『dictionary、雑誌を除く、分冊版を除く』の電子書籍一覧
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食に関する知識と、
プロが教える実用的なテクニックを
徹底的に詰め込んだシリーズ「FOOD DICTIONARY」は、
寿司、日本酒、ウイスキー、コーヒーなど、
常に人気の高い食コンテンツをワンテーマで続々刊行。
「コーヒー」では、生産地や豆の個性だけでなく、
焙煎度合いや挽きの細かさ、淹れ方に至るまで解説。
コーヒーのすべてを知ることで、新たな味わいへの扉が開きます。
※本書は、弊社が発行するコーヒーに関するムックを、加筆・修正・追加取材し、再構成したものです。
※デジタル版は、紙の書籍とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
カレーをルウで作るのではなく、スパイスの配合から自分でやってしまう人、増えています。
巷のカフェではそんなスパイスカレーが名物となり、スパイスをテーマにした飲食店は女性を中心に満席御礼の状況が続いています。
本書は、そんなスパイスカレー、スパイス料理を自分で作ってみたい人たちに向けたエンターテイメント指向の教科書。
人気のカフェやシェフ達に本当に美味しい作り方と、スパイスの知識を教えてもらいます。
※本書は2012年3月発行「カレーの基礎知識」、2016年8月発行「スパイスカレーの教科書」に加筆・修正し、再構成したものです。
※デジタル版は、紙の書籍とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
明日の私を笑顔にしてくれる辞書
私たちがなにげなく使っている1000の言葉たちに、まったく新しい価値観を吹き込んだ新感覚の辞書。
「愛」「お金」「オリジナル」「孤独」「経験」「想像」「旅」…
いま気になっている言葉、悩みのタネになっている言葉などを調べていくうちに、心のワクワクが加速していきます。 -
たとえば、家系ラーメンがどういう種類のものか知っている人は多いと思いますが、では、和歌山ラーメンだったり燕三条系と聞いて、どういうものかすぐに想像ができるでしょうか?
豚骨ラーメンの長浜系と大牟田系の違いは?
今、ラーメンは複雑怪奇と言えるまで枝分かれしており、そしてそれぞれが個性的。
ああいう味のラーメンが食べたい、と思っていてもそれを中々言葉で表すことができません。
そんな、ラーメン好きだけどラーメンのことがよくわからない、でも美味しいものを食べたいから知りたい層に向けたムックです。
知識だけでなく、日本全国の絶対に外さないラーメン店のガイドも!
※本書は2016年4月発行「ラーメンLOVERS」、2017年3月発行「buono Vol.4」、2015年9月発行「おいしい貝の本」に加筆・修正し再構成したものです。
※デジタル版は、紙の書籍とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
パンの知識を徹底的に掘り下げて追求したパン好きにとってのバイブル。
そもそも天然酵母とは何なのか、パンにはどんな種類があって、そしてどんなバックストーリーが秘められているのか、自分でパンを作るための方法、小麦やバター、レーズンなど、パンに使う極上食材の基礎知識……。
パン屋さんを紹介するガイドではなく、パンというワンテーマにおける基本から応用までを詰め込んだムックになります。
※デジタル版は、紙の書籍とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
空間、建築、インテリア、コーヒー、料理、思想。
日本全国に無数にあるカフェの中でも、
本当に凄いカフェを徹底的に検証し、
深い知識や物語とともに紹介していく書籍。
単純な店紹介ではなく、
その店から得られる知識を中心に店も紹介していく、
新しいタイプの教科書です。
客としての本当にいい情報を求める人と、
お客を呼ぶために勉強をしたい人、
どちらにも満足いただける内容です!
※本書は2015年12月発行「カフェの教科書」、2017年2月発行「buono Vol.3」、2017年3月発行「buono Vol.4」に加筆・修正し、再構成したものです。
※デジタル版は、紙の書籍とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
食に関する知識と、
プロが教える実用的なテクニックを
徹底的に詰め込んだシリーズ「FOOD DICTIONARY」は、
寿司、日本酒、ウイスキー、コーヒーなど、
常に人気の高い食コンテンツをワンテーマで続々刊行。
「ウイスキー」では、シングルモルトやブレンデッド、バーボンなど、
様々な種類とともに幅広い飲み方があるウイスキーの基礎知識から、
知る人ぞ知る情報まで紐解いていきます。
※デジタル版は、紙の書籍とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
食に関する知識と、
プロが教える実用的なテクニックを
徹底的に詰め込んだシリーズ「FOOD DICTIONARY」は、
寿司、日本酒、ウイスキー、コーヒーなど、
常に人気の高い食コンテンツをワンテーマで続々刊行。
「中華」では、広大な国土を持つからこそ生まれた、
個性豊かな中華料理におけるプロのテクニックを網羅。
何気なく食べているあの料理にも逸話と複雑な知識が眠っています。
※デジタル版は、紙の書籍とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
食に関する知識と、プロが教える実用的なテクニックを
徹底的に詰め込んだシリーズ「FOOD DICTIONARY」は、
寿司、日本酒、日本茶、魚貝など、
常に人気の高い食コンテンツをワンテーマで続々刊行。
「寿司」では、日本を代表する職人が登場して、
それぞれの哲学や仕事を惜しげもなく披露してくれました。
また、包丁の引き方から握り方まで、
プロが読んでもためになる基本的な知識も網羅。
※本書は2015年6月に発行された「寿司のこころ」に加筆・修正し、再構成したものです。
※電子版は、紙の書籍とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
食に関する知識と、
プロが教える実用的なテクニックを
徹底的に詰め込んだシリーズ「FOOD DICTIONARY」は、
寿司、日本酒、ウイスキー、コーヒーなど、
常に人気の高い食コンテンツをワンテーマで続々刊行。
「パスタ」では、シンプルであるがゆえに、
ちょっとしたテクニックで味が大きく変わる数々のパスタを、
プロならではのテクニックやちょっとした知識とともに解説していきます。
※デジタル版は、紙の書籍とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
食に関する知識と、プロが教える実用的なテクニックを徹底的に詰め込んだシリーズ「FOOD DICTIONARY」は、寿司、日本酒、日本茶、魚貝など、常に人気の高い食コンテンツをワンテーマで続々刊行。
「洋食」ではビーフシチューからハンバーグまで、全国の有名シェフが店のレシピを詳細に教えてくれました。
ほか、ソースの基本から、調理器具の知識まで網羅。
※電子版は、紙の書籍とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
※本書は2012年1月に発行された「洋食の教科書」に加筆・修正し、再構成したものです。 -
食に関する知識と、プロが教える実用的なテクニックを
徹底的に詰め込んだシリーズ「FOOD DICTIONARY」は、
寿司、日本酒、日本茶、魚貝など、
常に人気の高い食コンテンツをワンテーマで続々刊行。
「日本酒」では、日本全国の日本酒に一家言をもつ
名店から様々な知識やトレンドを抽出して紹介。
基礎から今の流れまですべてわかります。
※電子版は、紙の書籍とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
食に関する知識と、プロが教える実用的なテクニックを
徹底的に詰め込んだシリーズ「FOOD DICTIONARY」は、
寿司、日本酒、日本茶、魚貝など、
常に人気の高い食コンテンツをワンテーマで続々刊行。
「日本茶」では、数十種類にもおよぶ茶葉の種類別に知識と
本当に美味しい淹れ方を指南。
ほか、お茶に関するネタ満載の一冊です。
※電子版は、紙の書籍とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
日々、料理に使ったり、外食先で何気なく食べている野菜ですが、
意外とその野菜自身のことは知られていないことも多いはず。
四季の身近な野菜は、きちんと知ることで、
さらにおいしく野菜を食べることができるようになります。
本書は、一家に一冊常備しておきたい、野菜のキホンが詰まった書籍。
旬で分類した数々の野菜を1つずつフィーチャーします。
それぞれ、旬、おいしい産地、分類や品種、栽培方法、適した調理法、
保存方法などを網羅。その他、野菜を使ったレシピ情報も満載です。
※デジタル版は、紙の書籍とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
世は空前の肉ブーム。
熟成肉なども定番化し、今後もその流れは
大きくなっていくのではないでしょうか。
でも、外で肉料理を食べると、ちょっと高くありませんか?
