電子書籍 アナスタシア倶楽部 マンガ

完結
著: さいとうちほ 

まずは、無料で試し読み

試し読み

31ページ読める

新規会員登録へ

無料アプリで今すぐ読書

パソコンはブラウザビューアで簡単に読書できます

BOOK☆WALKERでデジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERではパソコン、スマートフォン、タブレットで電子書籍をお楽しみいただけます。

購入した電子書籍は(無料本でもOK!)いつでもどこでも読める!

アナスタシア倶楽部(1) あらすじ・内容

オークション会場から突如消えた人骨が、美少女鑑定士・椿カムイに持ち込まれた。「アナスタシアのひ孫」を自称する美青年・瀬名が、骨はロシア帝国最後の皇女アナスタシアのもので、自分との血縁関係を証明してほしいというのだ。それはロマノフ王家の秘宝をめぐる謎ときのはじまりだった!

  • シェア:

「アナスタシア倶楽部」作品一覧

(5冊)

462〜583(税込)

まとめてカート

瀬名の依頼で、ロマノフ王朝を破滅に追い込んだ怪僧ラスプーチンが愛用していた「呪いの十字架」の鑑定をすることになったカムイ。だがその直後、瀬名が姿を消してしまった。カムイは瀬名をさがすため、ロシアへと向かうが――!?

ロシア帝国最後の皇女・アナスタシアのひ孫として、ロマノフ家の一族と認められた瀬名卓斗(せなたくと)、23歳。そんな彼を最近、好きだと気付いてしまった骨董屋「椿」の天才美少女鑑定士・椿カムイ、18歳。そして、瀬名と同じ大学に入ったカムイは、ある青年から依頼された骨董を探すうち、瀬名に関わる事実につきあたり…!? 結ばれそうで結ばれなかった瀬名とカムイの“最後のミッション”や如何に!? さいとうちほが贈る、これが本当の完結巻!!

本を予約しました

※予約の確認・解除はこちらから

予約済み書籍

キャンセル及び解除等

発売日前日以降のキャンセル・返品等はできません。
予約の確認・解除、お支払いモード、その他注意事項は予約済み書籍一覧をご確認ください。