電子書籍 署名はカリガリ―大正時代の映画と前衛主義― 実用

著: 四方田犬彦 

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署名はカリガリ―大正時代の映画と前衛主義― あらすじ・内容

みずから進んで映画評を執筆した谷崎潤一郎。日本最初の表現派映画を試みた大泉黒石と溝口健二。新感覚派の小説家たちの協力を得て、前代未聞の前衛映画『狂つた一頁』を製作した衣笠貞之助――精神病院を舞台に、狂人の妄想をグロテスクに描き出した『カリガリ博士』が日本の芸術家たちに与えた衝撃を精緻にたどる評論集。

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「署名はカリガリ―大正時代の映画と前衛主義―」最新刊

みずから進んで映画評を執筆した谷崎潤一郎。日本最初の表現派映画を試みた大泉黒石と溝口健二。新感覚派の小説家たちの協力を得て、前代未聞の前衛映画『狂つた一頁』を製作した衣笠貞之助――精神病院を舞台に、狂人の妄想をグロテスクに描き出した『カリガリ博士』が日本の芸術家たちに与えた衝撃を精緻にたどる評論集。

「署名はカリガリ―大正時代の映画と前衛主義―」の作品情報

レーベル
――
出版社
新潮社
ジャンル
実用
ページ数
372ページ (署名はカリガリ―大正時代の映画と前衛主義―)
配信開始日
2017年5月5日 (署名はカリガリ―大正時代の映画と前衛主義―)
対応端末
  • PCブラウザ
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    (スマホ/タブレット)
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