電子書籍 道徳教育論(講談社学術文庫) 実用

著: エミール・デュルケム  訳者: 麻生誠  他

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道徳教育論 あらすじ・内容

宗教に依拠せず、自律した個人を確立する道徳教育とは――。『自殺論』『社会分業論』で実証的社会学を創設したデュルケムは、「規律の精神」と「社会集団への愛着」こそが道徳性の主要な要素であると説く。学級と教師の役割、体罰の禁止、科学教育の必要性など、現在の「教育問題」になお力強い方向性を与える、20世紀初頭のソルボンヌでの講義録。

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「道徳教育論(講談社学術文庫)」最新刊

宗教に依拠せず、自律した個人を確立する道徳教育とは――。『自殺論』『社会分業論』で実証的社会学を創設したデュルケムは、「規律の精神」と「社会集団への愛着」こそが道徳性の主要な要素であると説く。学級と教師の役割、体罰の禁止、科学教育の必要性など、現在の「教育問題」になお力強い方向性を与える、20世紀初頭のソルボンヌでの講義録。

「道徳教育論(講談社学術文庫)」の作品情報

レーベル
講談社学術文庫
出版社
講談社
ジャンル
実用 教育
ページ数
457ページ (道徳教育論)
配信開始日
2017年2月17日 (道徳教育論)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad