電子書籍 賃労働と資本/賃金・価格・利潤(光文社古典新訳文庫) 実用

著: マルクス  訳者: 森田成也 

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賃労働と資本/賃金・価格・利潤 あらすじ・内容

「新しい社会秩序は可能だ(エンゲルス)」。青年マルクスは「賃金」「資本」「利潤」について根源的に考察し、古典派経済学と格闘しつつ独自の経済学を確立していった。本書は、彼の出発点と成熟期の二大基本文献と、理解に欠かせない「賃金」草稿と「代議員への指針」を付録にし、詳細な解説を加えて独自に編集した。『資本論』を読み解くための最良の入門書。

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「賃労働と資本/賃金・価格・利潤(光文社古典新訳文庫)」最新刊

「新しい社会秩序は可能だ(エンゲルス)」。青年マルクスは「賃金」「資本」「利潤」について根源的に考察し、古典派経済学と格闘しつつ独自の経済学を確立していった。本書は、彼の出発点と成熟期の二大基本文献と、理解に欠かせない「賃金」草稿と「代議員への指針」を付録にし、詳細な解説を加えて独自に編集した。『資本論』を読み解くための最良の入門書。

「賃労働と資本/賃金・価格・利潤(光文社古典新訳文庫)」の作品情報

レーベル
光文社古典新訳文庫
出版社
光文社
ジャンル
実用 経済 哲学 思想
ページ数
310ページ (賃労働と資本/賃金・価格・利潤)
配信開始日
2016年2月12日 (賃労働と資本/賃金・価格・利潤)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad