『MAJOR(少年サンデーコミックス)、2020年10月29日以前(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
1 ~60件目/全78件
-
吾郎vsJr.、宿命の対決の決着はいかに!?チャンピオンリングはどちらのチームが手にするのか!?そして時は過ぎ…さらなる驚愕の展開が!吾郎の新たな決意、家族への想い、そして野球への愛が凝縮された、感動のラストシーン。ドラマチックベースボールストーリー、ここに完結!!
-
夢のチャンピオンリングを目指し、ワールドシリーズに出場中の吾郎。しかし、宿敵・ギブソンJr.の打球を頭部に受けて出場禁止を言い渡され、ベンチで最終戦を観戦中。試合は劣勢のまま終盤に突入。プライドを捨て、軽いバットを手にしたマードックの一振りは、逆転打となるのか…!?
-
夢のチャンピオンリングを目指し、ワールドシリーズに出場中の吾郎。しかし、宿敵・ギブソンJr.の打球を頭部に受けてしまう…!診断の結果、絶対安静を命じられる…。一方ワールドシリーズは、3勝3敗の互角のまま、ついに最終戦に突入!!
-
メジャーリーグもオフシーズンに入り、腕の血行障害の治療に専念することになった吾郎。日本に帰国したのだが、監視役としてトレーナーのソフィアもついてきてしまった!そこに恋人・清水が現れ、鉢合わせ!何やらトラブルの感…!?
-
勝った方がリーグ優勝というコヨーテスとの最終戦。左腕の血行障害を隠したままリリーフで登板した吾郎は、延長に突入した試合を気迫で投げぬく。だが12回表、ついに障害が発症し、激しい痛みが吾郎を襲う!それでもブルペンができるまで、あと1人は自分が抑えると続投を決断。
-
勝った方がリーグ優勝となるコヨーテスとの一戦。6回の一挙8失点で、一度は諦めムードに陥ったホーネッツだが、ワッツの檄と捨て身のプレーから闘志を取り戻して7回裏に反撃開始!5点差まで詰め寄り、なおも二死一、二塁で打席にはキーンが立つ。
-
逆転優勝を狙うホーネッツは、首位コヨーテスとの最後の3連戦に臨む。初戦の先発を任された吾郎は、1対0の完封ペースで最終回を迎えるが、そのとき突然左手の指先に痛みが走りだした。痛みはどんどんひどくなり、サウスポーの吾郎にとっては大ピンチ…!!
-
吾郎が完全復活したホーネッツは、チームもまた25年ぶりのリーグ優勝へ向けて快進撃。だがそこに問題選手のマードッグが加入し、たび重なる試合中のトラブルにより勢いが止まってしまう。チームの士気も下がる中、先発した吾郎は諦めない気持ちで剛球を連発するが…!?
-
女子大のソフト部に所属する薫は、2年生ながらセカンドのレギュラー。だが最近の彼女は、吾郎を応援するための渡米費用を稼ぐためバイトにも精を出し、両立の疲れから空回りぎみになっていた。
-
心臓の手術に成功したギブソンが突然、現役続行を宣言。しかも復帰戦で、いきなり吾郎と先発同士で投げ合うことに!試合前、声をかけに行った吾郎に、なぜか冷たい態度をとったギブソンだが…!?
-
イップスの疑いでマイナーに降格した吾郎。心理療法士・オリバーの治療を経て、実戦登板に上がった吾郎の成績は上々で、ついにメジャーから次の試合の結果次第で再昇格との声がかかるが…!?
-
メジャー初登板を、8回途中までノーヒットノーランの好投で飾った吾郎。だが、その試合での吾郎の異変を見たキーンたちは、吾郎が投球恐怖症(イップス)にかかっているのではないかと疑い始める。
-
野球W杯決勝でギブソンJr.との勝負に敗れたショックも冷めぬまま、メジャー昇格をかけてキャンプ地へと旅立った吾郎。W杯での活躍を受け、オーナーやチームメイト、日本から駆けつけたマスコミなどは一斉に吾郎を持ち上げるが…!?
-
野球W杯決勝、日本対アメリカ戦。試合は延長に突入し、8回から登板している吾郎と、難病を抱えた身で強行出場したギブソンの、互いに一歩も譲らぬ投手戦の展開に!
-
野球W杯決勝、日本対アメリカ戦。5対4で迎えた8回裏、吾郎は先頭打者に死球を与えるも、続く4番バーンズを三振に。次の打者ボルトンは、1年前吾郎にメジャーの洗礼を浴びせた男だが…!?
-
野球W杯決勝。初回に3点を先制した日本は、眉村の力投で2回裏までアメリカを零封。そして3回表、1死1・3塁で打席に立った寿也がタイムリーツーベースを放ち、5対0と一方的な展開に!
-
野球W杯準決勝、アメリカは対ベネズエラ戦で終盤に圧倒的実力を見せて撃破。これで明後日の決勝戦は、日本対アメリカの組み合わせとなった。吾郎は応援に来ていた母親・桃子と弟・真吾のもとを訪ねるが…!?
