電子書籍 現代日本の批評(講談社) 文芸・小説

著: 東浩紀  著: 市川真人  他

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現代日本の批評 1975-2001 あらすじ・内容

「批評とはなにか。それは戦後日本固有の病である」(東浩紀)。〈批評史の屈曲点〉から日本の批評はどう変容したか。「批評新時代」を希求する、気鋭批評家による格闘の記録!

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「現代日本の批評(講談社)」最新刊

小林秀雄、吉本隆明、柄谷行人らから継承した日本に特異なジャンル「批評」は、ネットの発展とともに大変貌をとげた。ブロガーの登場、ネトウヨ、ザクティ革命、SIELDsを経て、批評はどこへ向かうのか。40年にわたる批評史の検証と、批評=病の恢復を目指す気鋭による白熱討論!

「現代日本の批評(講談社)」作品一覧

(2冊)

1,320〜1,430(税込)

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「批評とはなにか。それは戦後日本固有の病である」(東浩紀)。〈批評史の屈曲点〉から日本の批評はどう変容したか。「批評新時代」を希求する、気鋭批評家による格闘の記録!

小林秀雄、吉本隆明、柄谷行人らから継承した日本に特異なジャンル「批評」は、ネットの発展とともに大変貌をとげた。ブロガーの登場、ネトウヨ、ザクティ革命、SIELDsを経て、批評はどこへ向かうのか。40年にわたる批評史の検証と、批評=病の恢復を目指す気鋭による白熱討論!

「現代日本の批評(講談社)」の作品情報

レーベル
――
出版社
講談社
ジャンル
文芸・小説
ページ数
317ページ (現代日本の批評 1975-2001)
配信開始日
2018年1月26日 (現代日本の批評 1975-2001)
対応端末
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