『青空文庫(文芸・小説)』の電子書籍一覧
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[作品について]底本には、以下の諸篇がおさめられています。 「01 〔慶應義塾の社中にては〕」(新字新仮名) 石河幹明 「02 福翁自伝」(新字新仮名) 福沢諭吉 なお、「02 福翁自伝」には底本どおり「01 〔慶應義塾の社中にては〕」を納めています。 ※公開に至っていない場合は、リンクが機能しません。 「福翁自傳」[初出]「時事新報」時事新報社、1898(明治31)年7月1日号~1899(明治32)年2月16日号[文字遣い種別]新字新仮名
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[初出]「日本小説 第一巻第三号~第二巻第七号」1947(昭和22)年8月1日~1948(昭和23)年8月1日[文字遣い種別]新字新仮名
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[作品について]底本には、以下の諸篇がおさめられています。 「ヴェニスに死す」(新字新仮名) トオマス・マン 「「ヴェニスに死す」解説」(新字新仮名) 実吉捷郎 ※公開に至っていない場合は、リンクが機能しません。 なお、「ヴェニスに死す」には底本どおり「「ヴェニスに死す」解説」を納めています。[文字遣い種別]新字新仮名
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[作品について]「上田敏全訳詩集」岩波文庫、岩波書店の「牧羊神拾遺」にはこの作品を含む以下の作品が以下の順で収録されています。(川山隆) 「ハルレム」→ベルトラン ルイ(著者) 「石工」→ベルトラン ルイ(著者) 「欝金草売」→ベルトラン ルイ(著者) 「五本の指」→ベルトラン ルイ(著者) 「胡弓」→ベルトラン ルイ(著者) 「錬金道士」→ベルトラン ルイ(著者) 「サバトの門立」→ベルトラン ルイ(著者) 「エロディヤッド」→マラルメ ステファヌ(著者) 「白鳥」→マラルメ ステファヌ(著者) 「薄紗の帳」→マラルメ ステファヌ(著者) 「ソネット」→マラルメ ステファヌ(著者) 「醉ひどれ船」→ランボー ジャン・ニコラ・アルチュール(著者) 「虱とるひと」→ランボー ジャン・ニコラ・アルチュール(著者) 「頌歌」→クローデル ポール(著者) 「カンタタ」→クローデル ポール(著者) 「椰子の樹」→クローデル ポール(著者) 「不可能」→ヴェルハーレン エミール(著者) 「母」→ネグリ アダ(著者)[初出]「アルス 一ノ五」1915(大正4)年8月[文字遣い種別]旧字旧仮名
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[作品について]「蒼白き巣窟」は、「雄辯 第十一巻第三号」講談社、1920(大正9)年3月号掲載予定で印刷が進められたが、本文刷了後、検閲により全文削除された。その後、再検閲をへて、短篇集『蒼白き巣窟』の一篇として、1920(大正9)年11月、新潮社から刊行。1965(昭和40)年4月、新潮社刊の『室生犀星全集第二巻』に、伏せ字を残したまま収録された。1977(昭和52)年、発禁本の研究家として知られる城市郎が、9623字分の伏せ字原稿を所有していることが判明。犀星の娘で随筆家の室生朝子が城市郎から生原稿を借り受け、全集を底本として伏字部分を追加し、冬樹社から刊行するにいたる。このファイルは、冬樹社版を底本として作成した。(磯貝まこと)[初出]「雄辯 第十一巻第三号」講談社、1920(大正9)年3月号[文字遣い種別]旧字旧仮名
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[作品について]底本の構成は、以下の通りです。 「凡例」(旧字新仮名) 武田祐吉 「校註 古事記」(その他) 稗田の阿礼、太の安万侶著、武田祐吉注釈校訂 「現代語訳 古事記」(旧字新仮名) 稗田の阿礼、太の安万侶著、武田祐吉訳 「解説」(旧字新仮名) 武田祐吉 「語句索引」(その他) 武田祐吉 「歌謡各句索引」(旧字旧仮名) 武田祐吉 「「古事記」」[文字遣い種別]旧字新仮名
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[作品について]底本の「黒船前後・志士と経済他十六篇」(岩波文庫、岩波書店)には以下の作品が収録されている。(雷太) 黒船前後(新字新仮名) せいばい(新字新仮名) 黒船来航(新字新仮名) 汽船が太平洋を横断するまで(新字新仮名) 咸臨丸その他(新字新仮名) 撥陵遠征隊(新字新仮名) 空罎(新字新仮名) 尊攘戦略史(新字新仮名) 新撰組(新字新仮名) 蓮月焼(新字新仮名) 志士と経済(新字新仮名) 福沢諭吉(新字新仮名) Moods cashey(新字新仮名) 武鑑譜(新字新仮名) 明治の五十銭銀貨(新字新仮名) 黒田清隆の方針(新字新仮名) 加波山(新字新仮名) 望郷 ――北海道初行脚――(新字新仮名)[初出]「改造」1952(昭和27)年12月号[文字遣い種別]新字新仮名
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[作品について]この作品を含む以下の48作品は、随筆集「燈火節」(暮しの手帖社、1953(昭和28)年6月)に収録されている。同書は、1955(昭和30)年、第3回エッセイスト・クラブ賞を受賞した。(雷太) 或る国のこよみ 季節の変るごとに 燈火節 三本の棗 浜田山の話 ばらの花五つ 仔猫の「トラ」 豚肉 桃 りんご 東北の家 古い伝説 大へび小へび あけび 池を掘る 子供の言葉 コーヒー五千円 よめいり荷物 アラン島 ミケル祭の聖者 蝙蝠の歴史 地山謙 身についたもの 徒歩 二人の女歌人 「子猫ノハナシ」 トイレット ともしい日の記念 まどはしの四月 過去となつたアイルランド文学 花屋の窓 燃える電車 四つの市 「王の玄関」イエーツ戯曲 お嬢さん 掏摸と泥棒たち L氏殺人事件 茄子畑 林檎のうた その他もろもろ 鷹の井戸 イエスとペテロ たんざくの客 入浴 買食ひ 赤とピンクの世界 乾あんず 菊池さんのおもひで 軽井沢の夏と秋 北極星 「燈火節」あとがき[文字遣い種別]新字旧仮名
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[作品について]この作品を含む以下の21作品は底本の「定本小川未明童話全集 3」では「童謡・少年詩」としてまとめられている。 「子もりうた」 「お星さま」 「あかい雲」 「三か月」 「お江戸は火事だ」 「闇」 「管笛」 「古巣」 「童謡」 「おもちゃ店」 「お母さん」 「赤い鳥」 「海と太陽」 「月が出る」 「鈴が鳴る」 「あんずの花」 「私は姉さん思い出す」 「にじの歌」 「風ふき鳥」 「冬の木立」 「海」 ※公開に至っていない場合は、リンクが機能しません。[初出]「赤い鳥 特別号」1919(大正8)年2月[文字遣い種別]新字新仮名
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[作品について]この作品を含む以下の67作品は、著者の遺稿集「日光浴室」(ボン書店、1936(昭和11)年7月25日)に収録されている。編者として記載のある桜間静太の著作権切れを確認できなかったため、分割して登録した。 童謡詩篇 すかんぽ原 「峠」 「すかんぽ原」 「ほろほろほろりん」 「蚊遣火」 「蝙蝠」 「朝の山道」 「山の駅」 「七面鳥のこゑ」 「お馬がかへる」 「青い窓」 「コスモスとお母さま」 「レインコートを着たてんと虫」 「花とお馬」 「水兵さん」 「日光浴室」 「草の実」 「一番幌馬車」 「お空の川」 「月夜」 「開通祝ひ」 「港にはいる汽船」 「波とかもめ」 「お巡さん」 「港」 「港のあいさつ」 「白ホテル」 「月夜のバルコン」 「馬場」 「街の灯」 ――童話風景―― 「むぐらと月」 「お月さまとお星さま」 「鴎と月」 「夢の国」 「春になる」 「虹のある日」 「蛍」 「椰子と黒ん坊」 詩篇 天体現象 「石碑」 「散髪屋の夜」 「天体現象」 無題詩五篇 「〔ペーブメントからアスフアルトへ〕」 「〔女は ライラツクのにほひを好むと〕」 「〔花園から月かげが〕」 「〔金魚は青空を食べてふくらみ〕」 「〔鏡に顎をつき出して〕」 短歌篇 アカシヤと桑 「城山城趾にて」 「アカシヤと桑」 「わがあけくれのうた」 「街」 「冬の逗子」 「赤穂御崎詠草集」 童話篇 動物列車 「ゴムフウセン」 「赤い電車」 「動物列車」 「ごわごわごむ靴」 「影絵師」 随筆篇 城山のことなど 「城山のことなど」 「逗子」 「東京」 「獏」 「冬至」 「夢」 「窓を開く」 「リズム(詩の)に就いての再考察」 「短索」 「墓地」 「あとがき」水藤春夫[文字遣い種別]旧字旧仮名
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[作品について]底本には各単行本から以下の作品が収録されている。(門) 『北国の鴉より』(岡村盛花堂、1912年11月25日初版) 「夕暮の窓より」「忘れられたる感情」「感覚の回生」「ある日の午後」 『夜の街にて』(岡村盛花堂、1914年1月5日初版) 「若き姿の文芸」「動く絵と新しき夢幻」「渋温泉の秋」 「舞子より須磨へ」「絶望より生ずる文芸」 『描写の心得』(春陽堂、1918年4月15日初版) 「文章を作る人々の根本用意」 『生活の火』(精華書院、1922年7月10日初版) 「囚われたる現文壇」「芸術は生動す」「民衆芸術の精神」 「北と南に憧れる心」「詩の精神は移動す」「草木の暗示から」 「愛に就いての問題」 『人間性のために』(二松堂書店、1923年2月10日初版) 「反キリスト教運動」「人間性の深奥に立って」「波の如く去来す」 「芸術は革命的精神に醗酵す」 『芸術の暗示と恐怖』(春秋社、1924年7月10日初版) 「何を作品に求むべきか」「正に芸術の試煉期」 「婦人の過去と将来の予期」「人間否定か社会肯定か」 『未明感想小品集』(創生堂、1926年4月30日初版) 「机前に空しく過ぐ」「街を行くままに感ず」「自分を鞭打つ感激より」 『常に自然は語る』(日本童話協会出版部、1930年12月20日初版) 「常に自然は語る」「彼等流浪す」「自由なる空想」「純情主義を想う」 「名もなき草」「果物の幻想」 「男の子を見るたびに「戦争」について考えます」「ラスキンの言葉」 「単純化は唯一の武器だ」「児童の解放擁護」 「貧乏線に終始して」「作家としての問題」 『童話雑感及小品』(文化書房、1932年7月20日初版) 「読むうちに思ったこと」「金めだか」「文化線の低下」 『童話と随筆』(日本童話協会出版部、1934年9月10日初版) 「書を愛して書を持たず」「読んできかせる場合」「近頃感じたこと」 「童話を書く時の心」「新童話論」 『新日本童話』(竹村書房、1940年6月初版) 「天を怖れよ」「春風遍し」 『新しき児童文学への道』(フタバ書院成光館、1942年2月15日初版) 「お母さんは僕達の太陽」[文字遣い種別]新字新仮名
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[作品について]この作品を含む以下の67作品は、著者の遺稿集「日光浴室」(ボン書店、1936(昭和11)年7月25日)に収録されている。編者として記載のある桜間静太の著作権切れを確認できなかったため、分割して登録した。 童謡詩篇 すかんぽ原 「峠」 「すかんぽ原」 「ほろほろほろりん」 「蚊遣火」 「蝙蝠」 「朝の山道」 「山の駅」 「七面鳥のこゑ」 「お馬がかへる」 「青い窓」 「コスモスとお母さま」 「レインコートを着たてんと虫」 「花とお馬」 「水兵さん」 「日光浴室」 「草の実」 「一番幌馬車」 「お空の川」 「月夜」 「開通祝ひ」 「港にはいる汽船」 「波とかもめ」 「お巡さん」 「港」 「港のあいさつ」 「白ホテル」 「月夜のバルコン」 「馬場」 「街の灯」 ――童話風景―― 「むぐらと月」 「お月さまとお星さま」 「鴎と月」 「夢の国」 「春になる」 「虹のある日」 「蛍」 「椰子と黒ん坊」 詩篇 天体現象 「石碑」 「散髪屋の夜」 「天体現象」 無題詩五篇 「〔ペーブメントからアスフアルトへ〕」 「〔女は ライラツクのにほひを好むと〕」 「〔花園から月かげが〕」 「〔金魚は青空を食べてふくらみ〕」 「〔鏡に顎をつき出して〕」 短歌篇 アカシヤと桑 「城山城趾にて」 「アカシヤと桑」 「わがあけくれのうた」 「街」 「冬の逗子」 「赤穂御崎詠草集」 童話篇 動物列車 「ゴムフウセン」 「赤い電車」 「動物列車」 「ごわごわごむ靴」 「影絵師」 随筆篇 城山のことなど 「城山のことなど」 「逗子」 「東京」 「獏」 「冬至」 「夢」 「窓を開く」 「リズム(詩の)に就いての再考察」 「短索」 「墓地」 「あとがき」水藤春夫[文字遣い種別]旧字旧仮名
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[作品について]「コロポックル」[初出]「東京人類學會報告 2-12」1887(明治19)年3月[文字遣い種別]旧字旧仮名
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