-
野球W杯準決勝・日本対キューバ戦は、8回表を終えて1対1の同点。そして、キューバの勢いを阻止したい日本は、ついに守護神・吾郎をマウンドに送りこむ!
-
吾郎と寿也らの活躍で、W杯2次リーグを全勝で突破した日本代表。準決勝の相手もキューバに決まり、意気込む吾郎と寿也だったが、そこに突然、かつて寿也が生き別れた実の妹が現れ…!?
-
W杯2次リーグで2連勝した日本だが、最終戦の対ドミニカ戦に負けると敗退が決まる!大会規定により吾郎が登板できない中、急遽登板した眉村は、日本のピンチを救えるのか…!?
-
吾郎が日本代表に合流し、いよいよ始まったW杯2次リーグ。初戦の相手は、中米の強豪で優勝候補のベネズエラ。日本の「野球」は世界の「ベースボール」に勝てるのか…!?
-
日本代表合宿で自らの力不足を実感した吾郎は、代表入りを諦め、渡米した。新たな目標を開幕メジャーに切り替えた吾郎。そんな吾郎を応援するために、なんと清水も渡米。そんな中、吾郎に改めてW杯日本代表入りのオファーが…!?
-
野球W杯の日本代表入りを目指し、代表合宿に参加した吾郎は、新球のフォークを会得し、代表相手の練習試合に登板。強打者相手の代表相手に、吾郎の投球は通用するのか…!?
-
W杯日本代表に漏れた吾郎は、打撃投手としてキャンプに帯同。自分の実力をアピールして、代表入りしようと目論んだ。そして、打撃の天才・コジローに勝負を挑んだ吾郎だが…?
-
ギブソンジュニアとの死闘を終えて日本に帰国した吾郎を待っていたのは、来春に野球W杯が開かれるというニュースだった。幼なじみの清水との恋に揺れながらも、W杯代表入りを目指す吾郎は…?
-
メジャー昇格したギブソンジュニアのいない間に、逆襲を始めたバッツ。だが、3勝3敗で迎えた最終戦に、ジュニアが戻ってきた。しかも、球場には父の命を奪った、あのギブソンも姿を見せ…?
-
「俺にホームランを打たれたら、アメリカを去れ!」ギブソンジュニアの提案した賭を受けた吾郎は、背水の陣でプレーオフに臨む。迎えた初戦、投手陣の乱闘で緊急登板した吾郎は、利き手に死球を…!!
-
3Aメンフィスバッツの試験(トライアウト)に合格し、抑えを任された吾郎。新天地で優勝を、さらにはメジャー昇格を目指す吾郎だったが、新人捕手・キーンとの衝突、さらには盟友・サンダースの引退騒動など、数々の試練が待ち受け…?
-
メジャーでの初登板でKOされた吾郎。降格した3Aクーガーズで、あのギブソンの息子に満塁本塁打を浴び、さらに乱闘騒ぎを起こした吾郎はチームをクビになり、メンフィスバッツの試験(トライアウト)を受けることに…!!
-
吾郎はアメリカ・メジャーリーグのサーモンズの試験(トライアウト)を受けた!合格即メジャー枠挑戦権を得たのだが、早速ブルペンでチームのエース・サンチェスとトラブル発生!!
-
高校最後の夏、海堂高校との戦いで力尽きた吾郎。次なる挑戦は日本か海外か…その選択を決定づけたのは、かつて父・本田茂治を殺めたギブソンだった!アメリカへ渡った吾郎に試練が降りかかる!!
-
無名の弱小・聖秀高校で、王者・海堂に挑んだ吾郎の戦いは、延長12回に突入した。右足首の痛みをこらえ投げ抜いた吾郎だったが、宿敵・眉村を最高のボールで三振に取ったものの、直後力尽きて敗れてしまう…。
-
吾郎たち聖秀高校は、王者・海堂に1点をリードして9回裏に突入する!しかし、江頭の容赦ないバント作戦が右足を痛めた吾郎を襲う。その作戦を迫る江頭に、寿也たち海堂ナインは次々と造反していき…。
-
吾郎たち聖秀は王者・海堂と互角に渡り合う。しかし、7回、運命の女神のいたずらか不運でチャンスを逸してしまう。その悪い流れが、吾郎たち聖秀の不安な守備にも影響して…。
-
王者・海堂は序盤から寿也の本塁打など4点を先制する!雨脚の悪い天候通りの展開だったが、降雨中断後は運命の女神のいたずらか、吾郎たち聖秀は1点を返し…。
-
神奈川県大会準々決勝。王者・海堂との大一番で、吾郎たち聖秀はいきなり海堂の隙のない攻撃の前に先制点を許してしまう。そして、追い打ちをかけるかのように、降り始めた雨が強くなり…。
-
夏の高校野球、神奈川県大会。吾郎率いる聖秀は準々決勝に進出。いよいよ最大の目標であり、最強の相手である海堂との試合が始まった。実力差は歴然と見られたが、聖秀は初回から得点チャンスをつかみ…。
-
県大会4回戦の相手は久里山高校。4番・唐沢を速球でねじ伏せながらも、エース・香取の高速スライダーに手こずる吾郎。海堂高校への挑戦権をかけてゲームは緊迫!0対0の均衡を破るのは久里山か?聖秀か!?
-
打倒・海堂高校を目指す吾郎。神奈川県予選の2回戦では、旧友・小森率いる三船高校の頭脳野球を苦戦の末撃破!しかし、海堂の主砲・佐藤寿也はそんな吾郎の活躍など眼中になく…。
-
高校3年の吾郎にとって、最後の夏の県大会。その2回戦の相手は、リトルリーグ、そして中学時代のチームメイト・小森が率いる三船高校。頭脳野球を相手に、聖秀はたった一度のチャンスもつかめずに…。
-
夏の神奈川県大会が開幕!楽勝と思われた陽花学園との緒戦だが、聖秀はまさかの大ピンチに陥ってしまった…。奇跡の逆転勝利を信じて、終盤ついに吾郎が登板。だが、故障の右足は限界に達していた!!
-
海堂チーフマネージャー・江頭の陰謀により、右足を負傷した吾郎。不屈の闘志で聖秀ナインを勇気づけられるか!?そして、ついに吾郎にとって最初で最後の夏予選が開幕!吾郎の、聖秀の夏が始める!!
-
吾郎に挑戦状を叩きつけた訪問者の正体は!?そして、聖秀学院の次の練習試合相手は、なんと海堂…?高校最後の春、吾郎の運命は大きく回り始めた!!
-
強豪・横浜帝仁戦が佳境をむかえるなか、対立を深める吾郎と田代。聖秀野球部は団結できるのか?そして、吾郎たちにさらなる試練!野球部にとんでもない臨時コーチが!?
-
男子7人の聖秀学院に編入した吾郎は、反発する男子6人の入部を賭けて練習試合をすることに。だが、新顧問・山田一郎が用意した対戦相手は、神奈川ベスト4の強豪・横浜帝仁高校!!
-
ついに名門・海堂高校を飛び出した吾郎。寿也たち海堂最強軍団を倒すため、次なる転入先を探す。波乱万丈の聖秀学院編スタート!吾郎の新たな闘いはここから!!
-
うなりをあげる吾郎の豪腕と、海堂一軍との壮行試合の行方は?そして、吾郎と寿也の絆はこのまま断ち切られてしまうのか?海堂編・最大の激闘の幕が今上がった!!
-
冷酷なるマネーゲーマー・江頭の策略が吾郎を襲う!!海堂最強の敵を相手に、吾郎の運命は?そして一方、吾郎に理解を示す泰造の「吾郎改造計画」とは一体!?
-
特待生組VS夢島組の歓迎試合。延長10回裏、マウンドに立ちはだかるは怪物・眉村。対するは、五郎の思いを誰よりも知る男。白熱の歓迎試合、勝つのは果たして!?
-
特待生組VS夢島組の歓迎試合。五郎の剛球とマニュアル野球の勝負の行方は!?そして、マニュアルをも超越する男、宿敵・眉村がマウンドへ向かう!!
-
特待生組VS夢島組の歓迎試合。圧倒的な力を見せる特待生相手に、ついに吾郎が登板!!吾郎の豪球は通じるのか!?そして、特待生ベンチには眉村の姿が…。
-
夢島脱出!!ついに2軍に昇格した吾郎たちの目の前に現れたのは「特待生組」。海堂エリート軍団対夢島組のプライドを賭けた戦い…なのに吾郎はベンチ!?
-
通称・夢島と呼ばれる海堂高校野球部3軍養成所。完全分業制の海堂では不可能な4番でエースを目指すため、吾郎はあえて外野手として猛練習を開始した!!
-
通称・夢島と呼ばれる海堂高校野球部3軍養成所。完全に隔離された離れ島で猛特訓を課せられる吾郎だが、その優れた才能ゆえ教官にしごかれてしまう!!
-
中学生活もあと残りわずか。海堂高校を受験した吾郎、寿也、清水。そして、小森たち三船東中メンバーの進路はいったいどうなるのか?それぞれの道を歩き始める中学編クライマックス!!
-
名門・海堂高校野球部のセレクションで、吾郎と寿也は最終テストの5人制野球トーナメントに進む。だが、吾郎は登板できず、シニア出身の先発・寺門が弱点をつかれ、2点先制されてしまう!!
-
名門・海堂高校のスカウトの誘いをけった吾郎は、県大会で海堂付属中の眉村に完敗してしまう。ショックを受けた吾郎だが、寿也、小森と共にあえてセレクションで海堂を受けることに!!
-
因縁の吾郎と寿也が対決する、中学地区予選準決勝。最終回に、三船東は2死からパスボールでついに同点に追いついた!打席には小森。寿也を打ち砕くことはできるのか!?
-
因縁の吾郎と寿也が対決する、中学地区予選準決勝。0対0でむかえた4回表、意表をついたセーフティバントで出塁した寿也は、動揺する吾郎のミスを誘い、貴重な1点を先取した
-
地区予選2回戦。強豪・青武館打線を、完成した豪速球でおさえる吾郎。しかし、4回2死に横浜シニアにも所属する強力クリーンナップが立ちはだかった!
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。