『正直不動産(ビッグコミックス)、2021年5月20日以前(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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登坂不動産に逆境が…乗り越えるしかない。
例年に比べて売上高が3割以上ダウンしてしまった登坂不動産。
オーナーや地主とのトラブル一つで会社が転覆しかねない状況に。
そんなとき、永瀬が対峙しなくてはならなくなったのは、
かつて本音をぶちまけて怒らせてしまった因縁のオーナー・松崎。
そして、宿敵・ミネルヴァ不動産に新たな戦力が現れる。
その女性は、登坂不動産の月下と争う存在に!?
通行地役権、眺望悪化マンション、原状回復、未公開物件――
存亡をかけて競争が激化する不動産営業戦争、さらにヒートアップ…!!
不動産営業の本音を曝け出す痛快皮肉喜劇、第10弾!! -
VS “悪魔営業”、“大手絶対営業”。
悪魔的な嘘をついて心の隙間に入り込み、
いつの間にか主導権を握る
ミネルヴァ不動産・神木涼真。
「客は、探したり集めたりするもんじゃない。
大手の大看板に魅せられて
向こうからやってくるものだ」
そう豪語する塔急不動産・伊集院颯。
“正直営業”で生き抜くしかない永瀬にとって、
“千三つ”の世界を生きるライバルたちは
生き馬の目を抜く好敵手揃い。
フラット35、管理費滞納マンション、
水害マンション、搾取マンション―――
正直なヒーローを待望する時代に
正直営業を強いられてしまった登坂不動産・永瀬財地が
暴風を味方に突き進む不動産営業エンターテインメント第9弾。 -
数字と闘う苦悩…正直営業は簡単じゃない。
登坂不動産のはす向かいに引っ越してきたミネルヴァ不動産新店舗で
鵤社長の下でバンバン大型契約を決める宿敵・神木涼真。
営業成績ナンバー1に誰よりもこだわる神木が背負う壮絶な過去とは?
そして、登坂不動産の新入社員・月下咲良が貫く
カスタマーファ-スト精神を決定づける原点となった部屋とは?
既存不適格マンション、賃貸仲介手数料上限値、契約解除、立ち退き――
不動産屋と消費者の情報格差に深く斬り込む
大反響不動産エンターテインメント第8弾。 -
望んでないのに、正直まっしぐら。
フルコミッション(完全歩合制)契約の社員が新たに登坂不動産にやって来ても、“カスタマーファースト”至上主義の新入社員・月下がノルマが果たせずクビの危機に追い込まれても、永瀬の“正直営業”は変わらない。
AD物件、中抜き、トリプル両手、再建築不可、共有名義――
嘘が上手くつけなくなっても転んでもただでは起きない男・永瀬財地がタワマン復帰&課長昇進を目指してガンガン行く…!?
不動産営業の本音を曝け出す、痛快皮肉喜劇(サティリカル・コメディ)第5弾!!! -
「正直営業」、「営業成績」…ついに両立?
かつてはイケイケのNO.1不動産営業マンだったが、地鎮祭で祠と石碑を壊して以来上手く嘘がつけなくなってしまった永瀬財地。
風が吹くと心の内を話してしまうことにも少し慣れ、商談時には、そのことを予想して臨むも苦戦--正直営業と売り上げの狭間で藻掻き続ける日々を過ごす。
一方、出入りの激しい不動産業界にあって、御多分に漏れず、永瀬の勤める登坂不動産には百戦錬磨のニューカマーたちがやって来る。
クビ宣告、売り上げ競争…厳しいプレッシャーにあえぎながら、正直営業・永瀬が、ついに結果を出す…!?
痛快、不動産業界の闇をさらけ出す皮肉喜劇、最新刊!! -
不動産業界の闇を曝け出す皮肉喜劇!!
営業に必要なこと以外、客に見せも教えもしないーー
そんな不動産業界に前代未聞の爆弾が、いま炸裂する!!
登坂不動産のエース営業マン・永瀬財地は
嘘を厭わぬ口八丁で売り上げNO.1を叩き出す凄腕だった。
だが、とある地鎮祭で石碑を壊して以来、
嘘が上手くつけなくなってしまった…!!
千三つと言われる海千山千の不動産業界で
かつての成績が一気に低下する中、
永瀬は、嘘が上手くつけない正直営業で苦戦するが…!?
不動産屋の裏側を全部ぶっちゃけちゃうニュー・ヒーロー、誕生。
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