電子書籍 二人であることの病い パラノイアと言語(講談社学術文庫) 実用

著: ジャック・ラカン  訳者: 宮本忠雄  他

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二人であることの病い パラノイアと言語 あらすじ・内容

フロイト精神分析を構造主義的に発展させ、20世紀の思想潮流にあって、確固たる地位を占めたラカン。本書は、ラカン最初期の1930年代に発表された五篇の論考を収録。「症例エメ」「≪吹き込まれた≫手記」「パラノイア性犯罪の動機」の三篇は、症例報告の記録性があり、明澄ですらある。現代思想の巨人の哲学の出発点を探るための必読書である。

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「二人であることの病い パラノイアと言語(講談社学術文庫)」最新巻

フロイト精神分析を構造主義的に発展させ、20世紀の思想潮流にあって、確固たる地位を占めたラカン。本書は、ラカン最初期の1930年代に発表された五篇の論考を収録。「症例エメ」「≪吹き込まれた≫手記」「パラノイア性犯罪の動機」の三篇は、症例報告の記録性があり、明澄ですらある。現代思想の巨人の哲学の出発点を探るための必読書である。

「二人であることの病い パラノイアと言語(講談社学術文庫)」の作品情報

レーベル
講談社学術文庫
出版社
講談社
ジャンル
実用 哲学 思想
ページ数
154ページ (二人であることの病い パラノイアと言語)
配信開始日
2017年4月7日 (二人であることの病い パラノイアと言語)
対応端末
  • PCブラウザビューア
  • Android(スマホ / タブレット)
  • iPhone / iPad