電子書籍 三木清教養論集(講談社文芸文庫) 実用

著: 三木清  著: 大澤聡 

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三木清教養論集 あらすじ・内容

「教養といわれるのは単に専門的乃至職業的知識のことでなく、人間が真に人間らしくなるために必要な知識のことである。」ファシズムが台頭する昭和初期の日本社会で、のびやかに思考し時代と共に息づく教養の重要性を説いた孤高の哲学者、三木清。読書論・教養論・知性論の三部構成で、その思想の真髄に迫る。

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「三木清教養論集(講談社文芸文庫)」最新刊

「教養といわれるのは単に専門的乃至職業的知識のことでなく、人間が真に人間らしくなるために必要な知識のことである。」ファシズムが台頭する昭和初期の日本社会で、のびやかに思考し時代と共に息づく教養の重要性を説いた孤高の哲学者、三木清。読書論・教養論・知性論の三部構成で、その思想の真髄に迫る。

「三木清教養論集(講談社文芸文庫)」の作品情報

レーベル
講談社文芸文庫
出版社
講談社
ジャンル
実用
ページ数
245ページ (三木清教養論集)
配信開始日
2017年4月21日 (三木清教養論集)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad