『旅の手帖MOOK、雑誌を除く、分冊版を除く』の電子書籍一覧
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旅の手帖の人気テーマ「温泉」「ひとり旅」がムックになりました!ひとりでも気持ちよく滞在できる宿、泉質のいい温泉、ひとりで もぶらぶら歩きが楽しい温泉街など、需要が高まっている「ひとり旅」に応える内容となっています。 また、温泉へのひとり旅で一番の肝となるのが「宿」。温泉地の紹介とあわせて、ひとり泊歓迎・可の宿69軒を掲載します。 -
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山や台地、崖線、川など、自然がつくり出した風景に心安らぐ。遺跡や新選組など、歴史ロマンにもふれられる。自然もいっぱいで気持ちいい。かと思えば、住みたい、永住したいなどで人気の街も少なくない。いろんな表情を見せる東京多摩エリア。
全30市町村について、それぞれの街の特徴とスポット紹介、散歩コースを設定しています。東京の街を30年歩きまわってきた『散歩の達人』が作る、必読の一冊です。 -
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旅の手帖MOOKの人気テーマ「秘湯」の最新刊。 温泉好き編集部が選んだ秘湯と濃い温泉を、日本全国から100湯紹介しています。 あの提灯が目印の「日本秘湯を守る会」の宿も、会長インタビューとあわせてたっぷり紹介。 一度は泊まりたい&浸かりたい温泉がきっと見つかります。 -
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東京ミッドタウン八重洲でスタートしたRODEM(1人乗りのスマートモビリティ)や、分身ロボットカフェのリニューアルほ
か、今後もTOKYO TORCH TOWERはじめ大規模プロジェクトが目白押しの東京駅界隈。しかし、その全貌を把握するのはやはり
難しい。そんな変わりゆく街、東京駅の最新の姿をまるっと紹介します。さらに今作では、エリアに「京橋」を追加予定。
「サクのみ」など、ビジネスパーソンが重宝する内容もますます充実しています。 -
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シリーズ累計発行部数10万部を突破した、交通新聞社の「散歩地図」シリーズ。最新版は、時空を超えて江戸の街を歩いて 楽しめる「大江戸散歩地図」です。幕末の江戸切絵図と照らし合わせながら、現代へと通じる江戸の街並みを楽しめます。 これまでのシリーズで好評を博した、コースごとの歩行時間や距離、アプローチ時間や交通費など、実用的な情報ももちろ ん掲載。手に取りやすく実用的な、新しい散歩地図です。 -
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東京近郊・低山散歩のスペシャリスト、清野編集工房による「日帰り山さんぽ」シリーズの最新刊が登場。気づけば2010年のスタートから15年を数える長寿シリーズとなりました。今回もほどよくスポーティで、ちゃんと眺望があって、なにより1年じゅう楽しめる魅惑の低山が34コース! 美しい写真と見やすい地図はいつもどおり。ストレス発散、体力維持、日常の延長線上にある気軽なレジャーのお供にご活用ください。 -
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月刊『旅の手帖』に掲載した「なつかし町」「むかし町」の記事から、とりわけ人気の場所を厳選。町の歴史や注目の立ち寄りスポットにふれつつ、「歴史を物語る町」「湯めぐり楽しい温泉街」「昭和風情たまらん町」の3つのカテゴリーに分けて構成しました。町の来し方と自分の来し方に思いをめぐらせ、なつかし町を歩いてみませんか。 -
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2021年『街がわかる 東京散歩地図』、2023年『歩きニストのための 東京散歩地図』に続くシリーズ第3弾。東京都心・東部・北部・南部・西部の5エリア36コースの他、今回は「音声ARで巡る東京カルチャ―再発見の旅」と題した4コースを追加し、シリーズ最多の40コース掲載となりました。読めば必ず歩きたくなる、散歩の達人ならではの、欲張りな一冊です。 -
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2015年にブルーボトルコーヒー第1号店が清澄白河にオープンし、サードウェーブが日本に上陸して10年。清澄白河や三軒 茶屋、蔵前あたりを中心に各地でロースタリ―カフェブームが勃発し、美味しいコーヒーの味もずいぶん変わってきた。昔 からある自家焙煎の名店、飲んだことのないような攻めたナチュラル系の豆を扱う店、一杯千円を超える高級豆を扱う店ま で登場し、今東京のコーヒーショップ事情はなかなか分かりにくい。そんなカオスな世界を一般人にもわかりやすくご紹 介。 -
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東京に酒場は数あれど、名酒場とまでいわれるのはほんのひと握り。時がうつろい、街が変貌しても、変わらず人を惹 きつけ続ける酒場には一体どんな魅力が潜んでいるのだろう。 いつの時代も人心を迷わす老舗酒場、新しいけれどすで に不動の人気を誇る名店、あわせて100 軒以上を紹介し、酒場の神髄を解明します。 2019年11月発行『散歩の達人 東京町酒場』から早5年、最新の酒場ガイドです! -
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2023年4月発行「歩きニストのための東京散歩地図」、2024年2月発行「歩きニストのための京都散歩地図」に次ぐ新 版!今回のエリアは鎌倉です!前作同様、1ページ大のマップを中心に14の散歩コースを紹介するほか、鎌倉らしく マップ内で「あじさい情報」も掲載。また特別企画として、小町通りのイラストマップ、鶴岡八幡宮や円覚寺などの 徹底解剖、天園ハイキングコース、鎌倉七口(切通し)、隠れ家カフェ、酒場案内など盛りだくさん。使える地図に 散歩の達人ならではのやわらかいテイストをふんだんに取り込んだ、他社とは一線を画す鎌倉地図です! -
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2021年発行「街がわかる 東京散歩地図」、2023年発行「歩き二ストのための東京散歩地図」で人気を博している散歩地図の京都版!約20の散歩コースを中心に、グルメやカフェなどのスポットを紹介します。 -
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温泉好きを魅了する秘湯・野湯、そして効能自慢の濃い温泉。月刊旅の手帖に掲載して評判がよかったところに、新たな極上温泉を加え、全103湯を厳選しました。何時間も歩いて行く野湯や山の秘湯、千年の時を紡ぐ歴史の湯、そして秘湯ファン憧れの乳頭温泉郷と黒川温泉の湯めぐりなど、ページをめくるたびに旅心をくすぐられること間違いなし! -
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昔ながらの美しい駅舎を持ちながら、地下に地上に日々進化を続ける東京駅。しかし、東京駅に何があるのか?その全貌を把握するのは難しい。そんな変わりゆく街、東京駅の最新の姿をまるっと紹介。これさえあればとりあえず完璧! -
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2021年4月に発行し、人気を博した『東京散歩地図』の新版が登場!! 下町、都心、山の手、ちょっ と郊外まで約40コースを網羅した東京散歩の決定版です。今回は新しく〈散歩中に休憩したい喫茶店〉や〈ちょっ と一杯やりたい酒場〉、〈地元に愛される銭湯&スーパー銭湯〉などの気になる特集も。読めば必ず歩きたくな る! そして街に詳しくなる! 東京の街を20年以上歩きまわってきた散歩の達人が作る、欲張りな一冊です。 -
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徳川家康、武田信玄、今川義元など多くの戦国大名が駆け抜けていった静岡県。その足跡をたどる旅を提案する一冊です。第1部は各武将たちをピックアップ、静岡各地でどんな活躍や失敗したかを紐解き、第2部では武将ゆかりの地を訪ねる9つのコースを掲載。そのほか「静岡の城20選」、「静岡武将年表」、さらには小和田哲男先生と松村邦洋の対談「静岡武将列伝」と、トリビア&読みどころぎっしり! -
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「散歩の達人」と日本酒のソムリエ=唎酒師たちが寄って集って日本酒のうんちくと味わい方を皆様に伝授します。ときにゆるく、ときにふかく、たまにオタクっぽい、そんな一冊です。 -
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ブームを超えて定着しつつある純喫茶、別天地のような郊外の一軒家カフェ、清澄白河に代表される ロースタリーカフェ、あいかわらず新顔が生まれる中央線沿線、スイーツ系、アートや音楽をテーマにした新感覚 喫茶まで、今人気かつ散歩の達人的な、大人が行けてこだわりも十分な喫茶&カフェムックの集大成となるような1 冊です。 -
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首都圏発の日帰りで行ける低山コースを30本掲載。見やすくて大きな地図、美しいビジュアルを中心に、各コースには歩行時間、距離、難易度、アプローチ時間、交通費などの詳細情報も掲載。さらに超初心者むけの[超低山コース]も各エリアにひとつ掲載しています。間口の広い、誰でも使いやすい低山ガイドです。 -
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日本各地にある約3000カ所の温泉地から、月刊『旅の手帖』に掲載して評判がよかった秘湯・古湯107湯を厳選しました。足元湧出、山秘湯、絶景風呂、そして料理自慢など、どれも訪ねてみたい温泉ばかり。 -
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身体に障害のある方にとって、アクセスがいいレストランや食堂、カフェ、居酒屋を徹底取材。
実際に出向いて、バリアフリー環境を調査しました。障害のある方だけでなく、
全ての方にとって、過ごしやすい・おいしい・楽しい、首都圏のお店を90軒ほどご紹介します。
お料理情報はもちろん、お店入り口の形状や、テーブルの高さ、店内の段差など、
バリアフリーデータを豊富に掲載。気になるトイレ情報は全店写真付きで確認できます。 -
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首都圏の日帰りさんぽコースを30本、厳選してお届けいたします。
B5判の携帯しやすい判型ながら、見やすくて大きな地図、美しいビジュアルが満載。
各コースには、歩行時間、距離、難易度、アプローチ時間、交通費などの情報のほか、
必ず休みどころ、食べどころも紹介しています。
一年をとおして使える一冊です。 -
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首都圏から日帰りまたは1泊2日で行ける関東近県のグルメを掲載。
食材の旬と産地にこだわった食い倒れの旅をコース仕立てにしているほか、
わざわざ食べに行きたい名物料理や甘いものも揃っています。
目的地は“うまいもん”、食べたくなったらすぐに行きたい旅をご紹介します。 -
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日帰りもできるかもしれないけど、
“わざわざ泊まりたい”近場の旅の案内です。
朝や夜しか見られない絶景、人気の朝市、地元酒場巡り、アートな宿など、
泊まってこそ分かる、味わえるその土地の魅力を満喫する旅。
掲載エリアは、東京発の1時間台で行けるところを中心にセレクトしました。 -
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忙しい毎日を過ごしていると、
ふと、旅に出たくなりませんか?
見たことのない景色を眺めたり、
土地ならではのおいしい料理を味わったり、
心ときめく小物や器を見つけたり…… 。
想像すればするほど、新しい予感に胸が踊ります。
それは、例えば小説の1ページ目をめくるときや、
映画がはじまる前のワクワク感に、
少し似ているかもしれません。
そんな“物語”をより深く楽しむため、
この本では、表情豊かな19の町を集めました。
さあ、ストーリーのある旅に出かけましょう! -
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駅に、おいしいものを食べに行く。
駅に、服を買いに行く。
駅に、ぶらぶら散歩しに行く。
「電車に乗る」以外の目的で行きたくなる駅って、
世界中でも東京駅ぐらいではないでしょうか。
その周辺の丸の内・八重洲・大手町だって、
休日も人がたくさんいるという不思議なオフィス街。
この界隈は、新発見・再発見のある楽しい迷宮なのです。 -
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どこまでも清々しいイメージの信州。
本書では“歩いて楽しむ”をコンセプトに
散歩の達人が選んだ7エリア+8つの街を紹介します。
自然・グルメ・アート&クラフト・アクティビティ……などなど、
独自の風習や文化が色濃く息づく信州の土地を、
思う存分楽しめる情報が盛りだくさんです。 -
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大人になると、「ベタな観光地」を避けてしまいます。
でもそんな人が集まる場所にこそ、新しい風が入りやすいもの。
最近の鎌倉・江の島には、移住者がカフェを開いたり、
ゲストハウスを営んだりと、新しい「場」がどんどんできています。
もともとあったお店もリニューアルしたりして、ますます発展中。
変わらない安心感と、変化するライブ感。
ワクワクする非日常を見つけに、電車に乗って出かけてみましょう。 -
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黒船の来航が激動の時代の始まりだった。
幕府が開国を拒んだら……
安政の大獄がなかったら……
坂本龍馬が暗殺されなかったら……
大政奉還がなかったら……
江戸城無血開城が実現しなかったら……
西南戦争で西郷が勝っていたら……
幕末から明治維新にかけて起きたさまざまな出来事。
もし結果が異なっていたら、日本の姿も変わっていたかもしれない。
そんな偉人たちが闊歩した街を自分の足で辿ってみませんか?