本書は、自宅で作れる本格的な肉料理のレシピ紹介を中心に、
美味しい肉を見分けるための知識や、肉の部位別解説など、
肉の基礎知識も含めた、肉好きのためのバイブルです。
パーティやお客を招いた時の
サプライズメニューとして肉を食べましょう!
※本書は2015年8月発行「豚肉好き。」、2016年3月発行「「焼く」本。」2016年6月発行「「揚げる」本。」、2016年12月発行「buono Vol.1」、2017年2月発行「肉の教科書」に加筆・修正し、再構成したものです。
※デジタル版は、紙の書籍とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
今までのワインガイド本は、
基礎知識やワインの情報が多く載っているものは多いですが、
では実際に好きなワインと出会うにはどうすればいいのか、
この“どうすれば”の部分が
明確に解説してあるものはほとんどありませんでした。
本書では好きなワインと出会うための基礎知識はもちろんのこと、
ワイン選びに役立つ応用ネタも豊富に盛り込んであります。
好きなワインを見つけるために、何を覚えればいいのか、
何をしておけばいいのか、購入する際どんな部分に注目すればいいのか、
といった部分に焦点を当て、多くの情報を紹介していきます。
※本書は2016年2月発行「The Wine Book」に加筆・修正・追加取材し、再構成したものです。
※デジタル版は、紙の書籍とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
食に関する知識と、プロが教える実用的なテクニックを徹底的に詰め込んだシリーズ「FOOD DICTIONARY」は、寿司、日本酒、ウイスキー、コーヒーなど、常に人気の高い食コンテンツをワンテーマで続々刊行。
「紅茶」では、ダージリンやアールグレイなど一般的なものからマニアックなものまで、産地、製法、本当に美味しい淹れ方に至るまで徹底解剖していきます。
※本書は2010年12月に発行された「紅茶の基本」に加筆・修正し、再構成したものです。
※デジタル版は、紙の書籍とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
食に関する知識と、プロが教える実用的なテクニックを
徹底的に詰め込んだシリーズ「FOOD 食に関する知識と、プロが教える実用的なテクニックを徹底的に詰め込んだシリーズ「FOOD DICTIONARY」は、寿司、日本酒、日本茶、魚貝など、常に人気の高い食コンテンツをワンテーマで続々刊行。
「魚貝」では、通常流通する魚・貝・甲殻類・烏賊などのさばき方や旬の情報、調理法を詳細に紹介。
ほか、貝好きにたまらないマニアックコンテンツも豊富に掲載しました。
※本書は2009年6月に発行された「魚のさばき方と簡単レシピ」、2011年11月に発行された「知っておきたい魚の基本」に加筆・修正し、再構成したものです。
※電子版は、紙の書籍とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
The Dictionary of Japanese Grammar series, an enduring favorite.
This ever-popular series of dictionary-style grammar guides comprises three volumes―basic, intermediate, and advanced―with each presenting some 200 key grammar items, along with analysis of sentence patterns, abundant example sentences, and easy-to-understand explanations in English. The books also thoroughly explains common pitfalls and the distinctions in usage of similar expressions, helping users to develop an even stronger grasp of Japanese grammar. A must-have reference for learners and teachers alike.
中級レベルの重要な文法を約200項目ずつ取り上げ、文型分析と豊富な例文、的確でわかりやすい英文解説を施したロングセラーの文法書。
間違えやすいポイントや類似表現との使い分けも丁寧に説明しているので、より深く日本語文法が理解できます。
学習者だけでなく教師のための参考書としても必携です。 -
The Dictionary of Japanese Grammar series, an enduring favorite.
This ever-popular series of dictionary-style grammar guides comprises three volumes―basic, intermediate, and advanced―with each presenting some 200 key grammar items, along with analysis of sentence patterns, abundant example sentences, and easy-to-understand explanations in English. The books also thoroughly explains common pitfalls and the distinctions in usage of similar expressions, helping users to develop an even stronger grasp of Japanese grammar. A must-have reference for learners and teachers alike.
上級レベルの重要な文法を約200項目ずつ取り上げ、文型分析と豊富な例文、的確でわかりやすい英文解説を施したロングセラーの文法書。
間違えやすいポイントや類似表現との使い分けも丁寧に説明しているので、より深く日本語文法が理解できます。
学習者だけでなく教師のための参考書としても必携です。 -
4,070円(税込)レーベル: ――出版社: ジャパンタイムズ出版The long-standing bestseller trusted by over 300,000 learnersーNow fully revised and updated to reflect the latest insights!
日本語学習者も教師も必携の超ロングセラー、待望の全面改訂版。
A Dictionary of Basic Japanese Grammar [Second Edition] is a thoroughly revised version of the best-selling Japanese grammar reference. While preserving the original’s user-friendly, dictionary-style format, this edition offers deeper and more accessible explanations that reflect key developments in Japanese linguistics and pedagogy since the first edition’s publication.
What’s new in this edition:
● Clearer, more comprehensive explanations
● Updated, contemporary example sentences
● Over 10 essential new entries, including da, naru, and Question word + ka
● Extensive updates to “Characteristics of Japanese Grammar” and the appendixes
日本語の初級文法約200項目を英文で解説した超ロングセラー『日本語基本文法辞典』の全面改訂版。他に類を見ない詳細な説明と豊富な例文を収録した、学習者も教師も必携の参考書。
改訂のポイント
● 長年にわたる日本語教育学研究の成果を盛り込み、より詳しく明快な説明に全面改訂。
● 「だ」「なる」「Question word+か」など、10を超える重要項目を見出し語に追加。
● 時代の変化に合わせて例文をアップデート。
● 序章の文法概説と巻末付録も、内容を整理し大幅刷新。
Contents(もくじ)
● Characteristics of Japanese Grammar(日本語文法の特徴)
……Eight themes that highlight the characteristics of Japanese grammar
日本語文法の特徴を浮き彫りにするテーマを8つ取り上げ解説。
● Main Entries(本編)
208 entries are explained from A to Z.
AからZまで、初級文法208項目を解説
● Appendixes(巻末)
Includes tables listing verb and adjective conjugations, transitive and intransitive verbs, expressions of numbers, and counters.
動詞・形容詞の活用形や自・他動詞の一覧表、数の表現と助数詞の表などを収録。
※本書は、2025年8月5日に発行された『日本語基本文法辞典[改訂第2版]』第1刷を電子化したものです。 -
3,080円(税込)日本語を第二言語として学ぶ人のためのモノリンガル辞書
近年、日本語を学習する人々は国内・海外ともに増え、母語、学習目的、教育水準、社会階層、年齢など、人々の属性は非常に多様化しています。本書は、その多様なバックグラウンドを持つ人々の誰もが理解できるもの、母語や母文化の隔てなく分かりやすいものを目指して作られたモノリンガルの日本語学習辞書です。
基本的な動詞、い形容詞、な形容詞を約300語収録。日本語を母語としない人々の協力のもと検討を重ね、語釈は句や節ではなく、主語・述語をはっきりさせた文の形で提示し、例文は日本の常識や日本文化の知識がなくても見出し語の意味が推測できるように作例しています。規範的な言葉の使い方ではなく、日常的に使われている日本語と、その使い方を示すことを心がけました。
今までにない、ユニークな日日学習辞書です。 -
3,080円(税込)本書は日本語能力試験N1~N5レベルの重要表現の使い方を、調べたいときすぐにひける文型辞典です。本書の特長は、何といっても見出し語の見付けやすさです。例えば、「今日を限りにたばこをやめる」という文。日本語学習者が文型を調べるときに抱えがちなストレスが、「『かぎりに』の『か』から探しても、見出し語が見付けられない!」というものです。本書は、「限りに」の「か」からでも「を限りに」の「を」からでも、どちらからでも見出し語にたどり着けるようにしました。さらに、すべての文型の解説には英語・中国語・韓国語の3カ国語訳付き。
This textbook is a sentence pattern dictionary that allows learners to quickly research ways of using essential expressions for level N1 to N5 of the Japanese-Language Proficiency Test (JLPT). It is unique for its ease of looking up vocabulary entries. For example, consider the phrase, “Kyo wo kagiri ni tabaco wo yameru” (“I’m going to quit smoking, starting tomorrow”). Learners of the Japanese language tend to feel stress when looking up sentence patterns because, even if they search from “ka” for “kagiri ni,” they cannot find the pertinent vocabulary entry. This textbook makes it possible to arrive at the vocabulary entry from either “ka” (“kagiri ni”) or “wo” (“wo kagiri ni”). Moreover, all sentence pattern explanations include translations in three languages: English, Chinese, and Korean.
【共著】友松悦子:拓殖大学留学生別科非常勤講師。『改訂版どんなときどう使う日本語表現文型500』『改訂版どんなときどう使う日本語表現文型500短文完成練習帳』『どんなときどう使う日本語表現文型200』(アルク共著)、『ひらけ日本語』(凡人社共著)、『初級日本語文法総まとめポイント20』(スリーエーネットワーク共著)など。
【共著】宮本淳:(学)大原学園大原日本語学院専任教員。『日本語テスト問題集―文法編』(凡人社共著)、『改訂版どんなときどう使う日本語表現文型500』『改訂版どんなときどう使う日本語表現文型500短文完成練習帳』『どんなときどう使う日本語表現文型200』(アルク共著)など。
【共著】和栗雅子:『改訂版どんなときどう使う日本語表現文型500』『改訂版どんなときどう使う日本語表現文型500短文完成練習帳』『どんなときどう使う日本語表現文型200』『日本語の教え方ABC』(アルク共著)、『実力日本語(上)練習帳』(東京外国語大学留学生センター編著〈共著〉)、『読むトレーニング基礎編日本留学試験対応』(スリーエーネットワーク共著)など。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
色の数だけ物語があった
何気なく見る色にも、名前の由来や物語があります。
本書は、色にまつわる様々なエピソードを通して、
眠れない夜に色の世界へあなたを誘う一冊です。
--おとぎ話に登場する「薔薇のピンク」
--「忘れな草の色」の悲しい恋物語
--騎士の守り色の「ガーネット」
童話、花と草、空、神話などにまつわる、
心惹かれる150色の物語をご用意しました。
眠れない夜は、色にときめきませんか?
▼章立て
Part1 色が紡ぐ物語 -あなたがいつも見ている色にもきっと物語がある-
Part2 おとぎ話 -ページをめくるとあのワンシーンを彩る色に出会えるかも-
Part3 花と草 -ようこそ、物語が咲き誇る色の花畑へ-
Part4 宝石 -きらめくその一粒に閉じ込められた色をたのしんで-
Part5 神話と歴史 -その色が語りかける、歴史と伝説の物語-
Part6 時と宙 -時間とともに表情を変える色の空を散歩しよう-
【Petit Dictionaryシリーズとは】
Petit Dictionaryシリーズは、
「眠れない夜を、ときめくひとときへ」をテーマにした
小さな知識と物語の本です。
ページをめくるたびに、心ときめく物語や知識との出会いが待っています。
手のひらに収まる上製本(ハードカバー)の美しいデザインの1冊は
自分へのご褒美読書はもちろん、
大切な人への贈り物としてもおすすめです。
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
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