電子書籍 夢の樹が接げたなら(ハヤカワ文庫JA) 文芸

著: 森岡浩之 

まずは、無料で試し読み

試し読み

18ページ読める

会員登録へ

無料アプリで今すぐ読書

パソコンはブラウザビューアで簡単に読書できます

BOOK☆WALKERでデジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERではパソコン、スマートフォン、タブレットで電子書籍をお楽しみいただけます。

購入した電子書籍は(無料本でもOK!)いつでもどこでも読める!

夢の樹が接げたなら あらすじ・内容

独自の言語を設計する言語デザイナーの主人公は、これまでのものとはまったく構造の異なる言語に遭遇する。言語理解と人間の認識能力、そしてその未来を描いて第十七回ハヤカワ・SFコンテストに入選した表題作をはじめとして、森岡浩之のSFエッセンスを凝集した、名品八篇を収録。

この作品を共有

「夢の樹が接げたなら(ハヤカワ文庫JA)」最新巻

独自の言語を設計する言語デザイナーの主人公は、これまでのものとはまったく構造の異なる言語に遭遇する。言語理解と人間の認識能力、そしてその未来を描いて第十七回ハヤカワ・SFコンテストに入選した表題作をはじめとして、森岡浩之のSFエッセンスを凝集した、名品八篇を収録。

「夢の樹が接げたなら(ハヤカワ文庫JA)」の作品情報

レーベル
ハヤカワ文庫JA
出版社
早川書房
ジャンル
文芸 SF 日本文学
ページ数
377ページ (夢の樹が接げたなら)
配信開始日
2017年11月3日 (夢の樹が接げたなら)
対応端末
  • PCブラウザビューア
  • Android(スマホ / タブレット)
  • iPhone / iPad