小説やテレビの世界ではきっと味わえない、自分だけの発見があるはず。
いざ、幕末維新の舞台へ! -
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最近、街がどこも同じでつまらない。
そう思った時は、とりあえず埼玉に行ってみてください。
ありえないほどレトロな食堂、秘境すぎる名店、
気の遠くなるほど広い田んぼ、攻めてる盆栽村。
「インスタ映え」とか気にしない(してるのかも)、
個性満開の店や人や食のオンパレード。
この本は、7つのエリア別に街を一層掘り下げます。
「やっぱり埼玉ってすごい」―そう言わざるを得ない、
320件が詰まった圧巻の埼玉案内本です。 -
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歴史ある軍港にアメリカ文化が根付いた横須賀、高級リゾートの雰囲気と田舎の港町風情が共存する逗子・葉山。マグロがおいしい三崎、ペリーが来航した浦賀・久里浜……。見どころは盛りだくさんですが、三浦半島の魅力はこんなものではありません。歩けば歩くほど、毎日の暮らしの中に潜むわくわくさせてくれるような出来事に出合ってほしいから、ここでは海辺だけではなく、“日常”を感じられる6つのエリアをセレクトしました。もう一歩、さらにもう一歩奥へ! -
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京都旅行の目的地を有名なお寺や神社ではなく、「エリア」にしてみると、旅がまたちょっと変わります。祇園あたりはよく行くから次は南を攻めよう、とか、ディープな一乗寺を京都人のふりして歩きたい、とか。この本では歩いて楽しい16のコースを抜粋し、350件のお店や場所をセレクトしました。初めての人も、何度目かの人も、好きな京都を見つけられるはずです。さあこの本を片手に、出かけましょう、京都さんぽへ。 -
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街の名前は知っていても、実際に歩いたことはありますか?聞くと行くとでは大違い。住宅地の中で、ふと木造長屋の並ぶ下町風情に出合う通称「谷根千」。門前のにぎわいが迎えてくれる「深川」界隈など、実際に歩くと、街を五感で感じられるのです。今回取り上げたのは、20年以上東京の街を歩いてきた『散歩の達人』のアーカイブから、近年特に人気の高い7つのエリア、15の街。さあこの本を片手に、出かけましょう、東京さんぽへ。 -
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なんでもないことなのに、自然と気持ちがゆるんでくる、ローカル線にはそんな不思議な力があります。月刊『旅の手帖』の人気特集から厳選し、新しいローカル線の旅も加えた一冊。鉄道好きも、旅好きも、食いしん坊もみ~んなが満足できるものがいっぱい詰まっています。憧れの駅、観光列車、鉄道遺産、終着駅など、気になるテーマがあれば目的をもって旅に出てもいいし、何も決めず思いのままに散策するのもおすすめです。日常から離れて、ふとどこかに行きたいと思ったら、ローカル線に乗りに行ってみませんか?
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