1~6話が収録されています)
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「おそれながら申し上げます あなたさまは…呪われています」
見習いを卒業し、呪術師になったばかりのリア。「女呪術師は婚期を逃しやすいから」と家族からお見合いを勧められるも、子供っぽい見た目のせいか、会うことすらままならず1年が過ぎてしまった。家族に申し訳ないと思っていた矢先、不審死が続き呪われていると噂が絶えない王室から縁談が……!王太子フィン殿下に憧れていたリアは「側にいられるなら」と迷わず受け入れる。さっそく迎えた初夜、ようやく会えたと思ったフィン殿下はどうやら”わけあり”のようで――? -
食品会社の総務として忙しい毎日を過ごす山之内綾羽(やまのうちあやは)は、ある日洗濯物から下着が消えていることに気付く。「もしかして下着泥棒?」と思いつつも決定的な出来事もなく悶々と過ごす。翌日、女性を狙った通り魔の捜査だという警察が訪ねてきた。洗濯物の件が気になっていた綾羽はなくなった下着について相談してみることに。するとそこにイケメン警察官が現れて――「泣き虫のカイくん……!?」なんと、幼なじみの白崎海人(しらさきかいと)だった!
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長く海外と断交していた秋津国は軍事同盟のため大国アルビオン国の王族ジェレミーと秋津太守の娘・雪代の婚姻を決めた。艶やかな雪代にひと目で惹かれるジェレミーだが、これは両国の関係を深めるための政略結婚で、スパイの疑いもある雪代に素直に接することができない。一方、雪代は男を篭絡し意のままに操るという「傾城」の能力を期待されていたが、落ちこぼれだと自覚していた。健気に尽す雪代に、ジェレミーの態度は頑なで、その役目を果たすことが出来ずに悩んでいた。秋津国から同伴していた特使・鶴木は幼いころから「傾城」雪代の教育係兼監視役で、その厳しいプレッシャーにも追い詰められていく雪代は――。
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ゲーム好きの菅野 紬は、仕事に追われる中、H系乙女ゲーに潤いを求めていた。会社の上司でイケメンエリート・神並似のゲームキャラを見つけた紬は、不埒な妄想を重ねつつ、その攻略に励んでいる。紬が上司に憧れたきっかけは、愛妻家と噂されていた神並の妻の葬儀での出来事。妻の亡骸の横で悲しみに暮れ、その頬に優しく触れる神並の姿を見てからだった。「死んでもなおこんなにも深く愛されたい」と思う紬。それから神並への気持ちは募っていくが、リアルな恋愛にはまったく弱気の紬。現実で叶わない想いと思っていたのに、シェアハウスへの引っ越しを機に、神並と急接近。あっという間に親密になるが、紬の気持ちは焦るばかりで…。
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大事な社交界デビューの日。伯爵令嬢のカリーナは良縁を求め、いざ会場へ。
頑張ろうと意気込んだ矢先、目の前には階段から落ちそうになっているご令嬢が。
「あぶない!!」
――目覚めたときには舞踏会だけではなく、すべてが終わっていた。
ご令嬢を助けたことにより「じゃじゃ馬」のイメージがついてしまったカリーナは、社交界デビューには失敗、縁談も破談しまくりで、貴族の娘としてはまさに危機的状況。
しかし、助けたご令嬢がそんな状況を申し訳なく思い、縁談を持ちかけてくれる。
条件は「丈夫で健康な女性」。
ふたつ返事で縁談を受けたカリーナは、さっそく辺境伯へ向かうが――? -
通勤中の駅でおじさんに転ばされたライターの壱華は、イケメンに助けられる。「まるで運命の出会い――」だったはずなのに、イケメンの正体は「気に食わない文章を書くヤツ!」と思っていたwebライターの“四宮楓”だった!しかも新企画のパートナーになってしまい、「やっぱりそんな都合よくいかないんだ…」とその後のパーティーでヤケ酒に溺れる。目が覚めると、なぜか横には裸で寝ている四宮の姿が。
(もしかして私…四宮さんとヤっちゃったの…!?)
ジェンダーやセクシュアリティについて考える、イマドキ女子たちの物語。 -
王妃たちやその子どもたちが暮らす後宮。
そこで働けるのは、経験を積んだベテランや口の堅い有能なメイドだけ。
後宮メイドのフィーナは寒がりで、いつも媚薬を飲んで体を温めていた。後宮で5年勤め、念願の温暖な地に異動が決定!
と思ったら、そこは「冷徹将軍」と恐れられるシルヴェリオが治める南の砦。彼の第一印象は尊大で最悪…。けれど、後宮でのスキルを発揮するフィーナにシルヴェリオも一目置くようになる。ある日フィーナの部屋を訪れた彼は、間違えて彼女の愛飲する媚薬を飲んでしまう。火照りと熱い昂ぶりに襲われるシルヴェリオを見かねたフィーナはそれを鎮めるが、以来彼のフィーナへの独占欲が露骨になって…。 -
「お前がとろけるぐらい優しく抱いてやる」アパレルメーカーの営業ウーマン・鮎川雪は、引っ越し早々悩まされていた。隣の1101号室から毎晩女性の甘い声が聞こえてくるのだ。頭を抱えて過ごしていたある朝、隣の部屋から出てきたのは、絵に描いたような国宝級イケメン!!けれど、中身は超俺様でデリカシーのかけらもない最悪な男だった! しかもこの超俺様男こそ、実は世界的ファッションデザイナーの東城蓮で雪の仕事の“宿敵”で…!? さらに雪は、「俺に大人しく抱かれろ」と蓮に攻められるようになり──。合冊版限定特典付き(「世界中で誰よりも」19~24話が収録されています)
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「おそれながら申し上げます あなたさまは…呪われています」
見習いを卒業し、呪術師になったばかりのリア。「女呪術師は婚期を逃しやすいから」と家族からお見合いを勧められるも、子供っぽい見た目のせいか、会うことすらままならず1年が過ぎてしまった。家族に申し訳ないと思っていた矢先、不審死が続き呪われていると噂が絶えない王室から縁談が……!王太子フィン殿下に憧れていたリアは「側にいられるなら」と迷わず受け入れる。さっそく迎えた初夜、ようやく会えたと思ったフィン殿下はどうやら”わけあり”のようで――? -
生まれつき身体が弱く『死にかけ令嬢』と呼ばれる侯爵令嬢カーリンは、両親に大切に育てられた”超”の付く箱入り娘。それなりに健康になったものの、若い男という生き物をまったく知らずに育ってしまった…。結婚適齢期になり、父からのお見合い話に食いつくが、お相手は騎士団長である父の部下ゲラルド。曲がったことが嫌いで『鋼鉄の定規』の異名を持つ彼は、騎士には珍しく頭脳派で硬派な男。なんとお見合いの席で「私は女性が嫌いです」と言い放つ。さらにカーリンの「では、殿方が好きということですか。奇遇ですね、わたしもです!」という斜め上かつポジティブな理解が加わり、ふたりで『理想の殿方』探しを始めることになって……!?
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「秘密を黙っておく代わりに、俺の彼女役を引き受けてほしい」──自他共に認める「都合のいい女」・日笠むぎ。ある日、幼なじみが会社にナイショでやっている副業・レンタル彼女の代打を急遽引き受けるハメに。
嫌々引き受けることになったむぎの前に現れたのは、王子様のようなイケメン! そのイケメン・神城海人の依頼をなんとか乗り切ったむぎだけれど、レンタル彼女の再依頼をされてしまう。しかも神城はむぎの新しい直属の上司だった!! 挙句、クビと引き換えに彼女のフリを続行することになって…!?──嘘から始まる上司×部下の恋。合冊版限定特典付き(「上司の彼女(偽)になったのですが」1~6話が収録されています) -
恋人の不貞を知らされた挙句、退職にまで追い込まれた綾音。恋人との連絡も途絶えたまま、失意のどん底へ…。そんな中、偶然の出会いから、大企業の専務秘書として新たなスタートを切る。専務の春彦は長い前髪に、色のついた眼鏡をかけ、表情はわかりづらくもさっとした男。これまで何人も秘書を替えてきた癖のある人物らしいが、綾音にはその原因がわからない。それどころか、春彦が可愛くさえ思えてしまう。出張の同伴を受け、張り切る綾音の前に元恋人が現れ「今でも好きだ」と告げられる。結婚まで考えた男の出現に綾音は大きく動揺する。そこに「今、綾音と付き合っているのは俺だから」と春彦が立ちはだかる。その真意は…!?
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「萌香ちゃんとは前向きにつき合いたいんだ」
過去の恋愛が原因で、新しい恋に踏み出せないでいるごく普通のOL・萌香。そんなある日、萌香の恋愛事情を心配する友人に仕組まれて婚活パーティーに参加することに。そこで出会ったのはなんと、会社の若き社長・真下隆一だった!! ルックスも経歴もエリートな真下がなぜここに…? 場違いぶりに驚きを隠せない萌香。けれど真下のフランクな人柄に触れるうちに、親近感を覚える。しかも消去法で相手希望したら、なんとカップリング!? そしてその日から、真下は萌香に積極的にアプローチをしてきて…!?合冊版限定特典付き(「真下社長に押し負けたい」8~14話が収録されています) -
「萌香ちゃんとは前向きにつき合いたいんだ」
過去の恋愛が原因で、新しい恋に踏み出せないでいるごく普通のOL・萌香。そんなある日、萌香の恋愛事情を心配する友人に仕組まれて婚活パーティーに参加することに。そこで出会ったのはなんと、会社の若き社長・真下隆一だった!! ルックスも経歴もエリートな真下がなぜここに…? 場違いぶりに驚きを隠せない萌香。けれど真下のフランクな人柄に触れるうちに、親近感を覚える。しかも消去法で相手希望したら、なんとカップリング!? そしてその日から、真下は萌香に積極的にアプローチをしてきて…!?合冊版限定特典付き(「真下社長に押し負けたい」1~7話が収録されています) -
大事な社交界デビューの日。伯爵令嬢のカリーナは良縁を求め、いざ会場へ。
頑張ろうと意気込んだ矢先、目の前には階段から落ちそうになっているご令嬢が。
「あぶない!!」
――目覚めたときには舞踏会だけではなく、すべてが終わっていた。
ご令嬢を助けたことにより「じゃじゃ馬」のイメージがついてしまったカリーナは、社交界デビューには失敗、縁談も破談しまくりで、貴族の娘としてはまさに危機的状況。
しかし、助けたご令嬢がそんな状況を申し訳なく思い、縁談を持ちかけてくれる。
条件は「丈夫で健康な女性」。
ふたつ返事で縁談を受けたカリーナは、さっそく辺境伯へ向かうが――? -
食品会社の総務として忙しい毎日を過ごす山之内綾羽(やまのうちあやは)は、ある日洗濯物から下着が消えていることに気付く。「もしかして下着泥棒?」と思いつつも決定的な出来事もなく悶々と過ごす。翌日、女性を狙った通り魔の捜査だという警察が訪ねてきた。洗濯物の件が気になっていた綾羽はなくなった下着について相談してみることに。するとそこにイケメン警察官が現れて――「泣き虫のカイくん……!?」なんと、幼なじみの白崎海人(しらさきかいと)だった!
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長く海外と断交していた秋津国は軍事同盟のため大国アルビオン国の王族ジェレミーと秋津太守の娘・雪代の婚姻を決めた。艶やかな雪代にひと目で惹かれるジェレミーだが、これは両国の関係を深めるための政略結婚で、スパイの疑いもある雪代に素直に接することができない。一方、雪代は男を篭絡し意のままに操るという「傾城」の能力を期待されていたが、落ちこぼれだと自覚していた。健気に尽す雪代に、ジェレミーの態度は頑なで、その役目を果たすことが出来ずに悩んでいた。秋津国から同伴していた特使・鶴木は幼いころから「傾城」雪代の教育係兼監視役で、その厳しいプレッシャーにも追い詰められていく雪代は――。
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王妃たちやその子どもたちが暮らす後宮。
そこで働けるのは、経験を積んだベテランや口の堅い有能なメイドだけ。
後宮メイドのフィーナは寒がりで、いつも媚薬を飲んで体を温めていた。後宮で5年勤め、念願の温暖な地に異動が決定!
と思ったら、そこは「冷徹将軍」と恐れられるシルヴェリオが治める南の砦。彼の第一印象は尊大で最悪…。けれど、後宮でのスキルを発揮するフィーナにシルヴェリオも一目置くようになる。ある日フィーナの部屋を訪れた彼は、間違えて彼女の愛飲する媚薬を飲んでしまう。火照りと熱い昂ぶりに襲われるシルヴェリオを見かねたフィーナはそれを鎮めるが、以来彼のフィーナへの独占欲が露骨になって…。 -
通勤中の駅でおじさんに転ばされたライターの壱華は、イケメンに助けられる。「まるで運命の出会い――」だったはずなのに、イケメンの正体は「気に食わない文章を書くヤツ!」と思っていたwebライターの“四宮楓”だった!しかも新企画のパートナーになってしまい、「やっぱりそんな都合よくいかないんだ…」とその後のパーティーでヤケ酒に溺れる。目が覚めると、なぜか横には裸で寝ている四宮の姿が。
(もしかして私…四宮さんとヤっちゃったの…!?)
ジェンダーやセクシュアリティについて考える、イマドキ女子たちの物語。 -
ゲーム好きの菅野 紬は、仕事に追われる中、H系乙女ゲーに潤いを求めていた。会社の上司でイケメンエリート・神並似のゲームキャラを見つけた紬は、不埒な妄想を重ねつつ、その攻略に励んでいる。紬が上司に憧れたきっかけは、愛妻家と噂されていた神並の妻の葬儀での出来事。妻の亡骸の横で悲しみに暮れ、その頬に優しく触れる神並の姿を見てからだった。「死んでもなおこんなにも深く愛されたい」と思う紬。それから神並への気持ちは募っていくが、リアルな恋愛にはまったく弱気の紬。現実で叶わない想いと思っていたのに、シェアハウスへの引っ越しを機に、神並と急接近。あっという間に親密になるが、紬の気持ちは焦るばかりで…。
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「お前がとろけるぐらい優しく抱いてやる」アパレルメーカーの営業ウーマン・鮎川雪は、引っ越し早々悩まされていた。隣の1101号室から毎晩女性の甘い声が聞こえてくるのだ。頭を抱えて過ごしていたある朝、隣の部屋から出てきたのは、絵に描いたような国宝級イケメン!!けれど、中身は超俺様でデリカシーのかけらもない最悪な男だった! しかもこの超俺様男こそ、実は世界的ファッションデザイナーの東城蓮で雪の仕事の“宿敵”で…!? さらに雪は、「俺に大人しく抱かれろ」と蓮に攻められるようになり──。合冊版限定特典付き(「世界中で誰よりも」13~18話が収録されています)
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「おそれながら申し上げます あなたさまは…呪われています」
見習いを卒業し、呪術師になったばかりのリア。「女呪術師は婚期を逃しやすいから」と家族からお見合いを勧められるも、子供っぽい見た目のせいか、会うことすらままならず1年が過ぎてしまった。家族に申し訳ないと思っていた矢先、不審死が続き呪われていると噂が絶えない王室から縁談が……!王太子フィン殿下に憧れていたリアは「側にいられるなら」と迷わず受け入れる。さっそく迎えた初夜、ようやく会えたと思ったフィン殿下はどうやら”わけあり”のようで――? -
生まれつき身体が弱く『死にかけ令嬢』と呼ばれる侯爵令嬢カーリンは、両親に大切に育てられた”超”の付く箱入り娘。それなりに健康になったものの、若い男という生き物をまったく知らずに育ってしまった…。結婚適齢期になり、父からのお見合い話に食いつくが、お相手は騎士団長である父の部下ゲラルド。曲がったことが嫌いで『鋼鉄の定規』の異名を持つ彼は、騎士には珍しく頭脳派で硬派な男。なんとお見合いの席で「私は女性が嫌いです」と言い放つ。さらにカーリンの「では、殿方が好きということですか。奇遇ですね、わたしもです!」という斜め上かつポジティブな理解が加わり、ふたりで『理想の殿方』探しを始めることになって……!?
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恋人の不貞を知らされた挙句、退職にまで追い込まれた綾音。恋人との連絡も途絶えたまま、失意のどん底へ…。そんな中、偶然の出会いから、大企業の専務秘書として新たなスタートを切る。専務の春彦は長い前髪に、色のついた眼鏡をかけ、表情はわかりづらくもさっとした男。これまで何人も秘書を替えてきた癖のある人物らしいが、綾音にはその原因がわからない。それどころか、春彦が可愛くさえ思えてしまう。出張の同伴を受け、張り切る綾音の前に元恋人が現れ「今でも好きだ」と告げられる。結婚まで考えた男の出現に綾音は大きく動揺する。そこに「今、綾音と付き合っているのは俺だから」と春彦が立ちはだかる。その真意は…!?
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「おそれながら申し上げます あなたさまは…呪われています」
見習いを卒業し、呪術師になったばかりのリア。「女呪術師は婚期を逃しやすいから」と家族からお見合いを勧められるも、子供っぽい見た目のせいか、会うことすらままならず1年が過ぎてしまった。家族に申し訳ないと思っていた矢先、不審死が続き呪われていると噂が絶えない王室から縁談が……!王太子フィン殿下に憧れていたリアは「側にいられるなら」と迷わず受け入れる。さっそく迎えた初夜、ようやく会えたと思ったフィン殿下はどうやら”わけあり”のようで――? -
「おそれながら申し上げます あなたさまは…呪われています」
見習いを卒業し、呪術師になったばかりのリア。「女呪術師は婚期を逃しやすいから」と家族からお見合いを勧められるも、子供っぽい見た目のせいか、会うことすらままならず1年が過ぎてしまった。家族に申し訳ないと思っていた矢先、不審死が続き呪われていると噂が絶えない王室から縁談が……!王太子フィン殿下に憧れていたリアは「側にいられるなら」と迷わず受け入れる。さっそく迎えた初夜、ようやく会えたと思ったフィン殿下はどうやら”わけあり”のようで――? -
長く海外と断交していた秋津国は軍事同盟のため大国アルビオン国の王族ジェレミーと秋津太守の娘・雪代の婚姻を決めた。艶やかな雪代にひと目で惹かれるジェレミーだが、これは両国の関係を深めるための政略結婚で、スパイの疑いもある雪代に素直に接することができない。一方、雪代は男を篭絡し意のままに操るという「傾城」の能力を期待されていたが、落ちこぼれだと自覚していた。健気に尽す雪代に、ジェレミーの態度は頑なで、その役目を果たすことが出来ずに悩んでいた。秋津国から同伴していた特使・鶴木は幼いころから「傾城」雪代の教育係兼監視役で、その厳しいプレッシャーにも追い詰められていく雪代は――。
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大事な社交界デビューの日。伯爵令嬢のカリーナは良縁を求め、いざ会場へ。
頑張ろうと意気込んだ矢先、目の前には階段から落ちそうになっているご令嬢が。
「あぶない!!」
――目覚めたときには舞踏会だけではなく、すべてが終わっていた。
ご令嬢を助けたことにより「じゃじゃ馬」のイメージがついてしまったカリーナは、社交界デビューには失敗、縁談も破談しまくりで、貴族の娘としてはまさに危機的状況。
しかし、助けたご令嬢がそんな状況を申し訳なく思い、縁談を持ちかけてくれる。
条件は「丈夫で健康な女性」。
ふたつ返事で縁談を受けたカリーナは、さっそく辺境伯へ向かうが――? -
王妃たちやその子どもたちが暮らす後宮。
そこで働けるのは、経験を積んだベテランや口の堅い有能なメイドだけ。
後宮メイドのフィーナは寒がりで、いつも媚薬を飲んで体を温めていた。後宮で5年勤め、念願の温暖な地に異動が決定!
と思ったら、そこは「冷徹将軍」と恐れられるシルヴェリオが治める南の砦。彼の第一印象は尊大で最悪…。けれど、後宮でのスキルを発揮するフィーナにシルヴェリオも一目置くようになる。ある日フィーナの部屋を訪れた彼は、間違えて彼女の愛飲する媚薬を飲んでしまう。火照りと熱い昂ぶりに襲われるシルヴェリオを見かねたフィーナはそれを鎮めるが、以来彼のフィーナへの独占欲が露骨になって…。 -
食品会社の総務として忙しい毎日を過ごす山之内綾羽(やまのうちあやは)は、ある日洗濯物から下着が消えていることに気付く。「もしかして下着泥棒?」と思いつつも決定的な出来事もなく悶々と過ごす。翌日、女性を狙った通り魔の捜査だという警察が訪ねてきた。洗濯物の件が気になっていた綾羽はなくなった下着について相談してみることに。するとそこにイケメン警察官が現れて――「泣き虫のカイくん……!?」なんと、幼なじみの白崎海人(しらさきかいと)だった!
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彼氏いない歴=年齢のまひろが拾ったのは、上司の寒野が落としたクマのぬいぐるみ“まゆベア”。ふたりとも“まゆベア”好きということが分かり、いつもは恐い顔の寒野も笑顔を見せ、思わずドキッとするまひろ。しかし数日後“まゆベア”がゴミ箱に捨てられていることに気づく。大事そうにしていた寒野を思い出し、後日返そうと家に持ち帰ることに。
翌日、目が覚めるとなぜか目の前に寒野の姿が。
「なんで私の家に!?あれ…?でも透けてる!?もしかして幽霊?」と詰め寄るが、寒野によればなぜか外へは出られないらしい。……ということは、私、これから上司(霊)と同居するってこと!?
どうなっちゃうの――!? -
通勤中の駅でおじさんに転ばされたライターの壱華は、イケメンに助けられる。「まるで運命の出会い――」だったはずなのに、イケメンの正体は「気に食わない文章を書くヤツ!」と思っていたwebライターの“四宮楓”だった!しかも新企画のパートナーになってしまい、「やっぱりそんな都合よくいかないんだ…」とその後のパーティーでヤケ酒に溺れる。目が覚めると、なぜか横には裸で寝ている四宮の姿が。
(もしかして私…四宮さんとヤっちゃったの…!?)
ジェンダーやセクシュアリティについて考える、イマドキ女子たちの物語。 -
ゲーム好きの菅野 紬は、仕事に追われる中、H系乙女ゲーに潤いを求めていた。会社の上司でイケメンエリート・神並似のゲームキャラを見つけた紬は、不埒な妄想を重ねつつ、その攻略に励んでいる。紬が上司に憧れたきっかけは、愛妻家と噂されていた神並の妻の葬儀での出来事。妻の亡骸の横で悲しみに暮れ、その頬に優しく触れる神並の姿を見てからだった。「死んでもなおこんなにも深く愛されたい」と思う紬。それから神並への気持ちは募っていくが、リアルな恋愛にはまったく弱気の紬。現実で叶わない想いと思っていたのに、シェアハウスへの引っ越しを機に、神並と急接近。あっという間に親密になるが、紬の気持ちは焦るばかりで…。
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生まれつき身体が弱く『死にかけ令嬢』と呼ばれる侯爵令嬢カーリンは、両親に大切に育てられた”超”の付く箱入り娘。それなりに健康になったものの、若い男という生き物をまったく知らずに育ってしまった…。結婚適齢期になり、父からのお見合い話に食いつくが、お相手は騎士団長である父の部下ゲラルド。曲がったことが嫌いで『鋼鉄の定規』の異名を持つ彼は、騎士には珍しく頭脳派で硬派な男。なんとお見合いの席で「私は女性が嫌いです」と言い放つ。さらにカーリンの「では、殿方が好きということですか。奇遇ですね、わたしもです!」という斜め上かつポジティブな理解が加わり、ふたりで『理想の殿方』探しを始めることになって……!?
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恋人の不貞を知らされた挙句、退職にまで追い込まれた綾音。恋人との連絡も途絶えたまま、失意のどん底へ…。そんな中、偶然の出会いから、大企業の専務秘書として新たなスタートを切る。専務の春彦は長い前髪に、色のついた眼鏡をかけ、表情はわかりづらくもさっとした男。これまで何人も秘書を替えてきた癖のある人物らしいが、綾音にはその原因がわからない。それどころか、春彦が可愛くさえ思えてしまう。出張の同伴を受け、張り切る綾音の前に元恋人が現れ「今でも好きだ」と告げられる。結婚まで考えた男の出現に綾音は大きく動揺する。そこに「今、綾音と付き合っているのは俺だから」と春彦が立ちはだかる。その真意は…!?
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恋人の不貞を知らされた挙句、退職にまで追い込まれた綾音。恋人との連絡も途絶えたまま、失意のどん底へ…。そんな中、偶然の出会いから、大企業の専務秘書として新たなスタートを切る。専務の春彦は長い前髪に、色のついた眼鏡をかけ、表情はわかりづらくもさっとした男。これまで何人も秘書を替えてきた癖のある人物らしいが、綾音にはその原因がわからない。それどころか、春彦が可愛くさえ思えてしまう。出張の同伴を受け、張り切る綾音の前に元恋人が現れ「今でも好きだ」と告げられる。結婚まで考えた男の出現に綾音は大きく動揺する。そこに「今、綾音と付き合っているのは俺だから」と春彦が立ちはだかる。その真意は…!?
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「お前がとろけるぐらい優しく抱いてやる」アパレルメーカーの営業ウーマン・鮎川雪は、引っ越し早々悩まされていた。隣の1101号室から毎晩女性の甘い声が聞こえてくるのだ。頭を抱えて過ごしていたある朝、隣の部屋から出てきたのは、絵に描いたような国宝級イケメン!!けれど、中身は超俺様でデリカシーのかけらもない最悪な男だった! しかもこの超俺様男こそ、実は世界的ファッションデザイナーの東城蓮で雪の仕事の“宿敵”で…!? さらに雪は、「俺に大人しく抱かれろ」と蓮に攻められるようになり──。合冊版限定特典付き(「世界中で誰よりも」7~12話が収録されています)
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恋人の不貞を知らされた挙句、退職にまで追い込まれた綾音。恋人との連絡も途絶えたまま、失意のどん底へ…。そんな中、偶然の出会いから、大企業の専務秘書として新たなスタートを切る。専務の春彦は長い前髪に、色のついた眼鏡をかけ、表情はわかりづらくもさっとした男。これまで何人も秘書を替えてきた癖のある人物らしいが、綾音にはその原因がわからない。それどころか、春彦が可愛くさえ思えてしまう。出張の同伴を受け、張り切る綾音の前に元恋人が現れ「今でも好きだ」と告げられる。結婚まで考えた男の出現に綾音は大きく動揺する。そこに「今、綾音と付き合っているのは俺だから」と春彦が立ちはだかる。その真意は…!?
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生まれつき身体が弱く『死にかけ令嬢』と呼ばれる侯爵令嬢カーリンは、両親に大切に育てられた”超”の付く箱入り娘。それなりに健康になったものの、若い男という生き物をまったく知らずに育ってしまった…。結婚適齢期になり、父からのお見合い話に食いつくが、お相手は騎士団長である父の部下ゲラルド。曲がったことが嫌いで『鋼鉄の定規』の異名を持つ彼は、騎士には珍しく頭脳派で硬派な男。なんとお見合いの席で「私は女性が嫌いです」と言い放つ。さらにカーリンの「では、殿方が好きということですか。奇遇ですね、わたしもです!」という斜め上かつポジティブな理解が加わり、ふたりで『理想の殿方』探しを始めることになって……!?
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生まれつき身体が弱く『死にかけ令嬢』と呼ばれる侯爵令嬢カーリンは、両親に大切に育てられた”超”の付く箱入り娘。それなりに健康になったものの、若い男という生き物をまったく知らずに育ってしまった…。結婚適齢期になり、父からのお見合い話に食いつくが、お相手は騎士団長である父の部下ゲラルド。曲がったことが嫌いで『鋼鉄の定規』の異名を持つ彼は、騎士には珍しく頭脳派で硬派な男。なんとお見合いの席で「私は女性が嫌いです」と言い放つ。さらにカーリンの「では、殿方が好きということですか。奇遇ですね、わたしもです!」という斜め上かつポジティブな理解が加わり、ふたりで『理想の殿方』探しを始めることになって……!?
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長く海外と断交していた秋津国は軍事同盟のため大国アルビオン国の王族ジェレミーと秋津太守の娘・雪代の婚姻を決めた。艶やかな雪代にひと目で惹かれるジェレミーだが、これは両国の関係を深めるための政略結婚で、スパイの疑いもある雪代に素直に接することができない。一方、雪代は男を篭絡し意のままに操るという「傾城」の能力を期待されていたが、落ちこぼれだと自覚していた。健気に尽す雪代に、ジェレミーの態度は頑なで、その役目を果たすことが出来ずに悩んでいた。秋津国から同伴していた特使・鶴木は幼いころから「傾城」雪代の教育係兼監視役で、その厳しいプレッシャーにも追い詰められていく雪代は――。
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食品会社の総務として忙しい毎日を過ごす山之内綾羽(やまのうちあやは)は、ある日洗濯物から下着が消えていることに気付く。「もしかして下着泥棒?」と思いつつも決定的な出来事もなく悶々と過ごす。翌日、女性を狙った通り魔の捜査だという警察が訪ねてきた。洗濯物の件が気になっていた綾羽はなくなった下着について相談してみることに。するとそこにイケメン警察官が現れて――「泣き虫のカイくん……!?」なんと、幼なじみの白崎海人(しらさきかいと)だった!
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王妃たちやその子どもたちが暮らす後宮。
そこで働けるのは、経験を積んだベテランや口の堅い有能なメイドだけ。
後宮メイドのフィーナは寒がりで、いつも媚薬を飲んで体を温めていた。後宮で5年勤め、念願の温暖な地に異動が決定!
と思ったら、そこは「冷徹将軍」と恐れられるシルヴェリオが治める南の砦。彼の第一印象は尊大で最悪…。けれど、後宮でのスキルを発揮するフィーナにシルヴェリオも一目置くようになる。ある日フィーナの部屋を訪れた彼は、間違えて彼女の愛飲する媚薬を飲んでしまう。火照りと熱い昂ぶりに襲われるシルヴェリオを見かねたフィーナはそれを鎮めるが、以来彼のフィーナへの独占欲が露骨になって…。 -
ゲーム好きの菅野 紬は、仕事に追われる中、H系乙女ゲーに潤いを求めていた。会社の上司でイケメンエリート・神並似のゲームキャラを見つけた紬は、不埒な妄想を重ねつつ、その攻略に励んでいる。紬が上司に憧れたきっかけは、愛妻家と噂されていた神並の妻の葬儀での出来事。妻の亡骸の横で悲しみに暮れ、その頬に優しく触れる神並の姿を見てからだった。「死んでもなおこんなにも深く愛されたい」と思う紬。それから神並への気持ちは募っていくが、リアルな恋愛にはまったく弱気の紬。現実で叶わない想いと思っていたのに、シェアハウスへの引っ越しを機に、神並と急接近。あっという間に親密になるが、紬の気持ちは焦るばかりで…。
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大事な社交界デビューの日。伯爵令嬢のカリーナは良縁を求め、いざ会場へ。
頑張ろうと意気込んだ矢先、目の前には階段から落ちそうになっているご令嬢が。
「あぶない!!」
――目覚めたときには舞踏会だけではなく、すべてが終わっていた。
ご令嬢を助けたことにより「じゃじゃ馬」のイメージがついてしまったカリーナは、社交界デビューには失敗、縁談も破談しまくりで、貴族の娘としてはまさに危機的状況。
しかし、助けたご令嬢がそんな状況を申し訳なく思い、縁談を持ちかけてくれる。
条件は「丈夫で健康な女性」。
ふたつ返事で縁談を受けたカリーナは、さっそく辺境伯へ向かうが――? -
長く海外と断交していた秋津国は軍事同盟のため大国アルビオン国の王族ジェレミーと秋津太守の娘・雪代の婚姻を決めた。艶やかな雪代にひと目で惹かれるジェレミーだが、これは両国の関係を深めるための政略結婚で、スパイの疑いもある雪代に素直に接することができない。一方、雪代は男を篭絡し意のままに操るという「傾城」の能力を期待されていたが、落ちこぼれだと自覚していた。健気に尽す雪代に、ジェレミーの態度は頑なで、その役目を果たすことが出来ずに悩んでいた。秋津国から同伴していた特使・鶴木は幼いころから「傾城」雪代の教育係兼監視役で、その厳しいプレッシャーにも追い詰められていく雪代は――。
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彼氏いない歴=年齢のまひろが拾ったのは、上司の寒野が落としたクマのぬいぐるみ“まゆベア”。ふたりとも“まゆベア”好きということが分かり、いつもは恐い顔の寒野も笑顔を見せ、思わずドキッとするまひろ。しかし数日後“まゆベア”がゴミ箱に捨てられていることに気づく。大事そうにしていた寒野を思い出し、後日返そうと家に持ち帰ることに。
翌日、目が覚めるとなぜか目の前に寒野の姿が。
「なんで私の家に!?あれ…?でも透けてる!?もしかして幽霊?」と詰め寄るが、寒野によればなぜか外へは出られないらしい。……ということは、私、これから上司(霊)と同居するってこと!?
どうなっちゃうの――!? -
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通勤中の駅でおじさんに転ばされたライターの壱華は、イケメンに助けられる。「まるで運命の出会い――」だったはずなのに、イケメンの正体は「気に食わない文章を書くヤツ!」と思っていたwebライターの“四宮楓”だった!しかも新企画のパートナーになってしまい、「やっぱりそんな都合よくいかないんだ…」とその後のパーティーでヤケ酒に溺れる。目が覚めると、なぜか横には裸で寝ている四宮の姿が。
(もしかして私…四宮さんとヤっちゃったの…!?)
ジェンダーやセクシュアリティについて考える、イマドキ女子たちの物語。 -
「お前がとろけるぐらい優しく抱いてやる」アパレルメーカーの営業ウーマン・鮎川雪は、引っ越し早々悩まされていた。隣の1101号室から毎晩女性の甘い声が聞こえてくるのだ。頭を抱えて過ごしていたある朝、隣の部屋から出てきたのは、絵に描いたような国宝級イケメン!!けれど、中身は超俺様でデリカシーのかけらもない最悪な男だった! しかもこの超俺様男こそ、実は世界的ファッションデザイナーの東城蓮で雪の仕事の“宿敵”で…!? さらに雪は、「俺に大人しく抱かれろ」と蓮に攻められるようになり──。合冊版限定特典付き(「世界中で誰よりも」1~6話が収録されています)
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彼氏いない歴=年齢のまひろが拾ったのは、上司の寒野が落としたクマのぬいぐるみ“まゆベア”。ふたりとも“まゆベア”好きということが分かり、いつもは恐い顔の寒野も笑顔を見せ、思わずドキッとするまひろ。しかし数日後“まゆベア”がゴミ箱に捨てられていることに気づく。大事そうにしていた寒野を思い出し、後日返そうと家に持ち帰ることに。
翌日、目が覚めるとなぜか目の前に寒野の姿が。
「なんで私の家に!?あれ…?でも透けてる!?もしかして幽霊?」と詰め寄るが、寒野によればなぜか外へは出られないらしい。……ということは、私、これから上司(霊)と同居するってこと!?
どうなっちゃうの――!? -
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食品会社の総務として忙しい毎日を過ごす山之内綾羽(やまのうちあやは)は、ある日洗濯物から下着が消えていることに気付く。「もしかして下着泥棒?」と思いつつも決定的な出来事もなく悶々と過ごす。翌日、女性を狙った通り魔の捜査だという警察が訪ねてきた。洗濯物の件が気になっていた綾羽はなくなった下着について相談してみることに。するとそこにイケメン警察官が現れて――「泣き虫のカイくん……!?」なんと、幼なじみの白崎海人(しらさきかいと)だった!
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